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投稿:2015-03-17(火)08:00

ぽっちゃり熟女のパートさんと忘年会の後に混浴へ行った

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岩手県/孝さん(30代)からの投稿

会社の忘年会で温泉に行った。

小さい会社ながら社員もパートさんも参加してやりました。

宴会で隣になった奈津子さんは43歳のポチャ熟女さんですが、巨乳でおっぱい好きの俺にはたまらない。

浴衣姿が更に色気を持ち、二次会のカラオケでも隣になり、途中で抜けて風呂に行こうとしたら

「ひろくん?」

と奈津子さんが声を掛けてきた。

「どこ行くの?」

と聞かれ

「お風呂だよ?」

と話すと

「あたしも行く」

と奈津子さん。

「混浴いく?なんておばあちゃんの裸なんかいらないかぁw」

と笑う奈津子さんに

「いいですよ!」

と話すと

「やだぁ!冗談だし」

と笑ってた。

けど、奈津子さんの巨乳が見れるならと

「混浴いってます!」

と話すと俺は混浴へ。

入ってしばらくしても来ないからからかわれたかな?と諦めてたら

「遅れちゃったw」

と奈津子さん。

ポチャな体に少し下向きの大きな胸が目の前に。

濁り湯に隠れてしまいました。

「混浴なんて初めてw」

と話す奈津子さんに

「俺もw」

と話しながら浸かりました。

「奈津子さんておっぱいデカイですね」

と話すと

「そうかなぁ?」

と奈津子さんも笑って、

「見せて」

と話すと

「恥ずかしいから駄目!」

と。でも見たい見たいと話すと、

「恥ずかしいよ」

と話しながら見せてくれた。

「すごい!」

と近くで圧倒的なボリュームに興奮した。

「あんまり見ないで」

と話す奈津子さんに近づくと奈津子さんのおっぱいを触りました。

「柔らかい!」

と奈津子さんのおっぱいの感触を触りました。

乳首を触れば

「ヤンッ・・・」

と奈津子さんが反応して隆起してきた。

「触りすぎw」

と言われて、

「俺のも触って」

と奈津子さんの手を伸ばして勃起したモノを触らせた。

「やだぁ・・・」

と笑いながらも

「凄く硬い」

と奈津子さんは撫で回しできた。

そして、奈津子さんのアソコを撫で回しながらキスをして奈津子さんの前に行き、脚を開かせました。

「こんな所じゃ」

と話す奈津子さん。

「たまらない」

と奈津子さんに迫り、奈津子さんの入り口にあてがって中に。

「アアアンッ!」

とおっきい声を出し、奈津子さんの中はヌルッとなめらかに迎えてくれました。

「うんっ・・・あっ・・・」

と奈津子さんは声を圧し殺し、苦悶の顔をしていた。

ヌルッとなめらかで気持ち良くてはめてたら

「すいません!時間が来たので上がってください」

と旅館の人が入り口で話してきた。

ヤバイと焦り、抜いて返事をして未遂に。

「ヤバかったね?」

と着替えて部屋に帰りました。

酔った勢いもあったけど、あそこまで行けば最後まで行きたかったが、人が来たから・・・まぁ。

翌朝も皆で朝食を食べた時も奈津子さんも何事も無かったようにしていたけど、俺は不完全燃焼。

皆で宿を出て、各々の車で帰宅。

温泉街を抜けて市街地へ向かう途中で、電話が鳴りだした。

出て見たら奈津子さん。

「もう帰るの?」

と電話。

「奈津子さんは?」

と話すと

「まだ帰りたくないかな?」

と。

奈津子さんもまだ不完全燃焼だったと感じた俺は

「今時間ありますか?」

と話すと

「お昼頃くらいまでなら」

と話すので、近くのショッピングセンターの駐車場で待ち合わせ、奈津子さんを乗せてもちろんラブホ。

「昨日は久々に興奮しちゃったの」

と話す奈津子さんとベッドに座りながらまさぐり合い、奈津子さんの胸を撫で回し、奈津子さんは俺の股間をまさぐり出していきました。

「硬くて元気なおちんちんね」

と奈津子さん。

「奈津子さんもスケベな胸してる」

と撫で回し、お互いに脱ぎベッドで。

ブラを外すと奈津子さんのデカイ胸が顕になり、少し下向きですがまだまだ張りもあり、俺は奈津子さんの胸に顔を埋めてしゃぶりついていった。

「ンッ・・・アンッ!」

と奈津子さんはあえぎ、パンティは上半身を愛撫しただけでヌルッと潤わせてた。

「アンッ・・・」

奈津子さんな再び俺のを撫で回しながらゆっくり起き上がり

「ナメナメしてあげる」

と奈津子さんはトランクスを脱がしてひざまづき

「太くておっきい」

と舐め回してきた。

丁寧なフェラでエラを舌で舐め回して絶妙な感じでしてくれた。

「奈津子さん」

と頭を撫で回し奈津子さんは

「来て・・・」

とベッドに寝て、奈津子さんの脚を開かせて挿入した。

「ゆっくり入れて」

とは言うが一気に突き上げたくなっていて、ヌルッとした襞に先端部を挿入しそこから一気に奥まで。

「アアアンッ!」

と奈津子さんが大声になって

「ゆっくりっていったのに」

とは言うが、奈津子さんも感じていた。

「硬い・・・」

と奈津子さんは味わうように声をあげていった。

少し下向きのバストはゆっさゆっさと重そうに揺れていて巨乳好きには堪らない。

「アンッ!アンッ!」

と奈津子さんはポチャな体を晒しながら俺のを程よく締め付けてくれた。

「凄い・・・全然ちがう」

と話す奈津子さんに

「誰と違うの?」

と話すと何も言わなかった。

なので、腰を引き入り口の辺りで先端部だけを動かすと

「意地悪しないで!」

と奈津子さんは俺の腰を掴み自ら腰を動かしてきた。

「欲しいの?」

と話すと

「欲しい!欲しい」

と奈津子さんが声をあげて

「俺も奈津子さんに入れたい」

と激しく突き上げました。

「アアッ!凄い!いいっ!堪らないわ」

と淫らな奈津子さんにつきいれていった。

「孝くんの気持ちいい!」

と奈津子さん。

限界に近くなり、奈津子さんはしがみついてくる。

「奈津子さん!」

俺は奈津子さんに出すつもりで居たので激しく突き上げて行き、奈津子さんに抱きつきそのまま奈津子さんに。

「アアッ!いゃん!」

と奈津子さんは声をあげて悶えていた。

セックスを楽しみ奈津子さんも満足してくれた見たいで何回もキスをしてくれた。

決して美人でも無いけど、奈津子さんのような感じの女性はやはりたまらない。

会社に知れたらそれこそ問題ですが、それがスパイスになってます。

それからはまだ二回しか会ってませんが、奈津子さんもあんまりしたがらないですが、おっぱいで挟んでくれたりしてくれますし、段々スケベな事も言うようになりました。

- 終わり -

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