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投稿:2015-04-12(日)04:00

高◯生の時、バイトが一緒になった人妻と不倫した話

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本文
名無しさんからの投稿

俺の名前は貴之。

これは高校2年の夏休みの時、遊園地でバイトしてた時の話。

去年の夏休みもここでバイトしてたので、履歴書も無しで採用してくれた。

高◯生のバイトは俺だけで、後はパートの奥様たちが3人。

その日の担当は(フライングカーペット)だった。

去年は1人で機械を操作してたんだけど、気持ち悪くなって吐いちゃう客がいたりして、一人じゃ大変だっつー事で、支配人が俺にパートの山下奈美さんを付けてくれた。

っつー事で、今日は2人体制になった。

開園時はあんまりお客さんもいなかったので、他愛のない会話をしてた。

「山下さんは結婚されてるんですよね?」

奈美「よくわかるね〜どうして?」

「いや、指輪してるし。子供いるんですか?」

奈美「まだ子供は産んでないよ〜、貴之君は彼女いるの?」

「先月別れちゃいました〜だからシフトはフルで入れちゃいましたよ」

奈美「あらら、残念ね。背も高くて大人っぽくて良い男なのに」

「中学からバスケ部なんで、結構伸びたんですよね」

奈美「そうなんだ〜どうりでカッコイイと思った〜あははw」

なんて会話してた。

お昼過ぎまで結構忙しかったので、俺達はあんまり話もせずに働いてた。

夕方近くなってきて、少し余裕が出てきたから、また話始めた。

「山下さんはなんて名前なの?」

奈美「ん?奈美だけど、何で?」

「じゃ、奈美ちゃんって呼ぼうかな?」

奈美がちょっと照れた顔になった。

奈美「こら、大人をからかっちゃダメだよ〜」

満更でもない様子だったので、

「嫌っすか?」

奈美「嫌じゃないけど、おばさんだから恥ずかしいじゃん」

「おばさんには見えないっすよ!綺麗なお姉さんだなぁって思ってましたよ」

奈美「もぅ、また、からかって〜、でも嬉しいかも〜」

奈美の年齢は31歳、背は小柄で、スレンダーではないのだが、可愛い巨乳ちゃんって感じ。

「じゃあ奈美って呼びますね」

奈美はビックリしながら少し顔を赤くして、

奈美「貴之君は女の扱い上手いのね〜わかったよ!じゃあ奈美と貴之ね!」

そんな感じで、その日のバイトは終わり。

次の日もまた奈美と2人で勤務。

奈美「今日もよろしくね〜貴之」

「おはよう奈美、今日もよろしく」

奈美が照れてニヤニヤしてる。ちょっと可愛く見えた。

まだ客も少なかったので、会話を楽しむ。

「奈美は結婚して何年目?」

奈美「んとね、22の時に結婚したから9年目かな」

「旦那さんとは仲良し?」

奈美「あんまし仲良しじゃないかな〜あはは」

ちょっと寂しそうな表情を、俺は見逃さなかった。

「結婚ってみんなそうなの?俺はまだガキだからよくわかんないけど、奈美は可愛いからバリバリ仲良し夫婦かと思ってたっす」

奈美「ホント、貴之は嬉しい事を言ってくれるね〜、ウチの旦那は別物。仕事ばっかしてるクソ真面目人間かな〜あはは」

「真面目な人なら良いんじゃないっすか?」

奈美「真面目なだけじゃね〜・・・」

「・・・・・・真面目過ぎて寂しい?俺だったら楽しませるけどね」

奈美「こら!また大人をからかって!でもありがとね」

「からかってないんだけどな・・・」

奈美「・・・ありがとね、貴之、おばさんは嬉しいよ〜あはは」

そんな感じで、また忙しくなって会話も途絶える。

5時過ぎ、ちょっと暇になってきた。

奈美「あと1時間だね!貴之はまっすぐ帰るの?」

「いつもはマックとかでハンバーガーでも食ってから帰ってるよ」

奈美「じゃあ帰りにご飯食べに行こうよ!奢るからさ〜、それともこんなオバサンとじゃイヤかな?」

「え?プチデートみたいで、全然イヤじゃないっす!」

奈美「やったー!何食べたいか考えておいてね」

すごく可愛く見えた。

バイトも終わって、奈美の軽に乗る。

奈美「どこ行く?」

「ん〜、ピザとかパスタ・・・かな?」

奈美「オッケー、じゃ行くね」

店に入って食べながら、しょーもない話で盛り上がる。

会話も次第に下ネタになってきた。

奈美「貴之は別れちゃった彼女とかとエッチとかしてたの?」

「あは、そりゃ何度かね」

奈美「そっか〜、高◯生ぐらいなら普通だよね」

「奈美はどれ位の頻度?」

奈美「ちょっとやめてよ〜、恥ずかしいじゃん」

「俺には聞いておいて、ズルい」

奈美「・・・実は最近、全然してないさ・・・」

「そうなの?もったいないね」

奈美「あはは、もったいないって何で?」

「だって、奈美可愛いし・・・」

奈美はマジで照れてるようだったが、しばらく黙ってた。

奈美「そろそろ出よっか?」

「あ、うん」

何かマズかったかな・・・。

車に乗り込むと、

奈美「貴之、さっきの・・・可愛いって・・・ありがと、嬉しかった。恥ずかしいけど私、貴之のこと好きになっちゃったかも・・・」

マジでビックリして奈美の顔を見てたら、急に奈美の顔が近づいてきてキスされた。

さらにビックリして、固まってたら

奈美「ゴメンね、こんなオバサンに・・・忘れて・・・」

すごく奈美が愛おしくなって、奈美の肩を引き寄せてキスし返した。

「謝んなくてもいいよ、俺も奈美のこと好きだから」

奈美「貴之ってイイ男だね、ますます好きになっちゃう」

奈美は車を走らせて、俺の家の前で停車した。

奈美「明日もさ・・・バイト終わったら・・・デートしてくれる?」

「マジで?もちろん!次は俺が奢るよ〜」

奈美「じゃあね〜」

手を振る奈美に、俺も手を振って車を降りた。

その姿は、とても人妻に見えない可愛さがあった。

次の日の朝、

奈美「おはよ、貴之」

「おはよう、奈美」

奈美「何か昨日はドキドキして眠れなかったよ」

耳元で囁かれた。イイ匂いがした。

バイトも終わって、また奈美の軽に乗り込むと、

奈美「今日は私の行きたい所に行ってイイ?」

「うん、お任します」

そう言うと、奈美は無言で車を走らせた。

暫く走ると、町外れのラブホに入ろうとウインカーをあげた。

「え?ちょっと・・・」

奈美は俺と目を合わせずホテルに入って駐車場に停めた。

奈美「ふぅ・・・入っちゃった・・・えへへ・・・行こっか?」

(マジか?・・・多分マジなんだろう・・・)

