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投稿:2015-12-11(金)16:26

【レイプ】アイドル並に可愛い吹奏楽部の教え子に惚れ、処女を奪うことを決意した

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埼玉県/シャングリラさん(30代)からの投稿

俺は40代の音楽の教師だった。

若い頃はプロになりたかったが、結局プロにはなれず、諦めた後は、教員免許を持っていたので音楽教師になる事にした。

夢は叶わなかったが、好きだった事を仕事に出来たのはまだ幸運だったのかもしれない。

同い年の妻と結婚して子供もいる。

教師になって21年経つが、それなりに幸せな人生だったとは思う・・・。

今まで小◯校から高◯までいくつもの学校を赴任してきたが、中◯、高◯では良く吹奏楽部の顧問を任されていた。

音楽教師=女性みたいなイメージが強いせいか、男の俺がピアノを弾けたり音楽教師をしてるのは男子生徒から見れば案外珍しく見えるらしく、いつも最初は生徒達に少し驚かれていた。

そして現在の高◯に赴任してから2年目の時、いつも通り吹奏部の顧問を任されていたんだが1年生の●澤美保というフルート担当の子が入ってきたんだが、小◯生の頃からずっとフルートをやってきただけあって、腕前は相当なものだった。

フルート以外にもピアノやバイオリンなども結構得意だった。

一対一で個人的にレッスンをした事も何度かあった。

しかし音楽面だけでは無い。

顔がアイドル級の美少女で、性格も明るくクラスの人気者で、清楚でサラサラした長めの黒髪に実にフルートが似合う事この上なかった。

いかにも育ちのいい良家のお嬢様という感じで、半年経った秋頃にはファンクラブまであったとかいう噂も聞いたが・・・。

前置きが長くて悪かったが、実は、俺はこの●澤美保に惚れてしまったのだ。

妻とも大分セックスレスで寂しいのもあったが。

今まで中◯高◯で女子生徒に何度かよこしまな考えを起こした事はなくはないが・・・だが、美保だけは別だった。

同じ音楽家として心魅かれるところもあったのだろう。

ファンクラブもあるという事で、他の男に美保を取られるかと思うと胸が痛くて気が気じゃなかったのだ。

どっちみち、俺はもう40代のオッサンに関わらず、美保はまだ16歳。

奇跡でも起きない限り、付き合ったりはしてくれないだろう・・・。

一生手の届かない存在だと思うと、一時でもいいからますます手に入れたくなる。

そして俺は遂に決行する事にした。

美保の純潔を強引に奪う事に・・・。

愛は時に人を狂わせるが、その愛によってどこまでも強くなれるというが、逆も然り、愛は時に人を強くはさせるが、その愛はどこまでも人を狂わせるのだと・・・。

俺は放課後、美保を見つけ出し声をかけた。

「●澤、ちょっと一緒に、音楽室に来てくれないか?」

「あっ、はい。レッスンですか?」

「いや、ちょっと見せたいものがあるんだ。フルートは持ってこなくていいから」

そして俺は美保と二人で音楽室に向かった。

もちろんこのあと授業は無いし、自主練習等も今日は一切音楽室は使えないようにしている。

そして、俺は音楽室のカギを開け、先に美保を通した後、鍵を閉めた。

(カチャ!)

「誰もいない音楽室ってほんと静かですよね〜」

美保は呑気な事を言ってるが、

「こ、こっちだこっち!」

と美保の肩を押し、音楽室内にある音楽準備室に入らせる。

美保を先に入れたあと俺が入り、コッソリ鍵をかける。

美保は全く警戒をせず、俺の回答を黙って待っている。

美保と二人きり・・・・胸が高鳴った。

今ならまだ引き返す事も出来たが、もう欲望を止める事は出来なかった。

「先生、見せたいものってなんです?」

美保が不思議そうに尋ねてくる。

「それはな・・・・」

俺は美保に背を向け、素早くズボンのベルトを緩め、振り向きざまと同時にズボンとパンツをずり下ろし、

「これだぁ!!!」

と叫びながら美保に自分の下半身をさらけ出した!

