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投稿:2017-01-28(土)05:36

短大でもだらしない私でした

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美也子さん(50代)からの投稿

前回の話:62歳で藤岡弘さんみたいな力強い男性教師

恥ずかしい私です、中◯の頃から男性にだらしが無くてそれはここで告白させていただいてきました。

58歳で贅肉でムチムチさせて男子高◯の教師で私は、学校では爆乳とかホルスタインとかもうそういうことなんです。

背が150しか無いのにもう胸が歩いてます、ブラウスの胸をバウンドさせて揺らしてブラはJ70をつけてます。

裸もだらしなくて、乳輪は薄く拡がって乳首も肥大で母親譲りなんです。

遅くてゆるくて顔も磯山さやかさんって言われて、最近は白石茉莉奈さんって、パソコンで見てみるとAV女優なんですもの。

中◯高◯と私だけが大きいブラをつけて胸に視線でゆるい私は、中年の先生方が代わる代わるに体を頂きました。

私の父親代わりになって布団でぺニスも挿れました。

母子家庭で育った私はいない父親へ憧れて、お父さん、お父さんってつかまって服従にされるだらしない様でした。

先生方には若い可愛い、気持ちいいありがたい子でした。

それは前回までに告白させていただきましたが今回も、短大に入っても先生方に服従にされた話です。

母よりもずっと歳上の父親たちの相手に没頭したせいで私は、大学受験には落ちてしまいました。

近所の屋敷で父親だった前回の大熊先生がひとつ短期大学を口聞きしてくださって、母はうちにお金が無いことを先生に話しましたが、授業料免除の特待生と聞いて私を入学させました。

田舎から出て私は短大生に、住居も大学から援助されて旅館の2階に下宿となりました。

入学式のスーツ姿は私だけがブラウスの胸がはち切れて、ブラはG70をつけてました。

式のあとは学部長室へ上がるように言われて、総長さんと学部長さん、年長の教授2人の4人が、大熊先生と親しく繋がってました。

総長さんはナンバー1でした、この短大の他にも建設業のグループの凄い人でした、65歳でした。

学部長は62歳、年長の永田先生と矢嶋先生は70歳を越えてました。

4人とも小太り体型でだらしないお腹の中年でした。

「おお来たね。凄いね美也子ちゃん。」

「ほんと凄いわ。こっちだ美也子ちゃん。」

「可愛いね。おっぱいも美也子ちゃん。」

ソファに座らせると皆してもう私の胸ばかりでした。

うちのよりも娘よりもずっと若いとか、凄いおっぱい、ええ体しとる、もうそんなことばかり言いました。

「入学できたこととか援助してることは秘密にしてあげるからね、先生たちがね美也子ちゃん。」

「可愛がってもらえたらね、ここの先生たちは偉いからね美也子ちゃん。」

「そういうことだよ。わかったね美也子ちゃん。」

「あ、はい、よろしくお願いします。」

援助された私は逆らえる立場ではなく、そして私の住まわされた旅館は、総長さんたちが予約を入れて徹夜麻雀に使う場所だったのです。

私が嬉しい先生方はすぐに予約を入れてきました。

営む夫婦は夜には離れの住居の方へいなくなります。

旅館には2階に住む私と、その隣の和室を押さえた先生方4人だけになって、

「お風呂頂いてよ、浴衣でくつろごうよ美也子ちゃん。」

「いいです、ほんとに、あとで入りますから。」

先生方は浴衣に着替えて麻雀を、私は総長さんの側に置かれました。

スーツ上着は脱がされて胸の恥ずかしいブラウス姿にされました。

麻雀が一旦終わった時でした。

「そしたら総長、我々はゆっくりお風呂しますわ。」

「そかそか、わしが戻ったらまた麻雀続きな。」

「では総長、ごゆっくりいってらっしゃいませ。」

3人が総長さんを残してお風呂へ消えて、そして総長さんはもうひとつ和室を押さえてたのです?

