エチケンTOP
エチケン > エッチな体験談・エロい話 > 【お勧め】超可愛くてスタイル抜群の…
投稿:2016-06-08(水)01:17

【お勧め】超可愛くてスタイル抜群の友達の姉はビッチなギャルだった

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:213,830回)
名無しさんからの投稿

俺は東京の大学に通う大学2年生。

今回の投稿は、2年前の夏のおいしくてエロい話で、この出来事が今までの人生で一番興奮した。

登場人物。

レン(俺):当時高◯3年。

太一:当時高◯3年、俺の友達。

ダイ:当時高◯3年、俺の友達。

ナナ:当時大学3年、太一の姉。

茶髪ロングでスタイルが良く、顔は可愛い系なのに色っぽい。

芸能人で言えば歌手の絢香をギャル系にした感じ。

159cm48kg、Dカップで、俺とダイの憧れ。

白ギャル系で、太一いわくかなりビッチらしい。

高◯3年の夏休み、けっこうヤンチャだった俺達は太一の家に集まって、缶チューハイを飲みながらダラダラと話していた。

太一の家は一軒家なのだが部屋数が足りず、プレハブを家に隣接する形で設置して、そこを太一の部屋として使っている。

そのため親の目が行き届きにくく、ヤンチャな高◯生が集まるにはちょうどいいのだ。

いつもくだらない話をしているのだが、その中で毎回太一の姉の話がでる。

姉のナナに憧れている俺とダイは、いつも冗談で

「ナナちゃんと付き合いてぇ〜」

「一回ヤリてぇ〜」

などと言い、太一は笑って流している感じだ。

この日もいつものようにナナの話題になった。

「太一がまじで羨ましい、俺も可愛い姉ちゃん欲しい〜」

太一「ナナのどこが可愛いの?家族だから全然わかんねぇ」

ダイ「普通に見たらまじ可愛いぞ。本当は太一んちに集まるのもナナちゃん目当てだから(笑)」

「今日はナナちゃんいる?」

太一「いると思うよ」

「よし!挨拶してこよ!ダイ行くぞ!」

太一の家に行った時は、ナナに必ず挨拶するようにしている。

可愛いから顔も見たいし、話したいからだ。

ギャルでノリも良いため、下ネタにもノッてきてくれる。

太一の部屋(プレハブ)から一度外に出て、玄関から家に入った。

「ナナちゃーん!」

ダイ「イケメン二人が会いにきたよー」

ナナ「あらー、今日も来てたの?また飲んでるんでしょ」

「当たり〜。俺ナナちゃんと飲みたい」

ダイ「一緒に飲もうよ」

ナナ「たまにはいいねぇ!あとでそっち行こうかな」

「マジで!?来て来て!」

ダイ「絶対来てよ!」

ナナ「少しだけね〜」

俺は滅多に一緒に飲んでくれないナナがOKしたため、ハイテンションで部屋に戻った。

ダイ「ナナちゃんが後で来るって」

太一「ナナが?珍しい」

ダイ「エロいこといっぱい聞こうっと」

太一「バカか、俺が気まずいだろ」

ダイ「気にすんな」

約一時間後、ようやくナナがやって来た。

ナナ「おじゃま〜♪」

「きたーっっ!」

ダイ「待ってましたー!」

この時のナナはスエット生地のグレーのホットパンツに黒いTシャツというラフな格好。

エロすぎる。

