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投稿:2016-02-26(金)12:54

【しょこたん似】大学時代にファミレスでアルバイトしてたら好みの女子◯生がバイトとして入ってきた

この体験談のシリーズ一覧
1:【しょこたん似】大学時代にファミレスでアルバイトしてたら好みの女子◯生がバイトとして入ってきた
2:【しょこたん似】ツンデレの彼女の口からついに初エッチのお許しが出た3:【しょこたん似】ツンデレの彼女と念願の初エッチ・・・だったが

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埼玉県/シャングリラさん(30代)からの投稿

10年近く前のリアル体験談です。

俺は当時、大学4年の23歳(一年浪人した)だった。

ハッキリ言って自分は身長も高めで顔もイケメンの部類だったが、性格は少し暗めな上、アニオタで、面食いな上に、おまけに少しロ◯コンだったせいか。

生まれてから23年間、彼女が出来た事がなく未だに童貞だった・・・。

自分はファミレスでアルバイトしていたのだが、そんなとき、4月から高◯一年で15歳の◯◯由実という女子◯生の女の子が入ってきたのだが・・・・・物凄く好みだった!!

芸能人でいうなら中川翔子を幼くさせて、更に可愛らしくした感じ。

面食いでロ◯気味な自分にドンピシャリで、店長室に置いてある履歴書をコッソリ見たら

「◯◯女子高等学校入学」

と書かれていた。

「女子高」ということは学校で彼氏や好きな人が出来ることはないし、フレッシュな男子高◯生がライバルでいないとなるとチャンスだと思った。

それからしばらく、由実ちゃんがいる時には仕事を凄く頑張ったり、爽やかな性格をしているように見せかけてたりと努力しましたが・・・あまり効果はありませんでしたw

由実ちゃんが入社してから2ヶ月くらい経ったある日、入り時間が由実ちゃんと一緒だったので、ちょうど美容院に行ってきたのと普段はメガネだけどコンタクトにして、服も珍しくオシャレにしてバイト先に行きました。

バイト先の控室に行くと、由実ちゃん1人だけがいて、

由実「あれ?えっと・・はじめましてですよね?」

「え!?酷いなぁ。◯◯ですよぉ」

と言うと、由実ちゃんは凄く驚き、

由実「ああ!◯◯さんだ!ごめんなさい!!」

とわざわざ頭まで下げて謝ってきた。

「いやいやいや。気にしないで」

と爽やかに返す俺。

由実「なんか全然、いつもと雰囲気違いますよね」

「え!?そうですか?」

当たり前だwあんたの為にオシャレしてきたんだからw

思えば由実ちゃんと控室で2人きりになったのは初めてだった。

それからしばらく緊張しながらも話を続けていて、話の流れから

「そういえば俺、明日誕生日なんですよね」

由実「え!?いくつになるんですか?」

「23ですね」

由実「あ、じゃあ今日が22歳最後の日なんだ!」

由実「あ〜私、明日は入ってないや」

そう言ってくれるだけでも嬉しかったけど、

「◯◯さんって今、高◯何年なんです?」

・・・履歴書盗み見たから知ってるけどねw

由実「私は高1ですよ。でも良く小学生と間違われるんです!」

などと他愛ない話で盛り上がり、その日は初めて由実ちゃんと長い間喋れて楽しかった。

それからメアドも聞けないまま数カ月経つと、バイト先の若いメンバー数人でディズニーランドに行くことになり、由実ちゃんはいっぱい写メを撮っていて、俺の写メまで撮り、

由実「あ、じゃあ◯◯さん、メアド教えてください!写真送りますから」

と言ってきた。

その時は天にも昇るくらい嬉しかった。

家に帰ると早速

「由実です!」

というタイトルから写メが送られてきた。

・・・写真写り悪かったけどw

メアドをゲットしてからは行動が早かった。

由実ちゃんもアニメやゲームが好きでしばらくメールをしあう仲になり、由実ちゃんは女子◯生らしいキャピキャピした性格なせいか、既に7つ上の俺にタメ口かつ「◯◯君」呼ばわりだったがw

