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投稿:2016-03-22(火)01:43

【寝取られ】やっと付き合えた激カワギャルのオナニーシーンが見たくて盗撮したら実はビッチだったことが分かった

この体験談のシリーズ一覧
1:【曽田茉莉江似】大好きな女の子のオナニーでイク瞬間を見れた2:【曽田茉莉江似】思いを寄せてるギャルに、ヤラせてほしいとお願いした
3:【寝取られ】やっと付き合えた激カワギャルのオナニーシーンが見たくて盗撮したら実はビッチだったことが分かった

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名無しさんからの投稿

前回の話:【曽田茉莉江似】思いを寄せてるギャルに、ヤラせてほしいとお願いした

同じサークルの曽田茉莉江似ギャルのアミとやっとのことでエッチをすることができ、更には付き合うことができて夢のような大学生活過ごしていた僕ですが、その夢のような時間は長くは続きませんでした。

アミとのエッチにも随分と慣れた頃、もちろん十分すぎるほど満足していましたが、超むっつりド変態な僕はアミのもっと恥ずかしい姿を見てみたいという欲求を持ち始めました。

もっと恥ずかしい姿とは、アミがオナニーする姿です。

僕は以前このサイトに投稿しましたが、アミのオナニーでイク姿を見たことあります。

しかし、それは僕が見ている前でのことでした。

アミの一人で行う本当のオナニー姿を見たくて見たくて仕方なくなったのです。

アミのアパートを覗くのは様々な努力をした結果無理だったので、思い切って盗撮することに決めました。

これが後に衝撃的なものを見ることになり、自分を苦しめることになるんですが・・・。

現在僕はアミの彼氏であるため、部屋には簡単に入ることができますし、特に警戒はされていませんのでカメラの設置は可能だと考えています。

そこで、僕はネットで小型の盗撮用カメラを購入しました。

結構な出費でしたが、アミのオナニーが見れるなら安いものです。

そして、前回投稿した初エッチの時に使い切った媚薬と同じものを再び買いました。

常にカメラを設置しておくのはバレる可能性が高いため、毎月行うサークルの飲み会の日に盗撮することにしました。

アミと付き合ってからは飲み会の後は僕の部屋、もしくはアミの部屋に泊まることが当たり前になっていましたが、この日はアミを家まで送った後に理由をつけて僕は帰ることにします。

