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投稿:2015-11-24(火)22:41

人妻熟女の由美子さんと、飯島直子似の美熟女の2人と3Pした話

この体験談のシリーズ一覧
1:【美魔女】同じ会社で働いてて可愛がってくれたオジさんから同級生との飲み会に誘われた2:うちの会社に来てもうすぐ1年になる41歳の森田さん3:俺が熟女好きになったキッカケ4:職場の熟女2人とエッチしまくった翌日の話
5:人妻熟女の由美子さんと、飯島直子似の美熟女の2人と3Pした話
6:初めて見かけた時から色っぽい人だなと思ってた同じマンションに住む奥さん
7:身長低いのにEカップ巨乳で松居一代似なユミさん8:嫌いな先輩の家でBBQをすることになったが、奥さんがもったいないぐらい可愛らしい人だった9:違う支店から異動してきた21歳の有村架純似の事務員さんをお持ち帰り10:会社の女性事務員4人全員に手を出すことにした11:会社の女性事務員全員を制覇した12:【レイプ】下の階に住んでる加賀まりこ似の熟女13:事務員全員と関係を持ったことが上司にバレて異動させられた14:前から気になってた定食屋に初めて行った日に知り合った近所の熟女15:【熟女】見舞いに来てくれた奥さんの同僚と16:学生時代に俺を見下していた同級生の母親をナンパして途中でネタばらし17:小学時代に親子で俺をバカにしてた同級生の目の前で母親を犯す18:悪友と一緒に二人組の熟女をナンパ19:会社のセンター長の奥さんはエロかった・・・20:仕事前によく立ち寄る定食屋でパートしてる水沢アキ似の佐藤さん21:自分のことを嫌っていた元カノの母親をレイプ22:サーフィン仲間で花田美恵子似の若妻23:社長夫人で小柳ルミ子似の理想系完熟熟女とヤレた話
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神奈川県/熟女好きさん(20代)からの投稿

前回の話:職場の熟女2人とエッチしまくった翌日の話

前々回?書いた飲み会で知り合った熟女の由美子さんとのその後です。

前回、書いた事務員の森田さんと関係をもってから由美子さんと会う機会が減っていたが連絡は取り合っていました。

そんな時、

「久々に会いたいな〜平日だったら家でも平気だし(笑)」

とLINEがきた。

森田さんにも飽きてきたし・・・たまには・・・と思い、俺の奥さんが翌月に三泊四日で研修行くので、その日に有休を3日取って由美子さんと会う事になりました。

由美子さんに連絡すると

「あたしも有休とるから〜(笑)うちに泊まっちゃいなよ(笑)旦那には親戚の息子が泊まりにくる!って伝えてみるから(笑)」

と言われ、俺は

「それはマズイでしょ!バレるに決まってるし・・・」

と言ったがその日は返信なし。

2〜3日してから由美子さんから返信がきて

「旦那に言ったら『平日だから俺は呑んだり相手あんまりできないけどいいよ〜』って言ってくれたから大丈夫(笑)」

との事・・・。

正直俺はめちゃくちゃ戸惑ったが、逆に

「AVみたい・・・」

と思うようになり、楽しみに変わっていました(笑)

そして由美子さんに会う当日を迎えました。

朝イチに奥さんを見送り、2時間ぐらいしてから由美子さんの地元まで電車で行き、駅から到着LINEをすると、由美子さんは車ですでに来ていたので由美子の車に乗りました。

乗った瞬間に

「会いたかった・・・」

と言って甘えてきてすぐにDK・・・。

「さすがにエロ熟女(笑)」

と思いながら

「あれから俺以外としてないの?」

と聞くと、旦那ともしてないらしく、時々俺に犯されてるのを想像して1人でしてるとの事で、俺は

「ホント由美子さんはエロいな(笑)2日間いっぱい犯してやる(笑)」

と笑って言うと

「エロくしたのは誰?(笑)いっぱい犯してね(笑)」

と笑ってました。

そして俺が由美子さんの車を運転する事になり、運転席に移動。

由美子さんの家に行く前にお酒を買いにいく事になり、車を走らせて少しすると由美子さんは運転中の俺の股間を触りだし

「危ないから(笑)」

と言ったが、

「いつも好き勝手やってくるから今はあたしが好き勝手やれるチャンス(笑)」

と笑いながらチャックを下げ、パンツの中から勃ってないチ○コを出されてしまいました。

そして

「まだ元気ないな〜(笑)」

と笑いながらイジりだし、あまりのキモチ良さにフル勃起してしまい、由美子さんは

「すぐ元気なったね〜(笑)」

と言ってシートベルトをずらし、いきなり咥えてきました。

あまりのキモチ良さと不意打ちに俺は興奮状態(笑)

