エチ研TOP
Home > 体験談 > 【お勧め】佐々木希と市川由衣に似て…
投稿:2015-04-12(日)12:00

【お勧め】佐々木希と市川由衣に似てる超可愛い女子大生キャバ嬢2人と制服コスプレで3P

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:207,673回)
名無しさん(30代)からの投稿

前回の話:【お勧め】居酒屋のトイレで酔い潰れてた女子大生とキャバクラで再会

リナとラブホでHしてから数日経った平日の会社帰り、

「明日もまた仕事かー」

と電車を降り、トボトボ歩いている最中、スマホにリナからLINEが入ってきた。

リナ『カズぅ〜ひまぁ??』

『いま仕事帰り。明日も仕事だよ。もう少しでリナの家の前通るよ』

と返信。するとすぐに

『いま友達と宅飲みしてるから来てぇっ♪』

とLINEが入ってきた。

友達がいるんじゃHは出来ないけど、、まぁタダでJDキャバ嬢と飲めるし、リナの家にも初めて行けるしと思い、

『じゃあコンビニで酒買ってから行く。マンション着いたらまた連絡する』

コンビニで買い物し、リナのマンションの前に到着。

オートロックをあけてもらい、中に入る。

リナの部屋の前に着き、インターホンを鳴らすと

「いらっしゃ〜い♪」

ブレザーの制服姿のリナがお出迎え。

「えっ??なんで制服??」

リナ「今日友達と高校の制服着て遊び行ってたw」

チュッとキスをし、中へと入る。

「めっちゃスカート短いな、パンツ見えちゃうだろw」

とリナのスカートをめくりながら部屋の中に入った。

リナの部屋は1DKだがそこそこ広い。

「あ〜、はじめましてぇ〜♪レミでーす♪」

リナ「リナはキャバの同い年の友達ぃ♪」

レミは俺のどストライク。

そしてレミも制服姿。

リナも可愛いが、レミはもっと可愛い。まさに佐々木希。

レミは胸元のボタンを外しており、胸の谷間とブラジャーがチラチラと覗いている。

しかもけっこうな巨乳。思わず俺は谷間をガン見。

リナ「ちょっとw見過ぎなんだけどw」

頭をぱしっと叩かれた。

レミ「エロおやじぃ〜w」

と言ってキャッキャしている。

俺はテーブルを挟んでレミの正面に座り、俺の左横にはリナ。

まずは乾杯とビールの蓋を開けた瞬間、泡が吹き出した。

「おっ・・・!」

リナ「ちょっとぉ〜」

「わりわり、ティッシュティッシュ・・・」

リナ「テーブルの下にあるよ」

ティッシュを取ろうとテーブルの下を覗くと、レミはあぐらをかいている。

超ミニの為、ピンクのパンツが丸見え。

そこでも俺は固まりガン見。

レミ「ちょっとぉ〜、パンツ見てるでしょw出会ってすぐにエロおやじ全開なんですけどw」

またリナに頭をぱしっと叩かれた。

しばらく3人でワイワイ酒を酌み交わす。

制服コスプレのJDキャバ嬢2人。普通に金取れるレベル。

「つーか、あそこのキャバってこんなレベル高い女の子ばっかなの??」

リナ「そんなこと・・・ないかなwwレミがあそこで一番可愛いよ♪」

レミ「知ってるぅ〜wでもリナだって超可愛いから!」

タイプは違うが2人ともめっちゃ可愛いのには間違いない。

ただ俺はレミの方がタイプ。

「んで、なんで俺呼ばれた??」

レミ「え〜、だってぇ、リナが最近Hしてちょ〜〜〜イかされたって言うし、しかも近くに住んでるおじさんってゆーからどーしても見たくてぇww」

リナ「ごめんねぇ、明日仕事なのにぃ」

レミ「だってVIPでもHしたんでしょぉ??ありえないんだけどぉww」

など、あの日の俺らのHの内容で盛り上がる。

さすがに連れと乱交した話は出なかったが、出会いの居酒屋でのHの話になると、