その日のお昼にカメラを設置し、夜アミを送って部屋を出るときにリモコンで録画をスタートさせる計画です。

もちろん今までと同じように飲み会後にいつも家で飲むカフェオレに媚薬を混ぜる前回の手口を使います。

計画決行当日、この日は木曜日でした。

アミは授業があって僕は空いている時を狙ってアミの部屋に入ります。

合鍵は持たしてはくれませんでしたが、付き合っているわけですから理由があれば鍵を一時的に貸してくれます。

この日は忘れ物をしたと言って鍵を借り、カメラをバレないように設置しました。

ちょうどベッド全体が横から見える位置にテレビがあり、そのテレビ台にDVD等がごちゃごちゃと置いてあるため、それに紛れさせてカメラをセットします。

充電式の小型カメラですのでおそらくバレることはないと思います。

その日の夜、サークルの飲み会が終わりいつものようにアミの家に行きました。

アミは飲んだ後に家で必ずカフェオレを飲むので、それをコップに注いで渡すときにコッソリと媚薬を混入しました。

カフェオレを飲みながら30分ほど談笑したあと、

「明日のレポートを作らないといけないから今日は家に帰るね」

アミ「あ、そうなんだ。泊まっていくかと思ってた。何のレポート?」

「専門科目の」

アミ「わかったぁ、帰り道気を付けてね」

「うん、着いたらLINEするね」

アミ「はぁい、レポート頑張ってね」

「ありがとう、じゃあね」

そういって僕は自分の家に帰りました。

この後アミがオナニーすることを願いながら。

しかし、家に着きアミにLINEをしましたが返ってこず、翌朝

「寝てたぁ、ごめぇん」

と返信がありました。

あのまま寝たのかと思い、残念な気持ちで大学に行き、アミと顔を合わせました。

アミ「レポート終わった?」

「何とか終わったよ。アミちゃんあの後はすぐ寝たの?」

アミ「うん、飲んでたから眠くなっちゃって。お風呂入ってすぐ寝たよ」

「そっかぁ、そういえばアミちゃんの家に置いてるジャージが午後の授業で要るから取りに行ってもいい?」

アミ「いいよ、ちょっと散らかってるかも。はい鍵」

鍵を借り、僕は自転車でアミのアパートに向かいました。

今回は計画失敗だと思いながらカメラを回収し、自分の家に置いて大学に戻りました。

もうこの日の録画内容にはあまり期待はしていなかったので特に焦る気持ちはなく、夜に念のため見てみようという程度の期待度でした。

そして夜、パソコンに接続し映像を確認しました。

ほとんど期待はしていませんでしたが、まずはアミがオナニーしているかどうかを確認するため、僕が帰って2時間後くらいの箇所まで一気に映像を飛ばしました。

そしてその映像を見て、あまりの予想外の出来事に愕然としました。

どういうわけか知らない男に手マンをされ喘ぎまくっているアミが映っていたのです。

僕はショックと困惑で状況が掴めず、映像を最初から再生しました。

僕が帰ってからしばらくスマホをいじっているアミ。

すると、30分ほどして突然知らない男が画面に映りこんできました。

茶髪で色黒のチャラそうな男です。

部屋にあがりこんだ男は床に座りました。

アミはベッドに座っています。

アミ「どうしたのこんな時間に?」

「悪い悪い、ちょうど飲み会終わって近くに来たから。彼氏は?」

アミ「彼氏はさっき帰ったよ」

「ちょうど俺に会いたかっただろ?(笑)」

アミ「そんなことないし!」

「部屋に入れてくれたってことはOKってことだろ」

アミ「最悪!変なことしないでよ!」

「俺はやる気マンマンで来たけど(笑)」

アミ「もうっ!わたし彼氏いるんだからね!」

「彼氏とはうまくいってるの?」

アミ「うん、仲よくやってるよ」

「エッチのほうは?」

アミ「ちゃんとしてるよ。変なこと聞かないでよぉ」

「ぁあ〜こんな可愛い子とできる彼氏がうらやましいなぁ!彼氏上手?」

アミ「うーん、まぁ普通かな」

「満足してる?彼氏はアミが初めてなんだろ?」

アミ「うん、私が初めてみたい。わたしはちゃんと満足してるよ」

「ホントに?俺だったらもっと満足させれる自信あるよ(笑)」

アミ「リョウ君とはしませんから!」

「じゃあなんで俺を部屋に入れてくれたんだよ?普通は彼氏がいたら他の男入れねぇよ。ほんとはアミも溜まってるんだろ?(笑)」

アミ「変態っ!」

かなり遊んでそうなこの男はどこの誰かはわかりませんが、名前はリョウというみたいです。

僕という彼氏がいるのに簡単に部屋に他の男を上げているという事実と、もうこの後の展開は先ほど少しですが見てしまったので、僕はショックで気が遠くなりそうでした。

しかし同時に、何かを期待している気持ちもあり、僕は複雑な気持ちで見続けました。

