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投稿:2017-04-09(日)11:52

処女の私と、大学生の家庭教師

本文
大阪府/もにかさん(20代)からの投稿

前回の話:中2の初痴漢で指を入れられ・・・

続きを頂いたので追記&評価をリセットしました。(2017.04.13)

私は数学・理系が苦手だったので、中3(15歳)のときに、家庭教師に教えてもらうことになりました。

家庭教師派遣企業とかではなく、知り合いの伝手で、頭のいい大学生の人に教えてもらうことになりました。

ちょうど、夏ごろから自宅に週1か2で来てもらうことに。

当時の私は、Dカップ~Eカップに成長中くらいで、見た目はマジメ。

でも、中2の頃は、いじめられたり、セクハラ・痴漢にも遭うようになって、少し暗くなっていたので、自分を変えたくて、ちょっとスカートを短くしたりしてました。

大学生のSさんは、見た目は草食系で、身長は175cm前後だったと思います。

シュッとスマートな感じで、教え方も上手でした。

親しくなると、勉強が一息ついたら学校での話や好きな歌手の話をしたり、Sさんの大学生活についてもいろいろ聞いていました。

そのうち、下ネタやエッチな話もするようになり、男の体や性欲がどんなものかも教えてもらいました。

2ヵ月ほど経って、ふとSさんの下半身を見ると、勃起していることに気づき、

「おっきくなってるー!なんでー!?」

と、おふざけでからかいました。

「見てみる?」

Sさんは、冗談半分本気半分みたいな口調で聞いてきました。

クラスの男子とかが、勃起してるのをズボン越しに気づくことはあっても、父親以外の勃起ちんぽを生で見たことはありませんでした。

恥ずかしがって黙っていると、Sさんはおもむろにジッパーを下げて、トランクスをずらすと、想像以上に大きなおちんぽがそそり立ってました。

びっくりして手で口を覆いながらも、目をそらすことができず…。

しばらくそうしていると、Sさんが立ち上がって、私の目の前におちんぽを近づけてきました。

初めてオスのニオイを嗅いだ気がしました。

でも、父親のような臭さはなく、どことなく体の奥にしみこんでくるようなニオイ。

「触ってみ?カチカチやで」

と言われ、恐る恐る右手でさわってみました。

皮の部分はツルツルしてましたが、向けて赤く膨張してるぶぶんはヌメヌメしてました。

しばらく触っていると、Sさんが私のおっぱいを、Tシャツの上からモミモミしてきました。

「えっ…なんで…っ」

びっくりして戸惑っていると、

「もにかちゃんも触ってるんだからおあいこやで」

と言われ、そうなのかな?と受け入れてしまいました。

「レロレロって舐めてみて」

しばらくすると、Sさんが言ってきました。

すでにフェラチオの知識はありましたが、いざ目の前にするととてもできませんでした。

Sさんはおちんぽをさらに近づけて、唇にちょんっと触れさせました。

チロチロ…ためらいつつも、思い切って舐めてみました。

しょっぱくて、生っぽい味でしたが、不味いとかいうのはなく、そのまま1分くらいなめてました。

「じゃぁ、次はパクッといこか」

いよいよ本格的なフェラチオ要求をされました。

さっきと同じく、Sさんはおちんぽをぐぐっと唇に押し付けて、私の口をこじ開けるように入れてきました。

勢いのまま、口の中にSさんの勃起ちんぽが入り、初フェラチオ。

「舌で包んで、口の中で前後に舐めて」

家庭教師のエッチな授業が続きます。

なぜか抵抗することもできず、そのまま従う私…。

「あっ…いいよ。いい…舌先で裏筋を…」

細かなテクニックも"指導"され、そのまま続けていると、

「あ~~~イクっ!」

と言うと、口の中でビクンビクン!

