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投稿:2014-02-25(火)10:00

俺の塾で働いていた女子大生を犯そうとしたら逆襲された

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貴史さん(40代)からの投稿

俺(仮名:貴史)は昨年の11月、とんでもなく恥ずかしい体験をした。

女性(典子)の変貌する恐ろしさを自ら身をもって実感した。

記憶を辿りながら以下に紹介する。

俺は40歳で独身、講師兼任で塾の経営管理をしている。

典子は現在、××大学4年生でこの4月から社会人になる。

今から2年ほど前に講師として週1、2回俺の塾でバイトを始めたが、昨年の8月に辞めた。

典子が塾を辞めた理由はよく分からないが、辞めた後はコンビニのバイトを始めたようだ。

塾は夏のこの時期、夏季講習などで忙しい毎日が続き、俺はほとんど休みがなかった。

典子が塾でバイトしていた時は、俺が彼女の良きアドバイザーとして、プライベートでも時々会っていた。

しかし、典子が塾を辞めた後は、お互いが忙しい事もあり、彼氏彼女の関係でもないのでそれ以降はたまにメールするくらいで会っていない。

11月のあの事件までは…。

40歳にもなって彼女のいない俺は、典子が塾を辞めて以降、彼女の事で頭がいっぱいで仕事も手につかない状態が続いた。

塾で一緒に働いている時は、真面目で純情な普通の女子大生としか思わなかったが、いざ会えなくなると、典子の存在が気になり仕方がなかった。

どうやら約20歳も年下の女子大生に恋をしてしまったようだ。

そして約3ヶ月が過ぎた。

11月に入り、俺は久しぶりに典子にメールした。

典子の話では、10月に会社の内定式があり、そこで内定者研修として入社前のマナー研修と課題が出されたという。

典子の内定した企業は出版会社で、1月までに2つレポートを会社に提出しなければならないらしい。

俺は典子のために添削指導で協力しようと思いついた。

何しろ課題の1つは出版物の教材に関する内容で、典子も俺が塾の講師という事もあり、俺に頼ってきたので、全力で応援する事にした。

カレンダーを見ると、11月××日の金曜日、ちょうど俺はこの日は有休で、シフトの関係で次の土曜日も休みだった。

この連休を利用して、久しぶりに典子と会う計画を考えた。

(そういえば、2つの課題のうち、1つはできたので会社に提出したいと言ってたな!…よし、いい方法がある!ホテルで添削指導だ!)

すぐに典子にメールした。

大学4年生のこの時期はゼミが少しあるくらいで、典子は授業もほとんどなく、水曜日に大学に行く以外は卒論指導で時々行く程度だった。

××日の金曜日はバイトの予定もないと聞き、俺の計画に喜んでOKしてくれた。

ちなみに俺の計画はというと、午前中に典子の自宅に車で迎えに行き、一緒にレポートを届けに会社に寄り、どこかで食事して午後からホテルでもうひとつのレポートを添削するというものだ。

俺はそのために、近くのデイユースホテルをネットで検索した。

すると、15時から8時間休憩コースでツインルーム平日3000円を発見!

(長時間でしかもラブホより安く断然お得だ!さすがに宿泊は無理かな?…でもいいや、よし、これだ!)

俺はすぐに予約した。

典子はメールで、この日は

『レポートが出来るまで帰らなくてもいいから夜23時になっても大丈夫です』

と返事をくれた。

(密室で8時間も典子と2人きりになれるぞ!)

俺は淫らな妄想でいっぱいだった。

(添削指導でそんなに時間がかかるはずもないだろう。早くレポートは終えて…うふふ!)

11月××日(金)。

その日の朝、俺は家を出る前に典子に

『今から行くよ』

とメールした。

典子からOKの返事をもらうと、俺は自分の車に乗り、助手席にリュックサックを置いて、胸を躍らせながら典子の家に向かって車を走らせた。

俺の頭の中はホテルでの事でいっぱいだった。

ちなみに、リュックの中には課題関連の資料の他にアダルトグッズなどが入っている。

昨日、俺はドキドキしながら電動マッサージ器(電マ)と赤い紐、100円ショップで買った玩具の手錠、通販で買ったペニス型電動バイブや媚薬、コンドームなどをリュックに詰め込んだ。

もちろん目的はホテルで使うためだ。

俺は、これらをどのように使うか一晩中考えていて興奮し、ほとんど眠れなかった。

俺は運転中、ウブな典子に今日はアブノーマルな世界を体験させようと思いついた。

(よし、のりちゃんに薬を飲ませて眠ったら、紐で縛って電マとバイブでイカせてやるぞ!拘束したまま挿入だ!のりちゃんも興奮して喜ぶぞ!でも待てよ。逆に強姦扱いされたら俺の人生が終わるだろう…どうする?…ところで媚薬は本当に効果あるのだろうか?かなりの高額だから試してみたいしな)

妄想しているうちに典子の自宅に近づいた。

時刻は10時20分。

典子の家に着き、車は家の玄関前に停めた。

車の中でスマホを取り出し、メールで典子を呼び出す。

しばらくして玄関から典子が現れた。

上下黒のスーツ姿で、いわゆるリクルートスーツだった。

俺は一瞬驚いたが…すぐに納得した。

(そうか、今から会社に行くからスーツだよな)

典子はアイドル系の整った顔立ちをしていて、スタイルも良いし賢いので俺は以前から彼女に一目置いていた。

(彼氏いないって言ってたけど、ホントかな?…まだ処女だろうか?)

