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投稿:2017-03-04(土)05:01

Gカップ爆乳妻と巨乳に未練のある男友達とで3Pした話

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北海道/名無しさん(30代)からの投稿

前回の話:Gカップある爆乳の妻が、堂々とオジさんにプールで強引に犯されてしまった話

Gカップある爆乳の妻が、堂々とオジさんにプールで強引に犯されてしまった話で投稿した者です。

連日投稿ですが、語らずにはいられない話なので失礼します。

プールで40代と思われるオジさんに犯されて以来、妻は色気が増し、夫婦の営みにおいて非常に積極的になりました。

服装は警戒している様になりましたが、冬場にタートルネックのセーターを着た時は、かえってその爆乳を強調してしまい、男性の目を集める存在です。

これはプールでの一件があった後、私の悪友とあった体験です。

前回は妻から聞いた話だったので若干の着色はありましたが、今回はよりリアルな経験です。

友人は私と同級生(長身のイケメン、妻曰く私の方がチンポは大きいが硬さは異常だったと笑ってました)、古くからの悪友で妻とも何度か面識があります。

その友人が結婚する事になり、自宅で飲み明かしていた際の話ですが、友人は酒の勢いもありフルオープンになっていました。

「俺が結婚するとは思ってなかったけど、唯一の心残りは嫁さんが巨乳じゃないって事なんだよな。メチャクチャ波長も合うし大好きだけど、お前の嫁さんを見ると少しな~」

「お前みたいに風俗通いの奴でも結婚してくれたんだから、何言ってんだよ。大事にしてあげなよ」

「そりゃあそうだけどさ。妻ちゃん見てるとオッパイやばいだろ。前より大きくなってない?」

「奥さん可哀想でしょ。胸だけが全てじゃないですよ」

「まぁね。風俗はもう行かないって決めた!だけど独身最後に妻ちゃんみたいな人とエッチしたかったなぁ~」

という会話が展開されていました。

妻が経験した話は彼には伝えていませんでしたが、当日の妻の格好はタイト目なTシャツという爆乳を強調する服装で、紺色のブラジャーがシャツから透けて私自身も友人が帰宅した後にたっぷり可愛がりたいと思って股間を膨らませていました。

