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投稿:2015-09-23(水)01:01

【お勧め】大学ゼミ同期の美咲が、親友から恋人に変わった日

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名無しさんからの投稿

あれは、3年前の大学4年生の夏のこと。

春先に就活を早々と終えた俺(蓮と言います)は、ただ遊ぶだけの快適な夏休みを迎えようとしていた。

1個上の彼女の有沙とは1年半の付き合いで、週に2〜3回は必ず会っていた。

少し気が強いが美人で明るく、優しい女性だ。

そんな俺は、昔から女友達が多かった。

モテるわけではなく、たまたま趣味や話の合う相手が女性が多かったからである。

その中でも特に仲が良かったのが、ゼミの同期の美咲。

美咲とは共通の趣味や、出身地が近いことからすぐに打ち解けた。

ゼミの活動で行動を共にすることも多く、同じ授業を取って助け合ったり、帰りに一緒にご飯を食べたこともあった。

互いの恋人の愚痴やノロケ話もしばしば。

気づけば、美咲は何でも話せる1番の親友になっていた。

夏休みを目前に控えたある日、ちょっとした事件が起きた。

美咲から、彼氏が浮気してるかもしれないという相談を受けた。

それを聞いた俺は、

「じゃあ、俺と浮気する?」

というわけのわからない冗談で返した。

この一言が、俺の人生を大きく変えることになる・・・。

美咲は目を真っ赤にし、

「蓮くん最低」

と言って立ち去ってしまった。

そこからはパタッと連絡が途絶え、夏休みの遊ぶ約束も自然消滅。

最悪な形で夏休みに突入した。

8月の後半になり、4年生にとっては最後となるゼミの夏合宿がやってきた。

夏合宿といっても、ほとんど飲んで遊んでの繰り返しの3日間。

本来なら楽しみで仕方なかったが、美咲との一件もあり、少し気が重かった。

特に何事もなく初日が終わり、迎えた2日目。

人生を変えたあの日である。

俺は朝から頭痛と寒気で体調が悪かったのだが、1番楽しみにしていたBBQということで、無理をして参加することにした。

しかしどうも身体がだるい。

立っているだけでやっと、という状態だったため、同じ班で同期の朋美に伝え、やむなく1人旅館に戻ることに。(旅館とBBQ場は徒歩10分程度)

