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投稿:2015-07-12(日)12:00

美人で自慢の姉が、電車内のトイレでレイプされるところを目撃した

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群馬県/名無しさん(20代)からの投稿

俺には6歳年上の姉がいます。

姉は清純そうな顔立ちでスタイルも結構よく、弟の俺からしても自慢な姉でした。

年も離れているせいか結構仲も良く、二人で出かけたりショッピングに出掛けたりしていました。

たまに姉ともお風呂に入ることもあったし、俺が中学に入って女性の体に興味を持ち始めて俺がふざけてオッパイを触っていても、姉は怒ることはしませんでした。

中◯1年の夏頃にはオナニーも覚えましたが、もちろん姉がおかずでした。

ふざけてオッパイを触るのはもちろん、下着にも興味を示し、姉がお風呂に入った後に入るようにして、ブラジャーの匂いを嗅ぎながら、パンツの汚れている所にチンコを巻き付けてお風呂場でオナニーをよくしていました。

そんなある日の事でした。

俺はいつもの様に学校から帰り、用事があったので一時間ちょっとかかる場所まで電車で行きました。

お店をいろいろ見ながら欲しい物を探していました。

数件探し回ってやっとの思いで欲しい物を買って帰る頃にはすっかりと日も暮れて、辺りは真っ暗になっていました。

駅に向かい、ホームで電車を待っていると、数人の男子高◯生とOL、サラリーマンが数人いる程度でした。

地方都市で電車も、向かい合わせ椅子のボックス席で、トイレもある電車でした。

俺は適当に空いている席を探していると、ちょうど窓際の席が空いていたので座り、電車が動くのを待っていました。

しばらくすると反対側のボックス席に誰かが座るのがわかったけど、俺は外の景色を見ながらボーッとしていると、先ほどホームにいた男子高◯生が反対側のボックス席を取り囲むようにしているのが見えました。

俺は気にしないで外を眺めていると、隣のボックス席が騒がしくなってきました。

俺は何事かと思い、聞き耳を立てていると、男子高◯生が女性に何かを言っているようでしたけど、女性は嫌がっている様子で、時々

「いやぁ!」

「やめてください!」

そういう声が微かに聞こえてきました。

俺は横目で見ると、体格がよく強面の人達が周りを威嚇していて、◯学生の俺は何も出来ることもできず、席に座ってただ震えているだけでした。

時々聞こえてくる女性の声はなんとなく姉の声にも似ていて、もしかしたら本当に姉なのかと思いながら、でも助けることもできず、人に助けを求めることもできずにいました。

俺は時々横目で見ると、男性高◯生の隙間から女性が確認できて、女性の近くにいた男子高◯生は女性の体を触ったりスカートの中を触ろうとしたりしているのが見えました。

しばらくすると、一人の男子高◯生の

「我慢できねぇ」

という声が聞こえると、更に女性の声が大きくなり、次の瞬間「うっ」と聞こえ、男子高◯生達はどこかに行こうとしていました。

移動する男子高◯生の隙間から女性の顔が見えると、驚愕しました。

それは、まぎれもなく俺の姉でした。

怒りも覚えたけど、強面の体格がいい高◯生に恐怖で足も声も出せず、震えているしかできませんでした。

男子高◯生達はトイレの前にたむろい始めました。

すると、一人の男子高◯生が強引に姉をトイレの中に入れるのが見えたけど、それ以上俺は何もできず、ただその場所から動けず、様子を見ているしかありませんでした。

しばらくすると、中で暴れているのか壁を叩く音がして、微かに嫌がる声が聞こえてきました。

それからしばらくすると男子高◯生が出てきて、手にはブラジャーを持っているのが見えました。

男子高◯生が、

「やっぱり、デカかったよ、ほら」

とブラジャーを他の人達に見せていました。すると

「本当だ、65-Dって書いてあるよ」

男子高◯生は興奮しているようでした。

しばらくして二人目の高◯生が出てくると

「中に出したのかよ」

「お前も出しただろ」

そんな会話が聞こえてきましたが、そのとき俺は性に関して乏しく、男子高◯生の会話の意味は分かりませんでした。

俺が降りる駅の1つ手前まで、5人くらいの人がトイレを出入りしていました。

降りる駅の1つ手前の駅に着くと男子高◯生達は全員降りていき、電車が動き出すと、しばらくして姉がトイレからフラフラした状態で出てくると、俺がいる車両でなく隣の車両に移動しました。