妻が台所へお酒を取りに行った際に友人もトイレに立った為、私は妻をつけて台所で爆乳を揉みあさりました。

「あんっダメでしょ!エッチしたくなったの?友さんがあんな事言うから興奮したの?後でね♡」

「あいつにこの前のプールの話したら嫌?」

「え・・・それはちょっと・・・。あまり思い出したくないし・・・」

「お前だってあれ以来エロくなったし、経験としては大きかったんだろ(笑)」

「うーん・・・友さんの様子見て話をするかは貴方が決めて。私からは恥ずかしいし絶対嫌!」

と拒みつつも、頬が火照り興奮した様子でした。

友人が戻ると、

「何イチャついてんだよ。あの話って何?」

と少し聞かれていた様で、妻のプールでの経験を私は語りました。

「マジで?そのオッさん最低だな。でも妻ちゃんも感じちゃったの?お前も興奮したって完全に寝取られ癖でしょ(笑)だったら俺にも相手してよ~」

と妻に言いよる様になりました。

妻は笑いながらも席に戻った際、今まで私の隣にいたのに急に友人の横に座り、

「本当恥ずかしいからあまりそういうこと言わないでくださいよ。でも凄かったんです。この人も許してくれたし妊娠とかなかったから笑い話になってるけど・・・」

「すげー声で喘いでたから、学生も興奮してたんだよ(笑)」

「え!?貴方以外にも見られてるの?」

「お前のオッパイをオカズにしてるんじゃないか?」

と我々で話ていると友人が、

「お願い!オッパイだけでいいから触らせて!服の上から!」

「えぇ~どうしたらいいの?」

「服の上からだけだぞ!」

「ありがとう!隣に座ってくれたのもちょっとそう言う事考えたからでしょ?」

と妻の背後に回ると爆乳を鷲掴みにしました。

服の上且つブラに包まれた胸は遠慮なく揉まれ、妻はハァハァ言って感じている様です。

「ちょっとパパ!もう終わり!ダメッ・・・あっ!」

と妻は言葉に出していましたが、自分の手を口で噛み耐えようとしていました。

私はそんな妻に興奮し、友人とは反対から妻の胸を揉みました。

「ダメだって!ちょっと!あっ・・・あっ・・・乳首ダメっ・・・」

感じる妻を見て私は完全に勃起してしまい、妻のシャツを脱がせ始めました。

「柔らけぇ~何カップ?指が食い込んでく。たまんないな~」

「Gカップ・・・あんっ!」

友人の質問に何とか答えられる位の感じ方で、すっかりエッチなモードになった妻を私と友人で攻め続けました。

ブラのホックを外すと爆乳がプルルンと溢れ、友人は揉んでいた片乳の乳首を舐め始めました。

「ここまで来たら良いんだよな?お前の同意だぞ?俺もう我慢出来ねぇわ」

と私に確認しつつもチュパチュパと妻の乳首を舐めています。

私は妻の顎を掴み、爆乳を揉みながら妻とディープキスをしました。

妻の目はトロンとして井上和香の様な厚い唇からハァハァと吐息を漏らしていました。

私が妻の乳首を舐め出し、パンツに手を入れると大洪水になっており、

「アァ・・・もうダメ・・・我慢出来ない・・・」

と言うと直ぐに「んっ!」と声を上げました。

今度は友人が妻と唾液交換をしていました。

「エロ過ぎだよ妻ちゃん・・・スゲー美味い・・・もっとヨダレちょうだい・・・」

友人の言葉で妻は益々興奮した様子で気が付けば友人のチンポをジーンズの上から摩ってました。

私はその姿に嫉妬の様な感情が沸き起こり、パンツを脱ぐと妻に私のチンポを握らせました。

妻は握ると友人とキスをやめ、すぐさま私のチンポを咬えました。

ジュッポジュッポジュッポといやらしい音が部屋に響き、友人はその妻の姿に興奮した様で

「俺のもお願い・・・エッロ・・・」

と言いながらパンツを脱ぎ勃起したチンポを出しました。

妻は友人のチンポを握り手コキをしながら私のチンポを必死に舐めていました。

ジュッポ!ジュッポ!ジュッポ!と更にストロークが早くなり私が

「アァ・・・凄いな・・・」

と言葉を漏らすとフフッと笑って次に友人のモノを咬えました。

ジュッポ!ジュッポ!ジュッポ!ジュッポ!と卑猥な音は大きくなり、友人も満足気な表情です。

妻を四つん這いにし、私は後ろからマンコを手で掻き回しました。

「んんっ!あんっ!ちょっと!そこは・・・あんっ!」

妻のマンコは糸を引き、友人のチンポをフェラするのが苦しい状態でした。

それでも必死にフェラを続ける妻に私は後ろから勃起したチンポを挿入しました。

「あぁ!もういれたの!凄い!最初から大きいよっ!」

妻の言葉に男2人は興奮し、友人は妻の頭を掴み腰を動かしました。

「ちょっとこれヤバイな!興奮が・・・俺もう一回イキそう」

そう言うと直ぐに妻の口に射精してしまいました。

「んっ!んっ!んっ!」

と妻は興奮しながら友人の精子を全て飲み干し、お掃除フェラを始めました。

妻は後ろから私に突かれていながらも必死に舐めており、私はピッチを早めて腰を振りました。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!とお尻を打ち付ける音が響き、妻は友人のチンポを口から離すと