旅館に戻って熱を測ると、やはり少し熱があった。

観念して布団に入り、薬を飲んで寝ることにした。

目が覚めると、身体のだるさはあったが頭痛は消えていた。

時計を見ると、まだまだ皆が戻る時間ではない。

どんだけ外で遊ぶんだよ、と思いつつもう一眠りしようと、再び布団へ入った。

その時だった。

「あ、起きた?」

驚いて声の方に顔を向けると、部屋の襖の前に美咲が立ってた。

何がなんだかよく分からず、美咲に聞くと、朋美から俺のことを聞き、いても立ってもいられずに来てくれたそうだ。

そして俺の目が覚めるまで、そばにいてくれたらしい。

そして今は、俺のために外の自販機に水を買いに行ってきたところだったと。

「お水飲む?」

「あ、お腹空いてない?」

そんな美咲の気遣いが嬉しくなり笑っていると、美咲も笑った。

互いに抱えていた気まずさはいつの間にかなくなり、普段のように他愛のない会話が続いた。

しばらくすると、美咲があの話題を持ち出してきた。

彼氏の浮気疑惑のことである。

俺はあえて触れないでいたのに、まさか美咲から話してくるとは思わなかったので、かなり驚いていた。

浮気は疑惑ではなく事実だったこと。

彼氏から謝罪をされたこと。

そして別れたこと。

淡々と話す美咲を見て寂しい気持ちで胸がいっぱいになったが、わずかに喜びの気持ちもあった。

それを顔に出してはならないとこらえていたが、有沙よりも付き合いの長い美咲にはお見通しだったのか、

「あれ、蓮くんもしかして喜んでる?」

図星だ。

「いやいやいや、何言ってんのw」

全力で否定したが、やたらと焦った。

「蓮くん、あたしのこと好きだもんね〜」

美咲にしてはずいぶんと踏み込んだ冗談を言うなと思い、俺は笑うしかなかった。

すると美咲は

「私は蓮くんのこと、好きだよ?」

本気で何かのドッキリかと思い、けたけた笑っていると、美咲が悲しそうな顔をして

「冗談に聞こえちゃった?本気だよ・・・?」

ポカンとしていた次の瞬間、美咲がキスをしてきた。

頭が真っ白になったが、すぐに我に返り、首を振って美咲の口を離した。

「どーした?」

「いきなりごめんね。嫌だったら謝る。でも本気で蓮くんのこと好きなの。勝手なこと言ってるのは分かってるけど・・・だからあの時も・・・。ごめんね。あたしは、蓮くんが好き」

