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投稿:2015-05-27(水)00:00

給料が安すぎて生フェラの風俗店で副業アルバイトを始めた

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そらさん(40代)からの投稿

真須美(仮名)、27歳。

製造販売会社で生産管理をしています。

隔週休2日制で、あまりにも賃金が安く、新入社員の見習い期間中の賃金の方が高いくらいです。

独身者には低給冷遇でブランドマークに使用している富士山が泣いてる・・・みたいに見えます(笑)

結婚すると家族手当だとか住宅補助だとかナンヤカンヤと急に手当を含んだ賃金が上がるらしく、その日を励みにして皆は我慢して働いています。

だけど、私は結婚の予定どころか彼氏もいません。

語学の勉強もしたいし、オシャレもしたい。

週末にはテニスも行きたいし、年に一度は海外にも行きたい・・・煩悩の塊です。

で、短期間でまとまったお金が欲しくて、「お口の恋人」ってお店でバイトしてました。

名前から分かる通り、生フェラの風俗です。

もちろん私の隅々までお見せするのですが・・・。

基本的には本番無しの口内射精、ゴックンです。

キスはフリーですが、当然誰かのチンコを咥えた上に誰かの精子が放たれた私にキスなど求めません。

生理の時はお客さんが了解してくれれば生フェラしますが、大概即チェンジされますので、生理の時は私用休暇にしてます。

週末は地域の企業が大体土日か日月休みなのでメチャクチャ忙しくなります。

開いた顎が戻らないくらいに短期間で酷使しますので、お客さまにご挨拶する時も滑舌が悪かったりして(笑)

その日も忙しくて、女の子も四人しか居ないのに待合室は満杯で、時刻予約して行く人もいて、予約の空いた時間があればフロントはドンドンお客を取るし・・・。

実はお店では

「生フェラ禁止、即フェラ禁止、指マン禁止」

で、入店時には

「スキン5ダース強制購入」

でした。

一個の単価が150円でしたので、いきなり借金を背負ったようなものでした。

でも、一人一個の消費と考えれば安いものですが、この店は時間内なら何回でも・・・という客には優しいシステムをとってました。

ですので、一人に三個消費すると実入りがガックリするほどになります(泣)

