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投稿:2016-03-22(火)01:43

【寝取られ】やっと付き合えた激カワギャルのオナニーシーンが見たくて盗撮したら実はビッチだったことが分かった

この体験談のシリーズ一覧
1:【曽田茉莉江似】大好きな女の子のオナニーでイク瞬間を見れた2:【曽田茉莉江似】思いを寄せてるギャルに、ヤラせてほしいとお願いした
3:【寝取られ】やっと付き合えた激カワギャルのオナニーシーンが見たくて盗撮したら実はビッチだったことが分かった

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名無しさんからの投稿

前回の話:【曽田茉莉江似】思いを寄せてるギャルに、ヤラせてほしいとお願いした

同じサークルの曽田茉莉江似ギャルのアミとやっとのことでエッチをすることができ、更には付き合うことができて夢のような大学生活過ごしていた僕ですが、その夢のような時間は長くは続きませんでした。

アミとのエッチにも随分と慣れた頃、もちろん十分すぎるほど満足していましたが、超むっつりド変態な僕はアミのもっと恥ずかしい姿を見てみたいという欲求を持ち始めました。

もっと恥ずかしい姿とは、アミがオナニーする姿です。

僕は以前このサイトに投稿しましたが、アミのオナニーでイク姿を見たことあります。

しかし、それは僕が見ている前でのことでした。

アミの一人で行う本当のオナニー姿を見たくて見たくて仕方なくなったのです。

アミのアパートを覗くのは様々な努力をした結果無理だったので、思い切って盗撮することに決めました。

これが後に衝撃的なものを見ることになり、自分を苦しめることになるんですが・・・。

現在僕はアミの彼氏であるため、部屋には簡単に入ることができますし、特に警戒はされていませんのでカメラの設置は可能だと考えています。

そこで、僕はネットで小型の盗撮用カメラを購入しました。

結構な出費でしたが、アミのオナニーが見れるなら安いものです。

そして、前回投稿した初エッチの時に使い切った媚薬と同じものを再び買いました。

常にカメラを設置しておくのはバレる可能性が高いため、毎月行うサークルの飲み会の日に盗撮することにしました。

アミと付き合ってからは飲み会の後は僕の部屋、もしくはアミの部屋に泊まることが当たり前になっていましたが、この日はアミを家まで送った後に理由をつけて僕は帰ることにします。