改めて乾杯して俺達はいつも以上にハイテンションでお酒を飲み、時間が経つにつれて話はどんどん下ネタになっていった。

ナナ「レン君とダイ君の初体験はいつ?」

「俺高1」

ダイ「俺は高2の冬」

ナナ「けっこう早いね!二人ともモテそうだもんね、太一と違って」

太一「うるせー、俺も高1だし」

ナナ「うそー!?全然わかんなかった」

ダイ「ナナちゃんはいつ?」

太一「聞くなよ、知りたくねー」

ナナ「・・・中2・・・」

ダイ「はやっ!誰と?」

ナナ「2つ上の先輩」

「気持ち良かった?」

ナナ「そりゃ痛かったよぉ」

ダイ「ナナちゃんは何人とヤッたことあるの?」

ナナ「うーん・・・太一いるし言えなーい」

ダイ「いいじゃん、教えてよ!太一耳ふさいでろ」

太一「なんでだよ」

ダイ「太一には言わないからこっそり教えて」

ダイはナナに耳を近づけた。

ナナ「え〜、数えてないからわかんない」

ダイ「大まかでいいから」

ナナ「じゃあ・・・・・・(30くらい)」

ダイ「30!?多っ!」

ナナ「ちょっ!なんで言うのよ!」

ナナがダイの肩をパンチする。

ダイ「痛っ!ごめんごめん、あまりの多さにビックリした(笑)」

ナナ「もー・・・太一に知られたじゃん」

太一「別に興味ないし」

「ちなみにクリ派?中派?」

ナナ「バカ!言わないよ!」

太一「ナナはクリ派(笑)」

ナナ「なんで太一が知ってんのよ!」

「おっ!当たり?」

ナナ「違うしっ!太一変なこと言わないで!」

ナナは顔を真っ赤にしてムキになる。

太一「だって学先輩が言ってた」

ナナ「えっ!?」

ダイ「学先輩ってあの学先輩!?」

学先輩とは高◯の2つ上の先輩で、この時ナナと同じ大学に通う大学2年生。

太一「そうそう、野球部の。この間海に遊びに行った帰りにラブホでヤッたって」

ナナ「も〜・・・最悪・・・」

太一「クリがかなり敏感で、電マでイキまくってたって」

ナナ「うるさいっ!いちいち言わなくていいから!」

太一「しかも・・・」

ダイ「しかも!?」

太一「潮まで吹いたらしい」

ナナ「ちょっと太一!話を盛らないでよ!」

太一「盛ってないよ、先輩がスゴかったって言ってたもん。あともう1つ、すごい秘密聞いちゃった」

「なになに?」

ナナ「なにそれ?言わなくていいから!あんた変なこと言ったらあの秘密言うよ!」

太一「なにあの秘密って?」

ナナ「この間私が見たやつ」

太一「ぁあ、この間オナニー見られたやつ?別に気にしないし」

「太一のはどうでもいいけど、ナナちゃんの秘密教えろよ」

ナナ「なによ?どうせ嘘でしょ」

太一「ナナ、マイ電マ持ってるって」

「うわーっ!エローッ!」

ナナ「ちょっ・・・!う・・・嘘ばっかり言わないでよ!」

ナナは更に赤面し、明らかに動揺している。

どうやら当たりのようだ。

ダイ「ナナちゃんもオナニーしてんじゃん!」

ナナ「してないし!」

「やべっ・・・俺興奮してきた」

太一「ちょっと俺お酒取ってくる」

そう言って太一は部屋を出て行った。

冷蔵庫がある台所に行くにはプレハブから一度出て、家の中に入らないといけないのだ。

その間も俺達のエロい質問は続く。

