エチケンTOP
エチケン > エッチな体験談・エロい話 > 3PしたB先輩とやりまくり温泉旅行…
投稿:2016-11-25(金)23:46

3PしたB先輩とやりまくり温泉旅行に行った話

この体験談のシリーズ一覧
1:自分に好意を持ってるバイト先の先輩女子二人と3Pした話
2:3PしたB先輩とやりまくり温泉旅行に行った話

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文
名無しさんからの投稿

前回の話:自分に好意を持ってるバイト先の先輩女子二人と3Pした話

A先輩とB先輩と3Pしてから二人と同時につき合ってたけど、A先輩は2ヶ月ぐらいで三角関係はイヤだと別れた。

その後B先輩とはセフレ以上恋人未満みたいな関係で続いた。

ある時B先輩が泊まりで温泉に行こうと言ってきた。

俺は金がないからムリだよと言ったんだけど、無料宿泊券もらったと言うのと

「その日は安全日だから生でやり放題だよ」

と言うので

「じゃあ行こうか」

「わーい!いっぱいHしてね!楽しみ!」

と喜んでる。

B先輩は婚約破棄の後寂しさから俺とやってしまった後、元々そうなのかH大好きになり婚約者が初めてらしいのだが、俺とつき合ってる時は超スケベ女になってた。

例えば俺と会えない時はオナニーばかりしてると言い、今までロングスカートしかはかなかったのにヒザ上10センチぐらいのミニをはき、パンツも紐パンやTバッグスケスケのヤツとかはいてきた。

フェラも大好きで、Hの時はまず咥えて口内発射でゴックンしてから始める。

生理の時もひどいとき以外はしたがるし、縛られるのも好き。(ソフトにね)

中出しも好きで基本生外出しだが、安全日は自分からお願いして中出しさせる。

俺は本気で付き合うとは思って無かったが、ダラダラと都合のいいセフレみたいに思ってた。

本人はどう思ってたかハッキリ聞かなかったが、自分の婚約破棄や年上のことが重荷になって向こうからもちゃんとした話は無かった。

そんな関係のまま付き合っていた。

当日車でB先輩(B子)の家まで迎えに行くと、デニムのミニにニーハイにブカブカのニットを着て出てきた。

(ヤバっ俺の好みのカッコウだ)

彼女は前に俺となんとなく喋ってた好みのファッションを用意してた。

「おはよう寒いね!」

「おはよう、スゴイカワイイね。寒く無いの?」

「チョット寒いけど俺君が好きかな?って」

「最高にカワイイよ。寒いから早く乗って」

彼女を助手席に乗せるとニーハイとミニの間の生足がチョット赤くなってる。

俺がそこを触るとかなり冷たくなってる。

「俺君の手あったかい…」

俺は生足を触りながら

「寒いのに無理して生足出して…」

「だって…俺君に喜んでもらいたかったんだもん…」

と照れながらカワイイことを言うのでそのままスカートの中に手を伸ばしてパンツの上からマン筋を弄ってやる。

「アン!…ア…ア…ダメだよ!」

と言いながら俺の手を避けようとはしない。

俺はパンツの脇から指を入れてマンコを触るともう濡れてる。

「何だ、もう濡れてるぞ。B子はヤラシイなあ」

「だって…俺君が触るから…」

そう言いながらモジモジ腰を動かしている。

俺はイジワルしたくなり

「ハイおしまい。出発するよ」

と手を離すと

「もう!だったら触らないで!」

と軽く怒ってた(笑)

