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投稿:2015-07-23(木)03:00

男の娘で息子である優香が、朝ちゃんと結婚式をあげる

この体験談のシリーズ一覧
1:【寝取られ】中学校の教師である嫁が複数の生徒たちの性奴隷状態だった2:【盗み聞き】妻が自分とのセックスでは我慢できずに夜な夜な太いディルドでオナニーしていた3:【寝取らせ】妊婦である妻が少しずつ暴走し始めていた4:嫁が寝取られ、フラフラになっていた僕を嫁の姉が慰めてくれた5:前妻で悲しい目に遭ったのに、消えない寝取られ願望6:些細なことがキッカケで嫁とケンカして仲直りするまで
7:産休に入った嫁の言葉を試すために、痴漢師達に連絡を取った8:自宅に帰ると20歳くらいの可愛い清楚な女の子が座ってた9:【寝取らせ】喪服の嫁がお通夜終わりにラブホでハメ撮り10:養子縁組した男の娘である優香と公園の茂みでアナルセックス11:妻の陣痛が始まって病院に向かっていたら車にはねられた12:娘の優香(男の娘)が最近僕を避けるようになった13:夜這いしたら息子の嫁だった14:寝取らせ目的で、妻と一緒にボートに乗れる公園に行った15:男の娘の優香の、本当の母親と妹に結婚を報告しに行った16:息子の実の母親が、お礼に何でもしますと言ってきた17:バレー部時代のユニフォームを着た妻とアナルセックス
18:男の娘で息子である優香が、朝ちゃんと結婚式をあげる
19:優香が愛し過ぎて抱き続ける日々20:52歳だけど40歳くらいにしか見えない優香の母親とセックス21:3ヶ月前から黒人のデカマラに寝取られていた妻22:メイド服を着て出迎えてくれた由美とそのままイメプレに突入23:どんどん性欲が増していっている妻24:【レズ】妻も存在を知らなかった実の妹が僕を訪ねてきた25:義妹との身体の相性が怖いぐらい良すぎる26:嫁の寝取られを見ながら義妹と中出しエッチ27:妊娠した妻の友達と不倫28:【男の娘】優香がほかの男に抱かれたと聞かされた29:妻がママさんバレーのコーチにセクハラを受けてた30:【NTR願望】会員制スナックの客たちに妻をレイプさせた31:妻の由美は引っ越し当初から町内の人に寝取られていた32:妻の由美よりも愛してしまった義妹の由香里も寝取られていた33:デカチンポに種付けされたがる由香里34:【母子相姦】自分の異常な性癖のルーツは自分の母親との関係にあった35:自分が寝取った人妻に好意を寄せる中◯生とヤラせた話36:義妹の由香里が見知らぬ男たちに中出しさせまくっていた37:後藤真希似のヤンキーと危険日に中出しを賭けた援交勝負38:1◯歳の春香を種付けされるまで
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名無しさんからの投稿

前回の話:バレー部時代のユニフォームを着た妻とアナルセックス

そして、フィナーレです。

いよいよ明日、優香と朝ちゃんの結婚式です。

ちなみに朝ちゃんが何で僕達の家に住んでるかというと、みんなでお金を貯めて、二世帯住宅を購入しようと決まったからです。

僕は眠れずに一人晩酌をしてました。

すると、部屋から優香が出てきました。

朝ちゃんは今日は実家に帰って、お母さんと一緒に過ごしてました。

「朝ちゃんおらんから、一人で寝れんのやろ?」

僕はいつものように、優香をからかったんですが、優香は何も言わずに僕の横に座ると寄り添ってきました。

「優香、どしたん?」

優香「お父さん達と初めて出会った時のこと、思い出してた」

優香をもし僕達が引き止めてなかったら、優香が自殺をしてたかもしれない日・・・。

僕は胸が苦しくなりながらも、優香に平然を装って話しかけました。

「懐かしいなぁ」

優香「うん」

「どしたん?暗くなることか?」

優香「違う。私、お父さんにだけ話してない事があるの」

「えっ、それは話さなアカンことなん?」

優香「わからない。でもやっぱり、お父さんにも知ってて欲しい」

「・・・自殺の事か?」

優香「知ってたの?」

「うん」

優香「私ね、本当に嬉しかった。お父さん達に受け入れてもらえたことが」

「おれは自分の認識の甘さを責めたよ」

優香「えっ?」

「自分が思ってた以上に、優香の心の傷が深かった事。分かってあげてるつもりだったけど、それ以上に深かったんだって事を知った時、自分を責めたよ。もっと優香の心の傷を考えて、もっと愛情を注いであげれたんじゃないかって」