1ヶ月前に美咲が激昂した理由がなんとなく分かった。

冷静になろうとしたが、それはムリだった。

目の前にいるのは「親友」の美咲ではなく、「女」全開の美咲だった。

有沙のことは頭に浮かんだが、この時ばかりは美咲がとても愛しくなってしまった。

それくらい、美咲の色気は尋常ではなかった。

今まで親友としか見ていなかった分、反動が強かったのかすぐにムラムラしてしまったw

俺が美咲の目を見てゆっくり頷くと、美咲が再びキスをしながら、押し倒してきた。

しばらく唇を重ね合うと、舌を絡め始める。

そして互いの身体をさすり合う。

美咲の柔らかい胸に手を当てると、美咲の息が荒くなる。

「蓮・・・!」

「美咲・・・!」

普段とは違う呼び名を言いながら身体を重ね合う。

完全にスイッチオンになった俺は、美咲の胸を揉みしだいていると、アソコがみるみる硬化してきた。

薄手のスウェットパンツを履いていたため、アソコが美咲の太ももに当たっているのがよくわかった。

美咲は身長155cmと小柄ではあるが、スタイルはいい。

バストはEカップ(以前、酔った勢いで聞いたら教えてくれたw)、程よくくびれていて特筆すべきは健康的にスラリと伸びた脚。

こうした密着した状態でまじまじと見ると、なかなかの美脚っぷりだ。

俺が手を美咲の胸から脚へ場所を変えてさすっていると、美咲が俺のカチカチになったアソコに手を伸ばしてきた。

「もうこんなに硬くなってる・・・」

「美咲のせいだよ」

俺は負けじと美咲のTシャツの中に手を入れ、ブラの上から美咲の胸を揉んだ。

「あんっ!早いって〜」

美咲は顔を赤らめて言ったが、満更でもない感じだ。

俺のアソコはその柔らかい感触に触発され、さらに硬化した。

美咲「また大きくなったてしょ?もうキツイんじゃない?」

美咲が問答無用で俺のスウェット脱がしてきたので、俺もすかさず美咲のTシャツとショーパンを脱がした。

美咲はたちまち下着姿に。

薄いラベンダーカラーのブラとパンティがあまりにもよく似合っていて、見惚れて興奮した俺は自らTシャツを脱いで美咲に抱きついた。

数分前まで心許し合う友人同士だった美咲と下着姿で絡み合う日がくるとは、誰が想像できただろうか。

興奮しつつも急な状況の変化に戸惑っていると、俺の手は気づいたら美咲のマンコへと向かっていた。

パンティ越しに指を触れると

「あぁっ!!」

と身体をビクつかせる。

「ごめん、痛かった??」

「んーん、そうじゃなくて・・・すごい気持ち良くて。久々なの、最近全然やってなくて(笑)」

「なんだよ〜。中止かと思ってヒヤヒヤしたよ」

安心した俺は遠慮なく美咲のマンコを責めまくった。

「あんっ!ちょ、ちょっとぉ!あ、あぁん!!ん!あん!おまんこ感じちゃうよぉぉ・・・!」

クリトリスをなぞる度に妖艶な喘ぎ声をあげる。

エロい、エロすぎる。

美咲がこんなに感じやすい女だとは思っていなかった。

「あ、あ、あ・・・!パンツの上からなのに・・・蓮、気持ちいぃよぉぉ!」

美咲のパンティには大きな水溜り。

「じゃあ、もっと気持ちいいことしてあげるよ♡」

調子づいた俺は美咲の脚を掴み、顔の前で脚を開かせた。

初めこそ恥ずかしそうに拒んだが、すぐに抵抗はなくなった。

俺は容赦無く美咲の股間に顔をうずめ、汗と愛液が染み込んだパンティの匂いを堪能しながら、パンティの上から美咲のマンコを舐めはじめた。

「っ!!あんッ!だめぇっ!恥ずかしいってば・・・!あんッ!蓮、ダメっ!」

「感じてる美咲、きれいだよ。美咲のマンコ、美味しいよ」

「嬉しい・・・!ねぇ蓮、もっと・・・あんッ!もっと舐めて・・・!あんッ!」

身体を小刻みに揺らしながら感じまくる美咲はとても愛おしかった。

しばらくすると、美咲の様子が変わった。

何かを我慢しているようだった。

「イクの我慢してるの?」

「んーん・・・」

「じゃあどーした?」

「・・・言えない」

「えー、それじゃあ舐めるのやめちゃうよ?