それから車を運転し高速に乗りSAに入った。

B子がトイレに行くと言うのでチョット待たせてカバンからリモコンローターを出し、トイレでパンツの中に入れてこいと言った。

「エ~!変態恥ずかしいよ」

「俺のお願いきけないの?じゃあもう帰ろうか?」

「もう!わかったよ…」

と軽く怒ったふりして素直にトイレに入った。

B子がトイレから出てきたタイミングでスイッチオン

「キャ!」

と言ってトイレの入口でしゃがみこんだ。

「大丈夫ですか?」

と近くのおばさんから声をかけられてる。

「大丈夫です…」

と言って真っ赤な顔してコッチに走ってくる。

俺はスイッチを切って待ってると

「もう!何すんの!超恥ずかしいんだけど」

「ゴメンちゃんと動くか試したんだよ」

「お願いだから人の居るとこは止めて!」

「悪かったお詫びにソフトクリーム奢るから許して」

「エッ本当じゃあ許す♩」

俺は二人でソフトクリームの売店に向かうと嬉しそうに腕を組んでついてくる。

「俺はバニラB子は何にする?」

と注文途中でスイッチオン

「ハウッ!」

と大きな変な声を出して下を向くB子

「どうした?大丈夫?」

ニヤニヤして声をかける。

「…バ…バニラ…」

と具合悪そうな声を出す。

ソフトができるまで俺の腕にしがみつきながら真っ赤な顔でブルブルしてる。

「ハア…ハア…ハア…」

ソフトを受け取り車に戻ると

「もう!おかしくなっちゃうよ」

とソフトも食べずにキスしてきた。

さすがにSAの駐車場じゃできないので、ソフト食べたらしてやると言ってバイブのスイッチは入れっぱなしのままソフトを食べた。

彼女は半分も食べられ無かったが、車をSAのハジの方に止め直してシートを倒すとスグに彼女がキスしてきた。

「ハア…ハア…好き…お願い…イカせて」

俺がジーンズとパンツを脱ぐと何も言わずに咥えてきた。

ジュポジュポ音を立てて最初からスゴイ勢いでシャブってくる。

「ハア…硬いよ…入れて下さい…」

さすがに入れるのに抵抗があったので、彼女のスカートを腰まで捲り上げて白のTバッグをズラしてグチョグチョのマンコに指を入れてかき混ぜながらローターをクリに擦り付けてやった。