硬い勃起ちんぽがあばれて、生暖かい液体が口腔内に満たされました。

「ん"~~~!!」

射精は知っていても、生で見たこともなく、何がどうなってるのかパニック。

にゅるんっっとSさんがおちんぼを抜くと同時に、手に口の中の液体を吐き出しました。

私の唾液とまじりあった白い粘液が、糸を引いていました。

「大人の女は、みんなそれ飲めるんやで」

と、おちんぽをティッシュでふき取りながら、Sさん。

でも、そのときは私の手もティッシュで拭き取ってくれました。

放心状態で、Sさんを見つめていると、

「手、洗ってき」

との一言で我に返り、洗面所へ。

イケナイことをしたような、でもイヤな気でもなく……でも、私が拒否しなかったことで、Sさんの要求はエスカレートしていきました。

(つづく)

■続き(2017.04.10)

10月も過ぎ、いよいよ受験ムードも本格化。

残暑はおさまったけれど、私と家庭教師のエッチなお勉強はさらに熱くなっていきました。

もちろん、ちゃんとしたお勉強もしてましたし、成績も上がってました。

初めてのフェラチオ、口内射精から、少しずつ内容はハードに。

まず、Dカップ~Eカップに成長中のおっぱいを開発されました。

オナニー自体は小5のときに覚えましたが、クリいじりが中心。

おっぱいでは、あまり気持ちよくなりませんでした。

でも、他人に触られると全然違います。

指でつままれるように揉まれたり、指の腹でおっぱいのカタチをそっとなぞるように撫でられたり、もちろん乳首も、つままれたり、指ではじかれたり、ひっぱられたり……。

いつも、勉強が終わったあとは、ベッドに移動して、Sさんにもたれかかり、Sさんが後ろから私のおっぱいを気持ちよくしてくれました。

「んっ……、あっ……」

「あんっ///」

オナニーでは出ない声が出るようになってきました。

Sさんも勃起してるのがわかります。

硬くなっているおちんぽが、私の腰のあたりをグリグリしています。

最初のうちはフェラ→口内射精→ティッシュに吐き出す、ということをくりかえしてましたが、そのうちパイズリもするよう指導されました。

肌寒くなる頃には、毎週Sさんのザーメンを飲んでいました。

11月のはじめごろに、初めてのごっくんに挑戦。

粘っこくて、飲むのがたいへんで、むせました。

なにより、生臭いニオイで、

「これ、飲んでも大丈夫なの?」

と不安でしたが、一度飲んでしまうと平気。

まだ中3なのに、大学生の男の人と、エッチなことをしている。

それだけで、大人のオンナになった気分になっていました。

でも、Sさんは本番までしようとはしなかったので、一定の理性はあったんだと思います。

もちろん、おっぱい以外も性感帯開発はされていきました。

耳や首をなめられたり、背中で感じるようにされたり、目隠しやローターをつかったプレイも。

年が明けた1月頃には、お勉強→おっぱいいじり→パイズリ→フェラチオ→ごっくん→オナニー見せの流れになっていました。

すっかり、メスの喘ぎ声も出すようになっていました。

もともと、受験する高校はかなり楽なランクだったので、トラブルもなく志望校に合格。

いよいよ家庭教師Sさんとも会えなくなります。

初めておっぱいを揉まれ、吸われ、いじられ、開発され、フェラチオして、ザーメンの味を覚えさせれた男(ひと)。

合格発表の後、私は電車にのって、Sさんの部屋へ向かってました…電車にゆられながら、心の中では、もう処女を捧げるつもりでした。

(つづく)

■続き(2017.04.13)

