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投稿:2014-12-07(日)11:00

【レイプ】隣に住んでる大学の美人な事務員が酔っ払って帰ってきたのを見て

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名無しさんからの投稿

俺は21歳の大学生で、学校に近いアパートで一人暮らし。

アパートと言っても軽量鉄骨の三階建てで、部屋は広めのワンルーム。スタジオタイプってやつ。

結構住みやすくて気に入ってる。

そして、隣には大学の教務課で事務職員をしている女が住んでいる。

彼女の部屋は三階の東角。

最近、この女の事が気になってしょうがない。

年は25歳くらいで化粧は薄く、派手なところはないけど、よく見るとかなりの美人なんだ。

スタイルもまずまず。

身長は160センチくらい、バストは小振りだけどウエストがキュッと締まっていて足が長い。

セミロングのヘアースタイルはちょっとヤボったいけど、真面目そうで大人しそうなところがそそる。

一言で言えば清楚なお嬢さんタイプ。

ある日、近所のスーパーで買い物してる彼女の後ろ姿を見かけ、その丸くて張りのあるヒップにインスパイアされてしまった。

後日、彼女をカリキュラム提出の時に学校で見つけビックリした。

隣の女とこんなに縁があるものなのかと思ったくらいだ。

でも声をかけるのもダサいし、知り合いになれる機会もありそうもない。

なんとか近づけるチャンスはないものかと悶々と過ごす日が続いていた。

夏休みに入ったので授業もなく部屋でのんびりしていると、隣の女が出ていく気配がした。

そうなんだよな。俺ら、学生が休みでも、事務員は仕事だからな。

窓からミニスカートの中のキュッと持ち上がったヒップを振りながら歩いていく彼女の後ろ姿を見ながら、俺はなんとしても彼女をものにしたいと思い始めていた。

そしてその日の夕方の事。

コンビニからの帰り、ちょうど彼女が帰ってきたところに出くわした。

なんとなく後を付けて階段のかげから見ていると、鍵を玄関の脇にあるガスメーターの扉を開けて出している。

どうやら彼女は鍵を持ち歩かないタイプらしい。

不用心と言えばそれまでだが、もしかしたら鍵を無くして困った事があったのかもしれない。

それを見た時から、俺の心の中で暗い計画が入道雲みたいに湧き上がってきた。

翌日、俺は彼女が出かけるのを確認して、隣のガスメーターの扉を開けた。

しかし、どこにも鍵は見当たらない。

「しまった、毎日じゃないのか。それとも近所に出かける時だけなのか」

一瞬失望感に襲われたが、気を取り直してよく観察する。

すると、天井部分の隠れたところにヒートンがあって、鍵がぶら下がっているのを発見した。

そりゃそうだ。すぐ見えるところに置いてあったら検針の人に分かっちゃうもの。

確認のため、玄関を開けてみる。

カチャリと音がして鍵が開いた。

「やったね」

でも、彼女が帰ってくるのは早くても17時過ぎ。まだ、時間はたっぷりある。

まずは合い鍵を作るため、俺は通学に使っている原チャリを飛ばして近所のホームセンターへ向かった。

鍵をガスメーターに戻し、合い鍵を使って俺はまんまと彼女の部屋に忍び込む事ができた。

思った通り、俺の部屋とは対称になった間取りだ。

漂うかすかな香水の匂い。

まだ帰ってくるはずはないと分かっていても心臓が破裂しそうにドキドキする。

興奮で渇いた喉からヒューヒューという呼吸の音が自分でも聞こえるほどだ。

キッチンを通り抜けるとカーテン越しの光がよく片づいた部屋を薄暗く照らしている。

ぐるりと部屋の中を見回す。

片側にはお洒落なパイプベッド、反対側には机とパソコン、その手前にドレッサー、タンス、ワードローブが並んでいる。

