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投稿:2015-12-02(水)12:20

飲み会が終わって、エロい身体つきをしてる職場のバツイチ同僚と

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名無しさんからの投稿

職場の同僚をゲットしたつもりですが、仲間からは

「おまえが捕らえられたんだ」

と言われます。

俺、タカトシ。25歳。会社員。

彼女、マサミ。26歳。会社員。ただし、バツイチ。子なし。

俺が今の会社に勤め始めて三年目になる。

その時、マサミは既に働いていた。

着痩せするタイプだというのは後に分かった。

肩甲骨までのストレートヘア、黒々と艶のある髪、一重瞼、逆二等辺三角形の上半身がウェストで絞られ、そこから適度な腰回りを経てスラッとした脚につながるライン。

マサミの真横から盗み見ると、上腕の真ん中辺りを頂点にロケットみたいな爆乳が迫力を持って存在をアピールしていた。

お尻はキュンと上を向いていて、後ろから抱き締めたい気になった。

体つきは凄いセクシーなんだけど、性格は竹を割ったみたいな、中身は男じゃないかと思うほど。

ま、見るだけならファンも多かったが、話をしたりすると何故か恋愛の対象外になってしまうような「友達ならOK」って感じの女性。

ちなみに俺は中肉中背で、筋肉質とは反対の体型、顔は好みが分かれるタイプ。

可愛いと見てくれるか頼りないと見られるか、草食系ではないが決して肉食系でもない。

性欲はあるが健全に処理できないタイプ。素人童貞。

でも、自家発電で毎日抜かずには居られない悶々系男子。

ある程度、異性と付き合った経験がある人からは

「童貞?」

という目線で見られる。

だから、忘年会みたいな飲み会では必ず同僚男子からはいじられる。

当然、女子の前で。

女子の反応は大きく分けると2つ。

「えっ、そうなんだ?」

「マジで〜?信じらんない。二十歳過ぎて経験ないの?」

みたいな2つ。

「童貞じゃないし」

って言っても信用されないし、お金を払って卒業しましたって言うのも恥ずかしいし、何よりセックス経験以前に「恋愛経験」がないわけだし。

いじられても反論出来ないし、まぁ惨めな時間を過ごすしかなかったから、酒の量は半端なかった。

自分で飲む方ではなく、飲み会のような席だけの飲酒だったけど弱くはなかった。

最後まで潰れる事がないから、酔い潰れた同僚たちをタクシーに乗せて運転手さんに住所を伝えて料金が足りる位の現金を渡したりして同僚らを帰す役目だったし、その為に俺は呼ばれるようなものだった。