まぁ隣を走ってたバスの客には丸見えだったけど。

由美子さんは見せつける様にエロく舐めてくれました。

そしてイトー○ーカドーの駐車場に到着した時、

「着いちゃったからまた後でね(笑)」

とフェラをやめました。

平日だったので車も少なく、端っこの方に停めた時に由美子さんがキスを迫ってきたが、運転中にフェラされて興奮状態の俺は、車ん中で由美子さんに襲いかかりました。

シートを倒し、俺の好きなタイトスカートをはいてきてくれたので、そのままタイトスカートを上にずり上げ、黒のパンツの上からマ○コを触るとすでにヌルヌル(笑)

「由美子さんからフェラしといてスゲェ濡れてるじゃん(笑)チ○コが欲しかったん?」

と聞くと

「・・・うん・・・だって・・・」

と何か続けて言おうとした瞬間にいきなり挿入すると

「はっ・・・あっん・・・いきなり・・・って・・・あん・・・いじわる・・・んぅ・・・」

と言いながら感じてました。

「俺のチ○コが欲しかったんだろ?キモチいいか?」

と聞くと

「うん・・・あん・・・ヨッシー君の・・・んぅ・・・おち○ちん・・・がっ・・・ほしかっ・・・た・・・あぁん・・・」

と感じながら言ってきたので

「今日から2日間は俺の奴隷になれよ?イヤならチ○コ抜くよ(笑)」

と言うと

「えっ・・・あん・・・おち○ちん抜かないで・・・イヤん・・・奴隷に・・・なります・・・あぁん」

と奴隷になる事を誓ったので、腰を振りながらドア開けました。

さすがに由美子さんはビックリして

「えっ・・・なに?何するの?」

と慌ててましたが、俺はチ○コを抜いて車から降り、

「降りて車の後ろにきな(笑)立ちバックで犯してやるから(笑)」

と言うと、

「見られたらイヤ」

とか言い出したので

「さっき咥えてるのバスん中からみんな見てたし、誰も来ないから早くしろよ」

と言ったが、由美子さんは

「外は・・・」

と決心がつかないみたいなので

「じゃ〜いいよ(笑)このチ○コ俺の会社の事務員のマ○コに入れちゃうから(笑)」

と脅すと

「ダメ!あたしに入れて・・・」

と観念して降りてきたので、車の後ろに連れて行き、荒々しくDKをして後ろを向かせ、タイトスカートをずり上げ、立ちバックで挿入すると

「あぁん・・・見られちゃうよ・・・」

と言うので

「由美子さんのエロいとこみんなに見せちゃえよ(笑)そんでみんなに犯してもらうか?(笑)」

と言うと、由美子さんのマ○コがキュッと締めつけてきた。

「おぉ〜(笑)マ○コが締めつけてきた(笑)もしかして由美子さんみんなに犯されるの想像して興奮したん?(笑)ホント美人なくせに淫乱で変態だな(笑)」

と言うと由美子さんが

「あんっ・・・車が・・・んぅ・・・きた・・・抜いて・・・お願い抜いて・・・」

と言ってきたが、抜かずに腰を更に激しく振ってると、1台の車がうちらの近くに駐車してきた。

俺は激しく腰を振りながら

「もし男だったら誘って3Pするか?(笑)」

と笑って言うと

「んぅ〜んぅ〜・・・」

と由美子さんは自分の腕にクチを押し当て声を出さない様にしてたが、降りてきたのはオバちゃんでした。

「残念(笑)オバちゃんだったよ(笑)俺のチ○コだけでガマンしてね(笑)」

と笑い、更に激しく腰を振ると由美子さんが一瞬、

「あぁ〜っん」

と声を出してしまい、オバちゃんが振り向いたがウチらに気づかずに入り口の方に歩いて行きました。

そして俺は射精感がきたのでチ○コを抜き、由美子さんを振り向かせ、座らせてクチにチ○コを無理矢理入れて

「こぼさず全部飲めよ」

とクチの中に大量に出し、由美子さんは素直に飲んでくれ

「ヨッシー・・・いじわる(笑)変態すぎたよ(笑)でも、そんなドSなとこがハマっちゃうんだよね」

と言って笑ってくれました。

ホント美熟女で淫乱なドM由美子さんと知り合って良かったと再度認識しました。

そして一通りお酒やらおつまみを買い、エレベーターで駐車場に上がる間は何人かお客さんが乗ったから痴漢プレー(笑)