まずはタンスの上段を開けてみる。

鮮やかな色の羅列。

清楚に見える彼女からは想像が付かないほどの派手な下着がギッシリと詰まっていた。

人は見かけによらぬもの、ほとんど丸見えのシースルーからシルクのヒモパンまで、ヤバイものばかりだ。

「おいおい、ホントにこんなもの着てるのかよ」

なんて独り言を言いながら俺はバスルームへ。

使用済みのものがあるに違いないと思ったからだ。

整頓されたタンスの中を乱してしまったらヤバイ。

これからの事を考え、少し冷静になった末の答えだった。

洗濯機の横にあるカゴを開けてみると、案の定衣類が積み重なっていた。

そこにも、素人は着ないだろうという感じのパンティやブラジャーがあった。

俺は思わずレースでできたパンティのクロッチ部分に鼻を当てて匂いを嗅いでいた。

メスの匂い。それだけで俺の息子はビンビンになり、慌ててズボンをずり下げてオナってしまった。

大量に出た精液は、手のひらで受け洗面台で流す。

一発出すと少し落ち着いたので、ベッドのある部屋に戻った。

そして何気なく、机の上にあったパソコンのスイッチを入れる。

白いモニターと一体型のiMacってやつだ。確かに女の部屋にはよく似合う。

俺も少数派のMacユーザーなので親近感が湧く。

最初にサファリっていうインターネットのブラウザを立ち上げ、まずは履歴をチェック。

驚いたね。海外の下着画像のサイトばかりを覗いてるみたいだ。

それに、いわゆる露出系のサイトも頻繁に見ているようだ。

後は女性向けアダルト系のショップ。

よく見ているサイトを覗いているうちに一時間近くも経ってしまった。

何で、こんなサイトばかり覗いてるんだろう?

そう思いながら、今度はメールもチェック。

でも、女友達とのくだらないやりとりしか見つけられない。

この女、彼氏がいないんじゃない?

男との生々しいやりとりがあるんじゃないかと期待していたのだが空振りだった。

アプリケーションを全部閉じると、デスクトップに

「MyAlbum」

というファイルがあるのを発見。

ダブルクリックすると、日付の入ったファイルがダイアログの中に並んでいる。

その1つを開けると、カメラメーカーのブラウザソフトが立ち上がり、この部屋で撮ったと思われるセルフポートレートのサムネイルがあった。

それも、下着姿。中にはトップレスのものまである。

再び俺の息子はギンギンになった(笑)

そうか、下着はこの女の趣味なんだ。

しかし、凄い数だ。

それに画素数の多いデジカメで撮ったらしく、1枚4MB近い容量がある。

俺はいったん自分の部屋に帰り、DVD-Rを持ってきて全てコピーする事にした。

全部見ていたら彼女が帰ってきてしまう。

写真の多くはこの部屋にあるパイプベッドの上で撮られたもの。

きっと、机の横にある本棚の前に三脚を立ててセルフタイマーかリモコンで撮ったのだろう。

第三者がカメラを構えていたのなら、もっとアングルに変化があるはずだ。

それに、写真は昼間の自然光を利用して撮ったものがほとんどだ。

という事は、休日を利用して楽しんでいる可能性が高い。

鍵が手に入ったのだから犯すのはいつでも出来る。

それより、俺は彼女の密やかな楽しみをもっと知りたいと思うようになった。

コピーが終わると、俺が入った痕跡を消し、DVD-Rを自分の部屋に置くとそのまま秋葉原へ向かった。

いわゆるスパイカメラを入手するためだ。

秋葉原には色んな店がある。

スパイカメラの他、ネットで調べたアダルトショップに寄ってスランバーマスクや手錠も買ってしまった。

たった1本の鍵を手に入れてしまった事で、実現可能な妄想が次から次へと湧き上がってくるのだ。

最初は彼女の私生活を覗いてみたい、何かきっかけが掴みたいくらいのノリだったけど、あの下着の山とファイルに収められてた画像を見て無理矢理にでも犯りたくなっちまった。