「やだ・・・」

「言ってみ♪」

「直接触って欲しいの。我慢できない・・・」

「じゃあ、自分で脱いでみて!そしたら触ってあげる」

「えー、蓮に脱がして欲しいんだけど・・・」

「だーめ!美咲が脱ぐとこ見たい♡」

「変態・・・恥ずかしいなぁ」

いざ自分で脱ぐとなると、急に躊躇する美咲。

「ほら、みんな帰って来ちゃうよ?」

「もぉ、恥ずかしいなぁ。」

美咲は少し迷って、ようやくパンティに手を掛けた。

恥ずかしそうに、ゆっくりラベンダーカラーのパンティを下ろしていく。

淫らな糸を引きながら、美咲のマンコがゆっくり顔を見せた。

すぐにでもかぶりつきたかったが、それは我慢。

美咲がパンティを下ろし切るのを見届けた。

いよいよ美咲のマンコとご対面だ。

綺麗なピンク色だが、意外としっかり毛は生えていた。

「美咲のおマンコ、綺麗だね♡」

「そんな恥ずかしいこと言わないで。濡れちゃってるから・・・あんッ!ちょっと、蓮ッ!あっ、いきなりだめぇ!ぐちょぐちょなの・・・ッ!」

美咲が恥ずかしがってもじもじしている隙をついて、俺は美咲のマンコをいじり始めた。

美咲の言う通り、ぐちょぐちょだった。

少し指を動かすだけでクチュクチュと音がなり、俺の手はあっという間にずぶ濡れになった。

「あんッ!蓮ッ!そんなに激しくしちゃだめぇ・・・!おかしくなっちゃう・・・!あんッ!いやんッ!あっあっあっ・・・!気持ちいいの・・・!」

先ほどのパンティ越しのときとは比べ物にならないほど、激しく感じまくる美咲。

美咲は立っていられなくなり、膝をついて俺の体にしがみついた。

俺も美咲に合わせて立て膝になり、片手で美咲を抱き寄せて、さらに美咲のマンコを責め続けた。

「あ・・・!蓮の体あったかい・・・!んッ!あんッ!激しいよぉぉ・・・!幸せだよ、蓮〜ッ!あんッ!あんッ!もぉダメぇ・・・!」

しばらくすると美咲は、急にスイッチが入ったかのように俺を誘惑しはじめた。

上目遣いで俺を見つめ始めたので、不意に顔を近づけるとまた唇を奪われる。

「んおっ!」

俺は少し驚いたが、美咲がすぐに舌を入れてきた。

再び舌を絡め合う濃厚なキス。

美咲は不意に、俺のもっこりした股間に手を当てた。

「カチカチじゃん。おチンポ見ちゃお♡」

美咲が俺のパンツをゆっくり下ろすと、ギンギンに反り勃つチンポが露わに。

「すごぉい♡こんなに大っきいの初めて見た!」

少し驚いた様子だったが、すぐに笑顔になり、美咲が囁くように言った。

「ね、目つむってて♡」

またキスでもされるのかと思い、言われるがままに目をとじた。

次の瞬間、俺のチンポは何か温かい感触に包まれた。

「んおっ!ん??」

思わず目を開けると、美咲が俺のチンポにしゃぶりついているではないか!

