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投稿:2016-03-09(水)12:32

スナックバーを始めて卒業名簿を見て案内状を出したら当時好きだった子が店にやってきた

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名無しさんからの投稿

昨年、12月の出来事です。

俺は高◯中退して色々な職業に就きましたが、居酒屋の店員をした時に

「一番合ってるかな」

と思い、貯金をしたり調理師資格を取ったりして、26歳の時に居酒屋風スナックバーを始めました。

自分の店を持てたという嬉しさもあって、中◯の卒業名簿を見て案内状を出しました。

何人か親しい友だちは誘いあって来てくれました。

オープンから数ヵ月経ってから、陽子が突然店に来ました。

陽子は中◯の同級生で、二年生三年生の時、同じクラスでした。

一年の時に可愛いなぁと思いコクったのですが、アッサリと玉砕してしまいました。

それなのに二年生からクラスメートになってしまい、心穏やかではなく気にしない振りをして、気にしていました。

中◯に入った頃から胸が急成長したらしく、可愛らしい童顔とミスマッチな巨乳が僕の気を引いたのです。

性格は明るく授業中でも冗談を言いまくっていて、よく先生から注意されていました。

あ、僕ではなく、陽子ですよ。

中でも

「大は小を兼ねるって言うけど、スコップが耳掻きの代わりになるか?」

などとことわざや格言の挙げ足を取るのが好きみたいで、教室中に聞こえるように独り言を言うのです。

二年生の時、三年生の時、陽子と二人っきりになると陽子は

「まだ、私が好き?」

とか

「私のドコが良いの?オッパイ?」

などとからかうように話し掛けてきました。

「自分でヤってるの?嫌だ〜目に浮かぶ〜。私でヤっちゃうんだ?」

などとからかわれ

「ヤってないよ」

と言うと

「絶対だな〜、正直に言えば私でヤってもいいって許してやるのに。ヤってないんだな、私でヤったらみんなに言うからな」

と言われたのに、隠れて陽子でヤってました。

体育祭とか水泳大会で隠し撮りした陽子の写真でヤってました。

そんな陽子が何かの飲み会の帰りに酔っ払った風体で俺の店に寄ったのです。

違う高◯に進んでから全く音信不通だし、忘れていたのですが、こうして実際に顔を見ると、沸々と忘れていた感情が甦りました。

あれから10年以上が経ち、陽子が変わったのか、何かあったのかなかったのか興味はありましたが、俺からは何も聞かずにいました。

すると、陽子から

「あんた、なに?勝手に学校辞めて、勝手に何処か行っちゃって?」

と絡んできました。

黙っていると

「あれから私、大変だったんだから。男に騙されるわ、赤ちゃん出来ちゃうわ堕ろすわで家庭内孤児になるわで。高◯出たけど、やる気ない毎日だし。あんたのせいだからね」

だって。

「なんで俺のせい?」

「あんたがいればヒマ潰しになったし、道を外さなくて済んだんだから」

酔ってるなぁとは思ったけど、ドコまで乱れるか見たかったので、強目のアルコールと練乳、フルーツペーストなどを混ぜたイカサマカクテルを飲ませました。

「じゃあ、陽子は処女じゃないし、妊娠経験もあるし、水子もいるしってこと?」

「あんたに呼び捨てはキツイわぁ。あんた、私でヤってたんでしょ?御礼の一言くらいあってもいいんじゃないの?」

「いや別に、陽子でヤってたわけじゃないし」

「じゃ、私でヤりなよ」

つまらん女になったもんだと思い、生フルーツを盛り付けたウォッカとかテキーラに睡眠導入剤の粉末を混ぜたドリンクを出すと、陽子は丸で水かジュースみたいにグビグビ飲み干し

