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投稿:2015-09-25(金)08:58

ヒッチハイクで色々優しくしてくれた40代の小太りなおじさんに、身体でお礼することにした

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名無しさんからの投稿

私は東北にある大学の2年生です。

夏休みも終わりに近づいた8月末、私は中学時代の友達に会うために四国にいました。

友達と遊んだあと帰る予定でしたが、夜遅いため駆け込みでホテルに一泊したところ高いホテルだったらしく、帰りの予算が不足してしまいました。

帰る方法は2つ、昨日遊んだ友達にお金を借りるかヒッチハイクで帰るか。

友達に相談したのですが、彼女も地元の大学生なので貸すだけのお金がありませんでした。

そのため、ヒッチハイクで帰るしか方法が無くなりました。

幸い私は初対面の人とも話す事は問題なかったので、とりあえず交通量の多い国道まで行き、乗せてくれる車を待ちました。

すると、最初は40代の女性二人組が乗せてくれました。

彼女達のおかげで兵庫県まで移動できました。

しかし、もう辺りは暗くなり始めて、野宿する事を覚悟しながら親指を起てて待っていると大きなトラックが止まりました。

ドアを開けると

「ねーちゃんどこまで行くんだ?」

と見た目40代前半の、小太りなおじさんでした。

「東北までです」

「東北までは行かないけど横浜までなら乗せてやるよ」

私には神様のように見えました。

私達は他愛もない話などをして走っていると、おじさんは一度休憩のためにサービスエリアに立ち寄りました。

私もトイレに行き、戻るとおじさんはまだ戻ってませんでした。

トラックの中を見回していると、後ろの仮眠用の布団の奥にエッチな本が何冊か見えました。

長距離トラックの運転手は半月帰れない事もよくあると聞いたので、しょうがない事だと理解していると、おじさんが少し大きめの袋を持っていました。

「ねーちゃん腹減っただろ?好きな方食え」

とお弁当を2つ渡しました。

「いいんですか?」

「いいも何も、昼から何も食ってないんだろ?いいから食え」

しかも飲み物とデザートのプリンまで。

「若いねーちゃんを隣に乗せて走れるんだ。こんな嬉しい事は中々ないからなw」

困った時にこんなに優しくされて涙が出ました。

「・・・ありがとうございます」

「ねーちゃん?何泣いてんだよ。いいから食え」

私はこのおじさんに何かお礼をしないと気が済まない気持ちでいっぱいでした。

休憩を終え、再び走り出すと、私はおじさんの喜びそうな事を聞き出そうと色々質問しましたが、違う情報ばかりが入ってきました。

おじさんは職業柄家族に会えなくて離婚してしまったそうで、趣味を見つけようにも別れた奥さんに慰謝料と養育費として給料の半分以上を払っているので、遊ぶ事もできずほとんど休みなく仕事をしているそうです。