優香「そんなことない!お父さんは私に、十分過ぎるぐらいの愛情を注いでくれたよ。それに出会った日だったんだもん。お父さんが自分を責める事じゃないよ」

「そうかな。ちょっと自信なくしてた」

すると優香は僕を抱き締めてくれました。

優香「あの時、お父さん達が私の命を救ってくれたんだよ。私が世界で一番愛してる健太が私を・・・私を救ってくれたんだよ」

「優香・・・」

すると優香は立ち上がって寝間着を脱ぐと、僕のチンポをフェラしてきて、

優香「私の初めて・・・健太に捧げるね」

「えっ?初めてって」

優香は僕のチンポをビンビンに勃起させると、僕に跨ると解してもない自分のアナルに無理やり挿入しました。

優香「うっ」

「優香、ばか!そんな痛いに決まってるやろ」

優香「ハァハァ、ちょっと切れちゃった。でもこれで、出血してるから処女を捧げられたって・・・無理があるかな?」

優香は痛みに耐えながら、精一杯の笑顔を見せました。

「優香・・・」

僕はゆっくり優香のアナルからチンポを徐々に抜きました。

優香「ハァハァ、うっ」

「もう少しだから、優香頑張って」

10分程たって、やっと抜けました。

優香「ハァハァ」

僕は優香の出血してるアナルを見ました。

出血が少し酷かったんですが、裂けたりはしてなかったので安心はしました。

そして、僕は優香の出血してるアナルを丹念に舐めました。

優香「ハァハァ、お父さん、ダメだよ。血が出てるから汚いよ」

「汚くないから」

そして僕は優香のアナルを綺麗に舐めて、優香を抱き締めました。

「優香の処女、おれがもらったから。誰でもなく、おれがもらったから」

優香「うん、ハァハァ、健太に捧げたよ」

僕はもう一度、優香を抱き締めてから、寝間着を着させて、僕と由美の寝室に連れて行きました。

すると由美が

「もうっ、無茶するんだから。優香ちょっと見せて」

優香は由美に素直に見せると、手慣れた手つきで優香のアナルの消毒をしてくれました。

由美「結婚式前夜に、痔になったらどうするの?バカ(笑)」

優香「うん・・・」

由美「それだけ本気ってことを、健ちゃんに知って欲しかったのね」

優香「うん」

優香は由美の胸にうずくまって泣いてました。

そして、久しぶりに3人で川の字になって寝ました。

僕は由美の胸にうずくまってる優香と由美を抱きかかえるように寝ました。

そして、いよいよ結婚式当日。

優香が希望した僕達と同じ会場に辿り着きました。

優香も朝ちゃんも緊張のせいか口数が少ないです。

そして塚本が出迎えてくれました。

僕は優香に

「優香、優香、ほらっ、セフレ!」

と塚本の方を向きながら言いました。

塚本「誰がセフレやねん!」

綺麗な右ストレートを貰いました。

優香も朝ちゃんも笑ってくれてました。

そして、みんな準備をして待合室で待機してました。

すると、スタッフの方が準備出来ましたと教えてくたれたので、2人の待つ別室に向かいました。

ドアを開けると、由美と同じウェディングドレスを身に纏った優香と、朝ちゃんは別のウェディングドレスでしたが、2人とも本当に綺麗でした。

優香「お父さん、お母さん、このドレスって、お母さんが・・・」

由美「優香、本当に綺麗だよ。おめでとう」

「お、おめで、とう」

僕は優香のウェディングドレス姿を見て、恥ずかしいぐらい大泣きをしてしまいました。

優香「お母さん、ありがとう。お父さん、ありがとう。お父さん、そんなに泣かないでよ!私も泣きそうなの我慢してるのに」

優香も必死に涙を堪えてたそうです。

そして式が始まり僕は朝ちゃんのエスコート役として、優香の元まで一緒に歩きました。

ウェディングドレス姿の女性が2人前代未聞かもしれません。

でも見た目などに左右されず、愛し合ってる者同士が結ばれようとしてるなら、素直に祝福してあげるべきです。

僕達が優香と朝ちゃんを祝福したように。

優香と朝ちゃんの写真は、僕と由美の横に今でも飾ってもらえてます。

前妻との離婚から始まった、僕の新しい家族との出会いの奇跡の体験談。

読み難い点など多々あったと思いますが、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

続き:優香が愛し過ぎて抱き続ける日々

- 終わり -

前後の話
次の話(2015-07-23 16:00:00)優香が愛し過ぎて抱き続ける日々

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