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投稿:2015-10-20(火)11:48

介護士をしてた彼女が80過ぎの老人たちにセクハラされ、最終的に犯された話

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名無しさんからの投稿

介護といえば、人から優しいだとか愛情がある人だとか思われがちですが、反面精神的や肉体的にもかなり辛い仕事です。

これは彼女から聞いた話なので僕には全く分からない社会ですが、やはり人間同士の仕事ですから、もちろん入浴の介護や排泄の介護はその利用者の体を見たり触ったりすることは当たり前で、その男の利用者だと女の職員の二人きりになることでかなり卑猥なことなんて珍しくないと言われました。

まだ言葉だけのセクハラや誘いだけなら流せばいいのだが、介護は互いの体を寄せて抱く介護もあることで、その性欲を増す人も珍しくないのだろう。

その彼女がまだ22才の時、一番嫌で忘れられない出来事を書きたいと思います。

彼女は20才から仕事に就き、老人介護を中心に働き、その時も手を握ってきたり、必要以上に腰や体を触ってくることは珍しくなく、その彼女が22才になって人事異動となり、家庭への訪問介護となりました。

昼間なら食事をしたり、洗濯や掃除程度でほとんどで、清という80過ぎた人は、結構彼女に甘えたがりで、帰るときも

「もう帰っちゃうの?」

「次いつここへ来るの?」

と結構言ってきたのだった。

清と一人の仲の良かった同じ年代の川田という男の人も彼女が仕事へ来る度に話をしてきたり、食事の誘いまでしてきて、川田は

「清に何かあった時にここの連絡をすぐにくれ。わしも何かあったらあんたにすぐに電話番号を教えて」

と言ったくせに、携帯に世間話だけじゃなく、いつ暇かを聞いてきたりしつこかったらしい。

ある日、清が風邪を引いた時のことだった。

川田は彼女に

「清、このまま死んでしまうから助けてやってくれ」

と電話があった。

彼女は非番だったが、清にお粥や氷枕を変えたり。

たとえその理由であっても、職場には非番の時は訪問してはいけない義務があった為、相談や悩みを打ち明けられなかったのだった。

清はかなり汗だくになっており、彼女は体をタオルで汗を拭いたり、服を着替えさせてあげたりと親切に対応してた時だった。

川田が

「清、この何日か風呂入ってないから体が臭いから洗ってあげなよ」

と言った。

確かに清は臭かった。

彼女は初めて清の風呂介助をしてあげようと思ったが、唐突なことだったので着替えがなく、仕方なくキャミソール1枚とズボンの裾をかなりあげて清の風呂介助をしてあげようと思った時、川田が

「清が横に転けたら大変だから体を支えてあげる」

と親切ぶった言葉を言ってきたのだった。

彼女は清の手を繋ぎ、風呂介助へ努めようとした時、清はニヤっと笑う顔が一瞬見えた。

彼女はその怪しい笑顔に

「なに?」

と聞いたが、清は

「なんでもない」

と答えた。

清を全裸にさせ、浴槽の椅子に座らせて彼女は清の体を洗ってました。

川田は立ちながら、清の体を支えてるのはいいが、

「川田さん、もう少し清さんの肩より下を支えてくれますか?」

と3回聞いた時に

「おぅ」

と少し震えた小さな声で返事をした。

体を洗い終わった時、川田が

「よし、俺が清の体をすすいであげるから、あんたは清の体を支えておくれ」

と言った。

彼女は清の体を支え、川田がシャワーで体を流した時だった。

シャワーが彼女にもかなりかかってしまいました。

彼女は、その時はわざとじゃないと思ったらしい。、

もちろんキャミソールもズボンもずぶ濡れになって、川田は

「ごめん。全く気付かなかった」

と謝った。川田が

「お詫びに服を今から急いで買ってくるから待ってて」

と言って、全くサイズの合ってないかなり大きい黄色のTシャツと下着も真っ白なスウエットの大きなズボンを買ってきた。

「風邪あんたも引いちゃいけないからこれに着替えて」

と言った。彼女は

「ありがとう。それはいいんだけど下着も上下かなり濡れてるんです」

と言った。川田は

「清の家に乾燥機があるから、使わせてもらいなよ」

と言った。

清も頷き、彼女は下着を軽く手洗いし、乾燥機を使わせてもらうことにした。

その間彼女は洗濯室で待機しようとした時、川田さんが

「清が便したいから急いで来てくれって」

と言ってきた。

彼女は、明らかにノーブラとすぐに分かる格好に加え、ズボンも大きいことからすぐにずり落ちる危険もあって

「あと10分待って」

と頼んだが、川田が洗濯室に入ってきて

「清が便を漏らしてしまうぞ」

と言って、彼女の無理矢理に手を引っ張って、清のトイレ介助をしたのだった。

トイレに座らせた清に、

「お腹押さえてくれ」

と言われ、彼女は清の腹を押さえた時、

「ここじゃない」

と言って清は彼女のお腹を触ってきた。

彼女は清のトイレがどうにか終わったその時だった。

大きなズボンだったせいで、膝下まで下がってしまった。

もちろん清にはもろ見られてしまった。その時、清が

「お願いだから見せて。わしもこの先何年生きられるか分からない」

と言って泣きすがってきた。

清はさらに

「もちろん今日の介護料金は特別に払うから」

と言ってきた。

彼女は戸惑いながら

「いくら?」

と聞いた。

清は「3万」と言ってきた。

彼女は前から欲しかった鞄と服もあったみたいで

「じゃあ3万ね。みんなには秘密にしてね」

と言った。

そんな彼女にも唖然と呆れた話だったけど、川田が彼女を椅子に座らせ、手と足にロープで縛り、彼女は

「えっ?こんなことをするの?それはやめて」

と言った時、清は彼女の口にガムテープを貼った。

清は

「わかってるよね?もしこのことを誰かに言ったら、もちろん3万の3倍と、あんたがわしを虐めたと言いふらすから」

と言った。

もちろん同僚や周りに言えず、彼女は頷いた。

清はカッターナイフで彼女の服を破りました。

彼女の小さいおっぱいを二人でペロペロとしたり、足を広げられ、ズボンもカッターナイフで上手に彼女の陰部を舐めたり、指を入れてきました。

彼女はどんどんとおしっこがしたくなって、我慢が出来ずに二人の前で堂々と放尿をしてしまったのだった。

おしっこが終わった彼女のあそこを川田は舐めたあと、二人の老人に彼女は体を許してしまった。

生きた精子ではなさそうで幸いだったが、中出しを二人にされ、それからその日に限らず脅され、半年はその関係が二人から続いていた。

しかし、清が違う介護職員にもセクハラした際にサービスを停止させられ、清と川田からの連絡がようやく途切れたのは良かったが、清が彼女の名前をふとして間違って呼んでしまった時に、清との関係が少しバレてしまったのだった。

彼女は主任に呼び出され、

「実は私もセクハラされたんです」

と答えたことにより、主任と彼女は清の家に行き、

「サービスを中止とします」

と報告した時、清は逆ギレっぽく

「この女と何回もヤった関係だ」

と言われてしまったそう。

その後、清は病院へ入院となったが、川田は主任に

「この女はいいだろ?おれなんかもう10回はしてやったから」

と平然な顔をして言ってきたことにより彼女は反発したり抵抗したが、その職場にいられなくなって他県に移り、今の場所に住んで彼女と俺は出会ったのだった。

彼女は人を信用をしなくなっていた。

俺と今まで彼女と何回もヤったけど、ほとんど不感症になってしまっていて、時々頭に来ます。

- 終わり -

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