バイトの時など普段は黒ブチ眼鏡だが、就活の時はメガネではなくコンタクトレンズだった。

今日は会社に行くという事でメガネではなくコンタクトレンズを着けている。

黒髪ショートヘアに黒のスーツはとても似合っていて清楚だ。

メガネを外すと大人っぽく見えて、とてもウブな女子大生には見えない。

黒のタイトスカートは膝上ほどで肌色のストッキングを履いていて、靴は黒のパンプス。

典子が歩く度に、タイトスカートが足にピタッと張りつき、腰のラインが何とも言えなくセクシーだ。

俺は典子のスレンダーな姿に興奮を覚えた。

典子が俺の車に近づいてきた。

(スーツ姿はドキドキするな)

「のりちゃん、おはよう!」

運転席の窓を開けて典子に声をかけた。

「貴史さん、おはようございます」

言葉使いは相変わらず丁寧だ。

塾でバイトしている時も、目上の俺には気を使うのがよく分かった。

(以前と変わらず可愛いな。しかもスーツ姿は違う、セクシーでドキドキするよ)

俺は典子を助手席に乗せて車を走らせた。

会社まで車の中ではCDを聴きながら卒論や新しいバイトの事とか、最近話題の映画の話など世間話をして過ごした。

今まで典子と会って会話する時は、意識的に下ネタは避ける事にしていた。

典子にスケベなおじさんと思われて嫌われたくないからだ。

会社の場所は普段なら30分ほどで着く所らしいが、俺が行くのはもちろん初めてだし、道路も意外に渋滞していたのでかなり時間がかかった。

俺は運転中も隣にいる典子のスカートから見える両足にチラチラと目をやりながら、ドキドキしていた。

典子との会話もうわの空だった。

パンストを履いたピチピチの綺麗な太ももがタイトスカートの裾からかなり見え、俺は気になって仕方がなかった。

(典子の太ももが半分も見える!ストッキングもセクシーだ!)

典子は時々足を組んだりして、スカートが持ち上がり、俺はドキドキだった。

一方の典子は俺の視線には全く気にしてないようだ。

11時15分。

会社まで1時間かかった。

会社に着くと、俺は典子が書類を届けて帰ってくるまで駐車場で待つ事にした。

「じゃあ、渡してくるね」

典子はそう言うと車を降りて会社に向かった。

…なかなか戻ってこない。

「遅いなあ〜!」

腕時計を見ると時刻は12時になる。

「会社で何やってるんだ??」

(レポート渡してくるだけだろ?)

俺は独り言を言いながら、ちょっとイライラしていた。

ようやく典子からメールがきた。

『待たせてごめんなさい。今から行きます』

しばらくすると典子は戻ってきた。

時刻は12時20分。

車を降りてからちょうど1時間経った。

「貴史さん、ごめんなさい。色々話しされて帰れなくなって…今後の事とか、研修の事とか」

「うん、分かるよ。最初は会社の事なんて分からないし、不安だからさ」

「でもこのレポートがね。…貴史さん、見てくれる?」

「もちろんだよ!もう昼過ぎたね。腹減ってない?」

「うん」

「じゃあ、食べに行こう!…3時にはホテルに入ろうか?」

「賛成!」

俺は車を走らせた。

そして、俺と典子は近くのレストランで昼食をとり、目的のホテルへドキドキしながら向かった。

途中でコンビニに寄り、お菓子や飲み物など買い出ししてホテルに着いた。

時刻は15時15分。

(よし、夜11時まで8時間近くあるぞ!…うふふ)

すぐにフロントでチェックインして部屋の鍵を借りた。

俺と典子は5階の503号室(ツインルーム)に向かった。

部屋の前で俺はドキドキだった。

…ガチャン…俺は部屋に典子を先に入れると、俺も部屋に入ってドアをロックした。

俺は心臓が爆発しそうなくらい緊張していた。

それと同時に異常に興奮していた。

密室に女子大生の典子と2人きりで、しかも今日の典子はスーツ姿。

(のりちゃんはその辺のチャラい女優よりずっと可愛い)