美保は一瞬何が起こったか分からない顔をしたかと思えば、顔が一気に歪み・・、

「キ・・・キャーーーーッ!!!!」

と目を覆い隠しながら、悲鳴を上げた。

当然の反応で嬉しさすらあった。

「ほら、見せたいのはコレだよ」

ちょっとSっ気な気持ちも湧いて来た。

「せ、先生・・!?な、何やってるんですか!早くしまってください!!」

美保は真っ赤な顔をしながら、目を覆い隠しながらもその指の隙間からチラチラ見ている。

「そうは言ってるけど、しっかり見てるじゃないか」

と俺は丸出しのまま美保に近づいて行った。

「い、いや!来ないで!!大声出しますよ!」

顔を手で覆いながら涙目で叫んだ。

俺は震える美保の顔の数十センチまでペニスを近づけた。

「いやっ!来ないで!いやぁぁぁ!」

と泣き出してしまった。

頭が少し冷え、俺はズボンとパンツを履き直し、美保を少し落ち着かせるように優しく抱きしめた。

「ひっ!・・は、離してください」

抱きしめてる身体から美保の女の子の甘い匂いと、髪のシャンプーのいい匂いが漂ってくる。

「お、お願いします・・今止めてくれれば、この事は絶対誰にも言いませんから・・」

美保が懇願してくるが、匂いのせいでますます興奮は増してくる。

確かに今止めれば、美保は誰にも言わないかもしれない。

しかし、もう二度と美保とこんな事をするチャンスは巡ってはこないだろう。

しかし今、美保の身体を抱きしめてると、後の事など考えられなかった。

「ごめんな・・先生、●澤の事が好きでもう我慢できないんだ」

一応告白と謝罪を済ませたら、俺は美保のスカートの裾に手をかけ、めくり上げようとした。

「い、いやっ!!」

必死にめくられまいと抵抗する美保。

ウチの学校のスカート丈は長めなので中々下着が見えない。

俺は仕方なく、身体を支えていた左手を離し、両手でスカートを一気にまくり上げた!

「キャーーーッ!!」

悲鳴と共に美保にピッタリな眩しい純白のパンティが露わになる。

黒いリボンがついたシンプルなパンティだ。

一度は見てみたかった美保のパンツだけに興奮も凄かった。

「おおっ・・一度で良いから●澤のスカートをめくりたかったんだ」

「・・・っ!!・・・っ!!」

美保は恥ずかしさで声にならない悲鳴を上げる。

「可愛いパンティ・・やっぱパンティは白じゃなきゃ・・・」

とパンティに触ろうとした瞬間!

俺の片手はスカートのみだったので、パンティを触ろうと気を取られた瞬間に美保はスルリと俺の手を抜けて、準備室のドアに駆け出した!

しまった!!!と思い、自分も駆け出す。

美保はドアを開けようとするが、当然鍵がかかっていてドアは開かない。

すかさず鍵を開けようとしますが、その一瞬の時間が命取りになり俺は再び美保を捕まえました。

「いやーーー!!誰か!誰か来てえ!!!」

美保はドアに向かって必死に叫ぶが、防音効果の強い音楽室の中の、更にその中の準備室だから、ますます声など届くはずもないと言うのは美保自身もすぐに気付いたでしょう。

逃げようとした事に腹も立ち、暴れる美保を地面に押し倒しました。

「きゃあっ!」

俺は美保の身体の上に乗り、両腕を掴んで、唇を奪いました。

「ん!?んんんーー!!」

小さくて、柔らかい美保の唇はまるで媚薬のようでした。

「んんーー!!ぷはッ!いやあ!」

嫌がる美保に何度も口付けし、今度は舌をねじ込みディープキスをしました。

美保はキスされながら涙を流しています。

俺は顔を上げ、美保の手を掴み、ギンギンに勃起してる股間をズボン越しに触らせました。

「い、いやぁっ!」

と股間から手を離そうとするけど、強引に触らせました。

あの美保が俺の勃起した股間を触っているという事がまるで夢のようでした。

美保の目からは大量に涙があふれ、その美しい顔は恐怖にも歪んでいます。

メインディッシュは最後に取っておこうと思い、俺は美保のニットのカーディガンを脱がせ、リボンは取るのが面倒なのでそのままにしておきました。

シャツのボタンを外そうとしたら抵抗して、上手く外せなかったのでシャツのボタンを引きちぎりました!

ビリリリリリリ!!