勢いをつけて車を降りたら、奈美が腕を組んできた。

奈美にもわかるんじゃないかってくらい、すげードキドキしてた。

部屋に入って、2人でソファに座る。

奈美「はぁ、ドキドキした〜、ラブホなんて何年ぶりだろ・・・誰にも見られてなかったよね?」

「俺もドキドキしてて周り見てなかった」

奈美「そうだよね、ゴメンね、変な所に連れて来て・・・」

「いや、俺ももう一回キスしたいな〜なんて思ってたから・・・あはは」

そう言うと、奈美が抱きついてきた。

奈美「うふふ、一回でイイのかな?」

「い、いや一回っつーのは」

言い終わる前に奈美がキスしてきた。

「んん・・・?」

奈美の舌が俺に侵入してきた。

驚いたけど、俺も奈美の舌に絡める。

「んむ・・・あん・・・ん〜・・・」

奈美の色っぽい声が漏れる。

奈美が少し唇を離して、

「キス、上手いね」

と囁くと、軽くチュッとキスされた。

奈美「シャワー入ろっか?」

「え?一緒に?」

奈美「なに恥ずかしがってんのよ〜、私の方が恥ずかしいんだからね〜」

そう言うと立ち上がって、

奈美「呼んだら入ってきてね」

とイタズラっぽく言ってシャワーに入って行った。

俺はかなりドキドキしていた。

凄く長い時間に思えたが、ほどなくシャワー室から奈美の声が聞こえた。

「い〜よ〜」

意を決して、服を脱ぎシャワー室に突入。

奈美は想像以上にいやらしい身体をしていた。

胸は大きいのは服の上からでもわかっていたが、ウエストはイイ感じにくびれていて、お尻も垂れてない張りのある丸いお尻。

奈美「そんなにまじまじと見られたら恥ずかしいよ、若い子には勝てないんだから〜」

「いや、凄く綺麗で・・・」

奈美「んふふ、ありがと〜」

そう言うとボディーソープを手で泡立てて、俺の首辺りから洗い出した。

「お、俺も・・・」

奈美の肩から泡を伸ばした。

奈美「貴之の手、何か気持ちいい・・・」

「奈美の手も気持ちいいよ・・・」

奈美「いい体してるね、モテるでしょ?」

「そうでもない・・・普通だよ」

奈美「そっかな〜かなり魅力あると思うけどね〜、んあっ・・・」

俺の手が奈美の胸に触れた時に、奈美の声が漏れた。

調子に乗ってさらに揉むと、

「んふ〜・・・あ、ん、うん・・・」

とビクビクッとしてる。

興奮して、すでに俺のチンポは大きくなっていた。

奈美が俺に触らせないように、俺の背後に回って洗い出した。

奈美「背筋もお尻の筋肉も凄いね〜」

なんて言いながら後ろから抱きついてきた。

奈美の胸の感触が背中に当たってる。気持ちいい。

気づくと奈美は、背後から俺のチンポを洗い出した。

「かたい・・・」

さらに奈美の手に力が入ってくる。

俺、思わずビクッとして腰が引けた。

奈美の手は、いやらしく俺のチンポから玉、さらにアナルまで洗っている。

「あぁっ・・・すご・・・」

こんなに誰かに洗われた事なんてないから、俺も思わず声が出てた。

奈美が背中から正面に戻ってきた。

奈美「貴之の・・・凄く大っきくない?」

「友達と比べた事とか無いし、標準がどれ位か知らないし・・・デカイの?」

奈美「うん・・・凄く大っきくて凄く固い、私もそんなに人数見てないけど・・・」

「そんなに弄られたら出ちゃいそうなんですけど・・・」

奈美「貴之かわいい」

奈美が抱きついてきた。

俺は奈美の背中からお尻まで撫で回した。

そのままキスしてると、

奈美「ベット行こっか?」

「う、うん」

身体を拭いて、俺が先にベットに座ってると、奈美が近づいてきて、

奈美「貴之、緊張してるみたいだね?力抜いて横になって・・・」

俺は言われた通りに仰向けになって、深呼吸をした。

奈美が覆いかぶさってきて、奈美の髪が俺の顔にかかる。