俺は欲望を抑えきれるか不安だった。

「いい部屋ね!」

典子は気に入った様子だ。

ベッドの傍で、典子は持っていたスーツ鞄や荷物をベッドの上に置いて、鞄から書類を取り出し、壁際のテーブルに置いた。

「早速だけど、貴史さん、このレポート見てくれる?」

典子はテーブルの傍にある椅子に座った。

部屋にはツインベッド、長テーブルと椅子、パソコン、テレビなどがある。

安い割に綺麗な部屋で、ツインルームにしてはまずまずの広さだ。

バストイレも一般的な広さだった。

「わ、分かった…見るよ!」

俺は典子の傍で、もう1つのベッドにリュックを置いて腰を下ろした。

ちなみに今日の俺の服装は、上は白のカジュアルシャツと紺色のジャケット、下は鼠色の薄手のパンツだ。

11月で本格的な秋に入り、朝晩は肌寒くなってきたが、日中はこの時期にしては暑い。

しかし、部屋の中はエアコンが効いているので快適だった。

俺は部屋に置いてあった折りたたみ椅子を典子の横に持っていき、隣でレポートを見ながらアドバイスする事にした。

まるで俺は典子の家庭教師みたいだ。

俺はレポートを読みながらも、隣の典子が気になり、チラチラと横を見た。

典子は資料を見ながら黙々とレポートに書き込んでいる。

典子の方を見ると、黒い上着の下に着ている白いシャツの胸元が広く開いていて、はだけた隙間からブラジャーのラインがチラッと見えた。

(えっ?ブラ見えてる!…シャツ開きすぎじゃない?わざと?まさか?)

もちろん、典子の正面からはブラジャーなど見えないが、こうして真横から見ると胸の谷間が少し見える。

(のりちゃん、胸小さいけど、興奮するよ!)

典子が色気で俺を挑発する事は絶対あり得ないと思っていた。

(のりちゃんからエッチ求めてる?…そんな事あるわけないよな?)

俺は典子が色気で挑発してくる事を少しは期待していた。

しかし、ウブで純情な典子がそんな事考えているわけはなかった…この時までは…。

典子は女子大生なので普段はラフでカジュアルな格好をしているので、スーツには慣れていない。

その上、今日は少し蒸し暑い事もあり、シャツの第一ボタンも気にせず開けていたようだ。

俺と典子はコンビニで買ったパンやお菓子など食べながら、レポートについて話をしたり、書き込んだりした。

静かな室内で俺と典子の二人きりだ。

しかも俺は典子のレポートを見て書いたりするため、典子と身体が触れそうだった。

しばらくして…

「ちょっと、トイレ!」

典子が部屋のバストイレに向かう。

そしてバストイレのドアを開けると中に入った。

(よし、今のうちに!)

テーブルの上には飲みかけのお茶がある。

飲み物を買う時はいつも俺と典子は同じペットボトルでも気にせず口をつけて交互に飲み合っている。

いわゆる間接キス。

典子はそんな事は気にしてないようだ。

むしろ俺の方が気にして緊張する。

俺はコンビニで買ったペットボトルのお茶に薬を入れようと思った。

(2人で飲んだお茶だ。まだかなり残っているから飲むだろう)

俺は急いでリュックから媚薬の瓶を取り出すと、蓋を開けて、飲みかけのペットボトルに流し込んだ。

俺は媚薬を2瓶持ってきたが、そのうち一瓶全部を入れた。

説明書には

『行為の約1時間前に50mlを水またはお茶に溶かして飲んでください。気持ちは高揚し、秘部は硬直充血して性欲が高まります』

と書いてあった。

ちなみに、この媚薬は100ml入りの瓶で、女性用と書いてある。

無色透明、無臭で、お茶に溶けても見た目では全く分からない。

俺は媚薬を混ぜたペットボトルをよく振ってから、臭いを嗅ぎ、味見した。

(うん、普通のお茶だ。大丈夫だ)

空瓶をリュックにしまうと同時にバストイレのドアが開いて、典子が出てきた。

(焦った!危ないところだった。見つかってないな?)

典子はすぐに椅子に座った。

「レポートもう少しだね?」

俺は何事もなかったように、典子の横で添削指導を再開した。

典子は口が渇いたせいか時々ペットボトルのお茶を飲んだ。

俺は典子がお茶を飲む度にドキドキしながら見つめた。

(のりちゃんがお茶を飲んでる…媚薬が入っているとも知らずに)

「貴史さん、全部飲んでいい?」

「うん、いいよ」

典子は残りのお茶を全て飲んだ。

俺はドキドキだった。

その後40分ほど過ぎて、添削指導も一段落した。

まだ典子の体調に特に変化はないようだ。

「貴史さん、ありがとう。もう後は自分で何とかなるから」

「よかったね。書き方はいいよ」

俺は典子のレポートを褒めた。

「かなり早く終わったね。これからどうする?どっか行く?」

典子はこの後、俺とどのように過ごすか気にしていた。

時刻はまだ16時20分。

部屋に入ってまだ約1時間しか経っていない。

レポート添削だけでホテルから出るのはもったいない。

(このまま帰れば俺は何のためにわざわざホテルにきたのか?せっかく媚薬を飲ませたのに!のりちゃんを拘束して楽しむためにグッズ持ってきたのに!…しかし、いきなりのりちゃんを襲うわけにはいかないしな!…どうしようか?)

俺は典子が眠った後、手錠を掛け、バイブで気持ちよくさせて最終的に挿入までもっていこうと考えていた。

(そのためにコンドームも持ってきたんだ!)

「あ〜あ、疲れたから寝ながらテレビでも見る?」

典子はアクビをしながら俺に言った。

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