驚きと動揺は尋常ではなかったが、とにかく美咲のフェラは衝撃的に気持ちよかった。

まるでアメリカのAVのように猛然とチンポをしゃぶり、激しい音を立てて口を上下させる。

「ああっ!」

俺は思わず声をあげた。

「蓮、気持ちいい?」

「うん、美咲のフェラ気持ちいい。気持ちよすぎる!」

「私のフェラと彼女のフェラ、どっちが気持ちいい?」

「美咲のかな・・・!あっ・・・!美咲のフェラ最高だよ。うあっ!気持ちいい・・・!」

「んふっ♡よかった♡」

時折バキュームのようにもなる。

ゆったりとしたフェラも嫌いではないが、美咲のような激しいフェラは大歓迎だ。

さらに美咲は、激しくチンポをしゃぶったかと思うと筋や玉袋をチロチロと舐め、そしてまたチンポを咥えたりと、愛情たっぷりに俺のチンポを味わってくれた。

極めつけには上目遣いをしながら、

「蓮のおチンポ美味しい♡」

なんて言ってくる。

・・・まずい、イキそうだ。

もったいないと思った俺は、

「美咲、ダメ。俺イっちゃうよ・・・!」

「大丈夫、またカチカチにしてあげるから♡

「我慢しないで出して♡」

俺は美咲の口からチンポを抜こうとしたが、美咲は容赦なくしゃぶり続ける。

フェラはより激しさを増し、我慢の限界に達した。

「美咲、もう出そう・・・!ああっ、出るよっ!」

「うんっ、出して!たくさん出してぇ♡」

「美咲!いくっ!ああっ!」

文字通り、暴発だった。

美咲も思わず

「うっ!」

と声をあげるくらいの大量発射だった。

美咲の口からゆっくりチンポを抜くと、案の定大量のザーメンが流れ出てきた。

美咲はそれを手ですくい、口に残っていた分も手のひらに落とし込み、嬉しそうに眺める。

「溜まってたの?めっちゃ出たね」

美咲はそう言ってイタズラっぽく笑うと、なんと俺のザーメンを飲み込んだ。

さて、今度は俺が美咲を気持ちよくさせる番だ。

キスをしながら美咲を押し倒し、脚を開かせた。

完全にエロスイッチがオンになっている美咲は、もう恥ずかしがって抵抗はしてこない。

潔く脚を広げると、俺は遠慮なく美咲の股間に顔をうずめた。

さっきと決定的に違うのは、パンティを履いていないこと。

生の美咲のマンコに口をつけ、まずは丁寧に優しく舌を当てる。

「あっ・・・!」

美咲は激しく体を震わせながら俺の両腕を掴んだ。

「美咲、大丈夫?」

「うん。ごめん、また気持ちよすぎてビックリしちゃった・・・」

「そっか!んじゃ、遠慮なく♡」

俺は徐々に舌を動かし、美咲のマンコを舐め回した。

時折、溢れ出るマンコ汁を吸い上げたり、舌と一緒に指で責めたりと、あの手この手で美咲のマンコをいじめ倒す。

「あぁ!だめぇ!感じちゃう・・・からぁ・・・!あっ・・・!あんッ!気持ちいぃ・・・!蓮、気持ちいいよぉ・・・!あ、あ、あんッ!!」

体がビクンビクンしていて、感じまくっているのがよく分かる。

それでも俺は容赦なく美咲のマンコを刺激し続けた。

「美咲のマンコ、美味しいよ♡」

「バカ・・・そんな・・・んッ!恥ずかしいこと・・・言わないで、よ・・・!」

「嬉しいくせに♪どぉ、気持ちいい?」

「うん!はぁ、はぁ、すっごい・・・ッ!気持ちいい・・・!」

美咲がいやらしく感じまくるのを見て、俺の興奮度も尋常ではなかった。

美咲の太ももをさすりながらマンコを舐めていると、

「ね、ねぇ、蓮・・・!いっちゃいそ・・・あんッ!蓮、いってもいい・・・?あんッ!あんッ!おマンコ、はぁんッ!気持ちよすぎて・・・!我慢できないよぉ・・・!あんッ!」