由美子さんの後ろに立ち、お尻を触ったり手を回して胸を揉んだりと短い時間だったが痴漢プレーを楽しみ、車に戻って由美子さんの家に向かいました。

向かってる間はさっきとは逆に俺が由美子さんのタイトスカートに手を突っ込み、太ももを触ったり指先でパンツの上からマ○コをさすったりしてたらキモチいいのか声を震わせてました(笑)

そした由美子さんの家に着き、車を降りて玄関に向かってる時でした。

「あっ!由美子〜!」

と声が聞こえたので道路の方を振り返ると由美子さんは

「あぁ〜理恵じゃん!どうしたの?」

と知り合いらしく話してました。

(理恵さんも由美子さんみたいにキレイな熟女で、外見は・・・飯島直子を少し老けさせた感じかな!)

「早朝のパート終わって帰るとこ(笑)由美子、仕事は?」

と理恵さんに聞かれた由美子さんは

「えっ?(笑)あっ・・・(笑)ここじゃマズイから理恵も家に入って(笑)」

と言って3人で由美子さんの家に入りリビングに行きました。

リビングで由美子さんは

「あたし今日と明日、有休取ったのよ〜」

と話し、理恵さんが

「そうなんだ?・・・もしかして・・・この子・・・由美子が話してくれた子?連れ込んだの?由美子やるね(笑)」

と言ってました。

由美子さんは

「ヨッシー君ごめんね(笑)実はヨッシー君のこと理恵だけに話しちゃったんだ(笑)」

と笑いながら話しお酒を飲み始めました。

そしたら理恵さんが急に

「いろいろ聞いたよ(笑)かなりエロくてドSって聞いたし(笑)由美子かなり乱れたらしいね(笑)あっ!あたしにもお酒(笑)」

とテンション高めにお酒を飲み始め、由美子さんは

「勝手に呑んでるし(笑)ってか理恵帰らないの?(笑)」

って理恵さんを帰らせようとしましたが

「たまには若い子と話したいじゃん(笑)それに夕方まで予定ないし〜(笑)あっ!もしかしてヤルのに、あたし邪魔?(笑)ヨッシー君もあたしと話したいよね(笑)」

と俺に言ってきたので

「俺は別に大丈夫だけど・・・由美子さんがガマンできないかも(笑)」

と笑うと理恵さんは

「ウケる(笑)ノリいいね(笑)」

と笑ってました。

由美子さんは

「あたしだってガマンできるし(笑)」

と強がり、3人で呑み始め、下ネタトーク連発(笑)

由美子さんが

「初めて会った時の第一印象は真面目な好青年って思ったけど・・・まさかこんなにエロいとは思わなかった(笑)あたしが食べちゃお!って思ったのに逆に食べられまくったし(笑)」

と理恵さんに話したので俺もスイッチを入れ

「俺は初めて会った時から、ヤりたい!犯したい!エロいだろなって思ってたし(笑)強引にしたらスゲェ感じててドMだったしね(笑)しかも何回もイッて潮も吹いたしね(笑)」

と言うと由美子さんは

「ダメ(笑)それは言っちゃダメ(笑)」

と恥ずかしそうに慌ててました。

それを聞いた理恵さんは

「えっ〜それ聞いてない(笑)由美子、潮吹いたの〜?かなりのエロじゃん(笑)」

と笑ってると、由美子さんは顔を赤くして何も言いませんでした。

この時に理恵さんはSでエロい人だなって俺は感じました(笑)

気まずそうにしてる由美子さんをいいことに俺は

「由美子さんドMだから理恵さんと俺にイジられて濡れてきてるんじゃない?(笑)さっきもヨー○ドーで車の外で犯した時もオバちゃん通った時にマ○コ締めつけてきたし(笑)」

