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投稿:2015-11-13(金)01:42

職場で優秀な片山の浮気相手の京子を修羅場から助けたら、お礼にエッチしたいと言ってきた

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名無しさんからの投稿

努力せずに何でもOKのヤルだけの女を手に入れた。

神様が俺にくれたプレゼントみたいだ。

関係者一覧。

俺、タニタ。24歳。入社3年目。彼女なし。エンジンパーツの図面を書いてる。

女、京子。21歳。入社2年目。片山の女。同じフロアの事務職。

京子の不倫相手、片山。28歳。入社6年目。エンジンの全体図を書いてる。優秀な社員。昨年の春先に職場恋愛から結婚。

片山夫人、清美。27歳。片山の本妻。元同僚。結婚退職。ほか。

こんな具合で関係者みんな顔馴染み。

狭い範囲での愛憎物語。

設計製図課は実質上、片山が仕切っていた。

もちろん責任者の上司はいるけど、頭の切れ味は抜群、文字通り群を抜いてた。

俺はCADが使えるので割りと重宝がられていたけど、あまりデスクワークには向いてなかった。

設計とか技術とか製造とか関係なく男性社員は部長以上を除いて社服着用、女性社員は製造は社服着用、事務系は上着だけ社服、下はスカートという決まりだった。

靴も基本的には男性社員と製造の女性社員は支給される安全靴使用だから、同じような体型だと後ろから見ると髪型で判断するしか分からない。

設計の部署は必要ないので制帽の着用は無かったが、製造ラインに行ったり出社や退社時は制帽着用が義務づけられていた。

だから、片山と俺が同行してラインを見に行くと間違えられていた。

「片山さん」

と声を掛けられて振り向くと

「なんだ、タニタか」

みたいな分かりやすいリアクション。

あまりいいことは無かった、あれ以外は。

京子が片山と付き合っているらしい事は知っていた。

身体の付き合いだけらしかった。

京子が片山を兄のように慕っていて話をしたりする内に、片山夫人が退社して時間を持て余し、習い事にはまったらしく、帰宅しても夫人が居ないとか家事をしてないとか、片山にも不満があったらしい。

後から聞いたんだけど。

そんなこんなで会社から帰る時に片山の車に先に京子が乗っていて、時間を置いて片山が来て運転して、どこかに行ったとか、子どもっぽい事をしていた。

言わないけど、みんな知ってた。

最近はそんな噂もなく、別れたんじゃないの?みたいな話も出てた。

違っていた、別れてはいなかった。

夫人も気付いたらしく、元社員だから会社にいる友だちから聞いたりして情報を集めていて、その話を伝え聞いて、片山と京子が落ち合う場所を会社から車で5分位の所にあるスーパーの屋上駐車場に変えていたんだ。

近いから俺も時々買い物するけど、屋上駐車場を使う人は少なくて、いつもガラガラに空いていた。

片山らが使ってるなんて知らなかったから、いつもみたいに俺に車を停めて出入り口に向かうと陰になったところに京子がいた。

俺に気付いたようだが無視して背中を向けた。

「何だよ、分かりやすい嫌い方しやがって」

みたいに思って京子の方を見ていたら、腕を掴まれて引っ張られ、しかも

「あなた、やっぱり。見つけたわ」

なんて言われたから振り向いたら、

「えっ?」

みたいな顔をした片山夫人がいた。

狭い範囲に俺、片山夫人そして京子がいる状況で誰しも無言。

片山夫人の背後に片山の車が近付き、Uターンして消えた。

片山夫人は気付かないが、俺と京子は気付いていた。

夫人は俺に

「ごめんなさい、人違いです。よく似ていて、つい声を」

と謝りながら京子を見つめながら

「そちら、京子さんね。いつも主人が御世話になって・・・いるのかしら?」

と声を掛けた。

もちろん京子も片山夫人も顔は知っていた。

夫人は、俺も知っているはずなんだけど記憶にないらしい。

京子は頭を軽く下げただけで言葉も出ないらしく、俯いたままだった。

何で俺が言ったのか分からないけど

「俺、タニタです。御主人、片山さんには良くしてもらってます」

と言っていた。

夫人の唖然とした表情が和らいで行くのが分かり

「京子も知ってるんですか?清美さんが退職してから京子が入社したように記憶してましたけど。こんなトコを知ってる人に見られるなんて。実は僕たち、交際2年目なんです。気恥ずかしくて内緒なんですけど」

