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投稿:2016-11-05(土)07:18

学童保育で知り合いが不良たち三人にレイプされた話の続き

この体験談のシリーズ一覧
1:【レイプ】一流大卒でしっかりしてる美人の知り合いを学童保育の職員に推薦したが、ヤンキー達に目を付けられ…
2:学童保育で知り合いが不良たち三人にレイプされた話の続き

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先生さんからの投稿

前回の話:【レイプ】一流大卒でしっかりしてる美人の知り合いを学童保育の職員に推薦したが、ヤンキー達に目を付けられ…

前回、学童保育で翠が、弘樹、裕也に挿入され、その後、マサキが最後に翠に挿入して小ぶりなおっぱいの上に大量の精子をかけたところを思い出して書いた。

あの話、もう少し続きというか、思い出した部分があり前回は細かく書けなかったので補足する。

マサキが翠に挿入して、腰を振っている時に、弘樹がこんな言葉を発したんだ。

「そう言えば翠先生のバックでやりたくないか。」

挿入していたマサキが一旦腰を振るのを止めて、バック入れたこと無いけどやってみたいと言い出した。

裕也もそれに合わせ、バックいいね、やりたいと言い出し、また翠の体に近づいた。

翠は、マサキが射精すれば終わると思っていたのか無言で横を向いていた。

弘樹が、先生、お尻向けてよ、といい体を持ち上げ、マサキも一旦ペニスを膣から抜き取り体を持ち上げる。

裕也が、先生お尻向けてといい、三人の前で四つん這いの姿勢にさせられてしまった。

マサキが、どこの穴に入れるの、わかんないよ、これ。

尻の穴でしょ、と二人に確かめる。

バカ、マンコはこの下だよ、ここだよと弘樹が拡げて見せる。

翠の小さな尻を弄り、ここに入れるのか、先生の穴、と指を膣にマサキが入れる。

翠が、うっ、嫌、と声を上げるが、とにかくバックで挿入したいという中◯生の欲望の前ではもう歯止めにならない。

弘樹に早く入れちゃえと急かされ、マサキのいきり立ったペニスを入れようとするが、ここかなとまだ探っていた。

うっ、今度は翠が声を発したので、ペニスが翠の中に入ったことが分かった。

マサキも、入った、中に入った、温かいヌルヌルで奥まで入るズホズボ入るよ、とうめき声を出した。

最初はぎこちないピストンも、徐々に慣れて、はあ、ああというマサキの声と共に、パンパン、クチュクチュと言う卑猥な音を翠の膣が出し始めた。

翠は無言で黙ってこの無垢なピストンを受け入れているが、中◯生三人はまた欲情を掻き立てられてきた。

翠はバックでペニスを突かれ、小ぶりな形のいいおっぱいを中◯生の前で揺らしていた。

翠先生、おっぱい揺れてるとマサキが言って、バックから形のいい二つの乳を鷲掴みにして腰を振る。

弘樹、裕也もたまらずに再び勃起したペニスを翠に近づけ、また勃起しちゃった翠先生と声を出したが、翠は無言で無視した。

先生、フェラしてよと弘樹が言ったが、下を向き強くその知性的な顔は拒否した。

先生、フェラしてくれないなら、俺にもバックやらせてよと弘樹がいい、俺も入れたいと裕也が言ったことから三人のペニスをまた受け入れることになる。

それにしても、弘樹はほんの少し前に射精したのに、もう完璧に回復していて、またペニスがヘソまで反り返っていた。

マサキと交代して、弘樹が翠の尻を持ち、挿入の場所をペニスで探り始めた。

う、う、嫌だ、と翠が言った。

またあの大きなペニスが激しく入って来ることを咄嗟にその想像力豊かな頭で想像したのだろう。

次の瞬間、弘樹のペニスが翠に入っていた。

ああ、先生入ったと弘樹が発して、激しいピストンが始まった。

それはマサキの激しさとはまったく違うものだった。

クチュクチャ、ズブズブぐにゅぐにゅパンパンパンパンパンパン!