ただ、店の良い所は「指名料完全バック」なので、指名して貰うと指名料の3000円が私の報酬になります。

これはかなり大きいのです。

指名してもらう為には、内緒でナマ&ゴックンするしかないのです。

それもご挨拶もソコソコにパックンしてあげると喜んでくれて次回にも繋がるのです。

マン見せとマン舐めはOKですが、指入れはNG。

本番も当然、アウトです。

本番がバレたら罰金百万円という契約書も取り交わしていました。

指入れは厳重注意で、一日午後7時から閉店までお客さまのトイレに裸で繋がれます。

首輪をされ、鎖で排水パイプに繋がれ、お客さまが用を足した後のお掃除フェラをさせられます。

長い時間なので女の子自身も尿意を催すのですが、男子小用便器で済ませます。

見られる事もありますので我慢に我慢を重ねるのですが、膀胱炎になりやすいので、先輩らから聞くのは

「どうせ裸でお尻の穴まで見られてるんだから、オシッコくらい見られても平気。膀胱炎になったら治療費も掛かるし仕事も出来ないし」

との事。

で、私はフェラだけで頑張ってました。

指名客も増え、収入も上がり、収入が上がると義務感みたいな店への忠誠みたいな気持ちも芽生えてきて、

「何本でも咥えてやるっ」

みたいな闘志も湧いてきました。

そんな時に、アイツがフリーで来たのです。

職場の後輩のA君です。

挨拶に向かうと

「あれ〜?真須美さんじゃないっすか〜っ」

やや酒の匂いを感じました。

「いえ、違いますけど・・・」

「違わないよ〜っ、鼻の頭のホクロに、右の耳たぶの下のホクロ〜、真須美さんだよ〜っ」

私は観念しました。

「私が真須美さんだとして、貴方は友だち?知り合い?」

と故意に同僚というフレーズを出さずに聞きました。

既に観念しているので悪あがきです。

「同じ会社の仕事仲間じゃん、ミエミエのダサい演技〜」

「じゃ、仲間だとして・・・、チェンジしますよね?」

「しないよぉ〜っ真須美さんにしゃぶらせるんだよ〜っスゲェ興奮してきた〜っ」

何もせずに俯いているとA君は電話をとり、フロントへ。

「気に入ったから60分・・・いける?いけるっいくっ良いよ」

呆然とする私にA君は

「早く早く・・・ドアのとこでシテくれるんでしょ?」

とジッパーを下ろしナニを出すA君。まだ半勃ちもしてない・・・。

仕方なく私はA君の前に跪くと、A君は私の頭に両手を置き、少し力を入れ押さえ込むとフニャチンを唇に押し付けました。

私は仕事モードに入ってしまい、A君のチンコを口に含みました。

「か〜っ真須美さんが俺の、くわえてる〜。ちょっと顔、上げて」

と言われ上目遣いで見上げたら、パシャッ。

写メ、撮られました・・・。

「了解がないとダメです・・・」

「あら〜っダメなの?良いの、ダメで?」

私は諦めました。

「撮っていいけど・・・誰にも見せないでよ」

「あれっ、タメ口?俺は客だよ、今は」

「申し分ありませんでした。誰にも見せないと約束してくれたら、撮影許可します・・・」

「見せないよ〜誰にも。でも言っちゃうかも?」

「言わないでください。内緒にしてください。お願いします」

「じゃ、一発め。逝かせてよ」

私は精一杯頭を振り唇をすぼめ、A君のチンコを磨き上げるような勢いでシャブリました。

A君のチンコがニョキニョキと成長し硬くなるのが判りました。

A君が私の頭を引き寄せました。

私の喉にA君の先っぽが入り息苦しくなった時に、ビクンビクンしながらA君は射精しました。

「くぅ〜出しやがったな」と思ってもA君は力を緩めません。

飲まなきゃ窒息する・・・と思い、吸い込むような流し込むような感じで飲みながら、涙目でA君に訴え掛けました。

A君は、ゆっくりとチンコを引きました。

ホッとした瞬間に再び喉の奥を突かれました。

私はギブアップのつもりでA君の腰を叩きました。

「エヘヘ・・・飲んでくれるんだよね、全部?」

私は頷き、溢れそうな私の口にあるものを、ゴクンゴクンと何度かに分けて飲みました。

若草みたいな苦しい匂いが口の中から鼻に上がってきました。

多量の精子と匂いが私を攻撃しました。

「ね、真須美さん。真須美のも見たいな〜」

私は

「本当に内緒にしてよ」

と言ってから気がつき

「本当に誰にも言わないでください」

と言い直しました。

「そのまま、お尻をついて、膝を拡げて」

もはや、私は言いなりでした。

「自分でもシテるっしょ?見たいなっ」

私は普段もあまりヤらないオナニーをA君に見せました。

A君に見られてるからでしょうか、私は興奮していることに気付きました。

「真須美の恥ずかしい姿を見てくださいって言ってみなよ」

「・・・真須美の・・・恥ずかしい姿を・・・見て・・・ください・・・」

その姿を録画されていました。

私はオナニーを続けるように言われ、A君は私の口にチンコを捩じ込んできました。

息が乱れながらも一生懸命、A君のチンコを擦るようにシャブリました。

時間にして数分・・・五分弱だと思いますが、A君は私の口からチンコを抜き、私に見せつけるようにA君自身もオナニーを始めました。

「口を開けて・・・舌を出して・・・」

私の口に出すつもりなんだと思いましたが、逆らう気はありませんでした。

A君は私の鼻にチンコの先っぽを宛がうと、先発が私の右目を襲い、次発は私の舌にチンコの先を乗せるようにして出し、その後、私の口に押し込んでビクッビクッしながら射精しました。

A君は私から離れると、開いた私の脚の間に入り私の分身を見つめ、おもむろに私のおマンコに指を突き入れてきました。

「へぇ〜っあったかいんだ」

私は指マン禁止は分かっていましたが、A君を制止することもしませんでした。

気持ちよかったんです。堪えてはいましたが私が

「あふ、あふん・・・」

言い出すとA君は面白がって激しく指を動かしました。

「だ、ダメ・・・逝くっ、逝っちゃう・・・」

「A君の指で真須美は逝きますって言ってみな」

「え、A君のゆ、指で・・・ま、真須美は、あん、逝くっ逝きます・・・」

「俺が好きなんだろ?」

私は頷いてしまいました。

別にA君が好きじゃないのに・・・。

「入れて欲しいか?」

また、頷く私・・・。

「じゃ、反対になってケツを差し出せ」

私は四つん這いになりお尻をA君に向けました。

シャッター音が何度か聞こえてからA君のチンコが私のおマンコを軽く突きました。

私は早く挿れて欲しくてお尻をA君の方に揺らしながら突き出しました。

A君のチンコは少しずつ私の中を進み、入ってきました。

奥の壁に届いたらA君が動き始めました。

より強く激しく動き、私を攻撃しました。

私を突きながらA君は

「何でこんな事してるの?お金?エッチ目的?」

「お、お金、お金が欲しい・・・から」

「じゃ、月に三万やるから会社に出た時は毎日しゃぶれるか?」

わたしは昼間に仕事とは別に稼げると思い頷きました。

「俺がパスした日は良いよ、俺が合図したらしゃぶれよ」

「はい・・・」

A君は、そのまま私の中に出しました。危険日だったのに・・・。

分かっていても拒めませんでした。

私はA君に頼んでシャワーを使わせてもらいました。

私の中にいるA君の分身を洗い出しました。

そして、A君に事情を話して極太バイブで私自身でおマンコを突つきました。

60分コースだと本番行為をしてないか、マネージャーが後から検査するからです。

本番行為をしていたと判断されると、病気が移されていないか検査薬を注入されて調べられます。

擦りつけられたおマンコに検査薬は痛い位の刺激があります。泣いてしまう程です。

それが嫌なんです。

バイブを使ったオナニーを客に見せるオプションもあって、60分コースに組み込まれていますので、究極の隠蔽工作でした。

だって、A君は見てるだけでなく録画してますから。

翌日、会社に出勤すると

「来月から頼みます」

とA君から茶封筒を渡されました。

中には現金三万円と契約書が入っていて、A君が三万円を払い続ける間は就業日は

「いつでも、どこでも」

A君の求めに応じる旨の記載があり、私は署名し捺印しました。

それから、半年程が経ちました。

最近、落ち着いたサイクルになりましたが、大体、週に4日のペースでA君のチンコをくわえてます。

但し一日に数回求められる事もあり、A君の射精回数で言えば「毎日一回」みたいな感じです。

会社の中で事務服姿の私にシャブラセるのがA君は興奮するみたいです。

実はA君のチンコは、ややデカで亀頭が大きく私の中で抜く時に私の内臓全てを引き釣り出すような快感があり、A君にヤってもらいたいときは私がA君に2000円払ってます。

ただ最近困るのがA君が、私とのシーンを他の同僚らに見せたがることです。

- 終わり -

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