「いいよ、思いっきりいって!美咲のいくとこ、見てみたい♡」

「また、そーゆーこと言う・・・♡あんッ!もうだめぇ!あ、あんッ!あんッ!蓮、いくよ?あ、いく、いっちゃう・・・!あ、あ、あぁんんんッ・・・!!」

下手したら外に聞こえるんじゃないかくらいの喘ぎ声をあげ、エロボディを淫らに揺らしながら、美咲は絶頂を迎えた。

久々だったせいか、ピクピクして少し痙攣している。

感じ疲れたのか、少し息が荒く、目がトロンとしていた。

ふと時計に目をやると、まだ皆が戻る時間ではない。

まだしばらくは美咲と2人きりだ。

俺たちはそれを確認し、再び舌を絡ませる。

熱く濃厚なキスを重ね、俺は美咲のブラジャーの紐に手をかけた。

ゆっくりブラジャーを外すと、おわん型の綺麗なEカップ美巨乳が姿を現した。

キスを続けながら、美咲のおっぱいを揉みしだく。

「美咲のおっぱい柔らかくて綺麗だね」

美咲は嬉しそうに微笑む。

「ねぇ、美咲のおっぱい舐めていい?」

「うん、たくさん舐めてね♡」

俺はためらうことなく、美咲の乳首にかぶりついた。

そして遠慮なく舐め回すと、美咲はまた妖艶な声をあげる。

「んっ!あ、あはんッ!」

「美咲のおっぱい美味しいよ・・・!美咲のおっぱい大好きだよ!」

「ありがと・・・あっ!んんッ!蓮、おっぱい舐めるのうますぎ♡あんッ!」

俺の興奮度は増し、美咲の乳首を舐めまわし、甘噛みし、指でコリコリしたりした。

特に甘噛みは効果的だったようで、体を大きくビクつかせて反応した。

「あっ、それだめぇ!やばいこれ!気持ちいいッ!もっと噛んで・・・!私のおっぱい、全部蓮のだよぉ・・・!」

しばらく美咲のおっぱいを味わっていると、俺のチンポはみるみる復活してくる。

カチカチになり、美咲の体にも触れていたので、すぐに美咲も気がついた。

「また硬くなってるね♡」

美咲はそう言うと俺を仰向けに寝かせ、自らは四つん這いになって俺に覆いかぶさった。

そして乳首を舐めながら巧みにチンポをしごいてきた。

「さっきよりもカチカチにしてあげる♡」

そう言うと美咲は、また猛然とフェラをしてくれた。

さっきとは体勢が違い、美咲に攻められてる感じがたまらなくエロかった。

しかも打って変わって今度はゆったりめのフェラ。

肉棒をゆっくりと上下したかと思えば玉袋を舌で転がし、カリを美味しそうに舐め回す。

「どう?こーゆーのも気持ちいいでしょ?」

どこまでエロいんだこの女は。

ほんの1時間ほど前まで親友だった事実はこの時、完全に頭から消えていた。

すると美咲は突然フェラをやめ、自ら脚を開いた。

「ねぇ蓮、あたしのも舐めて」

俺は少し驚いたが、嬉しくてすぐに美咲のマンコに顔をうずめた。

「あんッ・・・!いきなり・・・?もうびちょびちょなのぉ・・・ッ!あ、あ、あぁ・・・!んッ!やだ、もういっちゃう!!」

「またいっちゃうの?」

「い、いやぁ・・・!まだいきたくないよぉ・・・ッ!あぁんッ!あ、あんッ!あ、あ、くっ・・・ッ!あ、もうダメッ!いく、いく、ああぁ、あッ!!あ、いやッ!あんッ!」

先ほどよりも激しく体を揺らし、そして少量ながら潮を吹きながら、美咲はイッた。