「アアアア~!アン!アンダメ!イクイクア~!」

彼女はチョットでスグにイッた。

「ハア…ハア…ハア…俺君はイカなくていいの?」

「俺は後でいっぱいしてもらうからイイよ」

「ゴメンね…私ばっかり…」

後片付けをしてまた温泉に向けて走った。

温泉に着くと予想以上に良いホテルだった。

AVに出るような部屋付き露天風呂があった。

「うわー!スゴイイイ部屋だね」

「チョットアップグレードしたんだイイでしょ(^.^)」

「早速入る?」

「ダメ!チョット立って」

俺が立っているとB子がギュッと抱きついてキスしてきた。

「ハア…俺君の匂いがする…ギュッとして」

ギュッと抱きしめてやるとハアハア言いながら俺のチンポを触ってきた。

「B子フェラして」

彼女が何も言わずにズボンとパンツを脱がし、チンポを先っちょからペロペロ舐め出す。

亀頭をチュパチュパし、舌を出して裏スジから先まで舐め上げる。

手コキしながら玉を口に含んでチュポチュポ吸う。

咥えるとユックリ奥まで吞み込み、吸いながらピストンする。

舌を動かしながらジュポジュポ音を立ててピストンを早める。

さっきガマンしてたので一気に射精感が高まる。

「ア~B子キモチイイよ。出してイイの?」

「ふぁしてイイよ」

B子が手コキも加えてスピードを上げると

「ああ!イクッ」

B子の口にタップリと放出した。

B子はユックリと咥えたまま絞り出しそのままゴックンと飲んだ。

「ごちそうさま。これで1回ずつイッたね」

二人で露天風呂に入ってまったりする。

「俺君…温泉一緒に来てくれてありがとうね~」

「イヤ俺の方こそ来て良かったよ」

「ありがとう…結婚ダメになってからユックリできなかったんだ…ウッ…ウッ」

B子が泣きだした。

俺は後ろから抱き締めてやる。

「俺君…あんまり優しくしないで…本気で好きになっちゃうから…」

俺は何も言わずにギュッと抱きしめた。

「俺君…キスして嫌なこと忘れさせて…」

後ろからキスすると抱きついて舌を絡めてくる。

俺は風呂の中でオッパイを触り、マンコを弄るとお湯とは違う濡れた感触がする。

「アン…気持ちイイけどのぼせちゃうよ」

彼女を湯船のヘリに座らせ、脚を開かせて太陽の光を浴びてハッキリと見えるマンコに舌を伸ばした。

温泉の味がするマンコをベロベロと激しく舐めると段々B子の味になってくる。

「アン!アン!俺君…気持ちイイよア、ア、ア、アン!」

俺はクリをピンポイントで舐め上げてチュウチュウ吸い出す。

「アン!アア…それ!ダメ!イッチャウ!」

クリを吸い出しながら甘噛みしてやる。

「アアアア~!イクッ!」

B子が仰け反りながらビクっと震えてイッタ

「ハア…ハア…また私だけイッチャった」

「B子俺ものぼせちゃう…部屋に入ろう」

座布団とタオルを引いて、裸のまま寝ながらクーラーを浴びてるとB子が上にきて、胸首耳顔とキスしてくる。

乳首をペロペロ舐めながらチンポに手を伸ばし、半立ちのチンポをグニグニ弄る。

「気持ちイイ?スグに元気にしてあげるからね~」

B子が股の間から顔出して手コキしながらフェラをする。

半立ちのチンポをパックリ奥まで呑み込んでベロベロと舐めあげる。

「俺君足上げて」

言われたとおり足を上げるとお尻に顔を近づけてアナルを舐めはじめた。

「ヒャッ!くすぐったいよ」

「ふふふ、気持ちいいでしょ」

恥ずかしい格好をさせられ、手コキされながらアナルに舌を入れられるといつの間にかチンポがビンビンに固くなる。

「ふふ、固くなった。私が上でもいい?」

そう言って俺にまたがりチンポを握りしめ、マンコに擦り付けて徐々に呑み込んでいく。

「アア…イイ…固いよう…気持ちイイよ」

奥まで呑み込んで前後に腰を動かしてくる。

マンコはもうトロトロでクチャクチャ音が聞こえてくる。

「アア…アア…俺君のチンチン最高…おかしくなっちゃうよ~」

腰の動きがどんどん早くなってる。

「俺もB子のマンコ気持ちイイよ」

「本当?いっぱい中に出してイイからね」

B子がカエルみたいに脚を立てて腰を上下に動かしてくる。

「アア…奥に当たるよう!ア、ア、ア、イイ!」

俺もイキそうになってきて下から腰を突き上げる。

「アアアア!スゴイスゴイ!奥に!もっと!もっと!アア…ア…ア~イクッ!」

B子が俺の上に倒れる。

俺も限界がきて下からガンガン腰を掴んでパンパン叩きつける。

「アア!ダメ!イッタばかりなのに!」

B子が俺にギュッとしがみついてくる。

「B子中に出すぞ!」

「アア!イイよ…いっぱい出して~!アア!またイッチャウよう~!」

俺はパンパン奥に打ち付けながらそのままの勢いでB子の奥にドクドクと出した。

「アア…ア…出てる…いっぱい出てる…」

B子を上から降ろすとマンコから白いものが垂れている。

それを指ですくってB子の口に持ってくとペロペロ舐める。

「おいしいか?」

「もっとちょうだい…」

チンポを口に近づけるとパックリ咥え、搾り出すように丁寧にお掃除する。

「俺君の味がする…大好き…」

と虚ろな目をして微笑む。

二人でそのまま抱きあってハダカのまま軽く寝てしまった。

寒くて起きると日が暮れていた。

B子を起こして浴衣に着替えてホテルの中を散歩する。

彼女は腕に抱きつきながらお土産見たりしてスゴイ楽しそうだった。

部屋に戻ると夕飯の用意がされていた。

二人でイチャイチャしながら食べた。

酒も入るとB子は俺に寄り添って甘えてきた。

「私のこと好き?」

「好きだよ」

「結婚に失敗して落ち込んでる私に優しくしてくれてありがとう…本気で彼女にしてとか言わないから…俺君に好きな人ができるまででいいから…」

「何もそんなこと言わなくていいのに…俺はB子が好きだよ」

「…ありがとう私も好き…」

ほんのり酔ってピンク色になってる浴衣姿のB子を引き寄せてキスをすると、舌を絡ませて自分からベロチューしてくる。

「ハア…ハア…俺君好き…大好き…」

「もうゴハン食べなくていいの?」

夕飯はまだ半分ぐらい残ってる。

「もう…お腹いっぱい…ゴハンより俺君が食べたい…」

息も荒く酔ってエロモードのスイッチが入ったみたいだ。

俺はチョットイジワルしたくなって

「俺はまだ食べたいし、さっきしたばかりで回復してないからB子のオナニー見せてくれたら元気になるかも…」

B子は照れながらも

「私の一人でしてるとこ…見たいの?」

と上目遣いで聞いてくる。

「あぁ見たいな。B子が俺のこと思ってオナニーしてるとこ見たら直ぐに元気になっちゃうかも…」

「恥ずかしいよ…」

「じゃあ俺が一晩寝て自然に元気になるまでオアズケだね~」

B子は泣きそうな顔して

「イジワル…」

って呟いて、俺のとなりからチョット離れて壁に背中を持たれ、浴衣で体育座りをして右手で浴衣の上からオッパイを触り、脚をM字に開いて黒いTバックパンツを丸見えにし、その上からマン筋を指でなぞり始めた。

