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投稿:2016-08-12(金)08:55

嫁のパート仲間の可愛い人妻が浮気してるところを目撃、それをネタに脅迫してヤッた話

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名無しさんからの投稿

一昨日の話ですが、私の嫁のパート仲間の人妻さんの秘密を知る事になり、それをネタに脅してみたらヤレました。

私の嫁は、家から少し離れたスーパーでレジ打ちのパートをしています。

よく利用するスーパーなので、結構パート仲間の人達とも顔馴染みです。

遅番の時や雨が降っている時は帰りに迎えに行く事が多々ありますが、その日も嫁が遅番だったので、従業員通用口が見える所で待っていました。

時間よりも早く着いたので、スマホをいじりながら待っていると、通用口に二人の人影が見え、スーパーの裏手に消えて行くのが見えました。

男と女です。

実は半年ほど前から、ちょくちょくこの二人の人影を見かける事がありました。

最初は何とも思わなかったのですが、あまりにも見かける回数が多く、いつも手ぶらで来て手ぶらで帰ってくるので荷物の出し入れとかでもなさそうだし、帰って来る時はいつも別々に時間を空けて戻って来るので、何か変だなと思っていました。

いつものように二人が裏手に消えると、

「いつも何してるんだ?あいつら?」

とただの興味本位で、車からおりてスーパー周りの茂みを使いながら、裏手に回りこみました。

裏手側は川に面しているので、土手沿いに大きく移動しながら近づくと、フェンスの向こう側にプレハブが見えました。

そのプレハブの影に一人の人影が見えました。

「あれ?一人?」

と思いながら、さらに近づいて行くと、もう一つの人影が。

私は息を呑みました。

男の人影がプレハブを背に立ち、女の人影がその前にしゃがみこんで、頭を前後させているのがうっすら見えました。

明らかにフェラしている最中でした。

「うわ〜!初めて見た〜!」

と思いながら、音を立てないように、さらに近づきました。

向こうもコソコソやっているので、音や声は聞こえませんでしたが、二人の動きはよく見えました。

女の頭がゆっくり前後したり、手でしごいたりするのが丸見えでした。

男は軽く女の頭を撫でながら、少し上を向いて、快感に浸っていました。

我慢出来なくなった私は、自分のモノをしごき始めました。

しばらくすると女の頭の動きが早くなり、男が両手で女の頭を押さえました。

「おい!早いよ!」

と思いましたが、数秒後、二人の人影が離れて、男の方はズボンを上げ、女の方は何かしらゴソゴソしたあとで立ち上がりました。

男に出されたモノを処理していたのでしょう。

女の方が先にプレハブの脇を抜けて戻って行くのが見えましたが、そこでまた息を呑みました。

「ギャル曽根ちゃん!?」

ギャル曽根ちゃんとは嫁のパート仲間で、私もちょくちょく話す人妻さんです。

子供無しの27才で、顔は似ていないが髪型とメガネだけで勝手に私が名付けました。

目がクリッとして、笑顔が可愛い人妻さんです。

プレハブを抜けた先にある街灯でハッキリと顔が見えたので間違いありません。

まさかの知り合いのフェラを見てしまった事で、私の興奮はMaxでしたが、途中で終わってしまい収まりがつかなくなっていました。

車に戻ってタバコを吸っているうちに、嫁が出て来ました。

嫁が車に乗ると、そのまま近くのパチンコ屋へ。

立体駐車場の一番上、人気が無い所へ行き、さっきのギャル曽根ちゃんと同じようにフェラをやらせ、嫁の口の中に出しました。

「どうしたの?急に?」

ちょっと怒りながら嫁が言いましたが、

「とにかくお前を抱きたくなった」

とだけ言って、駐車場の壁に手をつかせ、そのままバックから嫁を犯しました。

嫁と職場の話をしながら、シフト表からギャル曽根ちゃんのシフトを調べ、嫁との会話から休憩時間などを割り出し、ギャル曽根ちゃんと男が出て来る時間にある程度の当たりをつけました。