ある日の夕方くらい、由実ちゃんから

「今、学校帰りで1人でパルコにいるよ!」

というメールが来た。

「1人」というところを強調してるから、この娘ひょっとして俺を誘ってる・・?とモテない男にありがちな考えを起こし・・

「本当!?今俺も学校終わったから、良かったらそっち行こうか?」

と初めてお誘いメールを送ったら

「いや、もう出るところだから・・・。じゃあ今度映画付き合ってよ!」

と思いもかけず向こうからお誘いがきた。

その日はとても嬉しくテンションが上がり、女性と話すのが苦手な俺でも大学やバイト先の女にも何故か積極的にお喋りしてしまったw

リア充の気分が少し分かった日でもあった。

そして初デート当日、由実ちゃんの格好は可愛らしい黒いハイソックスに短めのワンピースでメチャメチャ可愛らしかった。

胸は貧乳だが、ロ◯好きにはたまらない細い足も良かった。

デートするのが初めてらしく(俺もだがw)頑張って盛り上げようとする健気さも愛らしかった。

女友達にデートの時にはどうしたら良いのかと相談もしてたそうだw

映画を観終わった後、良い感じになり手を繋いで歩いていたら、突然由実ちゃんが立ち止まり、

「キャー!」

と小さく悲鳴を上げ、何事かと思ったらビル風が強く、由実ちゃんのスカートが激しくはためいてて片手で一生懸命スカートを押さえていた。

由実「あたしのスカートがめくれる!」

と苦笑いをしながら恥ずかしそうにしていた。

実を言うと俺は物凄くパンチラが好きで、目の前のその姿は最高にたまらないものだった。

由実ちゃんは俺の手を離し、両手でスカートを押さえつけて風も弱まり

由実「ごめんね、立ち止まっちゃって」

スケベな男だと思われたくないから爽やかに、

「ううん、大丈夫?」

由実「大丈夫、見えパン履いてるから!」

・・・なんだよガッカリ。

だったらそんなに恥ずかしそうにしなくてもいいだろw

その後、近くにあったファミレスに入り、さっきのパンチラしそうになった事が話題に上がり、

由実「今どき生パンでいる娘なんかいないよ〜」

由実「私、女子高だけどほとんどの娘がスパッツとか履いてるね〜」

と、パンチラ好きの俺から見れば何とも希望の無い発言だった。

なんでも由実は、痴漢や変質者にあった回数も意外とあり(お尻触られたり、道端でイキナリやらせろとか言われたり、電車の向かい側で性器見せられたり)おまけに学校帰りにゲーセンのポップンミュージックをやってる最中に盗撮された事もあったらしいから警戒するのも無理もない。