「ハア…アン…俺君…」

目を薄く閉じてピンク色の顔を小刻みに動かしながらだんだん息が荒くなっていく。

俺はビールを飲みながら初めて見るB子のオナニーを食い入るように見てた。

B子が浴衣の中に手を入れてノーブラのオッパイを片側だけあらわにし、乳首を指先で転がしてるパンツはうっすらとシミができてる。

「アア…俺君…欲しいよう…」

B子が切ない声を出す。

俺のチンポはかなり固くなってたが、悟られないように平静を装う。

「もっとやらしくしないと元気にならないよ。パンツをズラして俺にB子のいやらしいマンコを見せて」

B子はパンツの股の部分をズラして濡れて光ってるマンコを俺に晒した。

「スゴイ濡れてるじゃん。クパッと開いてもっと見せて」

B子は自分で二本の指でマンコを開くピンク色の中がハッキリ見える。

「スゲエ…エロイAV見てる見たいだ…」

「俺君…恥ずかしいよ…まだ元気にならないの?…」

B子が恥ずかしそうに聞いてくる。

「アア…もうチョットだ自分で指入れてみて」

B子がゆっくりと指を二本入れて動かすとクチュクチュと音がする。

「B子いやらしいなぁ。何考えてしてるの?」

B子は指を動かしながら

「ハア…ハア…俺君に…チンチンで…いっぱい…してもらってるとこ…」

俺は我慢ができなくなってB子に近づくと、しゃがんでB子の開いた脚に顔を近づけて食い入るようにクチュクチュと音を立ててるマンコをガン見した。

「ヤラシイなぁ、B子は俺に見られて興奮してるんだ…」

「アア…恥ずかしい…俺君に…見られてる…」

B子の指が早くなり音もグチュグチュと大きくなりマン汁もお尻のほうまで垂れてきてる。

「ほら手伝ってやるよ」

と言ってクリを指でつまんで転がしてやると

「アアア!ダメええ!…イクッ!イクッ!アアア~!」

プシューッ!