太一がいなくなったため、ナナも少しオープンになる。

ダイ「さっき言ってたのマジ?」

ナナ「学とヤッたこと?あれはマジ。アイツなんで言うかな〜」

ダイ「電マでイキまくったり、潮吹いたのは?」

ナナ「あんなの嘘に決まってんじゃん!学にイカされるわけない」

ダイ「マイ電マは?」

ナナ「持ってるわけないじゃん」

「そっかぁ、本当かと思ってめちゃくちゃ興奮した」

ナナ「可愛い〜♪勃った?」

「もうビンビン(笑)」

ナナ「やめてよ〜変態〜(笑)」

笑いながら肩を軽く叩かれた。

その時だった。

お酒を取りに行った太一から俺とダイにグループLINEが届いた。

『ナナの部屋で電マ発見、嘘ついたお仕置きするから(笑)』

『まじ!?了解』

「太一がいたら恥ずかしくて言えないけど、俺もダイもナナちゃんにマジ憧れてるよ」

ナナ「ありがとう〜、私があと3才若かったら付き合ってあげるのに(笑)」

「うわーっ!惜しかったなぁ!でもこうやって一緒に飲めるだけでも超嬉しい」

ダイ「同級生の女子と比べたらスタイル良いし、大人の女性って感じがするもん」

ナナ「もう大人だからね〜」

「一緒に飲んでくれたお礼してあげる!」

ナナ「なにお礼って?プレゼントでもくれるの?(笑)」

「プレゼントあげたいけどお金ないから、代わりにマッサージしてあげる」

ナナ「なぁんだ、マッサージかぁ」

「俺めちゃくちゃ上手いよ」

ナナ「じゃあ肩でも少ししてもらおうかな」

「いいよ!じゃあうつ伏せに寝て」

ナナ「ホントに上手いの〜?下手だったらお金取るからね(笑)」

ナナは笑いながら指示通りベッドにうつ伏せに寝た。

ダイ「俺は下半身のマッサージしてあげようか?(笑)」

ナナ「アホか。レン君、変なとこ触らないでね(笑)」

「触っていいなら触るけど〜(笑)」

冗談を言いながらも、うつ伏せになったナナの体を見ると、マジでエロい。

ホットパンツから出ている白くて程よい肉付きの脚がたまらない。

脚を触りたい気持ちをグッと我慢し、俺は肩をマッサージするためにナナの腰を跨いで座った。

肩まわりと言えどもナナの体に触れられることにドキドキしながら、肩を揉み始めた。

ナナ「う〜・・・本当にけっこう上手だね」

「でしょ〜?マジで自信あるんだ」

少し下心を持ちながらも真剣にマッサージを続ける。

すると、

太一「お待たせ〜!」

太一が戻ってきた。

手には本当に電マを持っている。

AVでよく見るグレーと白のスタンダードなやつだ。

ナナはドアに脚を向けてうつ伏せになっているので、太一が持つ電マに気づいていない。

ダイ「遅かったな」

太一「すまんすまん、ちょっとすげぇのがあったんで(笑)」

そう言いながら電マを顔の前で振っている。

顔はかなりニヤついている。

太一「こんなに珍しいのうちにあったの知らなかった(笑)」

ナナ「う〜・・・気持ちい〜」

ダイ「それは確かにすげぇな」

太一「まさかこんなのがあるとは思ってなくてビックリした(笑)」

「それは確かにビビるな」

ダイ「ナナちゃん、マジでで珍しいのが出てきたみたいだよ(笑)」

ナナ「はいはい」

そう言って首を捻り、太一を見たナナは、言葉を失った。

