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投稿:2016-11-17(木)09:44

契約を取るために取引先の高慢な熟女を抱いた翌日の話

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名無しさんからの投稿

前回の話:契約を取るために取引先の高慢な熟女を抱いた話

ベッドを共にした翌朝、次長が朝食を作ってくれて一緒に食べていると、甘えた声で

「中山君、今度の週末も会ってくれる?」

「・・・」

「会ってくれないと契約しないから」

と、悪戯っぽい目をして言ってきました。

「えっ、ずるいですよ、約束したじゃないですか」

「大丈夫よ、覚えてるから。中山君がいけないのよ、こんな楽しい事、1回限りじゃ、やだっ!ね?」

「わかりました。じゃあ、詳しい日時は、あとで連絡します」

「嬉しい、よかった。じゃあ約束ね」

と言い、手を握ってきました。

自分の着替えとかも用意するとも言ってくれました。

食事を終え、玄関での別れ際に、ディープキスをし、耳と首を愛撫しながら、ヒップと胸と股間を撫でまわすと、明らかに濡れているくらい感じていました。

彼女は、俺を引き留めようとしていたようですが、最後にディープキスをし、玄関を出ました。

水曜日に打ち合わせで次長に会いに行きました。

顔を合わせた瞬間、はにかんだような仕草で挨拶をしてきました。

(今までと違い、何か、しおらしくて可愛く感じました)見積書の提出依頼を受けました。

週末は土曜日の夕方に行くことに決まり、出ました。

土曜日の18時に次長のマンションに行き、中に入ると次長が

「あー中山君、会いたかった」

と言い、ディープキスをしてきました。

終わって離れたと思ったら、

「今日は、メチャクチャにしてね」

と言い、すぐに2回目のディープキスをしてきました。

勃起しそうになりました。

料理がテーブルの上に並んでいましたが、見るからに一生懸命料理した感じが出てました。

ソファーで寄り添いながら、TVを観たり、世間話をしながら時間が経過していきました。

2人ともかなり酔ってきました。

(あれだけ嫌っていたのに、意外に女性らしい面と、素直に甘えるところ、抱き心地が良かったこと、目付きが少しきついがブスではないことなど、たまに会ってもいいなと思いました。おまけに営業の成績も良くなるし。)

彼女が片付けてる間にシャワーを浴び終わると、彼女がベッドで待っててと言い、彼女は、シャワーを浴びに風呂場に行きました。

しばらくすると、丈の短い黒いスケスケのネグリジェ姿で現れました。

下着も黒で面積が小さく、透けてるようでした。

意表を疲れました。

「中山君、あまり見ないで、恥ずかしいから」

「次長、すごく素敵ですよ」

「ほんと?変だと思ってない?」

「すごくセクシーですよ」

「あーうれしい、今日のために用意したの」

興奮を抑えきれず、次長をベッドに引きずり込みました。

「あーん中山君、思いっきり抱いて」

上半身を愛撫しながら、脱がしていきました。

「今日の次長は、すごく素敵ですよ」と囁くだけで「あーん」と感じていました。

脇を舐めながら愛撫すると

「いやーん、あーん」

より感じたようだ。

哺乳瓶のような大き目の乳首はビンビンに立っていた。

(今回は、じっくり時間をかけて、自分も楽しみたいと思った。)

からだをうつ伏せにし、背中とヒップを丁寧に愛撫をした、次長は、終始喘ぎ声を出しっぱなし。

今度は仰向けにし、太ももを愛撫し、じらしにじらして、ワレメに指を挿し入れると、既にグッショリと濡れていました。

クリトリスはアズキぐらいの大きさで、それを舐めて、吸って、指で擦ってを繰返し攻めていると、

「あーん、中山君、すごくいー、いっちゃう」

身体をビクビクさせて逝ってしまいました。

彼女に優しくキスして、

「続けるよ?」

「うん、早く欲しい、入れて」

ゆっくり挿入すると

「あーーん、おっ、大きい、あーん」

正常位で突いてると、悪戯心から、前回みたいにピストン運動を止めると

「いやーん、やめないで、ねーお願い」

数回繰り返すうちに、途中で止めると、かえってより感じてるようでした。

もう一度、止めると、からだをくねくねしながら

「いやーん、やめちゃダメ、ねえお願い」

バックでも攻めたかったけど、そろそろ彼女も限界のようなので中出しでフィニッシュしました。

彼女は、半失神状態で満足しきった表情をしていました。

少し時間が経って、落ち着いてから自分に抱き付いてきて、キスをしながら

「中山君、今度いつ抱いてくれるの?」

「予定表を確認しないとわからないです」

「だめよ、近いうちに会う約束をしてくれないと帰さないから」

「ホントに土日の予定は、わからないんですよ」

「じゃあ、水曜日でどう?」

「平日は、次の日会社ですし・・・」

「私の家から出社すればいいだけ、Yシャツとかも用意しておくから、ね?」

「はい、わかりました」

「ありがとう、チュッ」

そのあと、次長にセクシーなネグリジェと下着に参ってしまったと言うと、すごく喜んでくれて、次回また用意するから楽しみにしてと言われました。

続き:契約を取るために抱いた取引先の高慢な熟女とのその後

- 終わり -

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