アミ「もうそろそろ帰ってよぉ、お風呂入れないじゃん」

リョウ「いいよ入ってこいよ、覗いてあげるから(笑)」

アミ「絶対嫌だ!もう眠いし早く寝たいの!」

リョウ「一緒に寝てあげようか?(笑)」

アミ「もうっ!そんなのばっかり!」

リョウ「風呂入ってこいよ、アミが上がったら帰るから」

アミ「嫌っ、リョウ君絶対覗くもん。変なことする気でしょ」

リョウ「アミが風呂入るまで帰んねぇから」

アミ「も〜帰ってよぉ・・・リョウ君帰るまで入らないから」

そう言ってアミはお風呂に入らず、男は帰らずにその後30分ほどダラダラと過ごしていました。

するとアミはお酒のせいもあり、徐々にウトウトし始めました。

男との会話も少しずつ減っていき、最終的にはベッドの上でそのまま寝てしまいました。

アミはスエットパンツとパーカーというラフな格好。

男はアミが寝たのを確認すると、アミに添い寝するような形で横になりました。

男はさりげなくアミに身体を密着させ、肩や背中を触っています。

その手は徐々に胸へと移動し、ゆっくりとアミの胸を触り始めましたが、アミは起きる気配がありません。

男はアミが起きないのを確かめると最初は軽く触っていた胸を徐々に大胆に揉み始めました。

しばらくパーカーの上からアミの巨乳を楽しんだあと、なんとパーカーの中に手を入れて直に胸を揉み始めました。

途中アミの背中に手を回し、モゾモゾと何かをしていましたが、おそらくこの時ブラのホックを外したのでしょう。

その後も生で胸を揉み続けると、

アミ「ん・・・ぅん・・・」

少しずつ吐息が漏れ始め、アミは身体寝返りをうってうつ伏せになりました。

うつ伏せになったことで胸を揉めなくなった男はアミのスエットパンツを脱がせ始めました。

うつ伏せになっているため簡単にスルリとお尻側が脱がされ、パンツが丸見えです。

よりによってこの日はエメラルドグリーンと黒の紐パンで、僕もお気に入りの下着でした。

男はアミを起こさないようにゆっくりとスエットパンツを下におろし、足から抜き完全に脱がせました。

そしてお尻や太ももを舐めるように顔を近づけて眺めたあと、少しアミの脚を開き、アミのアソコをパンツの上から指でなぞった時でした。

アミ「んんっ!?・・・えっ!?・・・えっ!?」

アミが突然目を覚まし、上体を捻って男の方を向いたのです。

アミ「えっ!?・・・リョウ君!?あっ・・・いやっ!・・・なんで!?」

アミは目を覚ましましたが、男は無言でアソコを小刻みに縦になぞっています。

アミ「ちょっ・・・リョウ君!・・・何してるのぉ!?・・・あっ・・・やめてっ・・・あっ・・・」

アミは上体を起こし、脚を閉じて体を捻って逃げようとしました。

しかし体を捻ったことでアミの下半身は横向きのような形になり、男は片脚の内ももの部分に乗って足をがっちりと固定し、もう片方の脚の足首を持って大きく脚を開きました。

アミ「きゃあっ!リョウ君っ!・・・いやっ!」

リョウ「ちょっと触らせろよ」

男は片手でアミの脚を大きく開き、空いた手で再びパンツの上からアソコを刺激します。

アミ「あっ・・・あっ・・・ダメっ!いやっ!・・・ダメっ!・・・あっ!」

リョウ「しっかり感じてんじゃん」

アミ「違っ!あっ・・・お願いやめてっ!んんっ・・・」

リョウ「声出さなかったらやめてやるよ」

アミ「んんんっ・・・いやぁっ!」

リョウ「ほんとは感じてるんだろ?」

アミ「んんっ!・・・感じてなんかないよぉ!・・・あっ!あっ!」

アミは嫌がってはいますが体はビクビクと反応し、感じているのは明らかです。

アミ「りょ・・・リョウ君・・・あっ!・・・やめてぇっ!んんっ!」

リョウ「感じてないんだったら声出すなよ」

アミ「ん・・・んん・・・っ!」

リョウ「声出したらやめねぇからな」

アミ「んんっ・・・ぅん・・・」

アミは口を両手で押さえ声をださないようにしています。

リョウ「感じてるんだったら声出してもいいぞ」

アミ「んーっ!・・・ふぅん・・・違うっ!」

リョウ「へー、パンツまで濡れてきてるんですけど」

アミは口を押えたまま首を振って否定します。

アミ「も・・・!りょ・・・君・・・やめてっ!」

リョウ「だから声ださなかったらやめてやるって。だしたら続けるからな」

アミ「いやぁっ・・・んんんっ・・・」

リョウ「もうパンツびしょ濡れじゃん。感じてるって認めるなら声出していいぞ」

アミ「んーんっ!・・・んっ・・・」

男は相変わらず手を小刻みに動かしてアミのアソコを刺激します。

アミは一生懸命耐え、腰を動かして男の手から逃げようとしていますがしっかりと大股開きさせられているため逃げることができず、ただ腰をくねくねと動かしているようで逆にイヤラシさが増しています。