「あんっ!ダメッ!もう今日なんか変!私も直ぐイッちゃう!あぁぁぁぁぁ~!!」

と大きな声を出し、射精後もまだ勃起している友人のチンポを握りながら一度果てました。

友人は妻の手を掴み取り、今度はまたキスを始めました。

そしてソファに座ると私に挿入されたままの妻を引っ張り、妻にパイズリをさせていました。

妻は私に突かれているた為、自分で爆乳を支えられず、友人自ら妻の爆乳を手で掴み、自分のチンポを擦っていました。

「あんっ!パパ!もっとしてっ!友さんももっと気持ちよくなって!すごく硬い!」

と妻は更に興奮を高めたところで私は一度チンポを引き抜きました。

「なんで・・・やめないで・・・もっとして・・・もっと突いてよぉ~」

と頬を赤くした妻が懇願したので、私は友人に挿入する事を命じました。

「妻ちゃんのパイズリもっと味わいたかったけど、マンコもヤバそうだね。ベチャベチャで太ももまで汁が垂れてるよ。今までこんなにエッチだと思わなかったなぁ(笑)」

そう言うと友人は妻を仰向けにリビングに寝させ正常位で突き始めました。

ピチャピチャと妻のマンコから音がなり、妻のハァハァ言う吐息は加速し、爆乳は乳首が残像で見えるくらい大暴れしていました。

友人は一度果てていたのに興奮が収まらなかった様で、物凄いピストンを妻に行っていました。

「妻ちゃん、俺とこいつのどっちがいい?どっちが気持ちい?」

と言う問いかけには、

「どっちも凄いです!あぁん!すごく奥まで突かれてる!あぁん!」

と答えました。

私は仰向けの妻の顎を上に向け気道確保の様な形にすると頭の上からチンポを差し出しました。

妻は上からは私、下からは友人に貫かれ声にならない叫び声を上げて私のチンポをしゃぶっています。

「うぅん!あうんっ!ああっ!ダメッ!またイクゥううう!」

妻は友人のピストン運動に2度目の絶頂を迎えました。

友人も妻がイッた後、2度目の射精を迎え、妻のお腹の上に2度目とは思えない精子を放出しました。

妻は私のチンポを口から外し、再び友人のチンポをお掃除しました。

友人も賢者タイムに入った様でハァハァ言ってました。

「ごめんね・・・私ばっかりイッちゃった・・・貴方も気持ち良くなって・・・やっぱり貴方のチンポが一番いいの・・・奥をコツコツ突いて・・・」

「何だよぉ~さっきはどっちもって言ってたのになぁ・・・イチャイチャすんなよ!(笑)」

「だって・・・この人の方が良いところに当たるんです・・・友さんのも硬くて気持ち良かったけど・・・ちょっと・・・」

「ちょっと・・・なんだよ?(笑)」

「短くて細いかなって・・・」

「えぇ~自信なくすわぁ!(笑)」

なんて笑い話を挟み、次は私の番と妻の腰を掴み正常位で突きました。

ピチャピチャ音がまた鳴り出し、妻はまた直ぐにハァハァ言い始めました。

「ああっ!やっぱり凄い!奥が凄い!擦れちゃう!ああっ!あぁん!」

妻の爆乳の揺れを目で追っていると早々に射精感が込み上げ、

「そろそろイクぞっ!」

と言うと妻は

「いっぱい出して!マンコの中にいっぱいちょうだい!熱いのちょうだい!」

と叫び、私がいく直前に3回目の絶頂を迎えました。

「ああああああっ!ダメェイクゥゥゥゥぅぅぅぅぅッ!」

「もうダメだっ!」

私は妻の中に大量の精子を放出しました。

私のチンポがビクビク精子を放出するのに合わせ、妻もピクンピクン震えていました。

「中出しかよっ!良いなぁ~俺もう一回させてよ!」

と友人は絶倫なのかまたチンポをおっ立てていました。

妻はハァハァ言いながら、

「お願い・・・1回休ませて・・・」

と我々に願い出たので、精子を洗い出すついでに風呂場へ向かいました。

私は台所へお茶を飲みに行き、友人はトイレへ行ってくるとパンツを履き直していました。

風呂場からシャワーの流れる音が聞こえ始めた時、

「ちょっと!ダメですって!」

と叫び声が下ので慌てて風呂場へ向かうと、友人はトイレに行くと見せかけて妻の後を追い、風呂場で妻を抱きました。

風呂場からは再びパンッ!パンッ!と肉を打ち付ける音とシャワーの水温が響き、妻の感じる声も聞こえてきました。

もう今さらいいかと私も半笑いになり、妻と友人の交わりを外で聞いていると再びチンポが隆々と硬くなってきたので、私も風呂場へ入りました。

大人3人では少し狭かったですが、シャワーに濡れる妻はとてもいやらしく、ボディソープで爆乳をヌルヌル揉みながら私も友人も再び射精しました。

風呂場から出ても、妻を離したくない私は妻との座位で繋がり熱いキスを交わしながら、片手で爆乳を揉み続け再び中出しをしました。

友人は5回ほどイッてましたが流石に疲れた様で、途中酒を飲みながら私達夫婦のセックスを眺め、復活すると再び妻に挿入しました。

その後も妻とのセックスは深夜3時まで至り、妻は私達2人を20回以上も射精に導きました。

後半は射精と言ってもほぼ何も出てない様な状態で妻のマンコは赤く腫れ上がり、顔は高揚して最高にエロい女になってました。

友人は興奮しながらも冷静で

「流石に中出しはやめといた!お前との関係は壊したくないからな(笑)」

と後から言われました。

穴兄弟になった悪友ですが、今では奥さんとの間に子供が出来た様で、

「今度は4人でしよーぜ!(笑)」

なんて呑気に言ってます。

妻はと言うと満更でもない様子ですが

「あんなにエッチは出来ないよ!貴方とだけでいいですっ!」

と可愛く言ってます。

本当に良い妻に巡り会えたと思います。

浮気されないかちょっと心配です・・・

続き:妻が浮気、その相手はあの時のオヤジ

- 終わり -

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