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投稿:2015-05-04(月)03:00

◯学生の甥っ子がうちに泊まりに来た

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東京都/唯さん(20代)からの投稿

私の家に甥っ子(ヒデト君)が泊まりに来たときの話です。

私はいま実家を離れて独り暮らしなのですが、甥っ子が遊びに来ることになりました。

私は24歳、ヒデト君は15歳(中3)と9歳差があります。

私は立派に大人の女性、ヒデト君もお年頃なので泊まりには少し戸惑いもありましたが、ヒデト君は純粋そうなのでと安心してました。

ヒデト君が泊まりに来て、夕食にカレーを二人で食べました。

美味しいと言ってもらえ、幸先のいいスタートとなりました。

次にお風呂の時間です。

先にヒデト君に入らせ、私の番になりました。

私は前もってヒデト君に様々なことを言っておきました。

「私がお風呂に入ってる間は脱衣場に入ってくるのは禁止ね。あと部屋をあさくるのも禁止」

わかってるよーと反応してくれたので安心してお風呂に入りました。

お風呂から上がり、脱衣場で裸で髪の毛乾かしていると、ドライヤーの音に隠れていきなりヒデト君が脱衣場に来ました。

驚いてドライヤーを止め、

「こら!ルール違反でしょ!」

と言うと、

「何で?だって唯さん(私)はお風呂から上がってるじゃん。お風呂に入ってる間はダメなんでしょ?」

と言われ、しまったと思いました。

どうにもこうにも全裸を見られてしまい、ショックでした。

脱衣場から追い出し、完全に髪の毛を乾かし終え、服を着て部屋に戻ると、そこでヒデト君は私のタンスをあさり、パンツやブラを眺めてました。

「ちょっともう!いい加減にしてよ!」

と言うと、やはりお風呂から上がってるじゃんと返されました。

パンツやブラを片付け、少し説教しました。

「ねぇ、女の人の下着とか身体とかに興味がある年頃ってことはわかってるけどそれを覗いたり漁ったりするのはやめてよ」

と言うと少し懲りたような表情。

言い過ぎた気がしたのですぐにテレビをつけ、

「まあもう気にしないでいいからテレビ見よ!」

と言い、二人でテレビを見ました。

しばらくして、ヒデト君とまた話し始めました。

「でもやっぱエッチなこととか興味あるんだね・・・」

「唯さんはないの?」

「え・・・ないことはないんだけど・・・」

「やっぱりね。ここだけの話・・・ヤったことあるの?」

「うん・・・(小声)」

「うわ!気持ちいい?」

「女は痛いけど気持ちいいんだよ・・・ちょっと何言わせてるのよ!」

「あはは・・・唯さんの身体凄い綺麗だったなぁ、Gカップもあるんでしょ?」

「え?なんで知ってるの?」

「ブラ見たもん。唯さんいまブラしてるの?」

「いや・・・」

「だろうね、おっぱい垂れてるもん」

「こら!そんなの見ちゃダメっ」

「・・・唯さんのおっぱい触ってみたい・・・」

「えぇ・・・それはちょっと・・・」

「ダメなの?」

「うん」

「じゃあ唯さんが赤いパンツ持ってること母さん(私の姉)にばらすよ」

「それもダメ」

「じゃあ唯さんが寝てる間にいっぱい触っとこっと」

「はぁ?じゃあ私寝ないよ?」

「仕事で疲れてるのに?明日がいくら日曜日でもさすがに寝ちゃうと思うよ」

「絶対寝ないよー!」

「ねぇ唯さーん!ひと揉みでいいからお願い!」

「絶対ひと揉み?」

「絶対だよ!」

私はこれ以上なにもさせないのも大人気ない気がして触らせてあげることにしました。

ヒデト君は服の上から私の左胸を揉みました。

「はい!終わり!!」

「やわらけー!ぷるぷるだった!」

「自慢の胸だからねー!」

「こんなに重たそうなおっぱいあって肩凝らないの?」

「今も凄い凝ってるんだよね・・・」

「肩揉みしてあげるよ!おっぱい揉み揉みのお礼ね!」

「ありがとね」

ヒデト君は◯学生とはいえ男の子なのでやはり力があり、とてもいい肩揉みをしてくれました。

肩揉みの途中、背中に硬いものがあたりました。

私は気づかないふりをしていましたが、肩揉みの礼を言うとき明らかにズボンが膨らんでるのを直視してしまいました。

「唯さん、いま見たでしょ?」

(無言で頷く)

