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投稿:2015-05-30(土)04:00

具合が悪くなったフリで保健室に行ったら先生に見抜かれてエッチなことをさせられた

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名無しさんからの投稿

もう30年も前の話です。

俺は中◯2年生のある日、体調が悪いわけじゃないけどどうしても帰りたくなり、具合悪いフリをして保健室に行きました。

保健室の先生(以後先生と書きます)とは挨拶程度で話したことはなく、当然入学以来初めての保健室でした。

先生は学校でダントツに綺麗な人で、容姿はスレンダー、年齢は20代後半?、今で言うと杏(渡辺謙の娘)にそっくりです。

俺はと言うと、自分で言うのもなんですがイケメンです。

かなり奥手でしたが・・・学校内で名前は有名でした。

以後、隆行と書きます。

先生「どうしたの?」

「なんか具合悪くて熱っぽいような気がするんです」

先生「そっか、見た感じ顔色悪くないし、おでこ触った感じ熱もなさそうだけど体温計で計ってみようね。じゃあ窓際のベットに横になって計ってね」

「はい・・・」

ヤバイ、熱なんかあるわけないし・・・焦る俺がいた。

体温計を渡された俺は、先生が見てない時に布団に体温計を擦り付けて上げてやった・・・しかし・・・ここで大きなミスをしてしまった・・・42度まで上げてしまいあえなく撃沈・・・。

先生「じゃあ体温計見せて」

「はい・・・」

先生「えっ!?・・・42度!!」

「・・・」

先生「隆行、体温計なんかしたでしょ?」

何故か、呼び捨て。

名札に書いてあるからだけど・・・。

「・・・」

先生「正直に言いなさい」

「いえ・・・特に何も・・・」

先生「本当に本当?」(疑いの眼差し)

「はい・・・」(もうバレバレ)

先生「ふふっ、そんなに帰りたいの?」(すごい笑顔)

「・・・出来れば帰りたいです」(申し訳なさそうに)

先生「具合悪いって言うのは?」

「すいません、嘘です・・・」

先生「素直でよろしい!!じゃあいくつか質問するから正直に答えてくれたら帰宅してもいいよ。あくまでも帰宅だよ、まっすぐ帰ることが条件だよ?」

「はい!!」(満面の笑み)

先生「それじゃあ聞くけど、オナニーしたことある?」

「えっ!?・・・イヤ・・・あの・・・えっ・・・何でですか?」

ちなみに当時、俺は1年生の時に、1コ上のテニス部の可愛い先輩と夏休みの時にキスの経験があるだけで(この経緯も今度時間がある時に書きたいと思います)当然童貞だし、女性の胸すら見たことも揉んだこともありません。

オナニーも数回経験があるだけで、性に関しては興味はあったけどそれほどって感じでした。

先生「これは保健室に来た生徒みんなに聞いてるんだよ。女子にも聞いてことなの。なんで?恥ずかしいの?したことないの?正直に答えてくれたら帰っていいんだよ」(意地悪そうな笑顔)

「・・・」(赤面)

先生「ん?どうした〜?」

先生は俺の顔にかなり接近してまじまじと俺の目を見る。

「言わなきゃダメですか?」(恥ずかしくて粘る俺)

先生「帰りたくないんなら答えなくてもいいよ」(おでことおでこが当たりそうな勢いで見られながら)

俺はやっぱり恥ずかしいので、嘘をつくことにした。

「したことがありません・・・」

先生「2年生でまだしたことないの??やり方はわかるの?」

「はい・・・。やり方は友達に聞いたことはありますけど・・・」

先生「へ〜経験がないんだ〜、じゃあセックスもないってことだよね?」

「まあ・・・ないです・・・すいません」

先生「別に謝ることじゃないからいいんだよ。じゃあ女の子と付き合ったことないのかな?」

「ありません・・・」

本当はあるけど、もちろん付き合っただけで手すら握ったこともない。

先生「可愛いね。好きな子か気になる子もいないの?」

「特にいないです・・・あの〜正直に答えたんで帰ってもいいですか?」

恥ずかしくて恥ずかしくてその場から離れたかった。

先生「うん、最後にもう一つ答えてくれたらね」(とにかく顔が近い)