アミ「んっ・・・ひゃん・・・あっ!んんっ・・・」

リョウ「ほらほら、声出したらやめねぇぞ」

アミ「んんっ・・・んひゃあっ!・・・んっ!」

リョウ「かわいい顔して紐パンかよ、エッロいなー!こんなに濡らして感じてんだろ?認めろよ」

アミ「いやぁっ!・・・違うっ!んんっ・・・あんっ!んん・・・」

リョウ「声出てるじゃん、チェックしてやるよ」

アミ「あっ!?ダメダメっ!それはダメっ!お願いダメっ!ほんとやめてっ!・・・あっいやぁっ!」

男はパンツの紐に手をかけ迷いなく引っ張り、その紐をあっという間にほどきました。

アミは手を伸ばして阻止しようとしましたが間に合わず、片方の紐がほどかれたパンツは一瞬で下着の役割を果たさなくなり、アミのアソコがあっさりと男に晒されました。

アミ「いやぁ・・・見ないでぇっ!お願いやめてっ!」

リョウ「うわっ!びっちょびっちょ!アミ濡れすぎ」

アミは手でアソコを隠そうとしますが、それよりも先に男の指の侵入を許してしまいました。

アミ「あああんっ!?ダメェッ!いやぁっ!」

リョウ「ダメとか言いながら喜んでんだろ」

アミ「ちが・・・うっ!・・・あっ!あっ!・・・ダメッ・・・ダメェ・・・」

リョウ「ホラ、もうヌルヌル!」

男はヌルヌル具合を強調するようにを中指を抜き挿ししています。

アミ「嫌だぁ・・・リョウ君ダメェ・・・はぁん・・・」

口では抵抗していますが、体は敏感に反応しまくって抵抗できるような状態ではありません。

アミ「あっ!・・・あっ!・・・あんっ!ああっ!」

リョウ「感じてないなら声出すなよ、ホラホラ」

男の指のスピードが上がります。

アミ「んんんっ!・・・あっ!んん・・・んっ!」

アミも声を出さないように必死です。

リョウ「気持ちいんだったら我慢しなくていいからな」

アミ「んんっ・・・もう・・・やめてぇ・・・んっ!」

リョウ「認めたら楽になれるぞホラ」

アミは首を振って否定しています。

リョウ「じゃあ楽にしてやるよ」

男はそう言って人差し指も挿入して指を一本から二本に増やし、相変わらずのピストンを続けます。

アミ「あああああっ!あっ!あっ!・・・ダメェ!・・・ダメダメ!」

リョウ「お?声出たな。気持ちいいかこれ?」

アミ「ああっ!・・・んんっ!・・・んふぅ・・・あっ!んんっ・・・」

声を抑えようと必死ですが、我慢できずに喘ぎ声が漏れています。

腰もクネクネと前後に動き、もはや気持ちよくてよがっているようにしか見えません。

リョウ「ホラホラ、気持ちよかったら声出してもいいぞ」

アミ「んーんんっ!・・・あっ!あっ!・・・っっ!」

ヌチャ・・・ヌチャ・・・。

アミ「んあっ!・・・んんっ!・・・はぁんん・・・」

少しずつ抜き挿しの激しさが増していき、卑猥な音が聞こえてきます。

ヌチャ・・・ヌチャ・・・。

リョウ「この音聞けよ、濡れまくりじゃん」

アミ「りょ・・・リョウ君・・・嫌だぁ・・・んんっ!」

リョウ「我慢しなくていいって、気持ち良くしてやるから」

アミ「やめ・・・てっ!あっ!・・・んっ!んっ!あっ!」

アミは出来るだけ感じないようにしているのは伝わってきますが、誰が見てもわかるほど明らかに感じています。

男はアミの片脚に乗るのをやめ、指を入れたままアミの横に移動して横向きになっていたアミを仰向けにしました。

アミは男が太ももから横に移動し、仰向けにさせられた時に逃げるように体を動かしたため、少し向きが変わり、ちょうどアソコをカメラに向けるような向きになりました。

アソコに指が入っているのが正面から見えます。

男の指が入っているアミのアソコは濡れてテカテカに光り、男は変わらず二本の指でアミを攻め立てます。

ヌチャ・・・クチャ・・・。

アミ「んっ!・・・んっ!・・・あっ!んんっ!・・・」

アミは脚を閉じようとしますが、男がそれを許しません。

自分の体と手を上手く使ってアミの脚を広げています。

リョウ「こんだけ濡れてんのにまだ認めないの?」

アミ「んんんっ!・・・いやぁっ・・・あっ!あんっ!んんっ!・・・」

リョウ「そろそろ認めないと本気出すぞ?」

アミ「んんーっ!あっ!・・・やめ・・・んんっ!」

リョウ「我慢できるならしろよホラ」

クチュクチュクチュクチュ・・・今まで抜き挿ししていた指の動きをやめ、Gスポットを刺激するような指使いになりました。

アミ「んんんあああっ!・・・ダメェ!そこダメェ!・・・あっ!あっ!ああっ!」

リョウ「ホラホラ、気持ちいいだろ?」

アミ「あっ!あんっ!・・・りょ・・・君ダメッ!ああんっ!あっ!いやっ!」

リョウ「ホラホラ!」

アミ「ダメッ!あっ!ああんっ!・・・も・・・やめてっ!ぁああっ!・・・それダメェッ!」

リョウ「声出しまくってんじゃん、気持ちいいだろ」

アミ「んーーっ!んんーっ!あっ・・・ぁああっ!ダメッ!んんっ・・・ああんっ!いやぁ!」

男の指は更に激しく動き、大きな音が聞こえます。

クチュクチュクチュクチュッ!