そこで私を、布団も敷かれてあって、

「ええから・ええから・誰もおれへんから・可愛がったる・」

「いいです・いいです・あ・あ・」

「何言うとんや総長やで・可愛がってもろとけ・ああもうちょっとだけ・揉まして・」

「総長さん・あ・ああぁ・」

鍵を閉めると豹変して凄い勢いでした。

私の伸びたブラウスへダイブしました。

私は奥の和室で布団の上で揉みしだかれました。

「ああもうこんなブラして・学校に来て悪い子や・ああもう・ああもう・」

「だって・だって・ああぁ・ああぁ・」

ブラウスをはだけられて、私の大きいブラは総長さんも、もう嬉しくて両手で揉んで顔を埋まりました。

ブラも外して、私のだらしない乳房があらわにされると、

「あああ・凄い乳輪・乳首も・あああ・あああ・」

「恥ずかしい・ああぁ・」

私の乳輪と乳首のサイズは総長さんも乳輪ごと全部口に入れて吸って止まりませんでした。

「ああもう吸わして・しゃぶらして・わしにも・わしにも・」

「あああ・乳首は・あああ・」

浴衣からもうブリーフを、私のパンティの上に当て動いてました。

総長さんはぺニスがずっといっぱいに勃起してました。

「くっつくだけや・誰もおれへん・誰もおれへん・ああん・ああん・」

「当たってる・当たってるう・あああ・あああ・」

もう自分も私のパンティも下ろしてじかにぺニスを当て動いて、ああん、ああんって悶えました。

「ちょっとだけええや・ああん先っぽだけ・」

「なかは・なかはぁ・」

私の入学はそういうことでした。

ぺニスを挿れられました。

「ああん気持ちええ・ナマ気持ちええ・ああん・ああん・」

「ちょっとじゃぁ・んあああ・んあああ・」

「若い子気持ちええ・きつい締まる・ああん気持ちええ・ああん・ああん・」

「だってえ・んあああ・んあああ・」

総長はちょっとじゃなくて全部挿れました。

大丈夫や大丈夫や、そんな簡単には妊娠せえへん、そう私に教えて気持ちいいナマで挿れました。

腰を振ってストロークになって、

「若い子ちっちゃい・若い子締まる・ああん気持ちええ・ああん美也子お・美也子お・」

「ダメダメえ・んあああ・んあああ・」

「わしにつかまれ・つかまって甘えちゃえ・ああもう気持ちええ・女の子可愛い・美也子お・美也子お・」

「はい・はい・んあああ・んあああ・」

小さいなか、狭いヒダ、女の子の温もりを頂きました。

気持ち良すぎて幸せでした。

私は薄い髪とだらしないお腹の中年にハァハァしました。

また短大でも中年のぺニスでした。

ナマはドキドキして、だってなかでコリコリ硬くて、総長ももう我慢ができなくなって、

「あかん・もう出る・イッてええか美也子・ええか・ええか・」

「はい・はい・んあああ・んあああ・」

「なかでイク・美也子・」

「なかダメ・外に・外に・総長さん・総長さん・」

「あイク・」

「ダメダメ・んあああ・んあああ・」

精子はそのまま膣のなかにドクドク放ちました。

18歳の女の子のなかで自分を叶えてほんとに悪い人でした。

「ハァハァ・気持ちよかった・たまらんもう・可愛がったるもう・お前は・お前は・」

「ハァハァ・そんなのダメです・総長さん・総長さん・」

私は中年に精子のはけ口にされて、でもナマでドクドク脈打ちにされたらもうドキドキしてダメダメでした。

「気持ちよかった・美也子・」

総長は済むと麻雀の和室へ出ていって、そして入れ替わるように学部長の番になって、

「ああもう可愛いし乳でかい・ああもう先生も思ってた・先生も美也子ちゃん・美也子ちゃん・」

「学部長さんまで・あああ・」

私はそういうことでした。

偉い先生方が順番で頂くということでした。

鍵を閉めたら学部長も裸で私にダイブしました。