と次々と出てくるデマカセに一番驚いたのは自分だろう。

夫人は

「そうなんだ。私、片山が職場の子に手を出したって聞いて。京子って子と一緒にいたり車で走り去るトコを見た人がいて」

と言うので

「あっ、実は俺も聞いたことあります。多分、片山さんと僕を見間違えたんだと思います。後ろ姿じゃ分からないって、よく怒られます」

と告げると

「あ〜、そうか」

みたいな顔をしてから

「ごめんなさい、デートの邪魔してしまって」

と頭を下げて踵を返した。

夫人が片山が使っているのと違う軽自動車を走らせて行くのを軽く一礼して見送った。

京子が足音を忍ばせて近付いてきた。

「もう・・・びっくり、オシッコちびってるかもしんない・・・」

「だから所帯持ちはホドホドにしないと。片山来たの知ってる?」

「うん・・・逃げてった」

「夫人が確かめに来るかも知れないから、デートの真似するか?片山は多分ウチに帰ったよ。笑える。あ、ごめん」

「修羅場は許して欲しいわ、マジ。お礼した方が良いよね?こういう場面は。つうか、マジちびってるかも。パンツ換えたい・・・マジやばい、恥ずかしい」

俺は京子を誘い、まず婦人下着売り場に行き、京子が下着を買うのを離れた所で待ってた。

京子はパンツだけでなくブラを買ったりして、チビりがバレないように気遣ったらしいが、言わなきゃ分からない事じゃないの?が俺の率直な意見。

唯一知ってる俺は既に知ってる訳だし。

「あ〜ぁ、予定、消えちゃった。どうしよう?」

「飯なら付き合うぜ」

断るだろうと思って言ってみた。

「御飯も、だけどね。恥かきついでに言ってみるけど、・・・エッチしたい・・・片山の手垢ついた女は嫌?」

「マジ?本気にして答えていい?」

「もう、片山、ウザイ。気が弱いし、奥さんにも説得するって、出来ないし」

う・・・ん、どうしたものか。

確かに知ってるヤツの手垢は気になる・・・。

「お礼したいし。マジ、修羅場なら慰謝料取られるし皆にも知れ渡るし、タニタ君の好きにしてくれて構わないから。エッチしたい・・・」

じゃあ、女の子に恥を掻かせる訳にいかないし、これ以上。

俺の車に京子を乗せ向かった先は少し離れたラブホ。

高速で1区間走った先。

会社の近くは嫌だった。

宿泊も深夜休憩も料金的に変わらなかったので泊まりにした。

京子が

「泊まりなんて初めて」

と言っていた。

あぁ、そうか片山、家に帰るからね・・・。

バスタブに湯を溜め始めるとベッドの上で京子が服を脱いではソファに投げていた。

真っ裸になると自販機を見ては

「これかな?」

なんて言ってる。

オモチャを選んでいるのだろうが

「おまえが俺のオモチャになるんだ」

と心の中で叫んでやった(笑)