その日のお昼にカメラを設置し、夜アミを送って部屋を出るときにリモコンで録画をスタートさせる計画です。

もちろん今までと同じように飲み会後にいつも家で飲むカフェオレに媚薬を混ぜる前回の手口を使います。

計画決行当日、この日は木曜日でした。

アミは授業があって僕は空いている時を狙ってアミの部屋に入ります。

合鍵は持たしてはくれませんでしたが、付き合っているわけですから理由があれば鍵を一時的に貸してくれます。

この日は忘れ物をしたと言って鍵を借り、カメラをバレないように設置しました。

ちょうどベッド全体が横から見える位置にテレビがあり、そのテレビ台にDVD等がごちゃごちゃと置いてあるため、それに紛れさせてカメラをセットします。

充電式の小型カメラですのでおそらくバレることはないと思います。

その日の夜、サークルの飲み会が終わりいつものようにアミの家に行きました。

アミは飲んだ後に家で必ずカフェオレを飲むので、それをコップに注いで渡すときにコッソリと媚薬を混入しました。

カフェオレを飲みながら30分ほど談笑したあと、

「明日のレポートを作らないといけないから今日は家に帰るね」

アミ「あ、そうなんだ。泊まっていくかと思ってた。何のレポート?」

「専門科目の」

アミ「わかったぁ、帰り道気を付けてね」

「うん、着いたらLINEするね」

アミ「はぁい、レポート頑張ってね」

「ありがとう、じゃあね」

そういって僕は自分の家に帰りました。

この後アミがオナニーすることを願いながら。

しかし、家に着きアミにLINEをしましたが返ってこず、翌朝

「寝てたぁ、ごめぇん」

と返信がありました。

あのまま寝たのかと思い、残念な気持ちで大学に行き、アミと顔を合わせました。

アミ「レポート終わった?」

「何とか終わったよ。アミちゃんあの後はすぐ寝たの?」

アミ「うん、飲んでたから眠くなっちゃって。お風呂入ってすぐ寝たよ」

「そっかぁ、そういえばアミちゃんの家に置いてるジャージが午後の授業で要るから取りに行ってもいい?」

アミ「いいよ、ちょっと散らかってるかも。はい鍵」

鍵を借り、僕は自転車でアミのアパートに向かいました。

今回は計画失敗だと思いながらカメラを回収し、自分の家に置いて大学に戻りました。

もうこの日の録画内容にはあまり期待はしていなかったので特に焦る気持ちはなく、夜に念のため見てみようという程度の期待度でした。

そして夜、パソコンに接続し映像を確認しました。

ほとんど期待はしていませんでしたが、まずはアミがオナニーしているかどうかを確認するため、僕が帰って2時間後くらいの箇所まで一気に映像を飛ばしました。

そしてその映像を見て、あまりの予想外の出来事に愕然としました。

どういうわけか知らない男に手マンをされ喘ぎまくっているアミが映っていたのです。

僕はショックと困惑で状況が掴めず、映像を最初から再生しました。

僕が帰ってからしばらくスマホをいじっているアミ。

すると、30分ほどして突然知らない男が画面に映りこんできました。

茶髪で色黒のチャラそうな男です。

部屋にあがりこんだ男は床に座りました。

アミはベッドに座っています。

アミ「どうしたのこんな時間に?」

「悪い悪い、ちょうど飲み会終わって近くに来たから。彼氏は?」

アミ「彼氏はさっき帰ったよ」

「ちょうど俺に会いたかっただろ?(笑)」

アミ「そんなことないし!」

「部屋に入れてくれたってことはOKってことだろ」

アミ「最悪!変なことしないでよ!」

「俺はやる気マンマンで来たけど(笑)」

アミ「もうっ!わたし彼氏いるんだからね!」

「彼氏とはうまくいってるの?」

アミ「うん、仲よくやってるよ」

「エッチのほうは?」

アミ「ちゃんとしてるよ。変なこと聞かないでよぉ」

「ぁあ〜こんな可愛い子とできる彼氏がうらやましいなぁ!彼氏上手?」

アミ「うーん、まぁ普通かな」

「満足してる?彼氏はアミが初めてなんだろ?」

アミ「うん、私が初めてみたい。わたしはちゃんと満足してるよ」

「ホントに?俺だったらもっと満足させれる自信あるよ(笑)」

アミ「リョウ君とはしませんから!」

「じゃあなんで俺を部屋に入れてくれたんだよ?普通は彼氏がいたら他の男入れねぇよ。ほんとはアミも溜まってるんだろ?(笑)」

アミ「変態っ!」

かなり遊んでそうなこの男はどこの誰かはわかりませんが、名前はリョウというみたいです。

僕という彼氏がいるのに簡単に部屋に他の男を上げているという事実と、もうこの後の展開は先ほど少しですが見てしまったので、僕はショックで気が遠くなりそうでした。

しかし同時に、何かを期待している気持ちもあり、僕は複雑な気持ちで見続けました。