「大丈夫や・可愛いから・先生にも甘えていいから・ああもう乳輪・乳首も・ああもう・ああもう・」

「そんなに・いやん・ああん・」

学部長も燃えあがりました、揉んで埋まってむしゃぶりつきました。

「ああもう可愛い・ああもうちゅうしよ・むちゅむちゅ・れろれろ・」

「いやん・ああん・あむう・んんん・」

学部長には口づけにされて、口づけは私は、乳首もクリトリスもドキドキして勃起させてピンピンでした。

だって中◯高◯で先生方から躾られてそんな仕組みでした。

「挿れてええんか・挿れてええんやろ・誰にも言わんから・ええか美也子ちゃん・美也子ちゃん・」

「ダメ・ダメ・挿いったらダメ・いやん・ああん・」

「あああ・気持ちええ・あああ・なかちっちゃい・美也子ちゃんちっちゃい・気持ちええ・気持ちええ・」

「いやん・挿いってるう・ああん・はあん・」

学部長もなぞり動いてそのままナマで挿れて幸せでした。

自分の番が嬉しくてぺニスはいっぱいに勃起してました。

大きいお腹でぺニスを突いて絶頂になったら、

「もうあかん・先生イクよ・イクよ・」

「なかはダメ・危ないからダメ・」

「あイク・」

「ダメダメえ・んあああ・」

学部長もでした。

女の子のなかに精子を出せて幸せでした。

私は連続でドクドク脈打ちにされて泣かされて、学部長でイクイク痙攣でした。

男性の硬いぺニスにもう裸のまま布団から出れませんでした。

「可愛いかったよ・久しぶりにドキドキしたよ・美也子ちゃん・」

学部長も済んだら出ていきました。

私は浴衣を結んで総長のもとに戻って、残り2人の教授からはそのことは触れられず、でも後日に外で逢わされました。

2人と一緒に温泉旅行にされました。

永田先生の車に矢嶋先生もいて私は宿泊にされました。

70歳は過ぎて薄い髪にだらしないお腹の2人と観光地なんて私は恥ずかしすぎました。

そして旅館へ運ばれると、

「温泉頂こうか・上がってから話そう美也子ちゃん・」

「そうそう・綺麗綺麗しておいで美也子ちゃん・」

「だって・おんなじ部屋って・永田先生・矢嶋先生・」

部屋は和室ひとつでした。

温泉のあとに浴衣にされて、夜には話じゃなくて、

「ほんと乳でかいわ・若いわ可愛いわ美也子ちゃん・ほらほら美也子ちゃん・」

「甘えていいんだよ・声出してイッていいんだよ・ほらほら美也子ちゃん・ここ美也子ちゃん・」

「そんなことしたら・ああん・先生ダメダメえ・先生イクイク・ああん・はあん・」

先生方は電動こけしを電こけ、電こけって呼びました。

私は乳輪ごとしゃぶりつかれて、剥いたクリトリスは舐め転がしにされて、膣のなかは電こけでズボズボにされました。

現在の電動バイブのことです。

2人は順番にぺニスを挿れて、でも途中で無理で、だからそれを挿れて私を楽しんだのです。

布団の上で裸で私はイクイク痙攣の連続にされて泣かされました。

「ああもう美也子可愛いから・ほらほら・いっぱいご褒美だ・なかに電気ブルブルだ・ん?・ん?・」

「ブルブルダメえ・そんなにダメえ・ああん・ブルブルはイク・ああん・イクイク・」

「ああもうそんな声出して・可愛いんだよ美也子は・可愛いからクリトリス・ベロベロ・舐め舐め・」

「イクイク・あはあは・」

70歳を過ぎた老人は丹念でした、執拗でした、許しませんでした。

「総長たちに中出しさせて・もうたまんないんだよ美也子は・」

「そうだ・こんな乳輪して・オヤジに甘えてもう美也子は・」

夜中にやっと2人が済んだら私は、サンドイッチの具のように中年の裸に挟まれて揉まれました。

「お父さんと思ってええんよ美也子?・たまに逢って甘えてええんよ美也子?・ん?・ん?・」

「ハァハァ・でも・バレたら・」