俺は声をかけることもできず、ただ座っているだけでした。

電車の速度も遅くなり、駅に着くアナウンスも流れてくると、降りる乗客はドアの方に向かっていきました。

俺の住んでいる所は田舎なので、降りる人も少ないけど、それでも数人はいました。

駅に着き、乗客は電車を降りて改札口に向かって歩いていて、それでも姉は降りる気配はなく、降りないのか?と思っていると、電車が発車するベルが鳴って。姉は我に返ったのか慌てて電車を降りたので俺も急いで電車を降りました。

姉は改札口に向かわず、トイレにある方に向かって歩き出したので、俺も姉に気が付かれないように後をつけて行きました。

当時の俺は女性の排泄にも興味があり、その駅は無人でトイレも男女共同で、個室の床には隙間があり覗けるようになっていました。

姉は一番手前の個室に入ったので、俺は隣の個室に入ると床に這いつくばるように覗くと、ちょうど姉が便器を跨っている所でした。

お風呂に入っていてもマンコだけは見ることはできなかったので、そのとき初めて女性のマンコを見ることに興奮しました。

そのとき、男子高◯生の言葉の中出しが思い浮かびました。

姉の陰毛は薄く、ほとんどパイパン状態だったので、マン筋が綺麗に見えていました。

しばらくするとマンコからは白濁した液体が溢れ出てきて精液の匂いが漂ってくると、そのとき男子高◯生が言った中出しの意味が分かりました。

姉はしばらくそのままでいると、今度は指をマンコに這わせて指をマンコの中に入れて掻き出すようにしたら再び精液が溢れ出てきました。

俺はそれを見て凄く興奮してしまい、オナニーのおかずはこれにしようと思いました。

俺は姉より先にトイレを出て、家に帰りました。

家に帰ると両親はまだ帰ってきておらず、リビングでテレビを見ていると姉が帰ってきました。

その様子はいつもの姉と同じだったので、俺は姉にじゃれついてオッパイを触りました。

でもいつもと違ってブラジャーの感触はなかったのでノーブラだとわかり、やっぱり犯されていたのは姉だと実感しました。

俺は姉から離れると、姉は

「DVD借りてきたから一緒に見よ」

そう言いながらDVDをデッキにセットして再生しました。

姉は一度自分の部屋に戻り、再び戻ってくると俺の隣に座りました。

そのまま一緒に映画を見ているといつの間にか姉は寝てしまい、俺はさっきの電車内のことを思い出し、姉に悪戯しようと思いました。

姉を起こさないように気を付けながら洋服を捲り始めました。

洋服を捲り上げると、ブラジャーに包まれたオッパイが露わになりました。

さっき触った時はブラジャーの感触はなかったので、姉が部屋に戻った時にブラジャーをつけたのだとわかりました。

ブラジャーを捲り上げると、お風呂で見たオッパイが露わになり、俺はオッパイを触り始めました。

いつもは触ってもすぐに離されるので、この時は好きなように触ることが出来ました。

赤ちゃんがオッパイを吸うように乳首に吸い付いたり揉んだりしていると、乳首が固くなってくるのがわかりました。

次に俺は、スカートを捲るとストッキングに包まれたショーツが露わになりました。

俺は破かないようにゆっくりとストッキングを脱がし、次にショーツに手を掛けて同じようにゆっくりと脱がしていくと、ショーツにはナプキンが付いていたけど血はついておらず、白濁した物が付いていて精液の匂いがしたので、出しきれていなかった精液が溢れ出てきたのだと思いました。