「唯さんが見た分、俺になんか見してくださいよ」

「ヒデト君さっき私の裸も下着も見たくせに?」

「それはそれですよ、あれは事故」

「そんなわけないじゃん!」

「まぁ別いっか。唯さん寝たら何でもし放題だし」

「寝ないからいいよーだ」

私がカーペットの上で寝転がるとすぐに上から手を抑えられ、馬乗りにされました。

「唯さん、俺もう我慢できないかも!」

「何考えてんの?女の人を乱暴に扱ったらダメって習わなかった?」

「じゃあ大事に扱います」

と言い、私のTシャツをお腹から捲りました。

私のおっぱいはぷるんと出てき、ヒデト君の目の前で弾けました。

「うわ、やっぱりキレイ!乳首もめっちゃピンクだし」

と言い、柔らかく揉みしだかれました。

彼は馬乗りのまま、体を回転させ、ズボンとパンツを脱がせてきました。

私は全裸にされてしまったのです。

私の服を遠くに投げ、彼は私を抑えたまま裸になりました。

私はもう諦めがついていたので抑えられてなくても逃げなかったと思います。

彼のちんこは◯学生とは思えないくらい大きくそそりたっていました。

「唯さん、パイズリしてよ!」

と言われ、彼は私の谷間にちんこを挟みました。

私はおっぱいを挟むようにして、パイズリしました。

「唯さんのおっぱい・・・あったかくて柔らかい・・・」

と言い、彼のちんこは赤みを増しました。

そして彼は私の顔面に射精しました。

「ごめん唯さん・・・気持ちよすぎて・・・」

彼はタオルを持ってきて、私の顔面を拭いてくれました。

射精した後も私の裸のせいですぐ勃起してました。

「ヒデト君だけ気持ちいいのはずるいよね?」

と言うと、

「何したらいい?」

と嬉しそうに聞いてきました。

「何がしてみたい?」

「んー・・・じゃあおっぱい吸っていい?」

「噛んだらダメだからね!」

彼は私の右のおっぱいに吸い付き、乳首を舐めました。

私は乳首が弱く、ちょっと声を漏らしてしまいました。

「唯さん、感じた?」

「吸い方がエッチ」

ヒデト君は左も吸い始め、次にアソコに目をやりました。

ヒデト君は180度回転し、

「唯さん、脚開いて」

と言われました。

ヒデト君は馬乗りをやめ、私のアソコを眺め始めました。

初めての女性器を観察してます。

「すげ、まんこってこうなってんだ!唯さん、どこが何かわかんないから教えてよ!」

「もう・・・」

私は開脚したまま上半身を起こし、彼に説明を始めました。

「まずこの穴ね。これが膣。セックスのときぺニスいれるとこ。それでこのちっちゃい穴が尿道。おしっこが出るとこ。あとこの豆みたいなのがクリトリス。知ってる?」

「あ!聞いたことある!」

「触ったら気持ちいやつ。あんまり激しく触ったら痛いから優しくね!」

説明を終えると彼はすぐアソコを弄り始めました。

初めてにしては上手でかなり喘いでしまいました。

「唯さん、唯さんのまんこにいれたい!」

「それはダメ!ゴムがないもん」

「じゃあ俺買ってくる!」

時間は深夜一時。

◯学生を外に出すわけにはいきません。

私はノーブラのままTシャツを着、ノーパンのままズボンを穿きました。

乳首がぷっくり浮き出てますが、気にする暇もなく、コンドームを買ってきました。

薬局の前の自販機で買ったので、恥ずかしさは全くありませんでした。

帰ってきてすぐ私は全裸になりました。

そしてアソコがもっと濡れるようにもう一度アソコを弄らせ、濡れた状態で挿入。

ヒデト君の要望で騎乗位をすることになりました。