そんな辛い事を私に明るく話してくれるおじさんが可哀想に見え、母性本能がくすぐられました。

そんな話をしているうちに関東に入っていました。

もうすぐおじさんとお別れです。

何かお礼出来る事・・・と考えていると、自然に後ろの布団のところにあるエッチな本に目が行き、少し迷いましたが、今の私にはこれしか出来ないと決心しました。

「あの〜、おじさんは横浜に着いたら荷物置いてすぐ出発するの?」

「届け先は朝にならないと荷物置けないから、着いたら寝るよ」

そのタイミングしかないと思いました。

「もし迷惑じゃなかったら、着いてからおじさんの時間少しもらっていい?」

おじさんは不思議そうな顔をしながらも

「一時間くらいならいいよ」

と答えました。

そして目的の倉庫の近くの路肩にトラックは停まりました。

私はおじさんに近付き、キスしました。

おじさんは少しパニくっていました。

「ねーちゃん?何するんだ?眠くて彼氏と間違えてるのか?」

「寝ぼけてないよ。私はここまで乗せてくれたおじさんにお礼をしてるの」

今度はDキスしておじさんの手を胸へ持って行きました。

「!!!」

おじさんは分かりやすく反応してました。

「おじさんプライベートで辛い思いしてるの聞いて、私が癒してあげたくて・・・・・・だから今は嫌なこと忘れていいよ」

私は上を脱ぎ、ブラを取るともう一度おじさんの手を胸へ導きました。

おじさんのタコだらけのゴツゴツした大きな手で私の小振りの2つの膨らみは包まれました。

膨らみを掴んだ手はゆっくりと円を描くように動きだし、小振りの膨らみを寄せて谷間を作り出しては引き離し、下から上に持ち上げたり。

そしておじさんのタコだらけの親指と人差し指は、膨らみの中心にツンと上を向いた先端を捉え、二本の指先でコロコロと転がしては軽く引っ張ったりして弄びます。

私は時折ピクッピクと感じてはしたない声を漏らしていました。

おじさんのシャツを脱がせようとするとおじさんは

「こっちじゃ狭いから後ろに行こうか」

と私を布団へ誘いました。

二人布団に移動するとおじさんは自らシャツを脱ぎました。

そこには、小太りではなく鍛え上げられた筋肉質の体に少しの贅肉が乗ってる、まるで格闘技でもしているような大きな体でした。

私はその厚い胸板に頬を寄せて、小さな胸の先端を撫で口に含みました。

少し汗臭い男の匂いに私のアソコは潤いを増していました。

すると、おじさんも負けじと私の2つの膨らみをもう一度掴んでは先端をコリコリと弄り返してきます。

おじさんの緩急のある触り方に私は力が無くなりされるがままにされると、おじさんの太い腕で引き寄せられ、あぐらをかいたおじさんの上に向かい合わせに座らされるとおじさんの顔はちょうど私の胸の高さになります。

おじさんはそのまま胸に顔を近付けると右胸の先端を口に含み、ゆっくりと舌で先端を転がし始めるといやらしい音を立て、すすり、唇で引っ張って様々な愛撫で私を悦ばせます。

気持ち良すぎておじさんの頭にしがみつくと胸を押し付けるカタチになり、更なる快楽を迎えます。

私がおじさんを悦ばせるはずなのにおじさんに攻められっぱなしです。

「・・・おっ・・・おじさ・・・ん・・・私・・・に・・・させ・・・て・・・」

おじさんの愛撫から解放され、今度は私の愛撫です。

おじさんほどのテクニックはないかもしれませんが、私なりにしてみました。

ズボンを脱がすとパンツの前が大きく張り出していました。

そっと手を伸ばすと熱く硬くなり、私でこんなに大きくなっていると思うと嬉しくて、早く見たくてパンツを脱がせました。

すると浅黒く、私の手首より少し太いモノがそこにはありました。

長さは普通でした。

指がやっと回るくらいです。

手を上下に動かすとおじさんは、

「ねーちゃんありがとう。こんなオッサンにこんな事してくれて・・・」

「まだこれからだよ」

おじさんの股に顔を近づけると一日中働いて蒸れた男臭さが鼻を突きます。

おじさんもそれを察して、枕元からウェットティッシュを渡しました。

「ゴメン臭いだろ?無理しないで良いから」

そんなに気遣いされて私も引けません。

「うん、ちょっと匂う・・・けど拭けば大丈夫」

浅黒い太いモノを綺麗に拭き、匂いがあまり気にならなくなると、舌先で先端の穴をチロチロ舐め、裏筋を伝うように舐めながら下りて行き、今度は下から上に舐めあげると大きく口を開け、咥えますが頬張りきれません。

舐めるだけで精一杯です。

「ねーちゃんのが見たいな」

私がフェラを始めたばかりでそんなこと言われ、気持ち良く無いのかな?と落ち込みかけていると、おじさんのフォローがありました。

「恥ずかしい話だけど、こういうこと久々で、しかもこんな若い女の子だから早く裸が見たくて。がっついててゴメンな」

おじさんの私に対する優しさが嬉しくて、このおじさんになら明るいところで裸を見せてもいいと思い、

「ありがとう、おじさん・・・それじゃ、おじさんに全部見せるから、外から見られないようにして」

と窓を全部カーテンで隠してもらい、車内のライトを点けました。

今までの付き合った男にも初回は明るいところでは見せたこと無いのに、今日会ったばかりの見ず知らずのおじさんに見せたのです。

しかも、これから一番恥ずかしいところを見せるのです。

ですが、車内が明るくなりおじさんのアソコもハッキリ見えています。

生々しく血管が浮き出てヒクヒクして、久しぶりの性交を待ちわびているように見えます。

おじさんの手が私のショートパンツを掴むと下へおろし、私も脱がしやすいよう腰を浮かせるとスルリと脱がされ、ショーツ一枚だけにされるとおじさんの指がその中心部を撫でてきます。

「クチュ」

と小さな音が耳に届きます。

おじさんにも聞こえらしく、

「濡れてるね」

と言われて、恥ずかしくて横を背いて照れていると、おじさんの指が少しずつ湿った部分を強く激しく刺激し始め、いやらしい音と私の声がおじさんの愛撫に合わせて大きくなります。