アミ「もうそろそろ帰ってよぉ、お風呂入れないじゃん」

リョウ「いいよ入ってこいよ、覗いてあげるから(笑)」

アミ「絶対嫌だ!もう眠いし早く寝たいの!」

リョウ「一緒に寝てあげようか?(笑)」

アミ「もうっ!そんなのばっかり!」

リョウ「風呂入ってこいよ、アミが上がったら帰るから」

アミ「嫌っ、リョウ君絶対覗くもん。変なことする気でしょ」

リョウ「アミが風呂入るまで帰んねぇから」

アミ「も〜帰ってよぉ・・・リョウ君帰るまで入らないから」

そう言ってアミはお風呂に入らず、男は帰らずにその後30分ほどダラダラと過ごしていました。

するとアミはお酒のせいもあり、徐々にウトウトし始めました。

男との会話も少しずつ減っていき、最終的にはベッドの上でそのまま寝てしまいました。

アミはスエットパンツとパーカーというラフな格好。

男はアミが寝たのを確認すると、アミに添い寝するような形で横になりました。

男はさりげなくアミに身体を密着させ、肩や背中を触っています。

その手は徐々に胸へと移動し、ゆっくりとアミの胸を触り始めましたが、アミは起きる気配がありません。

男はアミが起きないのを確かめると最初は軽く触っていた胸を徐々に大胆に揉み始めました。

しばらくパーカーの上からアミの巨乳を楽しんだあと、なんとパーカーの中に手を入れて直に胸を揉み始めました。

途中アミの背中に手を回し、モゾモゾと何かをしていましたが、おそらくこの時ブラのホックを外したのでしょう。

その後も生で胸を揉み続けると、

アミ「ん・・・ぅん・・・」

少しずつ吐息が漏れ始め、アミは身体寝返りをうってうつ伏せになりました。

うつ伏せになったことで胸を揉めなくなった男はアミのスエットパンツを脱がせ始めました。

うつ伏せになっているため簡単にスルリとお尻側が脱がされ、パンツが丸見えです。

よりによってこの日はエメラルドグリーンと黒の紐パンで、僕もお気に入りの下着でした。

男はアミを起こさないようにゆっくりとスエットパンツを下におろし、足から抜き完全に脱がせました。

そしてお尻や太ももを舐めるように顔を近づけて眺めたあと、少しアミの脚を開き、アミのアソコをパンツの上から指でなぞった時でした。

アミ「んんっ!?・・・えっ!?・・・えっ!?」

アミが突然目を覚まし、上体を捻って男の方を向いたのです。

アミ「えっ!?・・・リョウ君!?あっ・・・いやっ!・・・なんで!?」

アミは目を覚ましましたが、男は無言でアソコを小刻みに縦になぞっています。

アミ「ちょっ・・・リョウ君!・・・何してるのぉ!?・・・あっ・・・やめてっ・・・あっ・・・」

アミは上体を起こし、脚を閉じて体を捻って逃げようとしました。

しかし体を捻ったことでアミの下半身は横向きのような形になり、男は片脚の内ももの部分に乗って足をがっちりと固定し、もう片方の脚の足首を持って大きく脚を開きました。

アミ「きゃあっ!リョウ君っ!・・・いやっ!」

リョウ「ちょっと触らせろよ」

男は片手でアミの脚を大きく開き、空いた手で再びパンツの上からアソコを刺激します。

アミ「あっ・・・あっ・・・ダメっ!いやっ!・・・ダメっ!・・・あっ!」

リョウ「しっかり感じてんじゃん」

アミ「違っ!あっ・・・お願いやめてっ!んんっ・・・」

リョウ「声出さなかったらやめてやるよ」

アミ「んんんっ・・・いやぁっ!」

リョウ「ほんとは感じてるんだろ?」

アミ「んんっ!・・・感じてなんかないよぉ!・・・あっ!あっ!」

アミは嫌がってはいますが体はビクビクと反応し、感じているのは明らかです。

アミ「りょ・・・リョウ君・・・あっ!・・・やめてぇっ!んんっ!」

リョウ「感じてないんだったら声出すなよ」

アミ「ん・・・んん・・・っ!」

リョウ「声出したらやめねぇからな」

アミ「んんっ・・・ぅん・・・」

アミは口を両手で押さえ声をださないようにしています。

リョウ「感じてるんだったら声出してもいいぞ」

アミ「んーっ!・・・ふぅん・・・違うっ!」

リョウ「へー、パンツまで濡れてきてるんですけど」

アミは口を押えたまま首を振って否定します。

アミ「も・・・!りょ・・・君・・・やめてっ!」

リョウ「だから声ださなかったらやめてやるって。だしたら続けるからな」

アミ「いやぁっ・・・んんんっ・・・」

リョウ「もうパンツびしょ濡れじゃん。感じてるって認めるなら声出していいぞ」

アミ「んーんっ!・・・んっ・・・」

男は相変わらず手を小刻みに動かしてアミのアソコを刺激します。

アミは一生懸命耐え、腰を動かして男の手から逃げようとしていますがしっかりと大股開きさせられているため逃げることができず、ただ腰をくねくねと動かしているようで逆にイヤラシさが増しています。