どうやら、ギャル曽根ちゃんが遅番で休憩時間の時にヤッているようでした。

そして、嫁とギャル曽根ちゃんが遅番の日に計画を実行しました。

デジカメとハンディカムを用意して、早めにスーパーへ向かい、暗くなってから前回覗き見したポイントへ行きました。

シャッター音が出るのでデジカメはやめて、バレないように早めにハンディカムを回しました。

しばらくすると人影が。

激しくキスしていたかと思うと、男がごそごそとズボンをおろしました。

前回と同じように、ギャル曽根ちゃんがフェラを始めました。

ナイトモードで撮影中のハンディカムには、バッチリとギャル曽根ちゃんの顔がズームで映っていました。

男は早漏らしく、5分ともたずにイキました。

二人が去ると撮影を止めて、車に戻って動画を確認しました。

盗撮はバッチリ成功でした。

嫁が出て来たので、ハンディカムのメモリを変えてここでもまた前回と同じように、嫁をパチンコ屋の駐車場で犯しました。

ただ、フェラの時から私がイクまで、嫁をハメ撮りしました。

意外と嫁が興奮したようで、家に戻るとすぐさま風呂で二回戦になりました。

そして、ギャル曽根ちゃんが遅番だった一昨日、嫁には仕事で遅くなると連絡して、スーパーへ行きました。

ギャル曽根ちゃんが出てきたので、

「お〜、お疲れさま」

と声を掛けました。

「あれ、T(私)さん?お疲れさまです〜。今日は奥さんは早番ですよ?」

「うん。ちょっとギャル曽根ちゃんに相談したい事があって・・・・嫁には聞かれたくない事だから・・・」

「??・・何ですか?・・」

「・・・いや、嫁と仲良くしてる男がここに居ない?最近、何かおかしいんだけど・・」

「いや、全然そんな事ないですよ。気のせいじゃないですか?」

「!ここじゃアレだから、車に・・」

「!ああ、そうですね・・」

トラックや配達員がそこらに居るのを利用してギャル曽根ちゃんを車に乗せました。

「本当に気のせいですよ、絶対・・・」

ギャル曽根ちゃんが笑いながら言いました。

「これ見てよ。絶対浮気だって」

そう言って盗撮動画を見せると、ギャル曽根ちゃんの顔が固まりました。

「これって絶対浮気だよね?」

「・・何で・・・」

「いや、バレバレだよ?すぐ分かったもん。まさかギャル曽根ちゃんが・・って思ったけど、ガッツリとフェラしてるし」

「・・どうする気ですか?・・」

不安そうにギャル曽根ちゃんは聞いてきた。

「そりゃ旦那さんに見せないと。旦那さん、騙してちゃダメでしょ?」

ギャル曽根ちゃんの旦那さんは、私と同じように迎えに来る事があるので2、3回顔を合わせ、世間話程度はした事がある。

それはギャル曽根ちゃんも知っていた。

「旦那には見せないで・・動画も消して・・・」

泣きそうになりながら、ギャル曽根ちゃんは言った。

「まぁ、大人だから分かるでしょ?何も無しで"言うな"、"消せ"は無理でしょ?」

「・・・お金ですか?・・」

「いらないよ、金なんか。分かるでしょ?同じような事してくれたら、それでいいから」

「・・・・・・」

しばらくの無言の後、小さく頷きました。

観念したようでした。

「とりあえず、場所変えようか?」

例のパチンコ屋の駐車場へ行きました。

「遅くなるって旦那さんに連絡しといたら?」

「・・・・・」

ギャル曽根ちゃんは無言でスマホを取りだし、旦那さんにLINEを送ったようでした。

返事は来ませんでしたが、

「・・連絡しました・・・」

ギャル曽根ちゃんが力なく言いました。

「やる事やってくれたら動画も消すから」

「本当に消してくれますか?」

「本当。ただこれとは別に撮影させてもらうよ」

「じゃあ意味ないじゃないですか!」

「今から撮るのは俺の趣味の分だよ。誰にも見せないし、もちろん旦那さんにも。俺の趣味だから、嫁にも見せないから」

「・・・・・・」

「いや、別に断るならそれでいいよ?これを旦那さんに見せるだけだから」

「・・分かりましたから、消してください・・」

「うん、やる事やったらね」

その時、ギャル曽根ちゃんの旦那からLINEが。

「旦那さん、何だって?」

「『終わったら連絡して』って・・・」

「じゃあ、ゆっくり楽しめそうだね・・」

車から降りて、車の影に移動しました。

ハンディカムのメモリを抜いて、目の前で新しいメモリに変えました。

「こっちがギャル曽根ちゃんのフェラ動画。だから今からの分は俺の趣味。これでいい?終わったらこっちのメモリは渡すから、捨てるなり壊すなり、好きにしていいから」

ギャル曽根ちゃんは頷きました。

ハンディカムを回して、

「じゃ、始めてくれる?」

ギャル曽根ちゃんはゆっくりとひざまづき、私のズボンを脱がしていきました。

すでにボクサーを突き破りそうな位、ギンギンに勃起したモノがギャル曽根ちゃんの前に表れました。

さすがに少し躊躇したようなので、

「待ちきれないよ、早く脱がして」