「たまに逢おうな美也子?・内緒でお父さんお父さんって甘えような美也子?・ん?・ん?・」

「ああんもう・はい・はい・2人ともお父さんで・」

70歳を過ぎた2人にも私はダメダメになってまた服従でした。

そして私の短大生活は、徹夜麻雀の時は総長と学部長が、温泉旅行では教授2人が父親になりました。

2人なんて70歳を過ぎて私の父親には上過ぎるのにでした。

総長も学部長も電こけを鞄に忍ばせるようになって楽しみが増えて、自分たちの精子が済んだあとも私をズボズボ挿れました。

総長は私に浴衣で待つように命じて側につかせて、旅館の夫婦が1階を去ると奥の布団で私を裸にして埋まりました。

「ああん気持ちええ・ああん締まる・ああん・ああん・」

「そんなお父さん・いやん・ああん・」

布団で私に裸でつかまって欲しい父親たちでした。

私を気持ちいい中出しにして、そのご褒美と言って電こけズボズボにしました。

私はイクイク泣かされて、続けて学部長にも泣かされました。

「ほらほら・ズボズボ挿いってるよ・電こけズボズボ・ほらほら・可愛いよ美也子・ちゅしよ美也子・ちゅ・」

「ちゅ・ちゅ・ああん・お父さんイク・それイク・」

「ああもう女の子可愛い・れろれろ・ズボズボ・」

「お父さんイクイク・あはあは・」

口づけのズボズボはもうつかまってイクイクでした、そんな父親はやらし過ぎました。

麻雀では総長にも学部長にもイクイクにされて私は奥の布団でダメダメでした、もう立てませんでした。

「チンポ欲しかったんやろ・ほらほらチンポ・ナマ気持ちええやろ・ああん女の子可愛い・なか気持ちええ・ああん・ああん・」

「はい・はい・ああん・お父さんに・ああん・甘えたかった・甘えたかったあ・」

「ええ子やお前は・チンポ挿れたるお前は・ああんもうあかん・なかでイクぞ?・ん?・ん?・」

「ああん・お父さん・はい・はい・」

「あイク・」

「んあああ・んあああ・」

2人とも父親なのに中出しで私を頂き続けました。

なかで精子の量も多くて、2人とも溜まってるって言ってばかりでした。

奥さんよりも娘さんよりも私が気持ちいいということでした。

「嬉しいやろ・チンポ嬉しいやろ・ほらほら・言ってみ・美也子お・美也子お・」

「はい・はい・嬉しいです・ああん・お父さん・お父さん・」

「ええ子やお前は・精子も要る・ああもう・なかでええな・ええなお前は・」

「はい・はい・ああん・はあん・」

私はドキドキして浴衣で待つようになって、だって他にはバレませんでした。

気持ちいいナマは私も締まりました。

そして温泉旅行の2人も。

外は私が恥ずかしい人目でしたけど、でもご馳走をしてくれて、そして口づけズボズボのあとは布団で2人も父親になってくれました。

イクイク痙攣にされて泣く私に、お父さんだよ、大丈夫だよって挟み包んでくれました。

夏には海水浴の旅行にされて水着にされて水のなかで揉まれました。

口づけズボズボは私がもうドキドキして、待ち合わせからいっぱい甘えんぼでした、大好きでした。

2人とも私の乳輪、乳首のサイズが嬉しくて

父親なのに揉んで埋まりました。

2人にもフェラチオはさせられました。

永田先生も矢嶋先生も尿道のなかは声をあげて幸せでした。

「ああん・美也子お・美也子お・もう唇で・根元まで行ってえ・ああん・ああん・」

「ああ・それ終わったら・こっちも美也子・美也子・」

「ああん・はい・」

私のフェラチオにはちゃんとイケて口のなかで精子を放ちました。

そして卒業の時期に、私に就職の口を聞いてくださったのは、総長や学部長ではなく優しい2人の方でした。

「免状なんかは要ると言われてから取ればいいからね。」

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