「えっ・・・なんですか・・・?」

先生「もう2年生だから下の毛は生えてるとは思うけど、もう皮は剥けてるかな?」

「いや〜あの〜・・・」(しばらく無言が続いた)

俺は短小包茎(仮性)で、毛もあまり生えてなかった。

でも、当時でも男として毛があまり生えてないとか、皮が被ってるとは言えず・・・。

「普通に毛は生えてますし、剥けてもいます」

(きっぱり言い切った、しかもドヤ顔で)

先生「ふふっ、嘘つき」

(俺の両頬を先生が両手で触りながら)

「嘘なんかじゃないです・・・」(俺かなりドキドキ)

先生「そう?・・・嘘だね。だってこの質問の時だけ、今までと違う態度だったから」(かなりニヤケ顔)

「だって本当なんだから仕方ないじゃないですか!!」(少し強い口調で言った)

先生「ふふっ、そっか〜じゃあ確認させてもらいますからね、大丈夫?そうしたら信じてあげるから」

俺は、そんなこと言ってもまさか先生が生徒の下半身を本当に見せろと言うわけないと思い、

「恥ずかしいですけど、別にいいですよ。疑われるのもイヤですから」(どうせ見れないくせに)

先生「そっか、じゃあカーテン閉めるからここでおチンチン出してね、確認するから」(かなりの笑顔)

「は、はい・・・」

先生「実はね、◯学生の性に関するデータを取ってるの。だから色々聞いたんだよ」

何のデータだよ・・・と思いながらも、

「そうなんですか・・・」

先生「もしね、皮が被ってると亀頭が・・・etc・・・不潔に・・・etc・・・陰毛は・・・etc・・・陰毛が無いと・・・etc・・・剃ったり生えなかったりだと・・・etc・・・」(長々と説明)

俺は、先生が何を言ってるか当時はわからなかったが、すごい笑顔でそんな感じの説明していた。

その時の先生の視線は、俺の下半身にあった。

少し俺は焦ってきた・・・イヤかなり焦ってきた・・・本当に確認されるのかと・・・。

「あの・・・本当に見るわけじゃないですよね・・・?」

先生「何言ってるの?確認するよ。さっきも説明したけど、もしも皮が被ってるなら病気になったりするからキチンとしないとね」

「キチンと??」

なんかヤバイ、毛があまり生えてないし、短小包茎がバレるという思いと・・・なんか変な期待をしてしまってた・・・心臓がヤバイ。

先生「そうよ。じゃあ出して」

「イヤ・・・すいません・・・やっぱり恥ずかしいので・・・」

先生「何言ってるの今さら。先生は仕事だし、当然誰にも言わないから、それに帰りたいんでしょ?」

「・・・」

帰りたいけど・・・って、なんの仕事だよ!!と、2年生ながらも思った記憶があります。

その他、多少やり取り(説得)があり、諦めた俺は・・・

「・・・どんなことがあっても笑わないですか?」

先生「もちろんよ、でも笑わないでってことは・・・ふふっ」(バッチリ笑顔)

「それじゃあ・・・」

俺は自分で学生ズボンのファスナーを下げ・・・そして、先生にバレないように皮を剥いて先生の前に出した・・・。

先生「あー、今自分で剥いたでしょ〜?先生わかるんだよ?」

もう諦めてたくせに、悪あがきしたのがバレてた。

「女の人に見せるの初めてで・・・」

先生「ふふっ・・・じゃあちょっと触るね」

「えっ!??」

かなりビックリしたが、恥ずかしさより期待のほうが大きくなっていた・・・。

そして先生の手が俺の下半身に・・・亀頭の周りを触りながらいろいろ説明していたが、俺はもうそれどころじゃなくなって説明を一切覚えていない・・・フル勃起してしまった・・・小さいけど。