レミ「えぇぇ〜!?ちょっとおじさん、それ犯罪だからww」

まぁ今となっては笑い話で済むが、あれはレイプまがいだったw

そんなこんなで時間も過ぎ、リナ「眠くなってきちゃったぁ〜。お風呂入ろっかなぁ〜」

「じゃあ俺もそろそろ帰るわ」

レミ「えぇ〜、もう帰るのぉ??」

「いやいや、明日仕事w」

レミ「じゃあリナがお風呂から上がるまでいてよぉ。いきなり1人になるの寂しいじゃぁん」

2人ともだいぶ酔っ払ってきている。

どうやら俺が来る前にだいぶ飲んでいる様子。

「わかったよ、じゃあリナお風呂入っちゃって」

リナ「うん♪お風呂浸かるからちょっと長いかもよ」

リナは風呂へ向かい、風呂のドアが閉まった音がした。

すると、レミは俺の横に移動してきた。

近くで見ると、胸の谷間から乳首が見えるんじゃないかと思うくらい、大きく胸元ははだけていた。

レミ「また見てるwねぇ、リナと何回Hしたの??」

「うーん、4〜5回かな??」

レミ「リナ、こんな気持ちいいH初めてって言ってたよぉwあと、チンチン超デカイってww」

俺は飲んでたビールを吹き出しそうになった。

レミ「ねぇ・・・見せて♪」

「何を!?」

レミ「チンチン♪」

「バカw何言ってんだよw」

レミ「いいじゃぁん、見るだけだからぁ〜w」

と言って俺に抱き付いてくる。

レミの巨乳が腕にあたる。やっぱりデカイ。

てか超可愛い、と思ってる間にレミは俺のズボンのベルトをカチャカチャと外し、パンツの上からレミがチンコを触ってくる。

レミ「あぁ〜これはおっきぃw」

「レミのおっぱいもおっきいってw」

レミ「エロおやじぃ、Eあるからねぇw」

と言いながら俺のパンツの中に手を突っ込む。

「おっ・・・ww」

レミ「やばぁいwデカイよぉw勃ったらどうなんの!?」

と俺のチンコをニギニギ。

「お前っ・・・バカww」

レミ「勃たせちゃえ〜w」

と言って俺のパンツを下にずらし、チンコを露出させる。

と同時にパクっと咥えた。

「おっ・・・!マジで!」

レミは俺のチンコを口に含み、吸いつきながら舌を絡めてきた。

勃たないはずもなく、俺のチンコはどんどんおっきくなっていく。

レミ「んっ・・・んっ・・・ちょっと・・・超デカイじゃんw」

「あんまり人のと比べた事ないけど、よく言われるよw」

レミ「レミが今まで見た中で一番おっきぃって。てかレミ、巨チンとHした事ないんだよね」

「そうなの??経験豊富そうだけどw」

レミ「まだ19歳ですけどぉ〜。そんなに多くないよ。5人だけだもん」

「レミも19歳なの??やべーなw」

レミ「そうだよ。キャバでもお酒飲んでるけどw」

「こんなおっきさのチンコ挿れた事ないんだ」

レミ「うん。んっ・・・んっ・・・ジュパっ・・・ジュパっ・・・口ん中・・・いっぱいらもん・・・」

「挿れてみる??ww」

レミ「ん〜、どうしよっかなぁ〜♪」

「挿れましょw」

と言って、レミのスカートの中に手を突っ込み、パンツだけを脱がせる。

レミ「あぁんっ・・・♪おじさん強引♪」

「レミが悪いんだからなぁw」

レミの脚は細いが細すぎず、ハリがある。

ミニスカートから白く伸びたその脚は、とてつもなくいやらしい。

俺は太ももから舌をはわせ、挿れやすいようアソコを舐めまくった。

レミ「あっ・・・んっ・・・舐めるのうまぃ・・・気持ちいぃ・・・あんっ・・・」

風呂に入っていないので、若干汗臭さはあったが逆に興奮。

舌とあわせて指も突っ込みアソコをほぐす。

すぐにレミはビッショリと濡れてきた。

もう一度、レミにチンコをしゃぶらせ、準備万端。

俺はレミの股を開き俺「生でいいの??」

レミ「うんっ・・・」

そのままチンコをゆっくりと挿入していく。