しかもこれだけの美少女だ。

そして帰る直前に、ゲーセンに行って2人でプリクラを撮ることになった。

ノリで思わず抱きしめたりしたが、全然嫌がったりはしなかった。

プリクラの文字を書くとき、そこはさすが女子◯生。

手慣れた感じでちょいちょい書いていった。

そこで俺は、一つのプリクラに2人の顔をハートで囲み、ラブラブと書いたら由実はちょっと照れていたようだった。

初デートが無事に終わり、由実に家まで送ると言ったが、途中で

「ここでいいよ大丈夫。ありがとう楽しかった。じゃあね」

と言われ、後ろ姿を見送った。

その後ろ姿を見て、俺は由実の事がホントに好きなんだと悟った。

家に帰ると、由実のスカートがまくれて恥ずかしそうにしている姿を思い出し、プリクラの由実の顔を見ながらオナニーを始めた。

「はあっ・・!はあっ・・!由実ちゃん!」

その時のオナニーは精子の出も良く、何故かとても気持ち良かった。

それから一ヶ月後くらいの彼女の16歳の誕生日にお台場に行くことになった。

もちろん、その日に告白するつもりでいたが90%OKしてくれるとは思っていた。

荷物になるからと三日前にプレゼントしたダウンジャケットを

「ありがとう!凄い可愛い!誕生日まで着ないでおくね!」

と喜んでいた。

お台場を色々遊び歩き、暗くなってきた頃、最後に由実が前々から乗りたかったという大観覧車に乗ることになった。

俺はその中で告白する気でいたからガムをコッソリ噛んで戦闘態勢に備えたw

大観覧車を待っている間、

由実「観覧車、下が透明なタイプもあるんだ!」

「ホントだ。どっちにする?」

由実「下が透明だと怖いから普通のでいいよ」

由実「透明だと下からスカートの中が見えちゃうよww」

「あら♪じゃあ俺、下で双眼鏡持って待ち構えてるわ」

由実「あっははは!残念でした。下にスパッツ履いてるよ」

・・・やっぱりなw

そして観覧車に乗り、告白しなきゃと思っていてもタイミングが分からず行動に移せず、由実は

「あっ!あそこさっき歩いたとこだよ!」

などと外の景色に見とれている。

そして観覧車が頂点に着いた時に俺は意を決し、由実を抱きしめた!

由実「あっ・・・・」

由実は何も言わず、ただ抱きしめられている。

由実のロングヘアーからシャンプーのとても良い匂いが漂う。

「ゆ、由実ちゃん・・俺、由実ちゃんのことが・・」

由実「!!!」

告られる!!と瞬時に悟ったのか、恥ずかしさから俺からガバッと顔を背けた。

「オイww」

と由実のアゴを掴み、俺の方に向かせた。

しかし恥ずかしさから目は合わせてくれない。

「由実ちゃん、俺、由実ちゃんのことが・・好きだ。由実ちゃんは俺のこと、どう思ってる・・?」

由実「好きだよ・・・」

「本当?じゃあ俺と付き合ってくれる・・?」

由実「いいよ・・・」

由実は恥ずかしくて、椅子に座ったまま俺から顔を背けている。

「こっち向いてよ」

由実「見れないよぉ〜」

と恥ずかしそうにしている。

俺は今しかないと思い、由実の左頬に手を当て、そのまま由実にキスをした。

由実「んっ・・」

由実は目を閉じて唇を受け入れてる。

由実の唇はとても柔らかい!

自分も始めてのキスだったけど、何て言うか胸がキュンキュンする感じだった。

キスしてから10秒ほどした後、由実は唇を振りほどくように横を向いてしまった。

「ごめん・・、キスはイヤだった?」

と聞いたら由実は何も言わず、首をブルブル振ってきた。

そして再び由実を抱きしめたら、由実の方も俺をぎゅーっと抱きしめて来た。

ますます愛おしくなり、下に着くまで抱きしめ合ってた。

観覧車を降りると、お互い恥ずかしくて気まずくなり会話も少なめだったが時間が経つ毎に元に戻って行った。

由実への愛おしさと、これで由実は俺のものだという達成感もあった。

しかしそんな中、帰りによったファミレスの中で由実から意外な事を聞いた。

由実「付き合う事になったから◯◯君にちゃんと言わなくちゃいけないんだけど・・・」

由実は中◯生の頃、スカウトされてジ◯ニアアイドルとして活動しているらしく、そんなメジャーでは無いけど、グラビアなど色々やっていると聞かされた。

由実を家まで送った後、家に帰ってから由実から聞いた芸名で検索してみると・・・、

「!!!」

由実のブルマー姿やセーラー服やスクール水着姿など色んなのが出てきた。

由実はもう1◯歳だが、1◯歳って設定にしているらしい。

事務所のホームページを見ると、写真集なども来月発売のようだ。

由実「グラビアとか楽しいから続けたいけど、どうしてもイヤだったら言ってね?」

と帰り際に言っていた・・・。

せっかく念願の娘と付き合えて嬉しいはずなのに、どこか心の中に変な違和感があった。

パソコンの中の水着姿の由実は、俺に見せたことがない眩しい笑顔を輝かせていた・・・長くなっちゃったんで、ここで切ります。

続きはまた今度♪

■続き[2016.02.22_21:10追記]

では前回の続きを・・・・・。

憧れの由実ちゃんと付き合ってから1カ月が過ぎた。

彼女とは毎日のようにメールするのは当たり前だし、電話も何時間だって由実ちゃんとなら喋れた。

女子と喋るのが苦手な自分も『こんなに女の子と、しかも電話で長々と会話出来るんだ・・』と自分自身でも驚きだった。

今と違い、ラインの無料通話なんてまだ無かった時代だったから電話代が半端無くかかり、(数ヵ月後には由実ちゃんの請求額が月4万いったりもしたw)お互い親に怒られたりもしたがw

由実ちゃんはアイドルだったと聞かされ、自分でもまだ見た事が無い水着姿等の姿を既に世の中のロリコン親父達に見せていると思うと、少々ショックだった。

学校にはもちろん内緒にしていて、友達でも知っているのはごく少数だと言っていた。

彼女の通ってる女子高は結構規則とか厳しそうな学校だからバレたら停学くらいになるのかな?