アミ「あっ!あっ!ダメッ!ダメッ!いやっ!・・・ぁああっダメッ!ああんっ!」

リョウ「我慢しないで気持ち良くなっていいぞ」

アミ「ぁああっ!・・・リョウ君!・・・もう・・・ダメッ!やばいよぉ・・・やめて・・・ぁあっ!あっ!あっ!」

リョウ「感じてんだろオラ!」

グチュグチュグチュグチュッ!

アミ「ぁあああっ!・・・ダメダメェッ!お・・・願いっ!ダメッ!・・・ああっ!あああんっ!」

リョウ「これ出るんじゃねぇの?出そうだろ!」

アミ「いやぁ!・・・あっ!あっ!ダ・・・ダメッ!ダメッ!・・・ああんっ!ダメダメッ!もう嫌っ・・・見・・・ないでっ!あっ!あっ!いやぁああああっ!!!」

ピュッ・・・ピュピュッ・・・ビチャッ!ピュッ!

男の指が動くリズムに合わせて、アミのアソコからビデオでも確認できるほどの小さな小さな噴水のような潮が飛び散りました。

リョウ「うわっ!出た出た!エッロー!まだ出るかな?」

アミ「も・・・いやぁああっ!・・・あっ!あっ!もうダメェ!・・・あああんっ!!」

アミは恥ずかしそうに脚を閉じようとしますが男が力ずくで脚を大きく開き、更にGスポットを刺激します。

アミ「ああっ!いやぁっ!・・・また・・・あんっ!・・・ダメッ!あっ!ああっ!あああっ!!」

ピュッ・・・ピュッ!