って言うと理恵さんが

「えっ!ヨー○ドーでヤッたの(笑)しかも外で!ウケる(笑)濡れてるの?」

と理恵さんが聞くと由美子さんは

「濡れてないし・・・!理恵、S出しすぎ(笑)理恵こそ濡れてるんじゃない?(笑)」

と笑って誤魔化したので、俺は横からタイトスカートに手を突っ込み、パンツの隙間からマ○コを触るとヌルっとしていて、由美子さんは

「いやん・・・ちょっと・・・ダメ・・・」

と感じながら抵抗してきたので軽く手マンして手を抜き、理恵さんと由美子さんに指についたマ○汁を見せ、

「こんなに濡れてるし(笑)」

と笑っていると由美子さんは

「恥ずかしい・・・やめてよ・・・」

と言ったので俺は

「いつもと違って1人増えたから興奮してチ○コやばいよ(笑)理恵さんにフェラしてるの見てもらいなよ」

と言ってベルトを外してズボンを脱ぎ、チ○コを出すと由美子さんは

「やだよ〜恥ずかしいし・・・」

と言って理恵さんは

「ちょっ(笑)恥ずかしさ無しか(笑)ってか若いから凄いね〜反ってるし・・・立派だね・・・」

とチ○コに釘付けでした。

まぁ・・・この日の為にバイアグラを入手して飲んだからです(笑)

「由美子がしないなら、あたしがしたい(笑)こんなに反って大っきいの久しぶりだし・・・おいしそ(笑)」

と言うと、由美子さんが

「ダメ・・・理恵しちゃダメ・・・」

と言ってきましたが、理恵さんは立ちあがり

「こんなの見せられたらガマンできないよ・・・凄すぎだもん・・・」

と言って俺のチ○コをつかみサオを舐め始めました。

由美子さんは

「理恵のバカ・・・」

と怒ると理恵さんは

「由美子がしないんだもん(笑)こんなに勃ってるのに、しないのはもったいないし(笑)」

と言って一気に咥え、ズルズルと音を立ててると由美子さんが

「ヨッシー君ひどい・・・」

と今度は俺に言ってきたので

「由美子さんがしないからだろ(笑)あぁ〜キモチいい・・・由美子さんじゃなく今度から理恵さんとしよっかな・・・理恵さんもエロいし・・・」

とワザと言うと

「えっ・・・」

と由美子さんは泣きそうな顔になってたんで

「由美子さん俺のチ○コほしいでしょ?(笑)じゃ〜今日は仲良く2人でしゃぶってよ(笑)イヤなら今日から俺のチ○コは理恵さんのになっちゃうよ(笑)」

と言うと

「やだ!ヨッシー君のオチ○チンほしい・・・あたしにもさせて」

とお願いしてきたので理恵さんの横に座り、玉袋を舐めてきた。

仁王立ちになった俺の前には必死にチ○コを咥えたり舐めたりしてる美熟女が2人・・・。

熟女好きの俺にはたまりません(笑)

そして2人でサオを舐め始め、俺は右手で由美子さんの胸を左手で理恵さんの胸を揉み始めました。

由美子さんの胸は前回話した通り、びっくりするぐらい小さかったが、理恵さんの胸はびっくりするぐらい大きくEカップだそうです。

由美子さんのブラウスのボタンを外し、ブラの中に手を突っ込み乳首をつねるたびに

「あっ・・・んぅ・・・」

と声を出し、理恵さんのシャツを捲り上げると紫のブラに包まれた巨乳が・・・。

さすがに張りはないが揉み応え充分で、荒々しく揉み、ブラの中に手を入れて乳首をコリコリすると

「あん・・・おかしくなっちゃう・・・」

と可愛い声で感じ始めました。

一旦フェラを止めさせ、由美子さんをソファに座らせて足を開かせ、俺は全裸になってタイトスカートとから覗く内ももにしゃぶりつき、舐めまくると

「あぁ・・・ん」

と由美子さんが感じ始め、マ○コのギリギリのとこを舌を這わせると喘ぎが強くなってきました。

ふと気づくと、理恵さんは服を脱いで下着姿になっており、俺の後ろから抱きついてきて、左手で乳首を右手でチ○コを触ってきて背中も舐めまわしてきて、俺は完全に壊れ始めました。

