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投稿:2015-05-16(土)03:00

本屋で幼馴染みの姉さんだと思って話しかけたら違う人だった

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れんさん(20代)からの投稿

多分長くなるんで気長にみてね。

ちなみに最初なんでエロはないです。

永井れん(仮)16歳。

高校2年の秋のある日、私の通う高校は頭髪検査がとても厳しく、月に1度必ず床屋に行っていた。

その帰りにブッ○オフに似ている本とかゲームがあるお店に行き、読みたいマンガを立ち読みしていた。

ある日、いつも通り散髪の帰りに本を読んでると、真横に綺麗な女の人が来て自分と同じ本を読み始めた。

最初はあまり気にしていなかったけど、チラッと横顔を見るとあることにきづいた。

(・・・みき姉・・・?)

みき姉とは昔すぐ近くに住んでいた2歳年上で幼馴染みの鮎川みき(仮)姉さんにそっくりだった。

でも、住んでたのは今から5年前までの話。

さすがに顔ははっきりとは覚えてはいなかったが、でもやっぱり似てる。

てか気になる。

「みき姉・・・?」

言ってしまった。

「・・・え?」

「誰ですか?」

みき姉に似てる人は答えた。

「幼馴染みのれんだよ?覚えてない?」

「・・・・・・・・・」

「・・・・・・・・・」

お互い沈黙が続く。

「・・・えっと・・・私の名前はれな・・・ですけど・・・」

彼女は答えた。

「・・・あ」

やってしまった。

「・・・・・・・・・」

「・・・・・・・・・」

また沈黙が続く。

「すいません。幼馴染みの姉さんととても似ていて勘違いしてしまいました・・・」

「大丈夫ですよ・・・はい・・・」

「てか、そのマンガも姉さんが好きだったやつだし」

「あ、そうなんですか?私もこれ結構好きなんですよ!」

なぜか意気投合した。

彼女の名前は楠本れな(仮)。

年は1つ上の17歳。

おっとりした人で歳上とはあまり感じさせない人。

推薦で受かったため大学は決まっているそうだ。

ちなみに服の上からだが胸はDぐらいで細めのどストライク。

顔は今思えば篠田麻里子に似てなくもない。

「これも何かの縁だし、メアド交換しちゃいます?笑」

何を言ってるんだ俺はと思ったが

「いいよwれんくんなんか面白いしw」

・・・もらえたw

「そろそろ暗くなってきたし帰りますか?」

「そうだね。てか敬語じゃなくていいよ?」

年上だけど敬語じゃなくていいよっていう女性ほんといいよね。

「暗いんで送ってきましょうか?」

「ほんとに?ありがと!じゃあ遠慮なくw」

そういった時ちょっと惚れた。別れ際、

「れんくん。今日はほんとにありがとね。すごく楽しかったよ!また暇なときメールするね。じゃーね!」

そうれなが言った時

「・・・あ・・・ちょっと・・・」

「ん?どうしたの?」

「俺・・・れなのこと好きになっちゃったかも・・・」

「・・・え・・・?」

「てか好きです」

「・・・・・・・・・」

「・・・・・・・・・」

沈黙が続く。

「・・・さすがに早すぎない?w」

れなは笑いながら言った。

「・・・だめってこと・・・?」

当たり前だ。

「・・・今はね・・・」

「・・・・・・え?」

そう言うとれなは自分を抱きしめてくれた。

「れんくんのこと嫌いじゃないよ。今はまだ付き合えないけどこれから私を落としてみせてw」

そう言ってくれた。

この日から俺はブッ○オフっぽいとこで幼馴染みの姉さんと間違えて話しかけた女性「れな」に恋をした。

今思えばほんとにバカバカしいよw

■続き
これからは読みづらいので人の名前はカタカナにします。

前回自分とレナについて詳しく言わなかったのでそこから。

自分:当時16歳、高校2年生。身長170ちょい。

顔は中の上でそこそこと言われるがそんなにモテない。

生田斗真に似ていると言われたことがあるのでそんなイメージで。ちなみに童貞ではない。

レナ:17歳。高校3年生。身長158ぐらい。

顔やスタイルは前回言った通り。篠田麻里子の目を少し細めた感じでDカップの細めで隠れ巨乳。

わりとおっとりとしていて清楚なイメージがあるが、そこまで静かな女性ではないし冗談も通じるいい子。

下ネタはそこまで好きではないらしい。

本人は否定してるがまあまあモテるらしい。

受験にはもう合格していて最後の高◯生活を送っている。

当時は処女。それでは話に戻ります。

レナと出会って3ヶ月が経った。あの日から毎日が変わった。

まだ付き合うには至らないが、それまで毎日が退屈で唯一頑張ってこれたのは部活のみ。

勉強も県内の底辺高校で中ぐらいだからカスッカス。

彼女もいないし、唯一男友達はたくさんいてそれはそれで楽しいけどリア充とまではいかなかったな。

でも、レナとその心のモヤモヤが一気に晴れた。

部活も調子が上がってきたし友達とも今まで以上に盛り上がった。

勉強はまあ置いといてw

自分はソフトテニス部に入っている。

ソフテニやっている人にはわかるが、早い県は1月頃からハイスクールジャパンカップ。