リョウ「お〜また出た。アミ敏感すぎだろ」

アミ「ああんっ!・・・もういやぁ・・・ひどぉい・・・」

男は指を抜き、話かけます。

アミももう脚を閉じただけで、逃げようとしません。

リョウ「すまんすまん、アミが寝て体見てたら我慢できなくなって」

アミ「もーっ!最悪ぅ・・・」

リョウ「気持ち良かっただろ?」

アミ「あんなに激しくされたら・・・・・・ね」

アミは嫌がりながらも、やはり気持ちよかったようです。

リョウ「激しいのが好きなんだろ?めっちゃ潮吹いてたけど(笑)」

アミ「もうっ!ばかぁ!ばかぁ!」

リョウ「彼氏より気持ち良かった?」

アミ「そんなこと・・・ない・・・」

リョウ「へ〜そうなんだ。じゃあ彼氏よりも気持ち良くしてあげよっかな!」

男はそう言うと素早くアミの股の間に移動し、また脚を広げました。

アミ「きゃぁあっ!リョウ君もうダメッ!やめてっ!」

ジュルジュル・・・ジュル・・・抵抗するアミを無視して股間に顔をうずめ、音をたててアソコを舐め始めました。

アミ「ぁああんっ!ダメェ!ダメダメッ!あっ!んんっ!・・・汚・・・いからぁ!・・・あっ!ああんっ!」

ビデオでは男の後頭部でアミのアソコは隠れて見えませんが、両手で脚をしっかり広げて舐めています。

ジュル・・・ピチャ・・・ズズ・・・。

アミ「ああっ!ああっ!それダメッ!お風呂・・・入ってないよぉ!・・・ああんっ!」

リョウ「お風呂入ってないのがいいんだろ」

アミ「やだぁっ!ぁあっ!・・・リョウ君変・・・態!ぁああんっ!」

リョウ「彼氏いるのに潮まで吹いて変態はどっちだよ」

アミ「ちが・・・ううっ!あっ!んんっ!ひゃああんっ!・・・ああっ!・・・あっ!あっ!あんっ!」

アミは大股開きをさせられ喘いでいますが、ふと見ると自分の胸を揉んでおり、完全にエロモードに入っています。

僕は嫌がることなく喘いでいるアミを見て大きなショックを受けましたが、悲しさと同時にこの状況に興奮している自分もいるのです・・・。

ジュルジュル・・・ジュパ・・・ピチャ・・・男は大げさに大きな音をたてながら数分間クンニを続けました。

アミ「ああんっ!ああんっ!・・・ダメェ・・・もうやばいよぉ・・・リョウ君・・・あっ!いやっ!」

リョウ「何がやばいの?」

アミ「はぁあん!ああっ!もう・・・あっ!・・・イッ・・・イッ・・・ちゃう・・・かも・・・あっ!やばい!ああっ!」

リョウ「ん?イクの?イクの?イキそうなの?」

アミ「あっ!あっ!やばいっ・・・イ・・・キそうっ!ああんっ!ダメ・・・イッちゃう!ダメッ!」

リョウ「イッていいぞ!イケよホラ!」

アミ「ああっ!・・・やだっ!ダメッ!あっ!ぁああん!リョウ君ダメッ!やめてっ!あっ!・・・イッちゃうぅ!あっ!」

リョウ「オラ!イケイケ!!」

ジュルジュルルルルッ!ジュルジュルッ!!

アミ「ぁああダメダメダメダメェッ!!イッちゃうイッちゃう!・・・見ないで!・・・あっ!イクッ!あっ!イクッ!・・・イクイクイクゥーーッ!!」

アミは両手で男の頭を掴み小刻みに痙攣しながら絶頂を迎えました。

しかし男はその余韻に浸らせることなく、そのまま舐めながら指を挿入しました。

アミ「ぁあああっ!?ダメダメーッ!あっ!あんっ!ああっ!りょ・・・君ダメッ!・・・中ダメッ!あああんっ!それダメェッ!」

リョウ「激しいのが好きなんだろ?」

ジュルジュルルルルッ!!指を動かしながら、アミのアソコを激しく吸い上げます。

アミ「はぁぁああっ!んんんっ!・・・あっ!りょ・・・リョウ君また・・・またイッちゃ・・・またイッちゃう・・・あっ!あっ!やばいまたイクぅ!」

リョウ「思いっきりイケよ!」

アミ「ぁあああもうダメェ!!イクイクイクイクッッッ!!!」

ビクンッ!・・・ビクビクンッ!

今度は背中を弓なりに反って大きく痙攣し、再び絶頂を迎えました。

さらに男は手を緩めません。

舐めるのをやめ、指でまたGスポットを激しく刺激します。

グチュグチュグチュグチュッ!

アミ「・・・!!?ぁあっ!ぁあっ!ぁあっ!今ダメ今ダメッ!ダメダメッ!・・・あっ!あっ!やだっ!やだっ!やだっ!リョウ君やだっ!出ちゃ・・・う!・・・もうダメッ!ぁあああああっ!」

ビュッ・・・ビュビュッ!

アミは少量ですがまた男の手によって潮を吹かされ、細かく痙攣しています。

リョウ「まだまだ止めねぇよ」

グチュグチュグチュッ・・・。

アミ「ぁあああっ!!ホントにダメッ・・・もうダメェ!・・・もうやばい・・・よっ!」

リョウ「どうやばいんだよ」

アミ「もうダメェッ!りょ・・・リョウ君・・・もうやめ・・・てっ!・・・あっ!そんなにしたら・・・ぁあっ!・・・い・・・入れて・・・ほしくなっちゃうぅ!ダメェ・・・ぁあんっ!」

