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投稿:2015-11-07(土)01:37

【レイプ】夜道を歩いていると、黒髪の清楚な美人が目の前を通り過ぎた

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名無しさんからの投稿

俺は欲求不満だった。

性欲も金も得るため、犯行を繰り返していた。

そして今日も獲物を見つけた。

彼の目の前を黒で長めの髪をした美人が通り過ぎた。

暗がりの中、一瞬見ただけで間違いなく美人だと思った。

大学生くらいだろうか、後ろからつけるとふわりとしたミニスカを穿いており、細身で華奢な感じでもある。

清純そうに思える。

マンションに入っていくのをついていき、エレベーターに入ったところで、後ろからナイフを突きつけた。

彼女は身体を硬直させた。

そして肩を抱く。

「分かってるよな?」

俺は彼女がエレベーターで下りると後ろからぴたりとついていった。

彼女は部屋の前で止まる。

「部屋の中に金目のものがあるだろ、それをよこせ」

彼女は財布を取り出し、札を取り出す。

二万円だ。

ありったけの金のようだった。

「これで帰って・・・」

声はちょっと震えていた。

だが、気丈さもあるようだ。

「おいおいそれぽっちじゃ満足しねえよ。部屋の中の金よこせ」

ぼんと押す。

彼女の後に俺は入る。

部屋に入った途端、後ろから抱きつく。

電気を点け、そして顔元にナイフを突きつけた。

彼女は縮み上がっている。

「その可愛い顔、傷物にしたくなかったら、エッチさせてよ」

ぐいぐいと彼女を押して部屋の中にどんどん入っていく。

「金ねーんならそれくらいさせろよ。俺を怒らせるなよ」

語気強く言いながら、ナイフを押し当てつつ居間を横切りベッドの前に立たせる。

彼女の身体は強張りつつも、抵抗はほとんどしてこない。

「一回だけ、一回だけだから」

そう言って押し倒した。

彼女は怯えながらこちらを見上げてくる。

それがとても可愛かった。

こんな美人だとは思わなかった。

目鼻立ちが整っていて、目もくりりとし、その可憐さに俺のテンションは上がった。

(マジ可愛い!可愛い!綺麗!)