その刺激に私の腰も早く欲しいとおねだりをするようにクネクネと動き出し、おじさんの指に自らアソコを当てに行ってました。

私ももう直接触って欲しくなり、おじさんの前に立ち、膝でショーツをおろすとアソコの接地面から1本の愛液の糸が引くのが見えました。

もう私を隠す布は1つもありません。

そのままおじさんの肩に手を置き、おじさんと目が合うとおじさんの手は私の脚の間へ向かいます。

「!」

おじさんのゴツゴツした指が私の敏感なアソコに直接触れてきます。

割れ目に指を擦られただけでこんなに感じるのですから、この硬い指先でその上にあるクリに触れられたらどうなるのか心配になるほどの快感でした。

しかも乳首も舐め、愛撫されながらですのでもう意識を保つのが精一杯です。

おじさんの口に乳首を押し付けるようにもたれかかり、おじさんの頭を抱き締めるのがやっとでした。

その時、私の愛液を纏ったおじさんの指先はクリを優しく撫でました。

私は今までのSEXで初めて意識が飛びました。

ほんの数秒間だったようですが、気付くとおじさんが少し心配そうに私の顔を覗きこんでました。

どうやらイッたようです。

今まで感じた事のない快感に支配され身体が動きません。

「凄く痙攣してイッたみたいだけど大丈夫?」

おじさん本当に優しい。

「うん、凄く気持ち良かった」

「そっか、良かったぁ」

そんなおじさんはまだイッてないからアソコは元気そのもの。

「・・・おじさん・・・来て・・・」

力の入れない手でおじさんを引き寄せます。

「いいのか?・・・イッたばかりだけど」

「お礼するはずの私だけ先にイッて悪いから、おじさんが好きなように入れてもいいよ」

と言ったのに、おじさんは私がまだ回復してない事を気遣い、私の顔の前に浅黒いモノを差し出し、口にあてがいました。

しゃぶれという意味だと察して、横からハムハムと唇を遣わし、舐めました。

数分舐めていると徐々に身体が動くようになり、アソコの感度も収まったように感じたので、

「おじさん、もう大丈夫だから入れていいよ」

とおじさんに向けて脚を広げ受け入れる準備をしました。

おじさんの浅黒いモノは、私のワレメに接近して先端が入り口に触れると、おじさんと私の顔も接近し、目が合った瞬間唇を重ね、舌を絡め、おじさんの首に手を回し強く抱き締めると、おじさんはゆっくりと熱くなったモノを私のワレメに沈めて行きました。

カリ首が入りきるとスルリと根元まで一気に貫き、また入り口付近まで戻しました。

私の中におじさんの太いモノがしっかりと存在感を感じます。

そして、そんな存在感のあるモノが私の中を緩急を付け、うごめきます。

パンパンと腰を打ち付ける音と、結合部の愛液が出入りするイヤラシい音と、二人の吐息が狭い車内に響きます。

夜と言っても夏の車内はサウナ状態で、汗を吹き出しながら身体を重ねていました。

私が上に乗り、腰を前後に振るとおじさんのゴツゴツした手が私の乳房を包み、動きに合わせて揉みしだきます。

おじさんの太いモノが下から突き上げて来ると徐々に身体を起こしていられず、おじさんの厚い胸板に身を任せていました。

力の無くなった私を寝かせ、おじさんは覆い被さり、最後にもう一度正常位で腰を打ち付けて来ます。

私はもうイキそうなところでおじさんがラストスパートをかけてくると、私は先にイッてしまいました。

おじさんはその後何度か出し入れして引き抜き、私のお腹の上に濃い精液を放出しました。

かなり溜まっていたようでかなりの量でした。

私がまだ呼吸が乱れ、動けないでいるとおじさんはティッシュで私のお腹の上に出した精液を拭き取ってくれました。

私が身体を起こし、脱いだ服を集めているとおじさんが

「学校はいつから?」

と聞かれ、

「9月1日から。今日8月28日だからあと3日以内に帰れればいい」

と言うと、

「もし君が良ければ、今日の俺の仕事が片付くまで待ってくれるなら家の近くまで送って行くけど、どうする?」

と言うおじさんの照れたような顔に私はキスして

「待つよ。そして連れて行ってくれたら今夜もお礼するから」

とおじさんに微笑みました。

二人はそのまま服を着直し、そのまま車内で寝ました。

朝目を覚ますと、おじさんはもう荷物を下ろしていて、荷台を空にするとおじさんは運転席に戻り、

「起こしちゃった。おはよう」

と言い、走り出すとそのまま近くの倉庫で荷台を積んでコンビニでコーヒーとパンを買ってもらい、二人で朝食を取りながら石川県に走り、荷物をおろして、隣の富山県で荷物を積んで昼食を奢ってもらい、また横浜に走りました。