リョウ「あ?入れてほしいの?」

アミ「リョ・・・リョウ君が・・・悪いんだよぉ!んんっ!・・・ぁあっ!・・・そんなに・・・激しく・・・あっ!あっ!するからぁっ!・・・もういやぁっ!ぁあんっ!」

リョウ「入れてほしいの?入れてほしいならちゃんと言えよ」

アミ「ぁあんっ!やだぁっ!・・・あっ!あっ!・・・ねぇ・・・お願いぃ!・・・ねぇ!ぁあっ!」

リョウ「ちゃんと言わねぇと入れてあげねぇよ」

アミ「あっ!やぁんっ!いじわるぅ・・・ねぇ・・・お願い・・・あっ!ねぇ?・・・お願いぃ!あんっ!んんっ!」

リョウ「何のお願い?それじゃわかんねぇ」

アミ「やだぁ!ぁあっ!・・・ね・・・入れて・・・リョウ君の入れて!」

リョウ「え〜、どうしようかなぁ(笑)」

アミ「ねぇ!ああっ!は・・・はやくぅ・・・もう・・・また・・・またイッちゃうからぁ!・・・は・・・はやく入れてぇ!ぁあっ!もうダメェ!またイッちゃうぅ!」

リョウ「アミがそこまで言うなら仕方ないなぁ」

男は手マンをやめ、待ってましたと言わんばかりにズボンを脱ぎました。

ビンビンになった男の男根は、長さは僕の方が勝ってますが、赤黒くて太く、いかにも使い込んでそうなものでした。

男は生のままアミのアソコに当てがいましたが、入口に当てているだけですぐには入れようとしません。

アミ「はぁん・・・ぁあん・・・」

アミは腰をクネクネ動かし、早く入れて欲しそうにしています。

しかし男はまだ挿入せずに入口付近に擦りつけています。

アミ「ぁあん・・・リョウ君・・・いじわるぅ・・・」

リョウ「入れてほしいなら自分で脚開けよ」

アミ「え・・・こ・・・こう?」

アミは自分の膝の裏に手を回し、膝を引き付け股を大きく開きました。

リョウ「パーカーが邪魔だな、脱げよ」

アミは無言でパーカーと、すでにホックが外されていたブラを脱いで裸になり、また先ほどのポーズに戻りました。

もはや完全に自分から求めています。

リョウ「入れてほしい?」

アミ「はぁん・・・お願い・・・リョウ君・・・」

リョウ「ちゃんと言えよ」

アミ「は・・・はやく入れてぇ・・・お願い・・・リョウ君入れてぇ・・・」

リョウ「そんなポーズでお願いして、アミ変態だな」

そう言って男は一気に奥まで突き挿しました。

アミ「ぁああああっ!!・・・おっきいぃ!ぁああんっ!」

男はゆっくりと大きくストロークします。

ヌチャッ・・・ヌチャッ・・・。

アミ「ぁあっ!ぁあっ!・・・ひゃああんっ!・・・ぁああんっ!」

リョウ「ホントは最初からしたかったんだろ」

アミ「ぁあんっ!・・・リョウ君が・・・んんっ!・・・触るからぁ!ぁあっ!」

リョウ「最初から感じまくってんじゃんオラ!」

ヌチャ・・・ヌチャ・・・ヌチャッ・・・。

アミ「ぁあっ!あっ!あっ!・・・ダ・・・ダメッ!奥・・・すごぉいっ!・・・いやぁんっ!ダメダメェやばいっ!ぁああっ!」

リョウ「奥が好き?」

アミ「ぁああっ!お・・・奥・・・奥きてぇ!・・・あっ!あっ!・・・奥やばぁぁいっ!ぁあああっ!ダメダメェ!」

すると男は男根が抜けるギリギリのところで動きをストップしました。

リョウ「ダメなの?ダメならやめるよ?」

アミ「ぁあっ・・・ああ・・・違うよぉ・・・」

リョウ「動いてほしい?」

アミは恥ずかしそうに頷きました。

リョウ「じゃあ仕方ないなぁ」

ヌチャ・・・ヌチャ・・・。

男はアミの足首を持って脚をV字に開き、ゆっくりと大きく下から突き上げるようにピストンを始めました。

アミ「はぁああんっ!・・・ぁああんっ!・・・ぁああんっ!」

ジュブ・・・ジュブ・・・。

アミ「やぁああんっ!・・・ぁああっ!・・・りょ・・・君!・・・おっきぃよ!」

リョウ「おっきいチンポ好き?」

アミ「ぁああっ!・・・す・・・すきぃ!ぁああんっ!んんんっ!・・・はぁあんっ!」

リョウ「変態だなアミ!」

ズチャッ!・・・ズチャッ!・・・ズチャッ!少しずつピストンのペースがあがっていきます。

アミ「ぁああダメェッ!・・・ぁああっ!ぁああっ!ダメェッ!・・・またやばぁいっ!ぁああっ!」

アミの白い太ももと抜き挿しされている赤黒い男根の対比がいやらしく感じます。

アミ「あっ!あっ!あっ!あっ!・・・ダメまたっ・・・イッちゃいそう!・・・やぁんっ!」

リョウ「イク時はちゃんとイクって言えよ」

アミ「ぁああっ!はぁぁああうんんっ!・・・あっ!あっ!あっ!ぁああっ!」

リョウ「ちゃんと言わねぇとまた止めるぞホラ!」

アミ「はぁああう!ああっ!リョウ君!・・・りょ・・・リョウ君!・・・イク!イク!奥きてぇっ!ぁあイクぅ!」

リョウ「イッていいぞオラ!イケイケ!」

ヌチャヌチャヌチャヌチャッ!!!