「お・・・・・・お金なら・・・・・・おろしてきますから」

俺は思わず笑ってしまった。

「おろすぐらいならその分セックスさせろ」

そしてベッドから降りて立ち上がる。

「自分で脱いだ方がいいだろ、全部脱げ」

彼女は起き上がって辛そうに俺を見る。

「早くしろ、俺を怒らせるとどうなっても知らんぞ」

ナイフを突きつける。

「やめてください・・・・・・、お金なら・・・・・・」

彼女は弱々しく言う。

「さっさと脱げよ。ぶっ殺すぞ」

彼女を数回どつき、

「殺すぞ」

「顔に傷つけるぞ」

と脅した。

おずおずと辛そうに服を脱ぎだす。

全裸になった。

すらりとした手足と、形の良い胸。

そして綺麗な肌だった。

俺はスマホを取り出し、撮って行く。

彼女は胸を隠したり、顔を隠したりしたが、そのまま撮った。

「隠すな」

語気強く言った。

彼女は怯えた顔でそれに従い、胸も秘所もさらけだして、気をつけの姿勢をとった。

それを何枚か撮った。

スマホをしまうと、俺も裸になった。

「楽しませてね。ねえちゃん」

彼女の肩に手を乗せる。

怯えと嫌悪感を示し、目を背ける。

俺はゆっくりと押し倒した。

彼女は目をあらぬ方向へ向け、緊張しきって身体を硬直させていた。

「一回言いなりになってくれればいいからな」

形のいい胸を揉み、そして唇を近づける。

彼女の目が潤んだ。

可憐な唇に口付けをする。

しかし、10秒後、

「おい、舌で相手しろよ」

と怒りながら俺は言った。

固く口が閉ざされていたのだ。

すぐにまた唇を重ねる。

次は舌を絡めてきた。

彼女の身体は震えていて、それもまた俺を興奮させた。

こんな可愛い娘とキス出来るなんて。

ちゅぱ・・・・・・ちゅぱ・・・・・・。

しばらくキスを続けた。

俺は唇を離し、ペニスを彼女の顔に持っていく。

「舐めろ」

戸惑いを見せた。

口を少し開き、

「早くしろ」

と俺が言うと、怯えた顔でこちらを見た。

彼女は躊躇いがちに口に咥え、数回頭を上下させた。

「もういいだろ」

ペニスを抜く。

そして彼女の秘所にあてがう。

「あ、あの、中で出さないでください」

彼女が慌てて言った。

「じゃあ、顔に出すからな」

彼女は怯えた表情で頷いた。

そして目をきつく閉じた彼女の顔を見ながらゆっくりと挿入した。

ぱんぱんと、激しく思いのまま突いた。

それは相手のことなどお構いなしのものだった。

彼女はひたすら目を閉じ、耐えている様子だった。

抵抗はほとんどない。

抱きついたり、キスをしたり、胸を揉んだりした。

「おい、舌で相手しろっつっただろうが!」

彼女は唇を噛み締め耐えているのであった。

またキスをすると、口を開けてくれた。

そこにするりと舌を滑り込ませ、彼女の舌と絡め合わせる。

彼女の身体はすべすべで、綺麗な肌をしていた。

最高だった。

出そうになったので、慌てて抜いて彼女の口に持っていく。

彼女は目を開けた。

あまりの気持ちよさに俺は感動した。

彼女の美しく可憐な顔に汚いものがかかった。

目を閉じ、口を歪めながら受け止める。

「ふう、良かったぜ」

彼女は声を上げて泣き出した。

俺はトイレに行き、それから冷蔵庫を漁りに行った。

もしこの瞬間に、ベッドの近くの床にある彼の上着のポケットからナイフを奪われたら形勢は逆転していただろう。

だが、俺は絶対に彼女はそんなこと出来ない、と考えていた。

俺に怯え、逆らえず、一刻も早く終わるようにと祈りながら従順にしていた彼女が、そんな危険を侵すわけがない。

このまま帰ってくれるよう祈るので精一杯なはずだ。

冷蔵庫から、チーズを取り出し食べた。

「他に何もねーのか」

彼女はティッシュで顔を拭きながら、ベッドの上に座ったまま俺を見た。

目は涙で溢れていた。

「お前が作れってことだよ」

彼女は驚いたような顔をして、次によろよろと立ち上がった。

「はい・・・・・・わかりました・・・・・・」

顔にこそ言葉にこそ出しはしないが、どうしてまだ帰ってくれないのだろう、と彼女の目は語っている。

だが怖くて言えないのだ。

まず彼女は顔を洗った。

まあ、しょうがないか、と思う。

彼女が作ったのはラーメンだった。

カップラーメンではなく、袋ラーメンである。

「お前の分も作れよ」

と言っておいた。

卓に並ぶと、食事を始めた。

彼女は食欲が湧かないようで、箸を持ったはいいものの、口に入れようとしない。

「食えよ。君が全部食わなきゃ俺の食事も終われないじゃん」

彼女は口に運んで食べ始めた。

俺はテレビを点けて、笑いながら食べていた。

その横で、彼女はどんな気持ちでいただろう。

結局彼女は、ほとんど食べなかった。

「大丈夫?食欲ないの?」

そう聞くと、彼女は頷いた。

「じゃあ、コーヒーある?」

「はい、あります」

彼女は立ち上がった。

彼女はコーヒーを注ぎながら、

「あの、牛乳入れますか・・・・?」

と訊いてきた。

「ああ」

コーヒーを二人して飲むと、俺は言った。

「おまえ学生?」

彼女は頷いた。

「やっぱりか、学生証見せろ」

震える手で差し出してくる。

入学直前に撮ったのであろう。

大抵こういう写真は微妙に写るのだが、美人だった。

「写真映りいいじゃん」

スマホで学生証を撮った。

「さて、お金をもっとくれるって言ったよね」

「はい・・・・・・」

彼女は消え入るような声で俯いて答えた。

「おろしてくるって言ってたよね」

「はい・・・・・・」

「君は二万円くれたけど、それじゃ足りないからその分身体で支払ったってことなんだけど」

「は・・・・・・はい」

「じゃあそのおろしてくる分いらないからまたヤラせて、と言ったら?」

彼女は顔を強張らせ、悲痛そうな顔を浮かべた。

「その・・・・・・おろしてくる代わりのエッチだったんじゃ・・・・・・」

「誰が一回だけのセックスで足りるつったよ!?」

彼女は蒼白になった。

「一回だけって・・・・・・」

「それは君が可哀想だと思ったからだよ。一回が限界かもって。でも、一回だけなんて言い方、一回だけ我慢すればだなんて感じで、割と余裕そうじゃない。君がまさか簡単に知らない人とエッチ出来ちゃう淫乱だなんて思わなかったから。淫乱は淫乱らしく俺を楽しませろ」

彼女は眉を顰めた。

「そ・・・・・・そんな・・・・・・!」

「まだ大丈夫そうだから、もっと相手してよ。最初に言ったけど、俺を怒らせるな。顔に傷つけてやるぞ」

彼女はくすんくすんと泣き出した。

本当の理由は彼女が美人で可愛いので、一回じゃとてもとてもという理由だった。

「ぐすっ・・・ぐすっ・・・お願いです。中に出すのはやめてください・・・・・・」

中出しさえしなければいいというのである。

もはや再びセックスを強いられるのは避けようがない。

逆らうと危険、だがせめて中で出されるのは防ごうというのだ。

「やっぱり簡単にエッチさせてくれるんだね。中に出さなきゃいいってわけ?」

彼女は俯いた。

「外に出してください」

「ゴム使わなくていいの?生でしていいの?」

俺は笑いながら言った。

彼女は顔を上げる。

「ゴム使ってくれるんですか?」

ちょっとした希望を見出したかのような表情だ。

「ゴム嫌いなんだよね俺」

彼女はがっかりした顔をする。

「じゃあ、口でイかせろ。中出しが嫌なら」

「はい・・・・・・」

俺はペニスを彼女に見せ付ける。

先程のセックスで汚れている。

彼女は無表情でそれを見つめると、綺麗な手で握った。

可憐な口で咥え、頭を上下させる。

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