壊れた俺は立ち上がり、由美子さんの横にあったベルトで由美子さんの手をバンザイの状態に縛り、ソファの上にあがり、由美子さんのクチに無理矢理チ○コを押し込みました。

苦しそうにしてる由美子さんをよそに、理恵さんは

「凄すぎる(笑)めちゃくちゃレイプっぽい(笑)」

と笑いながら見てたので

「由美子さんはコレが好きだもんな(笑)」

と笑ってると、興奮が爆発した理恵さんが俺のアナルをベロベロと舐め始め、思わず声を出してしまいました(笑)

そして今度は俺がソファに座り、由美子さんをソファの上に立たせてタイトスカートとパンツを脱がし、俺の顔にマ○コを押し当てる形にして、由美子さんのマ○コを舐めながら理恵さんには

「俺のチ○コ舐めていいよ(笑)」

と言うと、嬉しそうに音を立てて咥え始めました。

由美子さんは手を縛られてるので抵抗できず、凄い喘ぎ声を出しながら痙攣して感じ始めた時に理恵さんが

「由美子が出来ない事してあげる」

と言ってブラを外し、パイズリをしながらチ○コの先っちょを舐め始め、俺は

「やべ〜理恵さんのパイズリフェラやばすぎ(笑)癖になりそう(笑)」

と言うと由美子さんは

「ダメ〜」

と言いながらマ○コをクチに押し付けてきたので、激しく舐めると

「あっ・・・あっ・・・あぁん〜」

と崩れ落ちてきました。

由美子さんにとって初めての3Pで興奮してたのか簡単にイッてしまい、俺は先に由美子さんを食べ、後でゆっくり理恵さんのエロいカラダを楽しもうと思い、由美子さんに

「由美子さんのマ○コに入れたくなってきた(笑)理恵さんに乱れた由美子さん見てもらお(笑)」

と言うと

「恥ずかしいよ・・・」

と言うので

「じゃ〜俺と理恵さんのセックス見る?(笑)先に理恵さんのマ○コに入れちゃうよ(笑)」

と言うと

「・・・やだ・・・先にちょうだい・・・」

と言うので

「エッチに言わないと入れてあげない(笑)」

とSっ気全開で言うと

「・・・先にヨッシー君のオチ○チンをあたしのマ○コに入れてください・・・」

と恥ずかしそうに言ってきました。

俺は由美子さんの耳元で

「いい子だね・・・いっぱい可愛がってあげる・・・やっぱ由美子さんと最初にしたいし由美子さんが好きだから・・・でも、あとで理恵さんとするけどガマンしてね・・・理恵さん帰ったら由美子さんをゆっくり犯してあげるから・・・」

と適当に言うと

「うん・・・ヨッシー君大好きだよ・・・」

とDKしてきました。

「完全に俺の性の奴隷だな(笑)」

と思いながら理恵さんに

「由美子さんとのエッチ見てて(笑)」

と言って由美子さんのマ○コに手を当てると既に大洪水(笑)