先生「あら、大きくなったね。気にしなくていいからね。健康な男の子なんだからね〜・・・あっ、先っちょからなんか出てきたよ〜w」

もう我慢が出来なくなっている俺・・・まだ、触られ始めて2〜3分くらいなのに、イキそうになった・・・。

「先生・・・なんか出そうです・・・」

先生「もう!?ちょ、ちょっと待って!!」

先生が俺のモノから手を離し、カーテンを開けて何かを探しているようだった。

今思うと、ティッシュを探してたのかな・・・わかりませんが・・・。

先生「隆行さ〜絶対内緒にできる?」

「はい・・・」

もうなんか期待しかありませんでした。

先生「じゃあ、絶対動かないでね」

「はい・・・」

すると、俺の学生ズボンとパンツを足首くらいまで下げ、露わになった俺のモノをジッと見て、(パンツを下げられた時に、皮が被ってしまってた)左手で玉袋を軽くサワサワっと触り、右手で優しくゆっくり皮を剥いてくれた。

そして亀頭が顔を出すと、「かわいいw」と言いながらその右手の親指と人指し指と中指で亀頭を軽くサワサワっと触り、左手は玉袋を継続して触り続けていた・・・。

時間にして1分経っただろうか・・・イキそうになり、

「先生ヤバイです・・・」

情けないほど早いっす。

すると、右手3本の指を亀頭から離し、左手で玉袋だけを触ってくれていました。

先生は上目遣いでニヤっと笑い、ずっと玉袋を触っていました。

射精感は少しおさまりました。

先生「まだイキそう?」

「少し落ち着きました・・・」

と答えた次の瞬間に先生が俺のモノを咥えました!!

上唇と下唇だけで、亀頭を軽くパクパクと・・・そしてスジを舌でペロペロ・・・その後しっかり咥え・・・時間にして、これまた1分くらいだと思います・・・もう我慢できません・・・。

「先生、あっあっ・・・うっうっ・・・あぁぁ・・・はぅ・・・!」

初めての経験で言葉にもなりませんでした・・・。

先生「先生がぜんぶ受け止めるから、もう我慢しなくていいよ・・・」

と、舐めながら言いました・・・。

「せ、先生、せ、先生・・・うっうっうっ、なんか出ます出ます出ます出ます、すっすっすいませ〜ん!!あっあっあっ・・・!」

先生の口の中に俺の精子が大量に発射しました。

先生は、眉間にシワを寄せながら飲み込んでいました。

俺は、とにかく全てにビックリしました・・・。

先生「隆行の凄いね・・・元気なのがわかるよ・・・どう?気持ち良かった?」

「はい・・・気持ち良すぎて、何が何だか・・・」

先生「最後に四つん這いになって」

俺はもう先生の言いなりです・・・しかもまだ勃起してます・・・。

「先生コレでいいですか?・・・」

先生「うん、もっと腰を浮かせて」

今度は何が始まるかドキドキしていた・・・四つん這いになった時に、俺のモノはまた被ってしまった・・・だけど、もう恥ずかしさは消えていた。

先生は背後に回り、舌でアナルを舐めながら皮被りの俺のモノをシコシコ・・・3分後くらいに・・・

「せ、先生・・・また出ちゃいそうです・・・」

先生「かわいい、かわいいよ、おチンチン咥えるからまだ出さないでね・・・」

先生は四つん這いになってる俺の下に回り込み、手じゃなく口で皮を剥き・・・すっかり咥えながら・・・

先生「ばぁしてひぃぃよ」(出していいよ)

「あっあっあっ出ちゃいま・・・あっあっうっうっ〜!」

もうぐったりしてしまいました。

本当に気持ち良すぎて・・・結局帰宅せず給食の時間まで保健室で寝ました。

先生も何やら担任の先生に上手いこと言ってくれたみたいです。

ベットで眠る前に、

先生「実は先生、たまに隆行を見かけて挨拶してたでしょ?先生、すごいタイプでこんな日が来ないかなと毎日のように考えてたの・・・先生おかしいよね・・・先生バカだよね・・・隆行の気持ちイイ顔が見たかったの・・・先生が初めて人だったらイイなって・・・先生・・・先生・・・また隆行の食べたくなっちゃった・・・先生は隆行のが舐めたいの、いっぱいいっぱい舐めたいの・・・今度また・・・」

その時、女子生徒が入ってきて、最後まで話は聞けませんでした。

俺は女子生徒が入ってきたので、慌てて布団に入りました。

下は裸のままで・・・長文、乱文ですいませんでした。

続きはあるのですが、今回はこの辺で。

近々に続きは書きます。

- 終わり -

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