通称ハイジャパの予選会が各県で行われる。

私の県はその早い県だったので大会がもうすぐだった。

そして大会前日の夜・・・、

「明日大会だよね?がんばってね!応援してる!」

レナが電話で言ってくれた。

「まじありがと!レナのためにも県代表選ばれるよw」

「優勝したペアしか出れないんでしょ?それは難しくない?w」

たしかにその通りだった。

自分は県の中ではベスト4にぎり入れるか入れないかの位置にいる。

優勝は嘘でも出来るとは言えない。

「そうだね・・・でもせめてベスト4入って賞状持って帰るよ!」

これが1番妥当な目標だな。

「そっか!じゃあベスト4入ったらご褒美あげるね!」

「え!?なにそれ笑それは頑張るしかないw」

モチベーションが最高点まで上がった。

「何かはその時までのお楽しみwじゃあ頑張ってね!おやすみ!」

「おやすみ!」

電話が終わったけど、明日の大会が勝てる気しかしなかった。

翌日・・・自分たちのペアは絶好調で、ベスト8まで順調に進んだ。

次の相手は県内で1番強いとされる私立A高校の3番手。

3番だからといって自分たちのペアに比べれば圧倒的に格上。

そしてご褒美をかけた運命の試合が始まった。

最初のゲームは相手に先制され取られてしまった。

次のセットは自分の得意なサービスゲームだか、緊張してしまいダブルフォルトで相手に点を許してしまった。

(しまった・・・)

もう終わりだと思った時

「レン!がんばれ!」

ハッとした。なんとレナがいた。

「ファイト!レン!」

そう何度も応援してくれたレナのおかげでそのあとのゲームはストレートで取り、見事ベスト4に入ることができた。

準決勝ではA高校の1番手にストレートで負けてしまったが、目標のベスト4に入れて無事賞状も貰えた。

その日の夜、レナからメールがありカラオケに誘われた。

「今日はお疲れ様!レンかっこよかったよ!」

「ありがと。照れるなw」

そんなやりとりをしながら1番の疑問を聞いた。

「なんで今日俺の応援来てくれたの?」

「レンを応援したかったからw・・・もあるけど実は私ね、D高校のソフトテニス部のOBなんだよねw」

「・・・・・・えぇぇ!?」

大声で俺はビックリする。

D高校は、自分の通う高校から5キロほど離れた場所にある高校で何回か練習試合もしたことがある。

もちろん1年前のレナが現役だった頃も。

「・・・そ・・・そうなんだ」

「えへへwびっくりした?w」

笑顔が可愛すぎてまともに見れない。

「そんなことより・・・今日のレン本当にかっこよかったよ」

レナが言う。

「どうしたの改まって」

照れながら俺は言う。

「ご褒美♡」

そう言ってレナの唇は自分の唇と重なった。

「・・・・・・んっ・・・」

レナの吐息がこぼれる。

「・・・んっ・・・ん・・・んっ・・・」

何度も何度もそしてレナが離れようとする。

でも離さない自分。(もっともっとレナを感じたい・・・)

そんな欲から長い長いキスが続く。

「んー・・・んっ!」

レナがばたつく。

「んーっ!・・・ぷはっ!」

長いキスが終わった。

「レンー・・・私を殺す気?w」

「いや・・・つい欲が・・・w」

「もーばか!」

そう言いながらレナは俺の胸をポカポカ叩く。

「ちょww痛い痛い!」

俺が逃げようとした時ポカ俺のMAXになっているムスコにレナの手が当たる。

「・・・あ」

「・・・あ」

「・・・・・・・・・」

「・・・・・・・・・」

久々の沈黙が続く。

「・・・・・・・・・ごめん・・・」

「・・・・・・・・・・・・えっ・・・と・・・」

レナは答えた。

「・・・そりゃ・・・男だもんね・・・w」

「・・・・・・悪いねw・・・」

俺が答えると

「・・・・・・・・・」

「・・・・・・・・・」

また沈黙が続く。

「・・・抜いてあげよっか・・・?」

あまりの発言に

「・・・・・・・・・は?」

当然驚く俺。

「・・・今なんて言った?」

聞こえているのにもう一度聞く俺。

「もー!女の子に2度も言わせないでよ!」

「・・・えっ・・・と・・・じゃあ・・・お願いしようかな・・・?」

「頑張ってみる・・・」

そうレナが言うと俺はムスコを出した。

俺のムスコは平均よりは大きいと思う。MAXで16あるし、早漏でもないから少し自信があった。

「・・・でか・・・」

「見たことないの?」

「ないよ・・・動画でたまに見るけど実際は初めて」

「え?・・・じゃあもしかしてレナって処女?」

「そうだよ・・・レンは処女いや?」

この時レナが処女だと知った。

「じゃあ・・・触るね?」

俺のムスコをレナが握る。

強くもなく弱くもなくちょうどいい力加減

「レナ・・・上下に動かしてみて・・・」

「・・・はい」

そう言うとレナは俺のムスコをしごき始めた。

まじでめっちゃ気持ちいい。

童貞は卒業していたが手コキは初めてでめちゃくちゃ興奮した。

そして俺は次の注文を出す。

「レナ?」

「ん?なに?」

「フェラできる?」

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