その夜も同じだった。

いつもと違ったのは、酔い潰れた同僚らを送り帰して、最後に残ったのがマサミだったということ。

やや赤くなったマサミの顔に色気を感じた。

呂律が不自由なマサミの言葉は幼児か児童レベルで、他に誰も居ないから俺に話し掛けるしかないらしく、しきりに俺に話し掛ける。

「マジで童貞?」

「なんで、童貞なの?」

「好きな人、いなかったの?」

「え〜、まさか自分でシチャッテるの?」

などなど。

思いきり俺の世界に土足で入り込んでくる。

年上だし先輩だし、多少は好意もあったけど他に誰も居ないこともあって、反撃してみた。

「マサミさん、バツイチなんすか?」

「バツイチって事はバージンじゃないって公言してるのと同じですね?」

「再婚する気持ちとか、新たに恋愛してパートナーを見つけるとかいう気持ち、あるんすか?」

ちょっと、自分で自分が嫌になったが聞いてしまった。

マサミは

「うん」

とも

「う〜ん」

とも

「ううん」

とも判断つかないような返事を繰り返した。

「元旦那さんとは結婚する前からヤリまくったんでしょ?」

「結婚してからもヤリまくって、でしょ?」

と言うと何故か、マサミは小さな声で

「ごめんなさい」

と答えた。

「じゃ、離婚してからも誰かとヤッてたんだ?」

と言うと

「離婚してからはヤッてない。全然、ヤッてないもん」

と必死の形相で答えた。

「じゃ、俺、帰るから。送ります」

と自分で立てないし歩けないマサミを抱き抱えて店を出て、しばらく歩きながらタクシーを拾った。

既にマサミは夢の中。

俺はマサミに声も掛けず、断りもせず、運転手に俺の自宅アパートを告げた。

マサミは俺の肩に持たれて眠りこけている。

部屋に入るとマサミの服を脱がせてハンガーに掛けた。

スカートを綺麗に畳んでハンガーに収め、上着をその上に被せて、カーテンレールに掛けた。

ブラウスとブラジャー、パンストをそれぞれネットに入れてから、浸け置き洗いを選択して洗濯機を回した。

マサミは寝息を立てるだけ。

俺のセミダブルのベッドで寝ているマサミの両手をベッドのパイプに結び、両足首をベッドの下を通したロープで結んだ。

マサミの体を白いレースの装飾がされたショーツが覆っているだけ。

俺は、いつか彼女が出来たら使うつもりで用意していた玩具をベッドの上、マサミの開いた脚の間に並べてデジカメで撮影した。

素人童貞の俺はAVの影響もあり、拘束系に興味があった。

やはり深夜に悲鳴を挙げられて叫ばれても困るので、ボールギャグを噛ませてアイマスクを付けさせた。

呼吸がしにくいらしく、若干もがいたが無視できる程度だった。

今、目の前に横たわっている人妻、いや元人妻がこれから、どんな反応を示すのかだけが俺の興味だった。

バツイチで一人住まいの女が金曜日の夜に酔い潰れて持ち帰られ、裸に剥かれてベッドに縛られている。

通常、土日は休みだし次の月曜日は祝日で三連休と時間もある。

酔っていたとは言え、マサミにも最後に残った俺と話をしたことは記憶にあるだろうし、何故俺のアパートに居るのかも想像できるだろう。

童貞で彼女居ない歴=年齢の俺がバツイチの女を持ち帰るような度胸も無いと思うだろう。

全てはマサミの希望、要望だと言えば疑わないはず。

俺は無言でマサミの股間にローターを当てた。

ローターの振動がマサミの柔らかそうな肉を揺さぶる。

ローターをマサミのスジに沿って動かす。

マサミの顎が天井を向く。

ローターの振動を強くする。

くぐもったマサミの

「ぅぅ〜」

という声が聞こえ、マサミのショーツの股が湿り、濡れてきた。

マサミは首を左右に振り始めた。

「ぅぅ〜」

という声と共にマサミの口角から涎が滴り始めた。

照明に照らされ、テカテカと光る涎がマサミの口角から顎に滴りベッドのシーツにまで届いた。

「クフックフッ」

という声と共にマサミの下半身が持ち上がりベッドから浮いていた。

しばらくして

「クフ〜」

という声と共に、マサミの身体はベッドに戻った。

俺はマサミのショーツに手を入れてマサミ自身を確かめてみた。

陰毛のザラザラした感触があり、その先は俺が経験した事のないような状態で、マサミのマンコが溶けてしまったかのように思った。

濡れる、濡れているという事なんだろうけど、風俗のお姉さんらは、こんなには濡れなかった。

濡れ具合を確かめようとマンコを指で叩くとピチャピチャと割りと大きな音がした。

一番音が響くところを指で叩いていたら、指が中に沈むように入り始めた。

指先に少し力を入れると指は何処までも入って行きそうだった。

俺はマサミのショーツの脇から、オル○スターをマンコに入れてみた。

滑らかに滑るようにオルガスターはマサミの中に収まった。

脱力していたマサミの下半身が少し緊張した。

俺はオルガスターが抜け落ちないようにマサミのショーツでオル○スターを抑えた。

そして、ダイアルを操作して徐々に強くして、マサミの状態を観察しビデオ録画した。

身体を締め付けるような小さなショーツはマサミのマンコにオルガスターを留めていた。

マサミの身体は力がみなぎり、緊張が硬直に変わっていた。

俺はオルガスターとマサミをそのままにしてシャワーを浴びる事にした。

特に入念に身体を洗い、シャワーの湯の温かさを味わって、なるべくオルガスターがマサミを解してくれるようにした。

シャワーを済ませてベッドに戻ると、涎でベチョベチョで、呼吸をゼェゼェ言わせて仰け反っているマサミがいた。

良い感じに仕上がっているみたいだった。

マサミの口からボールギャグを外してみた。

口を閉じる事を忘れたみたいにだらしなく口を開けていた。

アイマスクも濡れていた。

泣いたんだろうなと思った。

