エチ研TOP
Home > 体験談 > 新婚旅行でイタリアに行った際に立ち…
投稿:2017-01-27(金)04:14

新婚旅行でイタリアに行った際に立ち寄ったワイン屋のハゲデブ親父に嫁を寝取られた話

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:11,833回)
埼玉県/ロッキーさん(30代)からの投稿

新婚旅行でイタリアのシチリアに嫁と二人で旅行した時に、立ち寄ったワイン屋のハゲデブ親父に嫁を頂かれちゃいました。

寝取られ願望があった俺は大興奮の大満足でした。

当時、私は30歳、嫁は28歳でした。

お土産のワインを買おうって事で、シチリアのトラパニでは有名なワイン屋に行ったんです。

昼過ぎだったので他に客はいなく、ハゲデブだけど愛嬌のある60歳位の店の親父がいました。

俺と嫁を快く接客してくれ、ワインの試飲をさせてくれました。

イタリア語はわからないのですが、嫁が英語を喋れるので、親父とは何とかコミュニケーションが取れました。

次から次とワインを試飲させてくれ、俺も嫁も大分酔って気分が良くなってきました。

そのうち親父は嫁の腰に手をかけ、自分の膝の上に乗せ、何やら英語混じりで嫁の耳元で囁きました。

嫁は俺に

「オジサンがね。君は可愛いからキスしたいって言ってる」

と教えてくれました。

俺も大分酔っていたので

「これだけご馳走になったから、キスくらいいいんじゃない」

と言いました。

嫁がそれを親父に伝えると、親父は嫁を自分の膝の上で対面に座らせキスをしました。

軽いキスかと思ったらディープでした。

嫁も驚いて一瞬離れようとしましたが、腰をしっかり抱えられていたので離れられませんでした。

諦めた嫁は

「ゴメンね…」

と言いたげな目で俺を見ました。

俺は苦笑した表情を嫁に返しましたが、実はかなり興奮してました。

30秒くらいディープキスをされて、やっと親父が唇を離してくれました。

嫁は軽く英語で抗議しましたが、親父はゲラゲラ笑いながら

「君が魅力的だったから調子に乗っちゃったよ」

と言ったそうです。

その後もワインを進められ、嫁は完全に酔ってしまいました。

一緒に飲んでいる間も親父は嫁を隣に引き寄せ、時折オシリを触ったり太ももを撫でたりしましたが、酔っている嫁はなすがままになってました。

すると嫁が「少し気分が悪い」と言いました。

普段からあまり酒は強くなく、何処でも横になってしまう癖があります。

俺は嫁に

「ホテルに胃腸薬を取って来るよ」

と伝え、親父にまたもや片言英語で

「薬を取って来ます。30分くらいかかるかも」

と伝えました。

嫁と親父を二人っきりにするつもりでした。

親父はニヤリと笑い「OK、OK!」と答えました。

店内の奧にあるソファーに嫁を座らせ店を出ました。

店から少し離れたところで店内を見たら、親父がソファーにもたれている嫁にキスをして、服の上から胸を揉んでいるのが見えました。

そして親父は窓のブラインドをすべて下ろしたので、店内の様子が見えなくなりました。

俺は興奮して頭がクラクラしました。

薬をホテルに取りに帰り店に戻りました。

20分くらいだったと思います。

窓のブラインドはまだ下がっており、ドアの鍵も掛かっていて中に入れませんでした。

ブラインドの隙間から少しだけ中が覗けましたが、嫁と親父が居るソファーまでは見えませんでした。

何とか中の様子を伺おうと窓に耳を近付けると、「アッ…アッ…」とか「ンッ…」とか嫁の喘いでいる声が微かに聞こえました。

ずっと聞いていたかったですが、俺は近くのカフェで事が済むのを待つことにしました。

カフェにいる間もたまらなく興奮していました。

1時間後、店に戻ると上半身裸の親父がブラインドを開けていました。

親父は俺に気付くと、ニコッと笑いウインクしました。

店に入り、嫁のもとに行くと、嫁は恥ずかしそうに俯きました。

嫁の服は乱れ、スカートは捲れていてストッキングも脱がされていました。

嫁に「大丈夫?」と聞くと「うん」と答えました。

胃腸薬を飲ませ店を後にしようとすると親父が満面の笑みで、買ったワインとは別に三本サービスしてくれました。

俺はホテルに戻ったら、親父にどんなことをされたか嫁に聞こうと決めました。

その日の夜、お互い大分酔いも醒めたので、

「どんなことされたの?」

と嫁に聞きました。

嫁は恥ずかしそうにポツリポツリと話しはじめました。

酔っているところにいきなりディープキスをされ、実は嫁も感じてしまったそうです。

酔ってきて体が敏感になっているところでの親父の執拗なボディタッチと、夫の前で悪戯をされている罪悪感で理性が薄れてきてしまったそうです。

俺が店を出た瞬間に親父にキスをされ、胸を荒々しく揉まれたそうです。

嫁が

「他のお客さんが来ちゃいますよ」

と言うと・・・親父は

「じゃあ、少しだけ店じまいだ」

と鍵とブラインドを閉めました。

そして親父は嫁のスカートを捲くり上げストッキングを剥ぎ取り、足の指から太ももを撫で回して、舐め回しました。

パンツも下ろされそうになったそうですが、嫁が

「今日は生理だからやめて下さい」

と英語で言うと、何とか通じたようで、今度はブラウスとブラジャーを脱がされ、親父も全裸になったそうです。

親父は自分のギンギンになったモノを嫁の顔の前に突き出し、

「舐めてくれるかい?」

と言ってきたので、嫁はフェラをしてあげたそうです。

その間、親父は気持ちよさそうな表情で嫁の頭を撫でていました。

しばらくして親父は嫁の口の中でイってしまいました。

嫁はこれで解放されると思ったそうですが、今度は嫁のDカップの胸を直に愛撫してきたそうです。

何十分も親父に胸を揉みしだかれ、乳首を舐められているうちに、嫁は本当に感じてしまい声が出てしまったそうです。

最後は親父の唾液でヌルヌルになった胸に親父のモノを挟まれパイズリをさせられて、今度は胸に精液を出されたそうです。

満足した親父はお湯で濡らしたタオルで嫁の体の隅々まで拭いてくれ、グッタリしている嫁に服まで着せてくれたそうです。

それからすぐに俺が店に戻ってきたということでした。

話を聞いていて、俺はムチャクチャ興奮してました。

長々と駄文の垂れ流し、失礼しました。

以上です。

多分、生理じゃなければヤラれてたと思います。

困った嫁です。

- 終わり -

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
禁止事項

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチな広告