寝転がる彼の股間に生えた大きなちんこにアソコを目一杯開いて食べていきます。

やはりヒデト君のちんこは大きすぎると思えるくらいで、挿入に時間が掛かりました。

痛みと快感が同時に襲うなか、まずは挿入完了しました。

腰を振る度私のおっぱいは大きく上下に揺れます。

おそらくそれにもヒデト君は興奮してるのでしょう。

「唯さん、めっちゃおっぱい揺れてる!きもちいよ・・・出そう」

私は喘ぎすぎて返事が出来ませんでした。

しかし彼は私の中でイキ、童貞を卒業しました。

彼のちんこをアソコから抜き、コンドームを外すと驚くほどの量の精液が流れ出てきました。

私は疲れはて、全裸のままで寝てしまってました。

翌朝、私は変な感覚の中で目が覚めました。

「やっぱり唯さんのおっぱいやわらけー!!」

と言い、両手でおっぱいをもみしだくヒデト君。

朝からおっぱいかよ・・・と思いつつも目を覚ましました。

プレイしてそのままだったので二人でお風呂に入りました。

ヒデト君が私の体を洗ってくれたのですが、やっぱりおっぱいとアソコ、お尻ばっかり洗ってくれました。

お礼にお風呂ではフェラしてあげ、口内射精までしました。

気づけば朝7時半。

この日は仕事を休むことにし、今日一日は夕方に帰るヒデト君の言うことを何でも聞くことにしました。

いわゆる奴隷状態です。

もちろん中出しや全裸で外出など無理なことは言わないでとお願いしました。

さて、まずヒデト君は私を再び風呂場に連れていきました。

「またお風呂?」

「うん!唯さん、唯さんのマン毛全部剃るわ!」

「え!まじ?」

「だめ?唯さん毛ない方が似合うって!」

と言われ、私は大きく脚を開きアソコをヒデト君に見せつけるような体勢になりました。

「お願いだからアソコ傷つけないでよ!」

「唯さん、アソコってどこすか?」

「え?いま開いてるとこ・・・」

「もっと言いやすい言い方あるでしょ?」

「股間?」

「もっと小◯生とかが言いそうなあれ!」

「え?なんだろそれ・・・」

私にまんこって言わせたいんでしょうが、恥ずかしいので絶対言わないと決めてました。

しかし、

「まんこって言ってくださいよー!」

「えー!やだやだっ」

「一回だけ!!」

「しょうがないなぁ・・・まんこっ」

「唯さんかわいっ!」

こんな感じでマン毛が剃られ始めました。

10分くらい経ち、終了。

「唯さん!一回立ち上がって!」

言われた通りにすると、小◯生以来のつるつるまんこが露わに。

めちゃくちゃ恥ずかしかったです。

「やっぱり唯さんマン毛ない方が似合ってるよ!」

「ほんと?なんか寂しいけどねー」

マン毛が綺麗に剃られた後、再びM字開脚させられました。

ヒデト君がクンニするためです。

ちょっと舐められただけで体がゾクゾクしました。久しぶりのクンニはかなりの快感だったのです。

ペロペロと舐められ、私はすぐにイッちゃいました。

その後トイレに行きました。

ヒデト君が見やすいように開脚して座り、おしっこを見せてあげました。

ヒデト君は満足したようで、これで2日間のエロい遊びは終わりました。

帰るとき、

「言わないだろうけど、姉ちゃん(ヒデト君のママ)には内緒ね」

「当たり前じゃん!唯さんとこんなことしたって言ったら唯さんが怒られるじゃん」

と会話し、その日は別れました。

泊まりの話はこれで終わりですが他の話もあるのでまた書こうと思います。

- 終わり -

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