横浜についたのは夕方16時で、荷物をおろし、次の荷物を積んで今日の仕事終了でした。

「今積んだ荷物はどうするの?」

「これは福島に運ぶ荷物だから東北に向かう」

私のために他のトラックと仕事を交換してもらったようでした。

私の家は宮城だと伝えると、おじさんは早速向かってくれました。

高速に乗り、翌朝にいるはずの福島を通過して宮城まで来ました。

まだ時間は夜の21時を回ったばかりでした。

近くのファミレスで晩御飯を奢ってもらい、私はそろそろお礼するタイミングかなとトラックに乗り込んで頃合いを伺っていると、おじさんはトラックを走らせました。

すると、おじさんは私の家まで車で10分ほどののコンビニの駐車場にトラックを止めるとタクシーを呼びました。

優しいおじさんの事だから、このまま帰そうとしてると思い、おじさんに聞きました。

するとやっぱりそうしようとしていたようです。

それじゃあ私の気が済みません。

おじさんの呼んだタクシーを利用しておじさんも同乗させ、私の家まで連れて行きました。

おじさんを引っ張り、部屋まで連れて行き招き入れました。

「おじさん逃げちゃダメだよ。あんなにお世話してくれたのにお礼も受け取らないで帰るなんて」

「むしろ俺の方がお世話になったから、もう帰したほうがいいと思ったんだよ」

もうおじさんを好きになりそうです。

「お風呂沸かすから入って、その間に洗濯するから」

お風呂が沸くまで隣に座って寄り添っておじさんを見つめ、目が合うとキスすると私はおじさんの厚い胸板を隅々まで撫で回し、応えるようにおじさんの手も私の胸をまさぐるように求めて来ます。

しばらくするとお風呂が沸いたお知らせ音が鳴り、私たちは一旦離れました。

「おじさんお風呂入ってきて」

おじさんはお風呂に入りました。

脱衣場に脱ぎ捨てたおじさんの服を洗濯しようと触れると、汗と中年男性特有の加齢臭が鼻を突きますが、今の私には興奮させる匂いでしかありません。

特にパンツの匂いは嗅ぐ度に私のアソコに潤いをもたらす媚薬のような感覚で、気がつくと私はパンツ以外を洗濯し、パンツを隠していました。

そして、おじさんの匂いで興奮してしまった私は裸になり、まだおじさんが入浴している狭いお風呂場にタオルで隠す事もせず入って行きました。

おじさんはちょうどシャワー中で、私に大きな筋肉質な背中と引き締まったお尻を向けていました。

「どうした?」

おじさんが振り向く寸前に後ろからおじさんに抱きついて、胸を押し当て、手を厚い胸板と下半身の太いモノを撫で回しました。

「私が洗ってあげるよ」

後ろから両手でモノを掴むと形や大きさを確かめるように撫でては扱きを繰り返すと、私の手の中でみるみると昨日の夜と同じくらいの大きさに膨らんでいき、青筋が立ち、熱くなってきました。

「おっきくなったね」

下半身が戦闘態勢になったのでおじさんを椅子に座らせ、ボディーソープを手に付けおじさんの体に塗り洗ってあげました。

肩から腕、首筋から背中そして後ろから抱きついて、胸板を洗う動きでおじさんの背中で乳首が擦れて私も感じてしまい、おじさんの大きな手で私の身体に触れて欲しくなり、おじさんの前に回り込み、向かい合わせにしゃがむとおじさんのアソコを泡の付いた手で包んで扱きました。

「おじさんも私の身体洗ってくれる?」

とおねだりして洗ってもらいました。

おじさんの大きな手が首筋や背中、腕を洗い前に移動して来て乳房を洗い始めました。

泡の柔らかさの中におじさんの硬い手を感じます。

胸の膨らみを優しく撫で回すと、先端を摘まみ、丹念に洗ってきます。

思わず吐息を漏らし、おじさんのモノを扱くのが疎かになるとおじさんに私を引き寄せ、椅子に座らせ、背後から両手伸ばし、念入りに乳房を洗い私の反応を楽しんでいるようでした。

おじさんの愛撫で徐々に恍惚な表情に変わり始めると両手はゆっくりと降りて行き、脚の間に入り込んで真ん中の茂みをかき分け、ワレメをなぞりました。

私の反応はさっきより大きくなり、おじさんの指先が動くと声を漏らし、快楽に酔いおじさんの手に手を重ね、もっと刺激してもらおうとしていました。

おじさんの指先は泡の混ざった私の愛液を纏い、ワレメの上のクリを攻撃し始めました。

痺れるような快感を身体全体に感じ、脚を閉じおじさんの手を逃がさないように挟むと、おじさんの指先はさらにクリを執拗に弄るので呼吸をするのがやっとと言うほどの快感がやって来ると、また私は数秒間意識を無くしてました。

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