豪快にイッてはぁはぁしている美咲をよそに、俺は仰向けになり、美咲に顔に跨るよう促した。

「舐め合いっこいよ!」

美咲はトロンとした目をして、フラフラしながら無言で俺の顔に跨り、早速フェラを開始。

「あ、ちょっ!美咲・・・!ばか、いきなりはズルいって・・・!あぁ!気持ちいい・・・!」

俺も負けじと美咲のマンコにしゃぶりつく。

チロチロとクリを舐め、ジュルジュルと溢れる愛液を吸い上げる。

「あ、あんッ!うんッ!あ、いやんッ!き、気持ちいい・・・!おマンコどんどん気持ちよくなる・・・ッ!あ、あぁんッ!」

「美咲のマンコ、美味しいよ・・・」

「ありがとう。蓮のおチンポも・・・あんッ!固くて、大っきくて・・・んッ!美味しい♡」

「美咲、気持ちいい?」

「うん・・・あぁッ!気持ちよすぎる・・・あんッ!あ、あぁッ!」

互いの快感を確かめ合ううちに、俺は興奮が抑えられなくなってきた。

そんなときだった。

美咲がスッと立ち上がり、そして

「ねぇ、もう挿れたいんだけど。我慢出来ない」

「うん、俺も。2人で気持ちよくなろ」

美咲は軽く微笑み、俺の股間の上に跨る。

そして膝を曲げ、ゆっくり腰を下ろしてくる。

俺のチンポの先端が美咲のマンコに触れ、湿った感触を覚える。

互いの目をじっくり見つめ合いながら、美咲のマンコが完全に俺のチンポを飲み込んだ。

「はああああ・・・・・・!んんッ・・・!」

声を押し殺すような喘ぎ声が、かえってエロかった。

背筋がゾクっとなるような快感と共に、美咲のマンコのしまりのよさに驚きを隠せない。

「うわっ!あぁ・・・気持ちいい・・・!ヤバイ、気持ちよすぎるよ・・・!」

「はぁん・・・あたしも気持ちいい・・・!大っきいの入ってる・・・!あッ!あ、あ、あ、あ・・・ッ!」

美咲がまたまた妖艶な喘ぎ声をあげながら、腰を降り始めた。

最初は上下に、しばらくすると前後に。

前後のグラインドの破壊力はハンパなではなく、本当に気持ちよかった。

予想以上の美咲の痴女っぷりと、そのマンコのしまりのよさを堪能しながら、揺れる美咲の胸を揉みしだいた。

彼女の有紗のエロテクはなかなかだが、美咲はそれをはるかに凌駕する。

互いに汗だくになりながら感じまくる。

俺の上でいやらしく腰を動かす美咲の身体が汗で艶感が出て、妙にエロい。

前後左右だけでなく、円を描くように腰をクネらせながら、感じまくる美咲。

「ああぁ・・・ッ!あんッ!気持ちいい・・・!蓮、蓮は・・・んッ!気持ちいい・・・?」

「ヤバイ・・・!美咲のマンコ、締まりもよくて最高だよ・・・!」

「嬉しい・・・♡あんッ!あんッ!は、ああっ!もっと、あんッ!あたしのおマンコで感じて・・・!」

美咲の言葉に触発され、俺は下から突き上げるように腰を振った。

「あ、ああぁ・・・!!!蓮、それダメぇッ!!!あんッ!あんッ!気持ちよすぎる・・・!ああ、ああぁんッ!あん・・・ッ!」

美咲のエロすぎる喘ぎ声と、パンッ!パンッ!パンッ!と、互いの肌がぶつかる音が部屋に鳴り響く。

「あんッ!あんッ!蓮・・・!ダメ!またいっちゃう!ねぇ・・・またいってもいい・・・?あんッ!もぉ・・・はんッ!我慢できない・・・あんッ!あんッ!いっちゃう・・・!」