アミ「ぁああイクイクイッちゃう!・・・ぁあすご・・・いいつ!ダメダメイッちゃうぅ!・・・ぁああああイッ・・・クーーーッッッ!!」

ビクビクビクビクッ・・・アミは両手で自分の巨乳を掴みながら、連続して大きく痙攣しました。

リョウ「おうっ・・・締まる!」

アミ「はぁぁあっ・・・あんっ・・・」

男が男根を抜いても、アミはしばらく痙攣が続き、肩で息をしています。

アミ「ぁあ・・・はぁん・・・ぅん・・・」

ビデオで見てもわかるほど、布団には大きなシミができ、アミの乳首はカチカチにたっています。

リョウ「四つん這いになれよ」

アミ「・・・」

アミはゆっくりと体を起こし、男にお尻を向けて四つん這いになりました。

リョウ「もっとケツ突き出せよ」

最初は手を付いていたアミは肘を曲げて顔を布団に押し付け、背中を反らせてお尻を上に向かって突き出しました。

リョウ「ケツの穴まで丸見え。ドMだな」

アミ「やだぁ・・・見ちゃいやぁ・・・」

男はくねくね動くアミのお尻を掴み、またゆっくりと挿入します。

ジュブブブブ・・・。

アミ「いやぁぁぁぁあっ!ぁああんっ!」

シーツをギュッと握り、大声で喘ぎます。

アミ「ぁああんっ!んんんんっ!・・・ひゃぁぁああんっ!」

男はアミのムッチリとした白いお尻を揉みしだきながらゆっくりと腰を振ります。

アミ「ぁあっ!やばいっ!これやばいぃっ!・・・あっ!あっ!ダメッ!・・・あっ!あんんんっ!」

ヌチャ・・・ヌチャ・・・。

アミ「ぁあっ!ぁあっ!奥す・・・ごいよぉ!・・・ぁあっ!ダメ・・・気持ちいいっ!ぁあっ!」

リョウ「彼氏とどっちが気持ちいい?」

アミ「ええ!?ぁああっ!やだぁ・・・ぁあああんっ!」

リョウ「どっちか言えよオラ!」

パチンッ!男は両手で挟むようにアミのお尻を叩きました。

アミ「いやぁあああんっっ!!!ぁあああっ!ぁあああダメダメェ!」

リョウ「おっ、叩かれるの好きなのか?どっちか言えよホラ」

パチッパチッ!軽くお尻を叩きながらピストンします。

アミ「ぁああそれダメッ!それダメッ!・・・ぁあっ・・・りょ・・・リョウ君が・・・いい!・・・あっ!リョウ君の方が・・・ぁあっ・・・気持ちいいよぉ!ぁああんっ!もうダメェ!」

リョウ「あ〜あ、彼氏かわいそう」

アミ「い・・・いやぁ・・・ダメッ!ぁあああっ!・・・リョウ君・・・す・・・すごいぃ!やばいっ!ぁああんんっ!んんっ!」

男はアミの両手を引っ張り、上半身を無理矢理起こします。

よくAVでやるような姿勢です。

やはりこの男はかなり遊び慣れているようです。

パンッ!・・・パンッ!・・・パンッ!・・・パンッ!

アミ「ぁあぁあっ!ぁあああっ!・・・あっ!あっ!あっ!」

アミの白く大きな胸がブルンブルンと揺れています。

アミ「んんっ!ぁあああっ!もう無理っ!・・・ぁあっ!ぁあっ!いやぁぁあ!ダメッ・・・ダメダメッ!」

リョウ「ヒクヒクしてきた!またイクの?」

アミ「ぁぁああっ!リョウ君もうダメッ!・・・あっ!あっ!ダメッ!ダメッ!」

顔を振り、髪も大きく乱して喘ぎます。

アミ「ぁああもうダメ!またイク!・・・いやぁ!またイッちゃうぅ!ダメダメェ!」

リョウ「ぁあ気持ちいい。おれもそろそろイクぞ」

アミ「ぁぁああっ!!・・・い・・・いいよ!イッていいよぉ!ぁぁああんっ!もうダメェ・・・イクぅ!」

パンパンパンパンッ!打ち付けるように激しくピストンします。

両手を引っ張られて支えられてるアミの上半身は人形のように脱力し、ピストンの振動に揺られています。

アミ「ぁああああっ!ダメダメダメダメッ!ぁあっ!イッちゃうイッちゃうぅ!・・・あっ!あっ!ダメダメ!・・・あっ!イクイクイクイクゥーーッッ!!」

パンパンパンパンパンパンッッッッ!!!

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