ショーツを脱がして脚を広げ、足の付け根には綺麗に閉じた縦筋が見えて指で触ると、柔らかい感触でした。

指で広げるとニチャッ・・・と音が聞こえてマンコが広がり、中は綺麗なピンク色をしていて、中指で割れ目に沿って弄り始めました。

マンコは微かに濡れていたけど何処に入れるのかが分からなくて、指でこすっていると偶然に指が入ったので、指を入れて中で動かしたり色々と弄ったりしました。

その時、俺はマンコの中に入れたら気持ちが良いのかな?と思い、急いでズボンを脱いでチンコを露出させると、先からは我慢汁が出ているチンコを握り、さっきまで指を入れていた所にあてがい、ゆっくりとチンコを押し込んでいきました。

チンコは見る見るうちにマンコに入って行き、チンコは今まで感じたことのないほどの感触に包まれていきました。

姉は小さく声を出したけど起きる気配がなかったので、俺はゆっくりと腰を動かすとすぐに射精感を来てしまい、そのまま中に出してしまいました。

出してもチンコは一向に萎えることもなく、再び腰を動かすとさっきより大分長く持つようになり、だいぶマンコの感触を感じることが出来ました。

2回目も出したけどまだ萎えず、再び腰を動かして3回目を出し終えたときに姉が目を覚ましてしまいました。

「こんなことをしたらダメだよ」

そう優しく俺に言うと、

「彼女にはちゃんとゴムをつけないとダメだよ」

そう優しく言いながら、ゆっくりと起き上がりました。

俺は姉に嫌われると思い、しょげていると

「ほら、いつまでそのままでいるの?お風呂に入るよ」

そう言って、俺の手を引きながらお風呂場に向かいました。

お風呂に入るといつもの様にお互いの体を洗い、一緒に湯船に浸かりました。

すると、姉はチンコを擦り始めたので、チンコは次第と固くなり始めました。

「私が寝ている間に何回出したの?一回じゃないよね?」

チンコを弄りながら聞いてきたので

「さ、3回」

そう言うと

「もう一回くらいできるよね?」

そう言うと俺を洗い場に連れ出すと、俺をその場に座らして、姉は俺の上に跨るとチンコを握りゆっくりと腰を下ろすとさっきと同じ感触がチンコに伝わってきました。

チンコが根元まで入ると今度はゆっくりと腰を動かしてきたので、俺はオッパイに吸い付いたり、揉んだりしました。

しばらくすると射精感が来始めたけど、そのまま我慢して姉の中に出しました。

しばらくそのままでいたけど、姉がゆっくりと立ち上がると、マンコからは精液が溢れ出てきて、姉はそれを指で掬い取るとニッコリと笑い

「またしようね」

そう言って体を洗いお風呂場から出て行きました。

それから、週に2〜3回はするようになり、場所もお風呂場から各部屋、外でしたこともあったし、時々姉の仕事場の近くまで出かけて、電車内で痴漢をして駅のトイレでもしたことがありました。

そんな姉も数年前に結婚してしまい、俺との関係も終わりだと思ったら、たまに帰って来ると俺といつもの様にして帰って行くようになり

「旦那さんに悪くないの?今まで妊娠はしなかったけど、妊娠したらどうするの?」

そう色々聞いたら

「大丈夫、赤ちゃん出来たら生むし、旦那さんは気付いてないよ」

と言われました。

数年前に赤ちゃんが出来て喜んできたけど、俺は少し複雑な思いでした。

確かに姉弟だけど、血は繋がってもなかったけど、赤ん坊はどっちかというと俺に似ている気がしていました。

それでも旦那さんは気付かずに喜んでいたので、俺はよかったと思うことにして、姉との関係も続けて行くことにしました。

- 終わり -

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