事務所のホームページには各タレントがブログを書く欄があって、由実ちゃんはブログで

『今日は先輩と映画観に行った後、カラオケ行って盛り上がりました!超楽しかった!』

『今日は先輩の家に遊びに行きました。格闘ゲームが楽しくってついつい長居しちゃいました!』

と、彼氏がいるって事はさすがに隠さなきゃいけないのか、俺の事を『彼氏』『先輩』と置き換えてた・・・。

別に独占欲や拘束欲はそこまで無いけど、ネットで由実ちゃんの反応を見ると、

【この娘、結構可愛くね?】

【マンスジ透けてるよな?】

等、色んな事が書かれているのを見て、不安感にもかられたがあまり気にしないようにした。

むしろプラス思考に変える事にした。

アイドルと付き合うなんて漫画の世界みたいじゃないか!と。

『お前らはそうやって画面の中の彼女を見る事しかできないが、俺はこうやって彼女と相思相愛で、触れたり、手を繋いでデート出来たり、キスも出来るんだ』

そう思いながら、俺は由実ちゃんの水着姿を見ながらオナニーを始めた・・・。

『はあっ・・!はあっ・・!この娘は俺だけのものなんだ!!!!』

というよく分からない優越感を込めながら・・・・・

由実ちゃんと付き合ってから、分かった事がある。

彼女は可愛い顔をしてるにも関わらず、意外と男みたいな性格や口調で、下ネタも好きな上、割とS気味な性格だった。

付き合ってから数カ月した時には

俺に対して「お前」とか「キモい」とか言ってきたりもしてたw

でも嫌味がない感じだったから別に悪い気分はしなかった。

アニメキャラで言うなら『気の強い妹キャラ』みたいな感じで。

そんな性格だったが、ちゃんと清楚にしてるところはしてるし、この間も友達と喧嘩したとかで電話で俺に泣きながら相談してきたりと、年頃の女の子のデリケートな面も持ち合わせていた。

俺はそんな彼女が大好きだった。

バイト先でも気付いたら公認のカップルみたいになってたw

よく色んな人から「犯罪ですよー」と言われたがw

上がり時間が一緒の時は、必ず由実ちゃんを家まで送っていって、家の前でしばらく抱き合い、キスまでしょっちゅうしていた。

若い女の子特有の甘い匂いと、自慢のロングヘアーから漂うシャンプーの良い匂いで理性を失いそうになった事が何度あったか・・・。

女の子と付き合う事が初めてだったせいと、当時はまだ若かったせいか、抱きしめてるだけで股間がムクムク膨らんでいき、抱きしめてるだけでも勃起するんだ・・と初めて知った。

それだけならまだ良いんだが、我慢汁まで出ていく時がしょっちゅうあったw

家に帰るくらいには俺のパンツが濡れまくりだった事もあり、自分の女の不慣れさを感じたw

まあなんにせよ、制服姿の美少女女子◯生と相思相愛でこうやって抱きしめてる、男にとってこれ以上幸福で名誉な事が他にあるだろうか?

しかもこの娘はアイドルだ。

今までの女運の無さが、お釣りが来る勢いで取り戻した感じだった。

身長差は25センチくらいあるから俺の胸にいつもすっぽりうずまってる感じで、

そこで由実ちゃんの髪を撫でてやるのが好きだった・・・。

そして付き合ってから2ヶ月もした頃、由実ちゃんは高◯2年になり、俺は大学を卒業したが就職せずそのままフリーターになってたw

由実ちゃんはあまり勉強が得意じゃないから、進級には少々苦労したそうだがw

ある時、映画を観終わった帰りに2人でファミレスにいたら、由実ちゃんが

由実「そういえば○○君って他に女の子と付き合った事ってあるの?」

ギクリ!!

「あ、あるよ。君が2人目だ」

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