アミ「んっ・・・ひゃん・・・あっ!んんっ・・・」

リョウ「ほらほら、声出したらやめねぇぞ」

アミ「んんっ・・・んひゃあっ!・・・んっ!」

リョウ「かわいい顔して紐パンかよ、エッロいなー!こんなに濡らして感じてんだろ?認めろよ」

アミ「いやぁっ!・・・違うっ!んんっ・・・あんっ!んん・・・」

リョウ「声出てるじゃん、チェックしてやるよ」

アミ「あっ!?ダメダメっ!それはダメっ!お願いダメっ!ほんとやめてっ!・・・あっいやぁっ!」

男はパンツの紐に手をかけ迷いなく引っ張り、その紐をあっという間にほどきました。

アミは手を伸ばして阻止しようとしましたが間に合わず、片方の紐がほどかれたパンツは一瞬で下着の役割を果たさなくなり、アミのアソコがあっさりと男に晒されました。

アミ「いやぁ・・・見ないでぇっ!お願いやめてっ!」

リョウ「うわっ!びっちょびっちょ!アミ濡れすぎ」

アミは手でアソコを隠そうとしますが、それよりも先に男の指の侵入を許してしまいました。

アミ「あああんっ!?ダメェッ!いやぁっ!」

リョウ「ダメとか言いながら喜んでんだろ」

アミ「ちが・・・うっ!・・・あっ!あっ!・・・ダメッ・・・ダメェ・・・」

リョウ「ホラ、もうヌルヌル!」

男はヌルヌル具合を強調するようにを中指を抜き挿ししています。

アミ「嫌だぁ・・・リョウ君ダメェ・・・はぁん・・・」

口では抵抗していますが、体は敏感に反応しまくって抵抗できるような状態ではありません。

アミ「あっ!・・・あっ!・・・あんっ!ああっ!」

リョウ「感じてないなら声出すなよ、ホラホラ」

男の指のスピードが上がります。

アミ「んんんっ!・・・あっ!んん・・・んっ!」

アミも声を出さないように必死です。

リョウ「気持ちいんだったら我慢しなくていいからな」

アミ「んんっ・・・もう・・・やめてぇ・・・んっ!」

リョウ「認めたら楽になれるぞホラ」

アミは首を振って否定しています。

リョウ「じゃあ楽にしてやるよ」

男はそう言って人差し指も挿入して指を一本から二本に増やし、相変わらずのピストンを続けます。

アミ「あああああっ!あっ!あっ!・・・ダメェ!・・・ダメダメ!」

リョウ「お?声出たな。気持ちいいかこれ?」

アミ「ああっ!・・・んんっ!・・・んふぅ・・・あっ!んんっ・・・」

声を抑えようと必死ですが、我慢できずに喘ぎ声が漏れています。

腰もクネクネと前後に動き、もはや気持ちよくてよがっているようにしか見えません。

リョウ「ホラホラ、気持ちよかったら声出してもいいぞ」

アミ「んーんんっ!・・・あっ!あっ!・・・っっ!」

ヌチャ・・・ヌチャ・・・。

アミ「んあっ!・・・んんっ!・・・はぁんん・・・」

少しずつ抜き挿しの激しさが増していき、卑猥な音が聞こえてきます。

ヌチャ・・・ヌチャ・・・。

リョウ「この音聞けよ、濡れまくりじゃん」

アミ「りょ・・・リョウ君・・・嫌だぁ・・・んんっ!」

リョウ「我慢しなくていいって、気持ち良くしてやるから」

アミ「やめ・・・てっ!あっ!・・・んっ!んっ!あっ!」

アミは出来るだけ感じないようにしているのは伝わってきますが、誰が見てもわかるほど明らかに感じています。

男はアミの片脚に乗るのをやめ、指を入れたままアミの横に移動して横向きになっていたアミを仰向けにしました。

アミは男が太ももから横に移動し、仰向けにさせられた時に逃げるように体を動かしたため、少し向きが変わり、ちょうどアソコをカメラに向けるような向きになりました。

アソコに指が入っているのが正面から見えます。

男の指が入っているアミのアソコは濡れてテカテカに光り、男は変わらず二本の指でアミを攻め立てます。

ヌチャ・・・クチャ・・・。

アミ「んっ!・・・んっ!・・・あっ!んんっ!・・・」

アミは脚を閉じようとしますが、男がそれを許しません。

自分の体と手を上手く使ってアミの脚を広げています。

リョウ「こんだけ濡れてんのにまだ認めないの?」

アミ「んんんっ!・・・いやぁっ・・・あっ!あんっ!んんっ!・・・」

リョウ「そろそろ認めないと本気出すぞ?」

アミ「んんーっ!あっ!・・・やめ・・・んんっ!」

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