水飲機みたいにピュっと潮噴いて俺の顔に掛かった。

「ウワッ!びっくりした!」

「アア!ゴメンなさい!オシッコ出ちゃった…どうしよう~!」

慌ててタオルを取ろうとバタバタしてる。

「大丈夫だよ、オシッコじゃないよ」

「えっ…だって…」

B子が心配そうな顔してる。

「これは潮吹きだから。B子が気持ち良すぎたから出たんだよ」

「そうなの?…でも私のアソコから出たんでしょう?…それ顔にかけちゃって…」

恥ずかしそうにしてタオルで顔を拭いてくれる。

「もう…イイよそれよりせっかく元気になった俺のチンポを気持ちよくしてくれよ」

浴衣の中でテントを張ってるチンポに手を持ってた。

「ワッ!大っきくなってる…私の一人でしてるの見て大っきくなったの?」

上目遣いで照れながら見てる。

「ああB子のいやらしい姿見てたら我慢できなくなった」

「嬉しいけど…恥ずかしい…」

と言いながらチンポを手でこすってる。

「俺のチンポ欲しかったんだろ?それとももう…満足しちゃったのかい?」

頭をブンブン降って

「俺君のチンチンじゃないと満足できないもん…入れて欲しい…」

俺はニヤニヤして

「俺のチンポより大好きな元カレのチンポのほうがいいんじゃないの?」

「そんなことない!俺君のチンチンの方が気持ちいいもん!」

「どこが違うの?」

「全部違うの…俺君のほうが大っきくて…太くて…固くて…何回もイッチャウし…あの人のチンチンでイッタこと無かったもん…」

「それが別れた原因なの?」

「そん時はそんなの気にならなかった…好きだったから…今は大キライだけど!」

「私をこんなにエッチ好きにさせたのは俺君のせいだからね~」

そう言って俺のパンツを降ろしてチンポをパクッと咥えてジュボジュボとしゃぶり始めた。

「気持ちいい?」

ペロペロ舐めながら聞いてくる。

「ああ気持ちイイよ」

その時、「コンコン」とノックの音がして

「失礼しますお食事お下げして宜しいでしょうか?」

と仲居さんの声がする。

「ハーイ、チョット待って下さい」

B子が慌ててチンポから口を離し浴衣を整える。

俺は立って窓際の椅子に向かってB子を連れて行き、俺が椅子に座り椅子の前にB子をしゃがませる。

チンポを出してフェラを続けさせる。

B子は

「ダメだよ見られちゃうよ」

と嫌がるが頭を抑えてムリヤリ咥えさせた。

俺は横の障子を引っ張り、B子の場所だけ見えないようにして

「どうぞ~」

と声をかけた。

「失礼しま~す」

仲居さんが入ってきて御膳を片付けていく。

その間俺は椅子に座って外を見ながらタバコを吸っている。

障子の影ではB子が緊張しながら音を立てないようにユックリとフェラしてる。

「お布団も引いてきますね~」

「お願いします」

テーブルを片付けて押入れから布団を出して引いていく。

押入れに近づく時にB子が見えそうになる。

ビクッと一瞬固まると、俺はB子の頭を押さえて腰を押さえて奥までピストンする。

「ウウッ…ウエッ…」

と声が漏れるががなんとか見つからずに済んだ。

仲居さんが出て行くと

「もう!バカ!信じられない!見つかったらどうすんの!」

俺はニヤニヤしながら

「でも興奮したろ?」

「もう!知らない!」

と拗ねた。

俺は引かれた布団の上に行き浴衣を脱いで全裸になり、B子を呼んだ。

「拗ねてないでコッチにおいで。B子のおかげでギンギンになったよ。おまえが欲しくて堪らないんだ」

外を向いて拗ねてるB子がチラッとコッチを見て、俺のそそり立つチンポを見て慌てて目をそらす。

「私としたいの?」

外を見たままつぶやく。

「ああもう…我慢できないよ」

「さっき超恥ずかしかったんだからね…」

「ゴメン、でも俺はスゴイ嬉しかったよ。俺のこと好きだから恥ずかしくてもしてくれたんだろ?」

「…バカ…」

そう言ってやっと布団にきてくれた。

裸の俺に抱き着きキスをしてくる。

舌を絡ませて

「チュッパチュッパ」

と音を立てて俺の頭をつかんで貪るように激しくキスしてくる。

「はあ…好き…大好き…いっぱいしてくれないと許さないから…」

「優しいのと激しいのどっちがいい?」

「激しいのがいい…奥にパンパン突き刺して…」

俺はB子の浴衣の帯を解いてバンザイさせて両手首を縛った。

両手を持ったまましゃがませて顔をチンポでなぶるように擦り付ける。

B子は口を開けて舌を出して舐めようとするが、俺は頬やオデコにピタピタとチンポを擦り付けて舐めさせない。

「チンポ欲しいか?」

「欲しいです…舐めさせて…」

B子がトロンとした顔で俺を見つめる。

「口開けて…」

B子が目を閉じて口を開けて舌を出す。

縛られた両手は俺に頭の上で持たれたまま正座してる。

俺はチンポをB子の口に突っ込んで腰を動かして奥まで入れてやる。