「いいよ!美咲のいくところ見せて♡またいかせてあげるから!」

「あ、もうダメ・・・!あ、あ、あ、・・・・・・ッ!あんッ!!いくッ!ああぁ・・・!!!!」

美咲はこれまでで一番大きい声を出して、美巨乳を揺らしながら豪快に俺の上でいった。

「はぁはぁはぁ・・・蓮、ごめん。。。またいっちゃった。気持ちよすぎて」

息を切らし、少しながら意識が朦朧とした様子で俺に謝ってきた。

その美咲が尋常ではなくエロく、ハンパなく可愛かったので、まだ俺の上でぴくぴくしている美咲の腕をとり、四つん這いにした。

少しだけクリを舐めると、

「あああぁッ!!!」

これまた大音量の喘ぎ声。

クリを一舐めしただけでこの感じようだ。

ホントはもう少し焦らす予定だったが、俺が我慢できず、バックから挿入した。

再び美咲の中に入ると、

「ん・・・!あ、ああぁんッ!」

身体をぶるぶる震えながら感じまくる。

そんな美咲が愛おしくなり、俺は腰を振り始めた。

腰を前後に動かす度に、美咲のマンコの中で俺のチンポが大きくなっていく。

「あッ!すごい、おチンポ大っきくなってる!あんッ!あんッ!あんッ!かたい、かたいよぉ・・・!あんッ!気持ちいい・・・!」

「気持ちいいの?俺も・・・!気持ちいいよ、美咲・・・!」

「あんッ!気持ちいいの・・・!もっと突いて!もっと気持ちよくなりたい・・・あんッ!あ、あ、あ・・・・・・ッ!!!あ、んんんッ!!!」

美咲は声を殺すように、枕に顔を埋めて感じまくる。

興奮した俺は美咲の腰を掴んで持ち上げ、立ちバックの体勢に。

俺の腰振りはさらに激しさを増す。

「あんッ!あんッ!あ、あぁ・・・!これ、これヤバイ、あんッ!!!蓮のおチンポたくさん入ってるぅ!」

激しく美咲を突きながら、揺れる胸を揉みまくった。

「あ、あああぁッ!そんなことされたらいっちゃう・・・!激しいの・・・、あッ!あ、だめ、だめ・・・ッ!ねぇ、いっちゃう!あんッ!あんッ!」

「いいよ・・・!いくときの美咲、綺麗だよ・・・!」

「んッ、あぁッ!恥ずかしいこと・・・言わないで、よ・・・!あぁだめ、いく、いっちゃう!ああぁん!!!」

また少しの潮を吹きながら、美咲がいった。

まるで失神したかのように倒れこみ、数秒動かなかった。

「おーい、美咲。大丈夫かー?笑」

「はぁ・・・、蓮のバカ・・・意識飛んじゃったよ。気持ちよすぎ」

「美咲ばっかりいってズルいなぁ。そんなに気持ちよかった?」

美咲は微笑みながらうなずくと、舌を絡ませてきた。

俺も応戦し、舌を絡ませ合う。

互いに汗だくの身体をさすり、名前を呼びながら布団の上で抱き合った。

そして再び美咲の胸を揉みしだき、吸いつくした俺は、今度は美咲に正面から挿入した。

腰をスライドさせる度に、美咲は声をあげて感じまくる。

「あ、ああぁ・・・!やんッ!あッ!」

そして美咲の両手を握りながら腰を動かすと、

「蓮・・・、好き・・・!蓮・・・、ああああん!!!」

俺の名前を連呼しながら感じまくる。

これはエロすぎる。

腰を振れば振るほど、美咲の中がうねり、ぐいぐい締めつけてくる。

すると俺も

「美咲・・・!好きだよ・・・!」

なんて言ってしまう始末。

数分前まで親友だった美咲に、

「好き」

と言っている自分に戸惑いを感じつつも、俺は一心不乱に腰を振り続けた。

「蓮・・・!嬉しい・・・ッ!大好き・・・・・・♡んッ、ああんッ!あんッ!あんッ!」

そして俺にも限界が訪れる。

今考えてみると、これまで数人の女性とセックスしてきたが、その中でもダントツの名器である美咲のマンコに、よく耐えたと思う。

「美咲、もう我慢できない・・・。あぁ、いきそうだよ・・・!美咲のマンコ、気持ちよすぎるよ!」

すると美咲は、驚きの行動に出た。

美咲は身体を起こすとキスしながら俺を押し倒し、上になった。

「ちょ、美咲・・・!?」

「ん?どーしたの・・・?あんッ!」

最高にいやらしく淫らな目をして俺を見つめながら、腰を上下する美咲。

「いや、だから、俺いきそうだって・・・!ゴムもしてないし。ヤバイよ・・・!っておい・・・!」

そう言うと一瞬止まったが、美咲が再び腰を動かし始めた。

時折激しいグラインドも織り交ぜてくる。

「はぁ、はぁ、あはんッ!!すごいよ、蓮・・・ッ!破裂しちゃいそうだね・・・あんッ!あ、ああぁッ!」

「美咲、だめだって・・・!」

「いいの♡あ、はぁん!あ、ああぁッ!蓮の、全部あたしの中で、あんッ!出して・・・!お願い・・・だからッ!ああぁ!!!んん・・・!!あんッ!」

「だ、出すよ、美咲・・・!もうダメ・・・!ああぁ、いくぞ!ああぁ!!」

どびゅーっという表現がぴったりの、味わったことのない凄まじい射精感。

美咲の、くねる腰、揺れ動く胸、乱れる髪、淫らな喘ぎ声。

俺と同じく快感の絶頂の美咲の全てを味いながら、俺はいった。

「あああぁんッ!!」

美咲も身体をビクつかせながら、俺の精子を絞り取った。

「すごい、まだどくどくしてるよ・・・いっぱい出てる・・・!」

美咲は息を切らして、ぐったり俺にもたれかかった。

そしてまた、舌を絡ませ合う。

美咲が微笑みながらゆっくり腰を上げると、美咲のマンコからドバッと大量の精子がこぼれ落ちた。

太ももをつたっていく精液が、妙にいやらしかった。

すると美咲は、再び俺のチンポを咥えた。

ん?お掃除フェラかな?と思ったが、どうもそうではないようだ。

お掃除にしてはやたら激しい。

美咲の口から出たのは、まさかの一言だった。

「もう1回勃たせてあげるね♡もっと出るでしょ?」

どうりで激しいフェラなのね、と納得していると、今度はゆったりめのフェラを仕掛けてきた。

この絶妙なフェラの使い分けに、俺のチンポは反応してしまう。

みるみる硬くなり、あっという間に復活を遂げた。

「ほーら、大っきくなった♡もうカチカチだよ♡」

「美咲のフェラ、うますぎ・・・美咲、好きだよ・・・」

美咲は俺の目をみると、ニコッと笑った。

そして互いにうなずくと、再び挿入。

今度は正面から。

「ん・・・、あはッ!あんッ!蓮のおチンポ、すっごい。ああぁッ!」

気のせいだろうか、さっきよりギュッと締め付けられる感じを覚えた。

「うわっ・・・!美咲のマンコ、すごいよ!中でうねってる!」

「あはんッ!感じてくれてるの・・・?んんッ!あ、あんッ!」

「だって・・・、美咲のマンコすげー気持ちいいんだもん・・・!射精したばかりにもかかわらず、絶頂は思いのほか早くやってきた。

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