電車に揺られながら、Sさんの家(部屋)へ向かった私。

方向音痴な私ですが、駅からすぐ近くでした。

まだ寒い季節だったので、スプリングコートを着ていましたが、下はワンピースを着ていました。

3階のSさんの家のインターホンを鳴らすと、Sさんがいつもの笑顔で出迎えてくれました。

その後、私の好きなケーキを一緒に食べて、いつものように友達のことや、新しい学校のこと、中学校の思い出、Sさんの大学生活について話しました。

午後3を過ぎた頃、少しずつ日も落ちてきて、ムードが変わってきました。

「いつものする?」

Sさんが言いました。

「うん……」

私が返事をすると、Sさんはベッドに私を誘い、一緒に座り、まずおっぱいの愛撫が始まりました。

いつもとは違うSさんの部屋だったので、すごくドキドキすると同時に、全部Sさんのものになる感覚がしました。

おっぱいもまれたり、首筋を舐められたリしながら、ワンピースを脱がされ。

ブラもさっと取られ、勃起した乳首を丸出しにされました。

ちゅぱっ…ちゅばっ…!っと、最初は優しく、だんだん激しく乳首を吸われ、

「あっ……んあっ……ん!」

と、喘ぎ声も大きくなっていく私。

ワンピースも完全に脱がされ、パンツ一枚でベッドに横にされました。

すでにMっ気があることがバレていたので、あおむけで乳首を引っ張られ、上下左右に動かされ、

「痛い!乳首とれちゃう!」

「気持ちいいでしょ?」

「気持ちいい!痛い!」

といじめられてるうちに、おまんこからは愛液がトロトロ。

初めてのオトコを受け入れる準備を体はしていました。

「パンツ染みになってるよ?」

改めて指摘され、恥かしさで真っ赤になってしまいました。

次の瞬間、おしりから持ち上げられる格好で、脚をあげられ、パンツを脱がされ、処女のおまんこが丸見えになりました。

Sさんの舌が躊躇なく割れ目をかき分けて、ヌプヌプと出し入れされたり、指で広げてクリトリスを出されて、舌で上下左右にレロレロ……どんどんあふれ出る愛液をたくさん飲まれました。

一旦下半身をおろされ、Sさんが全部脱いで、いつもの勃起したおちんぽを私に見せつけてきました。

それから、四つん這いになって、69の体勢になり、お互いの性器を舐め合いました。

Sさんは私より高めだったので、交互にという感じでした。

しばらくなめ合った後、正常位になって、パンパンに張った亀頭が、私の割れ目をかき分けながら、ヌル、ヌル、っと入ってきました。

途中までは思ったよりスムーズで、このままいくと思っていたら、グッと強い突っ張るような痛みが。

「あ"っ……!」

と、少し濁った声を出してしまい、ヤバイと思いましたが、Sさんは少し引いてから、もう一度腰を押し付けながら、さらに奥へ。

少しずつ、少しずつ、メリメリとねじ込まれていき、そのたびに痛みがあって、だんだんアソコが痺れてきました。

しばらくそれが続くと、ドスン!という感じで、一気にSさんのおちんぽが、私の処女膣を満たし

「あぁぁーーーー!!!」

っと叫び声をあげてしまいました。

かさぶたを無理矢理はがしたような、痺れるような痛みと、打ったような鈍痛が同時に来た感じでした。

「入れてはいけないものを入れてしまった」

感覚。

でも、満たされている感覚が分かったので、それが嬉しかったのも。

泣いてしまいましたが、痛み半分、幸せ半分だったかもしれません。

それからゆっくり動いたり、少し休んだりが続き、だんだん膣がほぐれていきました。

痛みがなくなったわけではないけれど、入れてはいけないもの、という感覚がなくなって、

「セックスをする」

という感覚が分かってきた感じです。

同時に、Sさんも気持ちよくなってきたみたいで、

「あ~……ん~~……!」

という感じの気持ちい声を出して、

「ちょっと激しくいくよっ」

と宣言をすると、それまでの2倍くらいの速さでパン!パン!パン!パン!パン!と腰を振り始め、私の膣内でもグッ!グッ!グッ!っと膣壁がこぶしでグリグリされている圧力。

「あーっ!あーっ!あーっ!」

と、突然の激しい動きに叫んでしまい、それに興奮したSさんも

「イク!イク!」

と叫びました。

ヌポっ!っと勢いよく抜くと、私のおっぱいにビュルル!どぴゅぴゅ!っとザーメンを勢いよく発射。

おっぱいだけでなく、顔まで飛んできました。

私の家で出していたのより、量も勢いもすごかったです。

後で聞いてみると、一週間オナ禁していたとか。

どうやら、Sさんも今日私が来ると聞いて、ヤる気だったみたいです。

はぁ…はぁ…はぁ…と、ふたりして肩で息をして、ぐったり。

その後は、一緒にお風呂に入って、ベッドの上でマッサージをされました。

中◯生だったので、夕方には帰宅しました。

その後…結局家庭教師も終わり、私は高校生活、Sさんは大学生活で中々会うことも難しく、あわよくば恋人になれるかと思っていましたが、半年ほどセックスをするだけの関係で終わりました。

思えば私も恋をしていたというより、

「エッチしている大学生がいる」

という自分に酔っていたのかもしれません。

高1の冬以降は会うこともなく、それからさらに半年たった。

高2の夏に、初のレイプをされた私でした。

ただ、フェラ、ごっくん、パイズリ、マゾプレイなどはみっちり叩き込まれたので、16歳ですでに風俗で働けるくらいのテクは見つけていたと思います。

(処女の私と、大学生の家庭教師おわり)

続き:【レイプ】ネットで出会った地味オタクは絶倫だった

- 終わり -

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