「ウウッウエッ」

と涙を流しえづきながらもチンポを離さない。

その姿に興奮しピストンが早くなる。

「ブハッ」

さすがに耐えきれなくてヨダレと一緒に吐き出した。

「ハア…ハア…ゴメンなさい」

もう一度口を開けるB子に

「もういいよ、ペロペロして」

そう言うと舌を出してサオカリ玉と素直に一通り舐めあげる。

「入れて欲しいかい?」

コクっと舐めながらうなずく。

「お願いして…」

「お願いです、チンチン私のアソコに入れて下さい…」

このシュチュエーションにゾクゾクして俺も興奮してチンポが張ちきれそうになる。

俺はB子の両手を解いて仰向けに寝かせ、もう一本の帯で右手首と右足首左手首と左足首を縛った。

そしてB子をひっくり返して膝と肩で支えさせ、黒のTバック1枚のB子の尻を突き出させた。

B子は細身でオッパイは小さいが、お尻はプリっとして丸くエロイ形をしてる。

黒のTバックが張ちきれそうなお尻を包んでむしゃぶりつきたくなる。

俺はお尻にしゃぶりつき、強く揉みながらTバックの上からマン筋を舐めあげる。

「アア!…気持ちいい…もっと…もっと…」

俺はTバックをズラしてアナルを舌先でグリグリして、もうビチャビチャになってるマンコに指を二本つき刺した。

「ヤン!お尻…ダメ…汚ないよ…」

「でも気持ちいいだろう?」

俺はアナルに指を入れてと一緒にマンコ弄ってやると

「アア…アア…ダメなのに~アン!イッチャウ!アア…ダメ!アアッ!イクッ!アア~!」

B子がビクッと震えて力が抜けた。

「なんだお尻でイッチャったのか?いやらしいなあB子は…そんなにイッタらもう満足だろ」

B子は肩で息しながら

「イヤだよ…チンチン欲しいの!俺君のチンチンでイキたいの!…お願いだから入れて!イジワルしないで…」

B子が泣きそうな顔してる。

正直俺ももう張ちきれそうになってるチンポが限界だった。

俺は無言でそのままバックで奥までつき刺した。

「アアアー!…これ!これが欲しかったの!」

お尻をガッチリつかんで奥までガンガンついてやる。

パンパンと音を立てて欲望のままノンストップで鬼突きすると

「アアアー!スゴイスゴイ!またイッチャウ!アア~!」

一瞬B子の力が抜ける。

俺は休まずにまた突き続ける。

Tバックからはみ出た尻をパン!とビンタしてやる。

「ヒイッ!」

力の抜けたB子の身体にまた力がはいる。

パン!パン!とビンタすると見る見るお尻が赤くなっていく。

「ヒイッ!ヒイッ!」

とビンタするたびに騒ぐがその度にマンコがキュウッ!と締まる。

「叩かれるの気持ちイイか?」

「もっと!もっとして~気持ちイイよ!またイッチャウよう~!」

それをきいてパンパンパンと強く叩きピストンすると

「アアアアアアー!イクッ!」

と潮吹きして布団に崩れた。

「ハア…ハア…もう…ダメ…」

「俺まだイッテないんだけど」

呆けたB子をひっくり返して手足縛られたまま正常位で突き刺す。

「アン!」

手足を縛られて身動きできないB子に興奮して奥までガンガン腰を打ち付ける。

「アアアー!ダメ!おかしくなっちゃうよ!またイッチャウよう~!」

俺も限界が来てB子の一番奥にぶちまけた。

「アアアー!イクッ!」

繋がったままB子に被さりハアハアと息をするとB子が縛られた手足でもどかしく抱きしめながら俺の唇にキスをしてくる。

「ハア…ハア…満足したか?」

B子は縛られた手足でギュっと力を入れて

「最高…大好き…」

って言ってくれた。

さすがにその日はそのまま寝て次の日早くに起きた俺はまだ寝てるB子の横をすり抜けて部屋の露天風呂に入った。

結構疲れてて筋肉痛だったのを覚えてる。

「昨日は3発か…B子は何回イッタんだろ?」

そんなことを考えながら風呂から上がり寝てるB子の隣でまた寝た。

なんか気持ちよくて目が覚めるとB子がフェラしてる。

「何してるの?」

「お早う起きないからイタズラしようと思って…」

身体は疲れてたけどチンポは元気になってた。

「俺結構疲れてるから上に乗るならイイよ」

と言ったら

「うん、俺君は寝ててイイよ!」

と言ってさっと俺に背中を向けて上から自分で入れてきた。

「アア~イイ!」

お尻を上下させてグチュグチュ音を立ててる。

「昨日あんなにやったのにまだ足りないの?」

B子は腰を打ち付けながら

「だって…また会えなくなるもん…」

しょうが無いなと思い繋がったまま立たせて壁に手を突かせて立ちバックでガンガンついてやった。

「アア~イイ!もっとして~!」

ガンガンついて最後は一緒にイッテ中に出して疲れてへたり込んだ。

B子がお掃除フェラをしてくれて

「ゴメンね~疲れたよね」

ッチな広告

ッチなPR

ッチなPR