「もう一杯」

を繰り返しました。

さすがに飲み過ぎちゃうの?ってくらい飲んで、陽子はテーブルに突っ伏しました。

呼んでも反応なく肩を揺すっても反応なく、「しめた」と思いました。

陽子の身体を持ち上げ、テーブルに預けると、ひたすら服を脱がせて丸裸にして、仰向けに寝かせました。

両足をテーブルから落とすように股を開かせて、陽子のバッグから陽子の運転免許証を取り出し、陽子の下腹部に置き、運転免許証と陽子の股を撮影しました。

陽子の顎の下に運転免許証を置いて陽子の乳房を撮影しました。

陽子の額に運転免許証を置いて陽子の顔を撮影しました。

陽子をうつ伏せにして腰に運転免許証を置いて陽子のお尻から股を撮影しました。

陽子のアナルも開き気味のマンコも撮影してやりました。

恥ずかしいと思うだろう部位は全て撮影したのです。

そして、うつ伏せの陽子の身体をずらして、腰がテーブルに引っ掛かるような体勢にして、陽子のマンコで遊びました。

指を2本突き刺しグチョグチョと掻き回し、陽子のマンコが陽子の意思に関係なく濡れてきているのを感じると更に激しく掻き回してやりました。

マンコが熱を帯びてビチョビチョになると、俺は下半身をさらけ出して陽子の中に差し入れて腰を思い切り振りました。

陽子のお尻からパンパンパンと音がして、マンコからはクッチャクッチャと音がしました。

俺はそのまま陽子に種付けするつもりで行為を続けながら、陽子のアナルにも指を入れました。

多分アナルは未経験じゃないかな?程度の期待から、アナルを攻めてみました。

デジカメを左手に持って撮影したので天地が逆になりましたが、良い記念写真が撮れました。

次いで陽子のアナルに近い部分に陽子の運転免許証を置いて、接写に近い状態で撮影して、陽子のアナル画像をゲットしました。

これで万一陽子が気付いても安心です・・・とばかりに、この10年間思い描いていた事を生身の陽子にぶつけました。

陽子のアナルに先っぽが触れている俺のチンコ、陽子のアナルに侵入しつつある俺のチンコ、陽子のアナルに埋もれた俺のチンコ、俺のチンコが陽子のアナルから抜け出て陽子のアナルがポッカリ開いている状態、全て撮影して画像を確認してから、本格的に陽子のアナルを犯しました。

陽子のアナルに中出しして開いた陽子のアナルから滴る俺の精子を撮影して、再び陽子に指マン攻撃しました。

陽子を起こすつもりで激しく掻き回してやりました。

陽子のマンコは溶けたように柔らかく拡がり、指2本では物足りなくなり、指3本になり、指4本になりました。

右手が陽子のマンコを襲い左手が陽子のクリトリスを掻きむしるように、正確な表現ならイジメました。

陽子は少しずつ覚醒し、性器に感じる快感に身体が反応してきました。

右手の親指を陽子のアナルにあてがうと、簡単に飲み込まれてしまいました。

意識はあるっぽいのに陽子は拒みません。

ただフガッフガ言ってるだけです。

陽子の両腕は陽子の体側に沿って手のひらが陽子のお尻の脇にあるような状況で俺の攻撃を受けていました。

俺は陽子の脱力した身体を仰向けにして、陽子のマンコをガン突きしました。

陽子がのけ反りだらしなく口を開け、ヨダレが糸を引く姿を撮影し、中に出してやった精子が流れ落ちる陽子のマンコを撮影して、先日店に来てくれた友だちらに

「陽子が寂しいって来てるけど?」

とメールしてみました。

3分もしない内に

「マジ?これ、陽子?」

とか

「陽子って、あの陽子?」

「今から行っていい?」

と返ってきました。

返信があった友だちらに陽子の開いたアナルから滴る俺の精子を撮影した画像を送りました。

15分したら一人目が来店して、30分過ぎたら4人の友だちが来ました。

目は開いてるけど反応なく横たわる陽子を隅々まで眺めては写メっている内に

「触っていい?」

と聞くので

「俺に聞くな」

と笑い掛けるとそれぞれが陽子に手を這わせました。

「メチャ熱いじゃん、このオマンコ」

「クリトリスが固い、コリコリしてる。真っ赤だし」

「オッパイ、固くない?すげえ筋肉質」

「ケツ、やったんだ。開いてやがんの。穴が開いて中も見えてる、エロい」

俺もやりたい、ヤって良い?