そう言うと、ギャル曽根ちゃんは私のボクサーパンツに手をかけてゆっくりと脱がしていきました。

パンツのゴムに引っ掛かった私のモノが反動でバチンとお腹に当たりました。

おそるおそる手を伸ばしてきたので、

「あの店員よりデカイだろ?」

「・・誰の事ですか?・・」

と言いながら軽くしごきだしました。

「あの早漏の○○くんだよ。バレてんだって。俺、アイツみたいな早漏じゃないから、本気でやらないと、なかなかイカないよ?」

諦めたように片手で玉を揉み始めると、片手でしごきながら、ゆっくりと咥えてきました。

「そう・・続けて・・」

玉をマッサージしながら、サオは手と口で激しく責めてきました。

「あぁ、いいよ・・カメラ見ながらやって・・」

カメラ目線でフェラを続ける口元に唾液で光るモノがしごかれながら、ゆっくりと口の中に出入りしていました。

「上手いじゃない・・そのまま続けて・・」

モニター越しのギャル曽根ちゃんを見ながら、ブラウス越しに胸を揉みました。

「・・そういうのは・・・」

拒みかけたギャル曽根ちゃんに

「拒否出来る立場じゃないでしょ?ほら、手をどけて・・続けて続けて・・玉もちゃんと舐めてね・・」

胸を隠そうとした手を払いのけて、胸を揉みました。

「思ったとおり、大きいね・・何カップ?」

ギャル曽根ちゃんは、無言でサオをしごきながら玉をチロチロと舐めていました。

「まあ、いいけど。EかDくらいかな?・・」

ブラウスのボタンを外し、ブラの中に手を滑り込ませると、指で乳首を挟みながら胸を揉みました。

「・・ンンッ!・・イヤッ・・」

反射的にまた胸を隠そうとしたので、また手を払いのけて、

「また・・・いいから、続けなって・・」

激しく胸を揉みしだくと、

「アァッ、アンッ、・・アァ・・」

ギャル曽根ちゃんから声が上がりました。

「続けて続けて・・上手いからもうイクかも・・」

やはり早く終わらせたかったのか、一気にスピードが上がりました。

口をすぼめて、唇と手で激しくしごいてきました。

私も乳首を責めながらさらに激しく胸を揉みしだきました。

「ンンッ、・・ンッ、ンッ、ンッ、・・」

感じているのを隠すように、さらにフェラのスピードが上がりました。

「アァッ、イクよッ!顔に出すからな!」

ギャル曽根ちゃんはフルフルと首を振ったが、

「大丈夫、ウェットティッシュあるから。自分でしごいて顔にかけて!・・イクッ!・・」

ギャル曽根ちゃんの口からモノを引き抜き、メガネの前に突き出しました。

「ホラ、しごいて!・・ウゥッ!」

ギャル曽根ちゃんがしごき出すと同時にメガネや頬に向かって、勢いよく発射しました。

ウェットティッシュを渡すと、無言で顔やメガネを何度も拭いていました。

「・・これでいいですよね・・?」

メガネをかけ直して立ち上がりかけた。

ギャル曽根ちゃんの肩を押さえて、

「ちゃんとキレイにしてくれよ?」

もう一度跪かせると、ギャル曽根ちゃんの口にモノを押し込んだ。

「ンンッ?・・ンッ・・」

一瞬、戸惑ったようだったが、チュルチュルと吸い出すようにフェラを再開しました。

丁寧にモノを舐め上げると、

「・・これでいいですか?・・・」

と口を離した。

「気持ちいいから、また大きくなっちゃった。もう一回、頼むわ」

「・・そんな・・・約束したのに・・」

「メモリはちゃんと渡すって。一回も二回も同じでしょ?またやってよ?こんな気持ちいいフェラ、一回じゃもったいないよ」

「・・・」

ギャル曽根ちゃんは、無言のまま再開した。

「やっぱ気持ちいいわ。ギャル曽根ちゃん」

また口の中で、私のモノは大きく固くなった。

ギャル曽根ちゃんを立たせると、壁に手をつかせた。

「イヤッ、何するんですか!?・・」

「・・分かるでしょ?ここまで来たら・・」

「それだけは止めてください・・」

「まだ分からないの?拒否出来ると思うの?いいよ、じゃあ。止めるか?」

「・・・」

「何となく分かってたでしょ?今さら・・」

改めて壁に手をつかせると、

「壁から手を離したら、約束は無しね?」

「・・そんな・・・!!・・」

ヒザ下位のスカートを一気にまくり上げると、反射的にスカートを片手で押さえようとした。

「いきなり手が離れたね?じゃ約束は無しね?」

「!・・急にスカートまくるから・・」

「次に離したら、本当に止めるから」

「・・・・はい・・・」

背中までスカートをまくると、黒のパンティに包まれたヒップが現れた。

軽くヒップを撫でてから割れ目に触れると、パンティの上から分かる程度にうっすらと濡れていた。

「濡れてるじゃない。ホラ」

ゆっくりと指を動かすと、かすかにクチャッ、クチャッと音がした。

「・・・!・・・・」

ギャル曽根ちゃんがピクッと背中を震わせた。

パンティをずらし、直接割れ目に指をあてた。

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