しかも、由美子さんの格好がブラウスのボタン全開でブラがずらされて胸があらわになって下半身は何もつけてない状態で、これがまたエロくて最高でした。

由美子さんの乳首に吸い付き、指を2本マ○コに入れるとすんなり俺の指を受け入れ、ゆっくりと指を動かすと

「あんっ・・・あっ・・・あっ・・・」

と由美子さんは感じ始め、だんだん指を激しく動かしていくと俺にしがみついてきました。

そしてGスポットを攻めながら激しくすると

「あぁ〜っ・・・ダッ・・・んぅ・・・ダメッ・・・ダメ・・・いやっん・・・あっ・・・あっ・・・あぁ〜」

と叫び、潮を吹き、カラダをピクピクさせていたので

「理恵さん見た?(笑)由美子さん潮吹いたよ(笑)由美子さんホントエロいんだよね(笑)」

と言って理恵さんの方を振り向くと理恵さんは1人でマ○コをイジってオ○ニーしてました。

「おぉ〜理恵さんオナってるし(笑)」

と笑うと

「だって・・・こんなシチュエーション初めてだし・・・見てるだけは・・・ガマンできないよ・・・」

と言って激しく胸を揉みながらマ○コに指を入れ、激しくクチュクチュ音を立ててたので、俺は理恵さんに近寄り、後ろから胸を揉みながらマ○コに2本指を入れると

「あぁ〜ん」

と喘ぎ、Gスポットを攻めながら激しく手マンすると

「あんっ・・・ヤバい・・・あぁっ・・・いやっん・・・うっ・・・んっ・・・あっ・・・あっ・・・出ちゃう・・・でっ・・・あっ・・・あぁ〜」

と理恵さんも潮を吹き、カラダをピクピクさせてグッタリしてました。

それを見て満足した俺は由美子さんの方に行き無言で挿入すると

「あぁ〜あん・・・凄い・・・」

としがみついてきたので激しく腰を振ると、由美子さんのマ○コからクチュクチュ音が鳴り響き、由美子さんは激しく喘ぎながら

「もっと激しくして・・・あっ・・・あたしを・・・壊して・・・」

と言い出し、いつも以上に興奮した俺はイキそうになり、そのことを由美子さんに伝えると

「中に・・・あたしの中に・・・いっぱい・・・出して・・・」

と言ってきたので俺は更に激しく腰を振り、そのまま中に・・・。

由美子さんは

「あっ・・・あっ・・・凄い・・・いっぱい・・・出てる・・・」

と言って倒れ込みました。

俺はゆっくりチ○コを抜き後ろを振り向き、理恵さんに

「理恵さん、入れて欲しかったら由美子さんのマ○汁と俺の精子着いたチ○コ舐めて掃除してよ(笑)」

と言うと、早く入れて欲しかったのか勢いよくお掃除フェラしてきました。

お掃除フェラのおかげとバイアグラの影響でチ○コは完全復活(笑)

「あぁ〜キモチいい(笑)入れて欲しい?」

と聞くと、理恵さんはチ○コをクチから出し

「入れて〜・・・早く欲しい・・・ガマンできない・・・」

と目をトロンとさせ、その場で自ら寝転び、M字開脚してマ○コを触って俺を誘ってきました。

飯島直子似の美熟女のエロい姿に興奮し、俺は勢いよく挿入すると

「あぁ〜・・・入ってる・・・あんっ・・・凄いキモチ・・・いい」

と喘ぎだし、俺もキモチ良くて

「由美子さんのマ○コもキモチいいけど理恵さんのマ○コもキモチいい〜」

と言いながら激しく腰を振ると、理恵さんのマ○コからジュポッ・・・ジュポッ・・・とエロい音が鳴り響き

「理恵さんのマ○コからエロい音が聞こえるよ(笑)聞こえる?(笑)」

と言って更に激しく腰を振ると、

「あっ・・・あんっ・・・聞こえる・・・だって・・・凄いキモチいいんだもん・・・」

と言いながら激しく喘ぎだしました。

俺は理恵さんからチ○コを抜き、立たせて由美子さんの前で立ちバックで挿入。

「由美子さん見て(笑)理恵さんのエロい姿(笑)」

と言って胸を鷲掴みにして激しく突きまくり、理恵さんに

「由美子さんに自分はエロい女って教えてやれよ!じゃないとチ○コ抜くよ!」

とS気のある理恵さんをドSにイジメると理恵さんは

「だめっ・・・抜かないで・・・激しく突いて・・・あぁん・・・由美子・・・みて・・・あんっ・・・あたしのエロい姿・・・んぅっ・・・みて・・・あたしは・・・エロい女・・・なの・・・」

と喘ぎながら言い、俺は優越感を感じました。

もっと屈辱的な事をさせ、完全に俺の奴隷にしようと思い、由美子さんに股を開く様に言って理恵さんからチ○コを抜き、四つん這いにさせ

「理恵さん、由美子さんのマ○コ見てみ(笑)中出しした精子が垂れてるよ(笑)キレイに舐めてあげな(笑)」

と言うと由美子さんは

「えっ?」

という表情をし、理恵さんは躊躇ってたので俺は

「舐めないならチ○コ入れないよ!いいの?チ○コほしいんだろ?由美子さんにマ○コから垂れてる精子舐めさせて!ってお願いして俺にはチ○コ入れてください!ってお願いしてから舐めろよ(笑)」