だから、俺に聞くなって。

順番に身体を揺すられている陽子を見ていて、昔なら陽子が彼女なら良かったって思ったけど、誰かの子を身籠ったマンコなんか糞食らえって思った。

最後にみんなで陽子の顔に射精して、精子でドロドロの陽子の顔を撮影してやりました。

友だちらは一人二人と帰って行きましたが、ここは俺の店。

俺が青臭い異臭にまみれた陽子を置いて帰れません。

店のバックヤードにあるユニットバスに陽子を連れて行き、ぬるめのシャワーで流してやりました。

髪も洗ってやり、美容院でアシスタントしていた経歴を生かし、マッサージもしてやって湯船に陽子を座らせ、給湯し温まるように言いました。

「身体が温まったら酔いが戻るだろうな」

と思いつつ、陽子が吐いたとかウンチ洩らしたとか言いながら、陽子の着ていた物を近くのコインランドリーに放り込み、店に戻るとかなり温めの湯に浸かって陽子は寝ていました。

湯の量は適度だったので追い焚きして俺の部屋に行き、陽子が着れるものを持って店に戻りました。

店に置いてあった携帯を見ると、訪れた友だちらとは別の連中からメールが何通も届いてました。

1つずつ返信しながら陽子の様子を伺い、湯温を調整しました。

ふと介護補助してた時を思い出し、笑えてきました。

同い年位の女子なら喜んで介護してやるのになぁ、じいちゃんばあちゃんじゃ・・・と思いながら次の言葉は飲み込みました。

酔ってるから、正体ないから、噛まれるかも知れないからと陽子の口を味わってないから、酔いが覚めたら陽子にフェラさせようと思いました。

正気の陽子にアナルを提供させるのもいいな。

酒気が戻ったのか湯船に浸かって温まったからなのか、陽子の身体が紅く染まってきました。

陽子を引き起こしてバスタオルで身体の水気を拭い、俺の新しいボクサーを穿かせ、トレーナーを着せました。

そのままボックスシートに横にさせて、ブランケットを掛けました。

まだ自分の思い通りには身体が動かないようなのでコインランドリーに行き、陽子の服を引き上げてきました。

店の中のアチコチに陽子の衣類をハンガーなどで吊るし、乾かしている様を演じます。

陽子のパンツは思いの他、小さく見えました。

こんな小さな布切れが陽子のパッツンパッツンのお尻を包んでいたのか、とガン見してしまいました。

陽子のケツを思い出すと、マンコに届く前に左右の尻肉に包まれて、それはそれで気持ち良かったって思い、もう一度見てみたい衝動に駆られました。

ブランケットを剥いでトレーナーの裾を捲り上げると俺のボクサーしか履いてない陽子の姿がありました。

ボクサーを下げ、平泳ぎのように無様に脚を拡げさせると風呂に入った影響か陽子の陰毛は適度な湿り気で落ち着いていて、膣口は僅かに開いていて、その下のアナルの肉が盛り上がり紅く充血していて、肛門が小指の先ほど開いているのが見えました。

目覚めれば違和感もあるだろうし、ケツやられたって分かるよな、なんて思うと僅かな罪悪感を感じました。

でも昔のこととは言え、俺をアッサリと振った陽子が無力にあられもない姿で横たわっているのを見ると、もう少し陽子で遊びたいと思いました。

陽子の陰毛にハサミを入れ刈り上げると、シェービングフォームを付け紳士用カミソリで剃っていきました。

陰毛を剃りながら膣を開いたりクリトリスを擦り上げたりしながら、陽子の反応を見ました。

マンコを引っ張ったりして狭い所に生えていた陰毛も綺麗に剃り落とし、肛門の周りにも密生していた固め短めの縮れ毛を剃っていた時、カミソリを持っていた手の小指が陽子の肛門に触れた瞬間、陽子がビクッと反応しました。

電流が身体を突き抜けた反射のような陽子の反応が面白くて、指の腹で陽子の肛門をなぞってみました。

不思議な反応を楽しんでいると、陽子のマンコが開き始めテカテカと光り始めました。

濡れてきたのです。

アナルの刺激でマンコが濡れて開く?