ナナ「・・・!!・・・えっ!?えっ!?」

太一「ね?すげぇでしょ?」

ナナ「ちょ・・・ちょっ!あんた何勝手に人の部屋入ってんのよ!!」

太一「ナナの部屋から持ってきたとか一言も言ってないけど」

ナナ「え?・・・あ・・・」

太一「ナナこんなの使ってるんだ〜?」

ナナ「ち・・・違っ・・・」

太一「嘘ついたお仕置きしないとね〜」

ナナ「ちょっと!」

ナナは起き上がろうとするが背中に俺が座っているため、起き上がれない。

ナナ「れ・・・レン君どいて!」

「まだマッサージ終わってないから」

ナナ「もういいから!どいて!」

ナナは力ずくで体を起こすが、さすがに男子高◯生の体重には勝てない。

太一「ダイ、これ使ってナナにお仕置きしてあげて」

ダイ「え!いいの!?」

太一「いいよ、嘘ついた罰」

ナナ「太一何言ってんの!ダイ君やめて!」

ダイ「これでたっぷりマッサージしてあげる」

太一「レン、ナナの体押さえてろ」

ナナ「い・・・いやっ!レン君どいてお願い!」

「俺はナナちゃんを気持ち良くしたいなぁ」

ナナ「冗談やめて!」

ナナは俺をどかそうと体を捻るが、そうはさせない。

ナナの両肩を押さえつけ、抵抗できないようにした。

そして、ダイが電マのスイッチをオンにした。

ブルブルブルブルブルブル!ナナはこれから何をされるかわかっているようで脚をクロスさせ、股を開かないようにしている。

しかしダイはその脚の間に無理矢理体を入れ込み、ナナの脚を開いた。

ナナ「いやっ!ちょ・・・やめてよ!ちょっと!」

ダイ「お仕置きタ〜イム!」

ナナ「ダメダメ!まじダメだって!」

ダイはナナの抵抗を無視して、電マをマンコに当てた。

ナナ「ちょっと!・・・あっ!・・・ダメェ!」

ダイ「嘘ついたからお仕置き〜」

ナナ「ダ・・・ダイ君!やめて!・・・ぁん!レン君どいてよ!」

ナナは上半身はうつ伏せに完全に押さえつけられ動けないため、下半身を動かして電マから逃げようとする。

ただしうつ伏せのため脚をそれほど大きくは動かせず、お尻を振っているだけだ。

その動きが逆にめちゃくちゃエロい。

ナナ「ぁ・・・ぁん!ダメだってダイ君!」

ダイ「本当は学先輩が言ってた通り好きなんでしょ?」

ナナ「違う!好きじゃないし!」

ダイ「じゃあ何で部屋にコレあったの?」

ナナ「何でって・・・ん!」

「自分で使ってたの?」

ナナ「使ってないよ・・・」

「本当のこと教えてくれたらどいてあげるから」

ナナ「ぇえ〜使ってないってばぁ!」

ダイ「言わないと止めないよ」

ビィーーーンッ!電マの振動を強くした。

ナナ「ゃあん!・・・ダメダメェ!」

ダイ「本当はオナニーしてるんでしょ?ねえ?」

ナナ「し・・・してない!・・・ぁん!」

「じゃあ部屋にこんなのあるわけないじゃん。何に使ってたの?」

ナナ「肩の・・・マッサージ!んん!・・・あっ!・・・やん!」

太一「嘘つくなよ、この間の夜部屋からナナの声と電マの音がしてたし」

ナナ「・・・え!・・・違っ・・・う!ぁん!ぁああ!」

ダイ「あー、また嘘ついたねー。更にお仕置きだな」

ナナ「い・・・いやあっ!嘘じゃないよ!・・・んん!」