いや、その願望が頭から離れなくなった。

部屋へ戻るともう日は暮れていて、隣の女も帰っているらしく明かりが灯っていた。

俺が侵入した事がバレていないか少し不安だったが、その時はコピーした画像をネタに脅して想いを遂げればいいだけの話だと自分を慰めた。

その夜、スパイカメラの使い方をチェックした後、例の画像をオカズに3発ほど抜いて眠りに落ちた。

長辺が3000ピクセル以上ある画像は大迫力だった。

翌朝、俺はまた彼女の部屋へ忍び込み、部屋の奥にあるテレビの中へスパイカメラをセットした。

これならキッチンまで見渡せるはずだ。

電源もテレビから取る。

こういった工作は技術系の学部にいる俺にとって簡単なものだった。

レンズ部分の穴もドリルを使って丁寧にやり、目立たなく開けることができた。

音を拾う事も出来るので、彼女の私生活は俺にとって文字通り筒抜けになった。

部屋へ戻って受信機をテレビに繋ぐと、薄暗い彼女の部屋がブラウン管に映し出された。

カメラを仕掛けたテレビはパイプベッドの足下にあり、計算通りベランダ側から部屋全体を映し出している。

あんなに小さいカメラなのに画質はかなり鮮明だ。

俺は彼女が帰ってくるのが待ち遠しくて仕方なかった。

ダチは休みに入った途端実家に帰っちゃったし、女友達もいないワケじゃないんだけど、この2日間で女に対する興味が隣の女に集中した感じで電話する気持ちにもなれない。

結局、俺の足は大学へ向かっていた。

教務課なんかに用はないのだが、なんとなく彼女の顔が見たかったんだ。

制服姿で働いている彼女を見て、正直言って興奮したよ。

どう表現していいか分からないけど、ある種の征服欲と、これから出来る事への期待がゴチャマゼになって、獲物を待ち伏せしてる獣みたいな気分になっちゃったんだな。

知り合いのサークルに行って時間を潰した後に事務室を覗くと、もうカーテンが閉まっていた。

俺は慌てて原チャリを飛ばして部屋に帰ると、隣のドアに宅急便の不在通知が挟んであるのを発見。

彼女の名前が真由美だという事が分かった。

いっそう彼女が自分の手の中にいるような気になった。

「真由美ちゃんかぁ・・・」

そう呟きながら開いてみると、○○○ショップからの荷物って書いてある。

何かの通販らしい。

元に戻して、自分の部屋に入り受信機とテレビのスイッチを入れる。

1時間ほど待っただろうか、彼女が帰ってきた。

例の不在通知を見ながらベッドに座り、電話をかけている。

「もしもし、不在通知が入っていたんですけど・・・はい・・・○○○の○○○○○○番です。そうです。・・・明日の午前中をお願いしたいのですが・・・」

そっか、明日は土曜だったよな。

休みに入ると曜日の感覚までなくなってしまう。

あれっ、もしかすると・・・

「ビンゴ!」

最新のものは先週の土曜日になってる。

そして、ほぼ毎週ファイルが追加されているのだ・・・ってことは、明日撮影するのかも。

そのタイミングの良さに、小躍りする思いだった。

テレビを見直すと、彼女は服を脱ぎ始めるところだった。

しまった、ビデオをセットしておくべきだったと思っても後の祭り。

スッポンポンになってバスルームに行くまで、俺の目はテレビに釘付けだった。

肌色が目に焼き付く。

もうチンコはビンビンで痛いほどになっている。

それでも俺は我慢して彼女が風呂から出てくるのを待つ。

やがて、洗い髪をバスタオルで拭きながらカメラの方向へ歩いてくる姿が映る。

もちろん、何も着ていない。

濡れた陰毛が垂れ下がるように下を向いているのまでよく見える。

そして小振りのバストと淡い色の乳首。