「きゃあああああ!!!」

ブラジャーもパンティ同様、可愛らしいレース刺繍がついた白いブラジャーです。

まくれ上がったスカートから見えてるパンティとブラジャーで今、美保のスタイルのいい下着姿が目の前にあります。

スタイルの崩れてる妻と違い、若い娘は最高だと改めて思いました。

「綺麗だよ・・美保」

いつしか名前で呼んでいました。

ブラジャーを掴んで、一気にずり上げて美保の生乳を露出させました。

「いやああ!」

胸を必死に隠そうとしますが、もう抵抗する気力もあまり残ってないようであっさりお目見えしました。

Bカップくらいの発育途中の貧乳でしたが、色ツヤも最高かつ乳首も全く舐められた事が無いような綺麗な色でした。

両胸を鷲掴みして揉みしだきました。

「プニュプニュしてる!なんて・・なんて柔らかいんだ」

「あん!んっ!強く揉まないで!痛い・・・」

「可愛い乳首だよ」

俺は乳首に吸いつきました。

ピチャピチャ。

「んっ!」

しばらく胸をいじってると乳首がピンと立ってました。

乳首周りが唾液まみれになりました。

俺は急ごうと思い、パンティのオマンコ部分を指でなぞりました。

プ二ッ。

「ひっ!!」

美保はビクッと身体を起き上がらせた。

そして俺はいよいよオマンコを拝もうとパンティに手をかけ、ずり下ろそうとしたが、さすがにこれは激しい抵抗をしたが、男の力に敵うわけもなく、

(ズルズルズル)

パンティを一気に足首まで脱がせたが、美保は素早く足を閉じて股間を隠した。

「ほら、力を吹いて足を広げて!」

「イヤー!やめて!」

「力を抜けって!!」

「やだぁ!!本当にやめて!」

「手をどけろ!」

「いやぁぁぁぁぁぁぁ!」

遂に美保の汚れなき処女マンコが露わになった。

陰毛も少なめで程良い感じだ。

俺は指でマンコを拡げた。

「ダメ!拡げないで!!!」

綺麗なピンク色に近い色をして、魚の口みたいにパクパク動いていた。

これが1◯歳の女子◯生のオマンコか・・・・僕はマンコに口付けし、フルートを吹くようにクンニをした。

「あっ!あっ!あん!!」

もう放課後で丸一日経ってたせいか匂いは結構ありましたが、不快ではない感じの匂いでした。

「さて・・・・」

遂に挿入しようと、俺は再びズボンを下ろしました。

「!!」

美保の顔が恐怖に変わります。

「ダメー!それだけは絶対いやぁ!!!」

「先生許して!本当にダメ!お願い!他の事なら何でもしますから!」

しかし美保の懇願を無視して俺は中に挿入した。

「あぁぁぁぁぁ!い、痛いぃぃぃ!」

「すぐに済むから辛抱してくれ!」

ペニスの先っぽが入った。

「抜いてー!痛いよぉー!!」

(ズリズリズリ)

美保が上に逃げようとするので先端しか入らない。

「上にズリ上がるな!」

「これ以上入れないでー!」

再び深く突き入れようとするが、

「やだぁぁぁぁぁ!!」

(ズズ・・ズブブ)

「お願いっ!もうやめて!」

(ズリズリズリ)

再び上に逃げようとする美保

「ズリ上がるなって!」

(ゴン!)

準備室のドアに頭をぶつけもう逃げ場は無い。

「さあ、いくぞ!」

処女だから、とにかく狭いので一気に深く突き入れようとした。

(ズブ・・ズブブ)

「いたぁぁぁぁぁーーー!痛い痛い痛い!」

マンコの反発力が強く奥まで入らない!

「美保っ、力を抜いてくれ」

「痛っ!痛っ!」

美保は痛くて、俺を抱きしめてくる。

「もうちょっと・・・!!!」

(ズニューーー)

「入った!!」

「あぁぁぁぁぁ!!!いたぁぁ!」

その瞬間、美保のオマンコから大量の血が出てきた。

遂に美保と一つになれたんだ・・・

「見てよ!俺と美保が一つになってるの見えるか?」

「痛いっ!痛いっ!」

美保は痛くてそれどころじゃなさそうだ。

「じゃあちょっと動くぞ・・」

「いやあー!動かないで!本当に痛いんだから!」

(ズッズッズッズブっ!!!)

「痛いよォ!」

美保は痛そうだがこっちは脳髄が溶けるように気持ち良かった。

ギュギュッとしまってくるマンコはキツくて締め付けてくる!

「もうやだあー!ひっ!ひっ!ひっ!」
「お願いっもう許してえっ!ああああああ!」

美保はさっきよりは痛がらなくなってきた様子だ。

感じてきたんだろうか。

「ああっ!も、もう出そうだ!」

「美保!愛してるよ!先生の子供を産んでくれ!」

「けっ結婚してくれ!!」

自分でも何を言ってるんだか分からなくなっていた。

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