ダイ「お仕置き〜」

するとダイは一度電マを置き、ナナのホットパンツに手をかけた。

ナナ「えっ!?ダメダメ!それはダメ!お願い!」

ダイがホットパンツを下ろそうとするの阻止しようと手を伸ばすが、背中に座っている俺が邪魔で届かず、スルリと簡単に脱がされてしまった。

ナナ「きゃぁあ!ダメダメ!レン君お願いどいて!」

ホットパンツを脱がされたナナはなんと、「まさにギャル」という感じのサテン生地でサーモンピンクのTバック。

高◯生の俺達には刺激が強すぎる。

そしてほぼ丸出しになったナナの白いお尻は、グラビアでも見たことないようなシミひとつない超美尻。

俺はナナの背中の上で上体を捻ってしか見れないため、モロに見れているダイが羨ましすぎる。

ダイ「ナナちゃんTバックじゃん!超エローッ!!」

ナナ「ちょっとぉ!!マジ何してんの!見ないでぇ!」

ダイ「ナナちゃんが嘘つくからぁ。本当のこと言ったらやめてあげる」

ナナ「嘘じゃないってばぁ!」

ダイ「あ〜まだ認めない〜。更にお仕置きするよ?太一、ナナちゃんのアソコ見たことある?」

太一「ない」

そう言ってTバックに手をかける。

ナナ「やっ!ダメダメ!それだけは絶対ダメ!!」

ダイ「ナナちゃんが本当のこと言わないから」

ナナ「言う!言うからやめて!お願い!」

ダイ「じゃあ教えてよ、コレでオナニーしてるんでしょ?」

ナナ「・・・してる・・・してるから!もうやめて!」

ダイ「まだまだ。週に何回くらいしてるの?あ、次嘘ついたらもう待ったなしだからね」

ナナ「わかったから!・・・週に・・・3回くらい・・・」

「けっこうしてるね」

ダイ「太一、ナナちゃん週3で電マオナニーしてるってよ、お前の姉ちゃん変態だな」

ナナ「わざわざ言わなくていいからぁ!」

太一「ってか知ってたけど」

ナナ「えっ!?な・・・なんでぇ!?」

太一「だから声と音が漏れてるって」

ナナ「もうやだぁ!最悪〜・・・」

次々に恥ずかしいことを暴露されナナの顔は真っ赤になっている。

ダイ「本当は電マ大好きなんでしょ?」

ナナ「・・・・・・うん・・・」

ダイ「うんじゃなくて、ちゃんと自分で言って」

ナナ「も〜・・・わたしは電マが大好きです」

「自分で言ったー!変態決定!」

ナナ「言わせたんじゃない!」

ダイ「よく言えました。じゃあご褒美あげる(笑)」

ビィーーーン!

ダイは急に電マをナナのマンコに当てた。

今度はホットパンツ越しではないため、さっきより刺激が強いはずだ。

ナナ「あっ!ぁあん!ダ・・・ダメ!ぁあ!話が・・・違う!」

ダイ「ちゃんと正直に言ってくれたから、大好きなものをご褒美にあげる」

ナナ「違っ!・・・いらないから・・・やめて!ぁあ!ぁん!」

ダイ「めちゃくちゃ喜んでるじゃん」

ナナ「嫌!違う!・・・喜んで・・・あっ!あっ!・・・ないからぁ!」

ダイ「喜んでないなら声ださないで」

ナナ「もうっ!・・・んーっ!・・・んんんっ!・・・はぁぁっ!んんっ!」

ダイ「ホラホラ、喜んでないんでしょ?声我慢できたらやめるから」

ナナ「ん・・・喜んで・・・ないもん・・・んんっ!」

ビィーーーン!

