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投稿:2015-09-24(木)03:33

妹とのエッチを誰かに見てもらいたくて出会い系で探したら、32歳バツイチの人から連絡が来た

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名無しさん(20代)からの投稿

前回の話:妹とバイブエッチした次の日から妹のパイパンの虜

わりと最近の話。

出会い系で会った女性に、妹とのエッチを見てもらった話です。

お互いエッチに満足しています。

ほとんどは自宅でしますが、興奮材料として青姦やカーセクなどもしています。

ですが、更に兄妹で愛し合い、エッチをしているの見てもらいたいと思っていました。

きっと世間では認められない関係をお互い誰かに知ってもらいたかった。

それから妹と誰かに見てもらおうとなり、どうしたらと考えました。

・青姦をわざと見せる?
・声をかけて見てもらう?

どちらも失敗すれば変質者、下手したら襲われる。

結果、単純に出会い系で探そうか?となりました。

登録をしてプロフィールを書き込みました。

・私たちのエッチを見てくれる方募集。
・女性限定で1〜2名
・見てるだけ。
・オナOK・ホテル代出します。
・撮影NG

こんな感じ。

返事はあるが男性ばかり、女性からもあったが男性も連れていきたい、など。

数日後、見てみると2名の女性から返事があった。

1通は女性2名で、2通目は女性1名でとの返事。

相手のプロフィールを見ると、2名での方は若い?

1名の人は年上だった。

「どうしようか?若いと隠れて撮られるかも?」

「1人の方が住んでる場所も許容範囲だし」

「その前にちゃんと会えるのか?」

色々と考えた結果、とりあえず1名の人に返事した。

返事が来たので連絡先を送った。

その日は返事がなかったが、次の日に教えた連絡先にメールが来たのでそこで連絡を取り合った。

待ち合わせの日時、場所を決めた。

その女性はユミさん(仮名)