バスタブに湯が溜まってきたので、俺も服を脱ぎ京子の衣類の上に重なるように放り投げると京子が少し怒った顔を見せた。

そんな京子の手を引いて浴室に入るとエアマットを敷いて湯を掛けた。

俺はマットに横になると京子に

「洗ってくれ」

と告げた。

京子がスポンジを手にしてソープを泡立て始めたから

「素手で洗ってくれ」

と言った。

「え〜っ」

と言いながら両手を泡立てて俺の胸に泡を塗り始めた。

俺の身体に泡が行き渡った時に京子に

「身体を使って洗ってくれ」

と命じた。

文字だと変わりないように感じるが、口調は段々荒く強くなっている。

「身体を使うって?」

「おまえの身体にボディーソープを付けて身体全体を俺の身体に擦り付けて洗え」

と、おまえ呼ばわり。

びっくりした表情で俺の身体に重なる京子。

京子の乳房が俺の胸の上で前後する。

乳首のコリコリと乳房のニュルリンニュルリンが気持ちいい。

マン毛をブラシ代わりにして洗うように言う。

京子が手でボディーソープを自分の股間に塗りたくり陰毛が泡だっている。

俺の右太ももに股がらせ、毛を使って洗うように言うと毛触りとクリトリスの高まりを感じた。

大陰唇の柔らかな肌がにゅるにゅるしてきている。

京子の動きは騎乗位のように腰を前後にグラインドさせながら明らかに京子も感じているのが分かる。

左の太ももも同じように洗わせた。

俺の腹に股がるように言い、京子は俺の顔を見ながら腰を振った。

俺は京子に反転して俺に背中を向けるように命じた。

背中と言ったが、実は尻を向けさせたかった。

京子が俺にケツの穴を晒させてケツを振らせたかった。

京子は気付いたようでケツの穴を手で隠したから

「手をどけろ、私のケツの穴を見てくださいと言え」

と命じた。

小さな声だったが、京子は確かにそう言った。

しばらく俺に見えるように腰を振る京子のケツの穴と開き気味になっているマンコを楽しんだ。

「京子はM、どMだ」

と見透かした瞬間だった。

「そのまま、片山の手垢を綺麗に落とせ。ケツの穴もマンコも、中まで指を入れてソープを使って洗えよ」

京子は初めは指の腹で尻の割れ目をなぞり、マンコの割れ目をたどり、クリトリスをこすり、往復して洗っていた。

「中まで指を入れて、片山の手垢や精子カスを掻き出すようにしっかり洗え。いい加減な洗い方じゃ俺に申し訳ないんじゃないのか?」

「はい、スミマセン」

京子の動きを見ながら

「もっと、もっとだ」

と煽り、結局、俺の上で四つん這いの姿でオナニーをさせながら自分で逝かせた。

「代わってやるよ」

と言って俺は京子の下から這い出てマットに顔を伏せている京子のマンコに指を入れてグシャグシャと抜き差ししながら掻き混ぜた。

マンコを掻き混ぜまがら肛門を押して親指を沈めていった。

「ぐふぅふふ」

と京子は泣きながら喘ぎ始めた。

「今日から、おまえは誰の物だ?おまえの所有者は誰だ?」

と言うと

「タニタ君」

と泣きながら言った。

「タニタ君?」

と聞き直しながら、肛門とマンコを掻き混ぜると

「タニタ君のものです」

と言い直した。

まだ分からないのかと思い、京子のマンコと肛門に入っている3本の指を中で合わせて力を入れてつねってみた。

「あ〜っ痛い、痛い」

「おまえは誰の物だ?」

「タニタさん、タニタ様です」

「片山の手垢は落ちたのか?」

「はい、落ちました」

「口には片山は入らなかったのか?」

「ぁ、申し訳ありません。濯ぎます」

「じゃ、口を開けろ」

俺は京子に正座をさせ両手をももに置かせて口を開かせ舌を出させた。

額を手で押して顔が上を向くようにして目を閉じるな、溢すなよと告げて、京子の口に放尿した。

「全部、飲み干せ」

と言うと、少し頷いた仕草を見せた。

出尽くすと

「綺麗に舐め取れ」

と言って京子の唇に亀頭を突き付けると京子は躊躇いなく、くわえた。

口の中で舌が動き回り亀頭を中心に刺激する。

「片山のもくわえたのか?」

頷く。

「片山は口の中に出さなかったのか?」

横に首を振る。

「飲んだんだろ?」

頷く。

「アンモニアで消毒したから、今から俺の精子を飲め。早く出させろよ、寒いからな」

実際、身体は冷え始めていた。

京子は必死に頭を振り唇をすぼめて舌を動かしていた。

「もう良いから舌を出して口を開けとけ」

俺は京子の口に向かって自分で扱き京子の鼻先と目頭に掛けながら、口の中、舌の上に置くように射精した。

京子は唇をすぼめて上を向き、喉を鳴らした。

「俺が洗ってやるよ。俺がおまえを染め直してやる」

京子の身体の隅から隅まで素手で洗ってやった。

各部分毎に

「ここは誰の物だ?」

「タニタ様です」

と繰り返した。

バスタオルで水気を拭き取り、京子をベッドに放り投げた。

本当は気が弱い俺なんだけど、この時は別人格。

いたぶるように京子を使い平気で中出し。

京子の身体の、頭のてっぺんから足の爪先、指の裏まで亀頭の先で触りまくった。

そして、グッタリした京子の身体を色々な姿勢にさせてスマホで撮影した。

全裸のまま立たせて足を開いた姿で、気をつけをさせ片手で陰部を触らせ

「私は今日からタニタ様の所有物にさせていただきました。私を自由に出きるのはタニタ様だけで決して私自身を含めて誰も自由に触れる事も出来ません。今、こうしてオナニー出来るタニタ様のもお許しがあるからです。また、タニタ様のお許しが無ければ、こうして私はオナニーを続けます」

と言わせて動画を保存した。

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