ナナは電マから逃げようと必死にお尻を振りながら声を我慢している。

ナナ「んんっ!・・・んふぅ・・・ん・・・んんっ!」

ダイ「けっこう耐えるねぇ。あまり気持ちよくないのかな?」

ナナ「ねっ!・・・んんっ!・・・も・・・もう終わりぃ!」

ダイ「声は我慢できたけど、それだけじゃわかんないから本当に気持ちよくなかったかチェックしま〜す」

ナナ「えっ!なんで!?我慢したじゃん!」

ダイ「声だけじゃわかんないもん。濡れてないかチェックしま〜す」

ダイは電マを当てるのを一旦やめ、濡れているか確認するため顔を近づけた。

ナナ「ちょっ!・・・やだやだ見ないで!」

「ダイ、どうだ?」

ダイ「・・・」

ナナ「ちょっと!ダイ君やめて!」

隠すようにくねくねと腰を動かし股を閉じようとするが、ダイが股の間にいるため閉じれない。

ダイ「すげぇ・・・」

「どうすげぇんだよ?」

ダイ「パンツの色が変わってる・・・」

「マジで!?ナナちゃんやっぱ感じてたんだね!」

ナナ「そんなことない!もう終わり!」

ダイ「もうグチョグチョ。やっぱ気持ち良かったんじゃん」

ナナ「違うぅ!もうやめてよ!2人ともどいて!」

ダイ「本当は喜んでるじゃん、あ〜あ、また嘘ついたねー。またお仕置きだね(笑)」

ナナ「やだやだ!それはダメ!本当にダメ!」

ナナの叫びを無視し、ダイは容赦なくナナのTバックを下ろした。

ナナ「ぃやーっ!もうやだぁ!お願いやめて見ないで!ほんとお願い!」

白い美尻は完全に露わになったが、ナナが股を開いているため太ももの付け根の部分でパンツが伸びた状態となり、それ以上は下ろせない。

股の間にいたダイはすぐにナナの脚の外側に移動し、最後まで脱がしにかかる。

ナナはダイが移動すると反射的に、大事な部分を見られないようにするため脚をピタリと閉じてしまった。

幸運にもこれでパンツが脱がせやすくなり、ダイは一気にパンツを下ろし、脚から抜き取った。

ナナ「あっ!!」

言葉通りあっという間にナナの下半身は裸になってしまった。

ダイは手にしたサーモンピンクのTバックの股関の部分をチェックした。

ダイ「うわ〜こんなにヌルヌルしたの付いてる!ナナちゃん感じまくってるよ!」

「おい!俺にも貸して!」

ナナ「何見てんの!やめて変態!」

パンツを受け取り実際に見ると、本当にビッチョリとヌルヌルした液体が付いていた。

少し指で触れると粘着質な液が糸をひく。

「すげぇ!マン汁が伸びる!」

ナナ「レン君何してるの!やめてぇ!」

「これもらっていい?」

ナナ「ダメに決まってるじゃない!返して!」

「いや〜、これ明日からオカズにする」

ナナ「も〜最低〜。・・・あっ!ダイ君ダメっ!」

俺とナナが話している隙にダイは再び股の間に入り込み、ナナの脚を広げた。

ダイ「わわっ!ナナちゃんパイパンだ!」

ナナ「いやぁ!見ないでぇ!」

「え!嘘!?すげぇ見たい!ダイばっかズルい!」

ダイ「ちゃんとあとで交代するから」

太一「おい、人の姉ちゃん裸にするなよ(笑)」

太一は終始ニヤニヤしたまま、状況を静観している。

ダイ「ツルツルじゃん!しかも濡れまくってるからテッカテカ!」

ナナ「やだ!やだ!もーっ!」

ダイ「ほんと敏感なんだね!」

ビィーーーン!