と言うと

「由美子の・・・マ○コから垂れてるヨッシー君の精子を・・・舐めさせて・・・・・・ヨッシー君ちゃんと言ったから・・・おち○ちん入れて・・・あたしのマ○コにヨッシー君の・・・おち○ちん入れてください・・・」

と言って、由美子さんのマ○コを舐め始めました。

マ○コを舐められ、由美子さんは

「あぁ・・・あぁん・・・」

と喘ぎだしたので俺は

「理恵さん・・・もっと激しく舐めてあげな(笑)ちゃんと言ったご褒美に淫乱な理恵さんのマ○コに入れてあげるから(笑)」

と言って挿入するとカラダをビクンッとさせながらも由美子さんのマ○コを舐め続けました。

マ○コを舐められ喘ぐ由美子さん・・・チ○コを入れられ喘ぐ理恵さん・・・2人の喘ぎ声がハンパなくエロく、俺は興奮して激しく理恵さんの胸を鷲掴みにし、揉みまくり、腰を振り続け、イキそうになったので

「どこに出してほしいか言いな!俺の精子どこに出してほしい?(笑)」

と言うと

「あんっんぅ・・・中に・・・あたしの中にいっぱい出して・・・」

と言ってきたので激しく突いて

「あっ・・・いく・・・中にいっぱい出してやるからな!」

と言って理恵さんの中に出しました。

ゆっくりとチ○コを抜いて、精子と理恵さんのマ○汁だらけのチ○コを由美子さんに近づけると、何も言ってないのにお掃除フェラをしてくれ、綺麗にしてくれました。

さすがに疲労感があったのでソファーに座り、美熟女2人が全裸でグッタリ姿を見て優越感を感じ

「ねえ、由美子さん俺のこと好き?俺といっぱいエッチしたいでしょ?いっぱいエッチしてあげるから理恵さんもセフレにしていいっしょ?イヤなら由美子さんとはエッチしないから!」

と言うと由美子さんは

「えっ・・・ヨッシー君といっぱいエッチしたい・・・だから・・・ガマンする・・・」

と悲しそうに言ってきたので

「いい子だね」

と言ってキスをしてあげ、理恵さんに

「由美子さんが許してくれたけど理恵さんは俺とまたエッチしたい?俺のセフレなりたい?」

と上から目線で言うと

「また・・・したい・・・いっぱいしたい・・・」

と言いました。

これで美熟女の性の奴隷がまた増えました(笑)

少し落ち着いたところで3人でシャワーを浴びる事になり、俺は由美子さんと理恵さんにカラダを洗うように言うと、2人は

「ソープみたい(笑)」

と笑いながらも乗り気でした。

右腕を由美子さんのマ○コで左腕を理恵さんのマ○コで洗ってもらい、前は理恵さん背中は由美子さんがボディーシャンプーをカラダに塗り、洗ってくれてるとバイアグラ効果で俺はカチカチに勃起(笑)