32歳、バツ1、顔普通、体普通、M、生で人のエッチを見てみたい、との事。

実際に見るまでは分からないが・・・。

こちらの事も色々伝えたが、兄妹というのは伝えなかった。

せっかく連絡先を交換出来たのだから、当日に伝えてダメなら諦めようとなった。

待ち合わせの日、妹には黒のパーカー・デニムのミニスカ・ニーハイ・青のチェックの下着と幼い感じの服を着てもらった。

その時点で勃ってしまった。

「お兄ちゃん勃ってんの?」

「バレた?」

「今日まで我慢したんだから、ちょっと我慢して」

と部屋を出た。

待ち合わせの場所は少し遠い駅。

先に待ってると伝えていたので、到着して連絡をして待った。

「やっぱり不安になってきた」

「俺も・・・」

男が来たらどうしよう?逃げる?とか考えた。

正直、吐くかもぐらいに緊張した。

「あの〜○○さんですか?」

「あっ・・・えっと・・・ユミさんですか?」

女性が来たことに安心して名前が一瞬飛んだ。

現れた女性はお尻位まであるカーディガン・ジーンズ・パンプス。

優しい感じ、普通の体型、髪はセミロング、色白、身長155cm位、顔はキレイな方だと思う。

バツイチだがジーンズの似合う主婦って感じ。

「初めまして・・・俺とくるみです」

ユミ「初めまして・・・ユミです」

ここで伝えていなかった事を話した。

「あの・・・話してなかったんですけど・・・俺たち兄妹なんです」

ユミ「えぇぇ!?」

ユミは両手で口を隠し、驚いた。

驚くとは思ったが・・・。

「大丈夫ですか?嫌であればやめましょう」

ユミ「ゴメンなさい、びっくりしちゃって。大丈夫です」

「じゃあ行きますか?」

ユミ「・・・はい」

その話が少し緊張を押さえてくれた。

コンビニに寄り、買い物をして、事前に調べていたラブホに向かった。

俺と妹が少し前を歩き、

「優しそうな人で良かった」

「でもドキドキする」

ホントにイヤじゃないのか少し気になった。

ただ俺は興奮もしていて、我慢汁が出ているのが分かった。

この辺りのラブホでは新しい感じのホテルで、大きめの部屋を選んだ。

ユミは途中で帰ると言っていたが、3人分の料金をカウンターで払い、部屋へ向かった。

ベッド、風呂ともに大きい部屋。

ソファとベッドに座り、話をした。

ユミ「ホントに兄妹なの?」

「えっと、証明するものは見せられないんですけど」

ユミ「いえ、それはいいんですけど」
ユミ「くるみちゃんは25なの?年の方が気になる」

「よく言われるんです。でも25です」

出会い系はよくするんですか?」

ユミ「いや初めて。離婚してから興味もって、でもちょっと怖くて」

「自分たちも会うまで緊張しました」

ユミ「私も・・・怖そうな人達なら帰ろうと思った」

「最近は・・・あの〜してるんですか?」

ユミ「う〜ん・・・離婚してからは1人で・・・」

と恥ずかしそう。

「そうなんですね・・・」

ユミ「兄妹でそういう関係になったのはいつ?」

「妹の進学で一緒に住み始めてからですね」

ユミ「でもどういう流れで?」

「えぇ・・・と、妹に1人でしてるの見られちゃって」

と照れてしまった。

「私の下着でしてたんです。名前とか言いながら」

ユミ「何て言ってたの?」

「いやぁ〜」

と照れていると、

「『くるみ好きだよ』とか『中に出すよ』とか言ってました」

ユミ「ふふふっ」

と笑った。

「で、私が抱きついちゃって。そしたら無理矢理されました」

「いや、同意でした」

ユミ「やるじゃん」

「違うって」

とかなり打ち解けた。

「そろそろしていいですか?」

ユミ「いいよ、見てるから」

俺はパンツ一枚になり、妹は下着とニーハイを穿かせたままにしてベッドに乗った。

一通り見てもらう為にゆっくりと行為をした。

DKしながら股間を妹のマ○コに擦り付け、妹のブラを上にずらして胸を揉んだ。

妹の目がトロ〜ンとエロい顔になり、息遣いも変わってきた。

「んっんっんっ」

「エッチな顔になってきたよ」

顔を赤くして少し笑みになる。

妹の股間に手を伸ばし触ると湿っている。

DKしながら、下着の上からマ○コを弄った。

マン筋をなぞり、クリを弄ると「あっ」と体が反応する。

いつもより感度が上がっている。

指をパンツごと穴に入れるように弄ってると、大きなシミが出来た。

チェックのパンツはシミになった部分は濃くなり、白地からはうっすらとマ○コが見えている。

ニーハイで幼さとエロさが増して見えた。

「ユミさんに見てもらおう」

「恥ずかしいよぉ」

俺は強引に妹をマンぐり返しにしてソファにいるユミに向けた。

「ユミさん見てよ」

ユミ「めっちゃ濡れてる」

「いやぁ」

「どうせ全部見られるんだから」

とパンツがマ○コでぷっくりなるようにして弄ったり、マン筋にパンツを食い込ませ引っ張り上げたりした。

「んぁ〜う"ん」

ユミ「くるみちゃんはパイパンにしてるんだ」

「キレイなんですよ」

と食い込ませたパンツを横にずらした。

ユミ「ツルツル〜、パイパン好きなんでしょ?」

「気に入ってます、舐めやすいし」

と指をマ○コに入れて弄った。

「ジュブジュブグチュ・・・」

「んぁー」

「いっぱい出てるよ?気持ちいい?」

妹は頷いた。

俺は抜いて指についたマン汁を舐めた。

「くるみお兄ちゃんの舐めて」

俺はパンツを脱ぎ勃ったチ○ポを取り出すと我慢汁が糸を引いた。

ユミ「出てる、おっきいね」

膝立ちになり、妹の前に向けた。

「平均よりちょっとおっきいぐらいです」

ユミ「先もめっちゃ太い、くるみちゃんに入るの?」

「全部は入んないんですよ、それも良いんですけどね」

ユミ「やっぱりアソコも小さいんだ」

と話をしてる間にしゃぶり始めた。

片手を軽く頭に添えた。

「ジュッ・・・ブッ・・・ブッジュッ・・・ブッ」

妹がシゴき上げると尿道から我慢汁が出てきた。

「お兄ちゃんもいっぱい出てくる」

「いっぱい舐めていいよ」

「ジュブ・・・ブッ・・・ジュ」

口の中でカリをなぞりながら舐めてくる。

「レロレロ・・・ジュッ・・・」

「あぁ〜気持ちぃよ」

しばらくしゃぶりらせ、今度はクンニすることにした。

パンツを穿かせたまま、染み込んだマン汁をジュージュージューと吸い込み、パンツを脱がせ裏地を舐めた。

ユミ「舐めるの好きなんだ?」

「好きですね、興奮するし」

ユミはニコッと笑った。

俺は妹を上にして69の体勢になり、クリを舐めたり、唇で噛んだりして出てくる汁を舐め続けた。

「んぁ」

レロレロ・・・ジュ・・・ベロッ

「あぁ・・・う"ん・・・あっ」

夢中で舐めた。

ユミ「私もしていいんだよね?」

「もちろん良いですよ」

すると、ベルトを緩めジッパーをジジジっと下げ、脱ぐと黒地のパンツで股間部分には花柄の刺繍が入った下着だった。

最初は気付かなかったがTバックだった。

妹以外のを見るのは初めてだった。

ソファに座り、パンツの上から軽く撫でると指を舐めパンツの中に入れた。

オナを始めると笑顔からエロい顔に変わってきた。

69をしていて分からないが、妹もそれを見ていただろう。

挿入しようと思い、

「今から挿入するんで入れるとこ見てもらえます?」

ユミはエロい表情で頷いた。

ベッドが大きいのでスペースを空けた。

「ソファじゃなくてここでしていいですよ」

と伝えると、上も脱いで下着姿でベッドに乗ってきた。

片手にはローターを持っていて、それをパンツの中に入れた。

かなり興奮した。

「じゃあ見ててください」

ユミ「うん・・・生で入れるの?大丈夫?」

「ピル飲ませてるんで」

正常位でマン筋をチ○ポで撫で、見せながらゆっくりと挿入していった。

「グチュ・・・グプププ・・・」

奥まで入れると妹は背中をのけ反らせた。

ユミ「よく入ったね。気持ちいい?」

「妹のキツくて気持ちいいです。妹しか経験ないですけど」

ユミ「えっ?そうなの?くるみちゃんも?」

「お兄ちゃん専用なんですw」

と笑った。

俺は覆い被さりゆっくりピストンした。

「グチュ・・・グチュ・・・ネチョ・・・グチュ」

「ユミさん後ろから見てて」

きっと俺と妹のアナルと接続部分は丸見えになっている。

それを妹にも伝えた。

俺と妹は興奮しDKしながらゆっくりピストンした。

いつも以上にチ○ポは張り、妹のマ○コも熱くヌルヌルだった。

ユミ「凄いチンチンに白のいっぱい付いてるよ」

ユミ「奥まで入ってる、気持ちよさそぉ」

「あぁ〜くるみ気持ちいいよ」

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