正に、そうでした。

肛門をそっと静かに優しく撫でると陽子の呼吸が大きくなったり止まったり、あ〜と小さな喘ぎが聞こえたりしました。

アナル、肛門に集中して陽子を楽しみました。

肛門に力が入ったり抜けたり、アナルが閉じたり開いたり、あの陽子がアナル、肛門をケツの穴で感じているのです。

朝、日が登り明るくなっても陽子はピクピク、アナルを動かしていました。

陽子の頭の下に腕を回し逆の腕を陽子の身体を覆うように陽子の肩を抱いて眠りにつきました。

午後になって目が覚めました。

陽子の乳房を楽しんでいると陽子が目覚めました。

状況を把握するのに少し時間が掛かりましたが、置かれた立場を察すると

「さいあく〜」

と呟き、俺の胸に顔を埋めて

「した?しちゃった?」

と小さな声で聞きました。

「俺は、してない」

「嘘?しないわけないじゃん、裸にされてるし」

「俺は、してないって」

「したでしょ?しないわけないじゃんか」

「だから、おまえが酔って吐いて、ビチ糞洩らして、俺がおまえのパンツから全部、手で洗ったんだよ。吐く前に客の何人かに抱かれてたし」

「うっそぉ〜、もっと最悪〜」

呆然とした陽子が

「ぁ、パンツ洗うから脱げとか言われた〜、誰かにお風呂、入れて貰った〜、髪も洗って貰った?」

と小さな声で呟きました。

「だから、それ、俺だって」

「マジ?ごめん。ちょっと、トイレ、行かせて」

と逃げるように陽子はトイレに入りました。

トイレからは

「最悪〜剃られてる〜、お尻、痛い〜」

の声がしました。

トイレから出てきた陽子は俺に

「見たでしょ?見るのは見たでしょ?」

とトレーナーの裾を上げて股間を指差しながら聞きました。

「見たよ、憧れの陽子が裸で寝てるんだから、見ないのは失礼だろ」

「見ただけ?触ってない?お尻、痛いんですけど?」

「オッパイ揉んで、クリトリス擦って、マンコに指入れて、だけだよ。ケツは客の誰かにヤられたんだろ?」

「客って誰よ?」

「昨日は××たちが来てたよ」

と陽子と共通の友だちで、昨日陽子の鼻に精子を注入した男の名前を挙げました。

陽子は知りません。

「えっ、××?最悪〜アイツにも見られた?」

いえ、見ただけではないと思いますけど。

「だからさ、おまえが逝きまくって要求したから、さ?」

「嘘?マジか?最悪〜、なんで?××と」

「俺、見て触っただけだから」

「なんでよ?私としたくないの?私でオナッたんでしょ?」

「それは昔の清純な陽子の頃。今はちょっと距離を置きたい」

「って何よ?私としたくないの?」

「なんだよ、おまえ。ヤって欲しいのか?」

「ぅん」

「ちゃんと、お願いが通じるように頼みなよ」

「私とエッチしてください。お願いします」

「俺、嫌いなんだろ?昔、振られたし」

「いえ、あんときは両思いなんだってビックリして。付き合ったらどこまでも進みそうで怖くて。まだキスもしたことなくて」

「今なら何でも経験してるから、構わないってか?」

「意地悪言わないでょ」

「俺、童貞だけど、いい?」

「いいよ」

「何でも教えてくれる?」

「何でもって、私もしたことないことあるよ」

「未体験はどんな事?」

「口はまだ。お尻も」

「マジ?フェラした事ない?妊娠したのに。お尻、痛いって言ってたじゃん?したんじゃないの、さっき、誰か分かんないけど?」

「妊娠って?なんで知ってるの?マジやばい」

「って、おまえ、自分で言ってたじゃん」

「ぇ〜、マジですか?でも、口とお尻はまだだよ」

「じゃあ、口と誰かの次のケツ。差し出せ」

「はい、こう?」

ぎこちないフェラを始めた陽子の顔を見下して眺めていました。

さっき、自分のケツの穴に入ってたチンコを舐めてしゃぶってるぜ、と思いながら見てました。

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