ドレッサーの前に立った彼女は丹念に体を拭きながら、自分の姿を鏡で見ているようだ。

バストを持ち上げたり、ポーズを取ったりしている彼女を見ながら、俺は堪らずチンコを擦り立て、あっという間に果ててしまった。

この2日間でいったい何発抜いた事か。

Tシャツと短パンという部屋着に着替えた彼女は食事の支度を始めた。

スパゲッティとサラダ、それにビール。

テレビを見ながら、グイグイとビールを飲んでいる。

結構いけるクチらしい。

テレビの音をモロに拾うので、こちらはボリュームを絞る。

ディスプレイ上に映る彼女と目線が合う度にドキッとするが、彼女はテレビを見ているだけなのだ。

この様子から、俺が忍び込んだ事など気付いていない事が分かってホッとした。

食事が終わってもベッドサイドに缶ビールを置き、彼女はテレビを見ている。

しばらくすると短パンを脱ぎ、部屋の電気を消した。

画面からの光りに照らされた彼女の姿が妖しい。

音から判断すると、映画を見ているらしい。

23時を過ぎると、リモコンを手にした彼女の姿を最後に部屋は真っ暗になってしまった。

俺は悩んだ。

それというのも、もう少し彼女の私生活を観察したい自分と、今晩にでも彼女の部屋に忍び込んで犯りたい自分がいたからだ。

結局、最初の自分を選んだのは数発抜いた後だったからかもしれない。

コンビニへ行って缶酎ハイと弁当を買い、俺も寝る事にした。

翌朝、早起きした俺は、すぐにテレビのスイッチを入れた。

枕を抱いて眠る彼女の姿が映し出される。

コーヒーを飲みながら、その寝姿に見惚れる。

7時半、目覚ましが鳴った。

体を伸ばす彼女。

カメラは彼女の足下にあるので、かなりのローアングル。

パンティは普通のデザインの多分白か薄い色のもののようだ。

起き上がった彼女はトイレへ。

まぁあれだけビールを飲んでいたんだから無理もない。

ヨーグルトとパンの朝食。

そして、洗顔を済ませた彼女はTシャツを脱いでドレッサーに向かった。

人それぞれなんだろうけど、裸で化粧する女っているんだね。

斜め後ろから見える釣り鐘型のバストがメッチャそそるけど、俺が覗いてること知ったらどうなるんだろう?

化粧を終えた彼女はタンスを開け、あれこれ物色している。

取り出したのはブルー系のシンプルなブラジャー。

ドレッサーの前で鏡に映しながら、それを着た。

いよいよあれが始まるのかと思ってドキドキしたが、すぐにその上にノースリーブのブラウスを着てスカートを穿いてしまった。

そしてPCの前に座りインターネットを始める。(マウスばかり操作してるので多分そうだろう)

他人の生活なんて、見ていてそう面白いものじゃない。

けど、彼女のそれはなかなか目が離せないのだ。

それでも部屋からは出ず、彼女を観察し続けた。

もう昼に近い頃、彼女の部屋のチャイムが鳴った。

例の宅急便らしい。

一抱えほどある段ボール箱がベッドに置かれ、梱包が解かれた。

中から出てきたのは下着。

「わおっ!」

俺は思わず叫んでいた。全てが分かった気がした。

彼女はネット通販で下着を買い、それを着た姿を自分で撮していたのだ。

段ボール箱から出した下着を、彼女はベッドに並べ始めた。

シースルーっぽいキャミやボンデージっぽいボディスーツまである。

もう、俺の心臓はバクバクだ。

彼女が机の引き出しを開けて取り出したのはデジカメと三脚。

思った通りだ。

そしてテレビの視界から消え、カーテンが開けられて部屋が明るくなった。

まだ彼女の姿は見えない。

きっとカメラをセットしているのだろう。

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