俺の体を奈美の舌が這う。

やがて奈美の唇が俺のチンポをゆっくり飲み込んだ。

フェラ初体験だったから、温かさと絡まる舌にゾクゾクして悶えてた。

奈美の顔を見ると、悶えてた俺を見ていて、大人の、人妻のイヤラシさを感じた。

奈美「んふふ、私のも気持ち良くしてくれる?」

そう言うと、足の間にいた奈美が、180度向きを変えて、俺の顔を跨いだ。

薄めのヘアーと、年齢から考えても凄く綺麗なマンコ。

触ってみると、しっとり濡れていて熱い。

舐めてみると嫌な匂いも味も無い。

クリから割れ目に沿って舐め上げると、中からどんどん濡れてきた。

「んふ、ん・・・あ・・・ジュボジュボ」

奈美は、感じながら負けじとフェラを激しくする。

「奈美、出ちゃいそう・・・」

奈美「うん、いいよ」

扱きなからのフェラが加速した。

俺は奈美の口の中で果てた。

ジュ、ジュル・・・チュポッ全てを吸い出しながら、奈美がチンポから離れた。

奈美「すっごい量、溢れちゃいそうだった〜」

あれ?口に出した俺の液は???

「奈美、まさか飲んだの?」

奈美「えへへ、全部飲んだよ〜」

はにかむ奈美が色っぽかった。

奈美「一応、ゴムつけるね」

手際はよくないが、奈美がチンポにゴムを装着。

奈美はキスしながら、俺を引き寄せて正常位の形になった。

奈美「ねぇ、今更だけど・・・こんなオバサンとエッチするの、後悔しない?」

「うん、大丈夫。奈美はオバサンなんかじゃ無いし、奈美のこと好きだからね」

そう言うと、奈美が俺のチンポをマンコにあてがった。

奈美「入れて・・・」

俺は、ゆっくりズブズブと確かめるようにチンポを押し込んだ。

いや、奈美に吸い込まれていってたのかもしれない。

凄く熱い膣内でゆっくり動かすと、

奈美「んあ!うんん・・・あん、あ、い・・・すご・・・い」

少しずつ腰の動きを早くする。

奈美「あ、あ、奥っ・・・あたっ・・・てる・・・ううん、あん」

激しく腰を動かすと、奈美は俺の髪を両手で無茶苦茶に掻きむしりながら、俺の動きに合わせて腰を動かす。

恥ずかしながら、経験値の少ない俺は既に我慢の限界。

「奈美、ごめん、もう出そう・・・」

奈美「イッて・・・も・・・い、いよ・・・んんっ」

奈美の体に力が入ると同時に、俺はイってしまった。

ゆっくりチンポを引き抜くと、奈美はビクッとなった。

奈美「ダメ・・・」

何がダメなんだ?早くイっちゃったからかな・・・?

「な、何が?俺?」

奈美「・・・違うよ・・・こんなに歳にもなって、高◯生に恋しちゃダメだなって思って・・・」

「ダメなんて・・・俺はもう、奈美の大人の色気にやられてますけどね〜」

奈美「やっぱ貴之は、イイ男だわ〜うふふ」

それから俺達はキスをした。

ディープじゃない長いキス。

奈美「時間、ヤバイよね?そろそろ出よっか・・・」

「俺は特に・・・奈美の方がマズイよね?」

奈美「・・・う、うん・・・そろそろかな・・・」

シャワーを浴びてホテルを後にした。

運転しながら、チラチラ俺を見ては、照れ笑いする。

家の前に付いて、

奈美「また明日ね」

「うん、また」

それからの夏休みバイトは楽しかった。

奈美の性欲は高◯生の俺より凄かったかも。

人目を盗んでは、キスしてきたり、休憩してる事務所のトイレでフェラしてもらったり。

夏休みバイトも終わった平日は、学校休んで、奈美の家で朝からヤリまくった。

卒業して少しずつ疎遠になってきた頃、奈美が旦那の子を妊娠したと告白された。

まあ、好きになった女には、幸せになって欲しいから、俺達の関係は終わりにしました。

- 終わり -

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