俺はシャワーから出たまんまで真っ裸だったから、せっかく口を開けて待っていてくれたマサミの口にそっとチンコを押し当ててみた。

正直、怖かった。

噛まれるかも知れないから。

マサミは俺のチンコを優しく迎え入れてくれた。

奥までと思われる所まで迎え入れてくれてから唇をきつく閉じて頭を振り始めた。

舌が柔らかく蠢き、ニュルニュルした感触が気持ち良かった。

マサミの唇が俺のチンコのカリまで来ると「んぱぁ」と唇の力を抜いて吸い込むような感じがした。

「出したれ」

と思い、マサミの喉奥に宛がうと堰を切ったように、ドビュドビュと俺のチンコから精子が放たれた。

マサミを征服した気になった。

そのまま、マサミの口に留まっていると喉の奥が蠕動して俺の精子が飲み込まれているのが分かった。

俺がチンコをマサミの口から抜こうとすると、マサミの唇が着いてきて吸いまくる状態で、

「これは、まさかお掃除フェラ?」

と感激した。

チンコを吸われている内に再び勃起してしまった。

じゃあ、今度はマサミマンコを確かめさせてもらいましょうと、マサミのショーツに指を掛けると腰を思いきり浮かせる姿勢で俺に協力するマサミ。

マサミのマンコから突き出たオルガスターが回転運動をしているみたいに動いていた。

意外と抜け落ちないもんだねと感心した。

マサミからオルガスターを抜くと、マサミは自ら股を開いた。

ほぼ180度の開脚で膝を身体に引き寄せようとするが、足首をロープで縛られているので、歯痒そう。

ロープを解いてやると、マサミ自ら膝を引き寄せてマングリ返しの姿勢をとり、俺に肛門まで晒してくれた。

醜い変形もなく描いたような女性器で陰毛の密度は濃いが密生している面積は狭い。

陰毛の1本1本は太く硬いように思う。

性交渉が少ないようで長めで手入れをしている様子はない。

股を開いた分だけマサミのマンコも開いていて、ヌメヌメと艶を伴ってピンク色の臓器が覗いていた。

その開いたマンコの中のピンク色の臓器に我が身我がチンコを宛がうと、期待からかマサミのマンコの周りの肉が盛り上がったように見え、チンコの先っぽは吸い込まれていった。

初めての生挿入だった。

マサミのマンコの中は熱を帯びたクリームが満たされているような感触がして、抜き刺しすると、クチュクチュと音がして、チンコとマンコの隙間を埋めるような潤滑剤のような気がした。

事実、チンコを引き抜くと「ニュポン」と音がして、ぶぅ〜ぶびぶびとマン屁が出された。

マンコの周りの肉と皮が振動するように震えていた。

マサミの股間を凝視していると、丸く突き出したようなクリトリスに気付いた。

俺はマサミのクリトリスから包皮を剥き露出されたマメにむしゃぶりついた。

「ぁうう、あうう」

と俺の唇や舌がマメに触れる度にマサミは喘いだ。

マメを吸うとマサミは息を止めるようで面白くて繰り返してみた。

マメに刺激を与えている時は呼吸が出来ないらしく、マメを放してやると

「ぐぁあ〜」

と息を吐き出す。

また、マメに刺激を与えると、一気に息を吸い込み呼吸を止める、の繰り返し。

俺はマサミと正乗位で繋がり、そのままの姿勢でマサミの両手の拘束を解いた。

マサミは自由になった両手を俺の背中に回し、力強く俺を引き寄せるように抱き締めた。

「欲しかったの、これが欲しかったの」

無言でマサミの膣襞をチンコで擦り刺激すると、マサミは俺の腰を脚で締め付け始めた。

「中に、中に出して。中で逝って。私で逝って」

と、うなされたように呟き、先にマサミが逝ってしまった。

俺はマサミをうつ伏せにさせ、マサミの腰を両手で掴んでマサミの肛門を見ながら激しく突いた。

マサミの人格など無視して、マサミの性器だけが必要なのだと言うような意図で激しく突き続けた。

日々のオナニーの成果か、激しく突いても中々、逝けそうになかった。

マサミの両腕を手繰り寄せ、マサミの両手首を掴んで引き寄せながら突いた。

俺の下腹部とマサミの尻がぶつかり

「パンパンパン」

と肉が当たる音がして、その音に連動してマサミの

「あん、あん、あん」

という泣き声が聞こえた。

「あん、い、く。逝っちゃう、逝っちゃう。逝く、逝く、逝く〜」

「あんぐ、ぁふっ」

ビクッとマサミが一瞬、固まり、そして溶けたように脱力してベッドに伏せた。

うつ伏せに横になったマサミの身体に乗るように俺は身体を合わせたまま、浅くマサミのマンコを突きながら射精する気配を探り、出そうになった時にマサミの腰を引き上げ、マサミの子宮口をチンコで押しながら放出した。

「熱い、熱いのが注がれてる」

マサミも射精を実感したようだった。

俺はマサミに体重を預けマサミの後頭部に顔を付けたまま、マサミのアイマスクを外した。

マサミは振り向こうともしなかった。

脱力し切ってしまい、動けなかったと後から聞いた。

「おまえは俺のものだ。俺が自由に使う。文句は言わせない」

「はい」

恋愛とか交際とかめんどくさいと思っていたが、こんな風に平均よりエロい女をオモチャにして好き勝手に出来るようになり、日々のオナニーの代わりにマサミのマンコや口を使う日常になった。

マサミにはレイプ願望があり、見た目と違い「ドM」だったので、見た目のまま「ややM」の俺とは対照的に、マサミがM=性奴、俺がS=主みたいな関係になり、俺が日頃の鬱憤をマサミで解消するパターンが出来上がった。

素人童貞だった俺がマサミを逝かせまくり、

「棄てないでください」

と懇願するマサミを愛しく思うようになり、同僚らに

「マサミを飼っている」

話をしたところ

「おまえがマサミに捕まったんだよ」

と言われた。

いつでも抱ける便利な女は離したくないとは思うよ、実際。

- 終わり -

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