完全に裸になった股関めがけて、電マを当てる。

今度は何も遮るものはない、直接クリトリスにクリーンヒット。

ナナ「ぁあ!ぁん!あ!・・・そこダメェ!ぁあ!」

ダイ「めちゃくちゃ喜んでる」

ナナ「喜んで・・・ない!ぁああ!んんん!ダメダメ!」

ダイ「こんなにビチョビチョでよく言うね」

ナナ「ぁあん!ダメダメェ!ぁあ!」

ビィーーーン電マは何の感情も持たず、一定のリズムで振動している。

ナナ「あっ!あっ!もぉ・・・やめてぇ!」

ダイ「ナナちゃんが嘘ばっかり言うからいけないんだよ」

ナナ「あっ!ぁあ!そんなぁ・・・ぁあん!」

ダイ「太一の布団にシミが出来始めてるよ」

太一「勘弁してよ、俺そこで寝るんだから」

ナナ「ぁあ!んんんっ!じゃ・・・じゃあやめてよ!いやぁあん!」

見てるだけじゃ俺も我慢できなくなり、ナナのTシャツの背中をまくりあげた。

これまた白くキレイな背中で、Tバックと同じサーモンピンクのブラジャーが見えた。

ナナ「ぁん!はぁ!・・・え!?れ・・・レン君!何してんの!」

俺は何も答えずに無言でブラジャーのホックを外した。

ナナ「えっ!?マジで!?ちょっとぉ!・・・ぁああん!」

「ナナちゃんの背中キレイ」

ナナ「う・・・うるさ・・・ぁあ!んんっ!あっ!あっ!・・・2人ともやめて!」

胸を触ろうと横から手を滑り込ませるが、布団との隙間にうまく手が入らず少し横乳に触れる程度だ。

その間にもダイは電マで攻めまくる。

ナナ「あっ!あっ!あ・・・やっ・・・ダメェ!それ以上は・・・あっ!ダメェ!お・・・怒るよ!」

ダイ「こんなに濡らしてるくせに。どんどんシミが大きくなってるよ」

ナナ「いやっ!はぁ!あっ!・・・んん!ぁあん!お願い・・・やめ・・・ぁあ!ダメ!」

少しずつナナの喘ぎ声が大きくなり、抵抗も弱くなっている。

ダイもそれを感じ取ったのか、それまで膝を伸ばしたまま開いていたナナの膝を曲げ、更に脚を開いた。

カエルの脚のような状態となり、その結果少しお尻が浮くような姿勢になった。

お尻が少し浮いたことで更に開き気味になったマンコの割れ目に割り込むように電マを押し当てた。

ナナ「ぁあああ!ダメダメ!・・・ダイ君!・・・それダメェ!ぁあ!やばい!それやばい!」

ダイ「こっちのほうが好きなんだね」

ナナ「あっ!あっ!ダイ君・・・ダイ君!もう・・・ダ・・・メ・・・はぁん!んんっ!」

ダイ「腰動いてるよ。ナナちゃんエロいなぁ」

ナナ「ダイ君・・・ちょ・・・待って!・・・や・・・やばいの!」

ダイ「どうやばいの?」

ナナ「はぁ!・・・もう・・・ダメェ・・・ダメ・・・ぁあ!・・・出・・・出ちゃう・・・出ちゃうから・・・ダメェ!」

ダイ「我慢しなくていいから」

ナナ「あっ!あっ!・・・待って待って!やばい出る!・・・待って!見ちゃいや!・・・あっ!ダメ出る!・・・いやぁあああ!」

ジュブジュブジュブ・・・電マの機械音に水っぽい音が混じり始めたと思いきや、大量の潮が滴り始めた。

ビチョビチョビチョビチョ!

ナナ「いやっ!いやっ!ダメェェ見ないで!ぁああん!」

潮を「吹く」というよりも、シャワーの水量を少なくした時にシャワーヘッドから流れ出るような感じで、電マをつたってビチャビチャと下に落ちている。

ダイ「うわー潮吹いたー!ナナちゃん出すぎ!」

ナナ「あっ!あっ!ダメ!・・・もうダメ!やめ・・・て!ぁあ!」

ビチョビチョビチョ・・・ナナのマンコから潮がまだ溢れ出ており、布団にはコップの水をひっくり返したような水溜まりができている。

ダイ「ナナちゃん出すぎ!太一の布団やばい!すまん太一!」

太一「ちょっとひどすぎだろ!もう使えねぇじゃん!」

ナナ「もうやだぁ!・・・あっ!あっ!・・・もう・・・やめてよ!ダメ!・・・ぁあ!もう終わりぃ!」

潮が流れ出るのが一段落しても、ダイは手を緩めず電マを当て続ける。

ナナ「あっ!やぁん!・・・ダメダメ!・・・ホントにぃ!」

ダイ「ここまで来たらとことん気持ちよくなってよ」

ナナ「ぁあ!や・・・やだぁ!んんっ!・・・太一が・・・太一がいるからぁ!やだぁ!」

「ん?太一がいなければいいの?」

ナナ「もう・・・やばいのぉ!・・・太一見ないでぇ!あっ!ん!・・・や・・・やばい!」

太一「俺も見たくねぇし。じゃあ俺リビングにいっとくから、俺の部屋で絶対それ以上はするなよ」

そう言い残し、太一は部屋を出ていった。

それ以上のことを期待していた俺は少し残念に思ったが、こんないい展開になっといて贅沢は言えない。

「ほら、太一出ていったから、遠慮せずにいいよ」

ナナ「ぁああ!あっ!あん!あん!・・・ダメ・・・や・・・ばい!・・・ぁあ!気持ちいい!あん!」

太一がいなくなった途端に声がめちゃくちゃでかくなり、

ッチなPR

ッチな広告