2人して

「また勃ってる(笑)凄い元気だね(笑)」

と笑っていました。

俺は薄ら笑いを浮かべて立ち上がり、理恵さんを浴槽に手をつかせ、バックで挿入すると

「あぁ〜ん・・・壊れちゃうよ」

と悶え始め、俺はゆっくりと腰を振ると

「ネチャッ・・・ネチャッ・・・ネチャッ・・・」

と理恵さんのマ○コからエロい音が鳴り響き、徐々に激しく突き始めると

「パンッパンッパンッ」

と響き渡りました。

激しく突いてると理恵さんが

「あぁ〜いい・・・凄くいい・・・あたしを犯して・・・もっと突いて〜淫乱なあたしを性処理道具にして〜」

と自らエロい言葉を言い始めたので俺は少しビックリしたが、興奮して激しく突きながら理恵さんの巨乳を形が崩れるぐらい激しく揉みまくると

「あぁ〜んっ・・・いい・・・もっと〜もっと〜・・・あんっ・・・イッ・・・イッちゃう・・・イッちゃうよ〜」

と叫びながら仰け反り、理恵さんはイッてしまいましたが、俺は腰を振るのを止めずに激しく振り続けると

「ダメ!ダメ!あっ・・・あっ・・・キモチ良すぎる・・・」

とまた喘ぎ出し俺も射精感が来たので

「あぁ〜イキそう・・・」

と言って更に激しく突くと

「アッ、アッ、ちょうだい〜ヨッシー君の精子・・・中にちょうだい!いっぱいマ○コにちょうだい!」

と狂った様に叫び出し、俺はそのまま理恵さんのマ○コの奥に出し切り、余韻を楽しんだあとゆっくりとチ○コを抜くと理恵さんは

「はぁ・・・はぁ・・・」

と肩で息をしてグッタリと座り込み、俺はチ○コを理恵さんのクチ元に持っていき

「キレイにしな!」

と言うとゆっくりと咥え、恒例のお掃除フェラをさせ、由美子さんと2人で先にお風呂をでました。

お風呂を出てリビングに行くと由美子さんが

「理恵ばっかりずるい・・・なんであたしにしてくれないの?」

と怒ってきましたが

「理恵さんはそろそろ帰る時間でしょ?だから最後に遊んであげたんだよ(笑)理恵さんもエロくて好きだけど、やっぱ俺は由美子さんのマ○コが1番キモチいいし好きだよ」

と適当に答えると

「ホント?理恵が帰ったらしてくれる?」

と聞いてきたので

「当たり前だよ(笑)ゆっくり犯してあげる!由美子さんといっぱいする為に今日は来たんだから(笑)」

と言うと機嫌を直して笑ってました。

俺と由美子さんが服をきて話をしてて、10分ぐらいしてから理恵さんがリビングに来た。

「ヨッシー君ハンパなさすぎだよ(笑)あのあと動けなかったし(笑)」

「そろそろ、あたしは帰らなきゃだな〜久々に激しく乱れたから足にまだチカラ入らないし明日は筋肉痛かな(笑)由美子・・・悪いけどまた誘って(笑)それとヨッシー君とLINE交換していい?(笑)」

と聞いてきたので、由美子さんが答える前に俺が

「いいよ(笑)交換しよ〜そんでまた3人でやりまくろ(笑)」

と言ってLINEを交換。

理恵さんを見送りに玄関に行くときに理恵さんを後ろから胸を鷲掴みにして

「また中にいっぱい出させてね(笑)」

と言って振り向いた理恵さんに濃厚にDKをすると、理恵さんは

「もぉ〜またしたくなっちゃうじゃない(笑)」

と笑ってたので

「家に帰ったらオナっちゃえば(笑)LINE待ってるから(笑)」

と言って見送りました。

由美子さんが玄関を閉めてカギをかけ、俺の方を振り向き

「ずるい〜また理恵ばっかり・・・やっと2人っきりなれた・・・」

と言ってDKしながら俺のチ○コをズボン越しに撫でてきて、ベルトを外してズボンを下ろしてパンツ越しに舐めてきました。

俺のチ○コがムクムクと勃起し始めると、由美子さんはパンツを下ろし、今まで以上に激しくフェラをしてきたので俺も興奮してしまい、由美子さんを立たせ着ていたブラウスを無理矢理引っ張るとボタンが弾け飛びました。

でもお構いなしにブラをズラし、乳首を激しく舐めまくり、右手をタイトスカートに突っ込み、パンツ越しにマ○コを触ると既にパンツがヌルヌルになってたので

「もぉ濡れてんじゃん(笑)早くマ○コに入れて欲しかったの?」

と聞くと

「だって・・・理恵ばっかりで・・・それに・・・さっきも理恵に激しくキスしてたし・・・ガマンできなくなってる」

と言ってきました。

「ホント由美子さんは淫乱だよね(笑)俺に隠れて他の男のチ○コも食ってんじゃないの?(笑)」

と聞くと

「ヨッシー君のオチ○チンしかイヤ」

と言って触ってきたのでまた由美子さんを座らせ、頭の上で両手を持ち、玄関に押さえつけてクチにチ○コを突っ込み、

「俺のチ○コが好きならいっぱい舐めさせてやるよ!」

と言って奥までチ○コを押し込むと苦しそうに

「んぅ〜んぅ〜」

と唸り声をあげながら涙目になってる姿を見て俺は変なスイッチが入ったらしく

「この淫乱女!」

「若い男のチ○コは美味いだろ」

「後でいっぱい中出ししてやるからな変態由美子!!」

「犯されてんのにマ○コ濡らしてんだろ!淫乱だもんな?(笑)」

とか言って由美子さんに罵声?を浴びせ、イマラチオしまくり。

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