翠の膣が本人の拒否とは裏腹な音を出す。

翠の小ぶりなおっぱいは激しく揺れ、弘樹が、

「はあ、あ先生、翠先生のマンコがちんぽこ締めてる、気持ちいいと、竿がヌルヌルになってきてるよ。さっき精子顔にかかってたね、スケベだったよ翠先生。」

卑猥な言葉の限りを尽くし翠の耳元に届く。

「もうあんまり出ないから、中で出していい先生?」

弘樹が翠に聞いたが、それだけは嫌だと首を振った。

わかったよ、また先生に精子かかるよ、いい、いいのと腰を振り、ペニスを膣から抜いた。

あ、あ、とうめき声をあげ、翠の小ぶりな尻を真っ白な精子で汚した。

ドロっと精子がペニスから出た。

「先生、あんまり出なかったけど尻にかかった。」

射精した後も弘樹のペニスが上下に波打ち、余程翠の膣がペニスを締め付けたんだと遠目にも分かった。

それを見ていた、裕也がペニスを突き立てた。

「俺もバックから入れたい、翠先生、入りますけどいいよね、入れたい、我慢無理俺は。」

またペニスをバックから挿入され、小ぶりなおっぱいを鷲掴みにされ、

「先生のお尻の穴見えてるよ、丸見え、マンコも入ってるとこ丸見えだ。ちんこずっポリ入ってるよ、先生見えないけど俺は丸見えだよ。」

屈辱の言葉を浴びせられ、幼いピストンを受け入れてた。

裕也の腰の振りが早くなり、その度に小ぶりなおっぱいが揺れる、はあはあ、う、と言った瞬間ペニス抜き取り、今度は素早く翠を押し倒し、翠の陰毛にコントロール不能の精子を出した。

ペニスがビクビク上下に揺れ、何度も脈打った。

射精の後も震えていた。

「はあああ、マン毛にかかっちやった、精子。」

裕也が翠に浴びせた卑猥な一言がまた翠を無言にした。

卑猥な言葉は間違えなく聞こえて、翠も当然意味を分かっている。

陰毛にべっとり精子が付いていて、かなり卑猥な状態になっていた。

ティッシュで裕也が拭こうとしてが、拭かないでと翠が抵抗した。

だってマン毛に付いてるからと言ったが、翠は拒否した。

最後にマサキがまたバックで挿入をまた始めた。

マサキはペニスはでかくないが、やっと皮が剥け、先端も赤くなり、勃起の角度もあった。

慣れてきて、腰を振るリズムも掴み始めた。

「先生、もう少しお尻上に上げてよ、そうすればもっと入れやすいよちんこ。」

こんなことを言い始め、翠に尻を上げさせようとしたが、体で強く拒否する。

こういう気の強い女性なのだ彼女は。

マサキがペニスをバックで何度も突いたが、最後は前を向かせた。

「ああ、乳首固くなってるよ、翠先生。」

射精が近づき、卑猥な言葉が多くなり、おっぱいにむしゃぶりついて必死で腰を振っている様子が分かった。

翠の乳首は確かに遠目に見てもぷっくり大きいが、それは元からだろう。

桜色の乳首で男に吸わせたことはあまり無い、というか、一人だろうが、この夜は三人の中◯生に吸われて弄られた。

マサキはおっぱいに吸い付き、乳首を何度も吸った。

はあ、あぁぁ、今度は予告なく膣からペニスを抜き取り、翠の小ぶりで形のいいおっぱいに射精した。

マサキのペニスも射精した後、ビクビクと上下に揺れた。

翠の膣の温かさや、締め付けがペニスに快感を与えてしまい、こんなことは許されないという翠の気持ちとは裏腹に、中◯生三人を射精に導いた。

日頃、子供達の教育に関心を人一倍持ち、日本の将来を案じている彼女が、無垢で、抑えが効かない中◯生の性欲を、ペニスを三本も受け入れて、不本意ながらかもしれないが射精させてしまった。

しかも卑猥の限りを尽くし、精子まで顔やおっぱい、陰毛にかけられて。

この後は彼女が真面目そのものの白いブラジャーを付けて部屋を出て行く。

男性経験のあまりなかった彼女が、男が性欲をたぎらせ、射精することはどんなに激しく、卑猥になるか。

ましてやそれが一番性欲の絶頂期にある中◯生なら。

自らそれを小さな体で性欲を受け止め、思い知ってしまった。

今でも彼女は子供達が大好きで、教育の問題に関心を持ち、熱心に本も読む。

芝居も続けていて、裏表のないハッキリした性格は変わらない。

- 終わり -

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