レミ「んっ・・・!!あっっ・・・!!すごぃっ・・・やばっ・・・!!あぁっっ・・・おっきぃよぉっ・・・んっ・・・あぁっっ!!」

奥までズッポリと入った。

こんな可愛い子に、出会って即タダマン。

しかも制服。超ラッキー。

俺はゆっくりと腰を動かす。

レミは声を出さないようにする為か、俺をグイッと引き寄せキスをしてきた。

俺が口を開くと、レミは自分から舌を絡ませてきた。

それだけで俺は大興奮。

時たま口を離し、舌だけを絡ませあう。

「あんっあんっあんっ・・・あぁっっ・・・んっ・・・!!」

と舌を絡ませながら喘ぐレミの顔が見え、更に興奮。

俺のピストンスピードも自然と上がる。

レミのアソコはそれに比例して愛液がどんどん溢れてくる。

レミ「あぁんっあんっ・・・!!あぁっっ・・・あんっあんっ・・・!!やっっ・・・!!んぁっっ・・・!!」

どんどん声も大きくなってきて、風呂のリナに聞こえそう。

俺は片手でレミの口を塞ぎ、声が漏れないようにしながら腰を動かす。

レイプしている感じで超興奮。

それにしてもレミのアソコも締まりがいい。

やっぱり10代のアソコは素晴らしい。超気持ちいい。

俺はどんどんガンガン奥まで突く。

レミ「んんっ・・・!!んんっ・・・!!んっんっんっんっ!!んんっ!!んっ・・・!!」

レミの身体はビクッと痙攣。どうやらイったようだ。

俺はピストンをやめ、

「イったっしょ??気持ちいい??」

レミ「んっ・・・はじめて・・・イったんだけど・・・はぁっ・・・はぁっ・・・」

「マジで!?」

レミ「んっ・・・うんっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・」

こんな可愛い子の初めての絶頂が俺。思わずニヤける。

ピストンを再開しようかと思ったが、リナが風呂から上がる音がした。

「ヤバいっ!」

と俺らは速攻で着衣を直し、さっきのポジションに戻った。

リナ「お待たせぇ〜、カズごめんねぇ〜」

とリナが出てきたが、ふと横を見るとレミのパンツが落ちていた。

俺は速攻でそれを手に取りポケットの中に隠す。

レミの方を見ると「ごめんっ」て顔をしていた。

おそらく間に合わなかったのだろう。

リナは俺の動きには気づいてなかった。

「じゃあ、俺はそろそろ帰るよ」

リナ「うん、明日仕事なのにゴメンね」

レミ「レミも帰ろっかなぁ〜」

リナ「えっ?今日ウチ泊まってくって言ってたじゃん??」

レミ「ゴメン、明日の用事思い出しちゃった」

リナ「そっか、でも原付でしょ??運転出来る??」

レミ「大丈夫、ゴメンね」

と俺とレミは2人でリナの部屋を出た。

エレベーターを待っていると、

レミ「おじさん、パンツ返してw」

「あw」

ポケットから薄ピンクのパンツを取り出す。

「てことは、今ノーパン??w」

レミは恥ずかしそうに頷く。

それで俺のチンコは半勃ち。

「やだw」

レミ「えっ!?ちょっとぉ〜・・・」

「ほら、エレベーターきたぞ」

エレベーターに乗り、レミの後ろに立つ。

レミのミニスカートとそこから伸びる脚に目が行く。

むしゃぶりつきたい衝動を我慢し、レミのスカートの中に手を伸ばす。

まだ濡れている。

レミ「あっ・・・」

レミはチラッと俺を振り返り、嬉しそうな恥ずかしそうな顔を見せる。

俺はそのまま後ろから、レミのアソコに指を挿入。

レミはうつむきながら、

レミ「んっ・・・。あっ・・・」

無抵抗で俺に手マンをされながらエレベーターを降りる。

エレベーターが1階に到着。

「レミ、ウチ来いよ」

レミ「・・・うん♪」

「じゃあそれまでパンツ預かっとくw」

リナの家と俺ん家はすぐだったので、原付に2ケツをして俺ん家へと向かった。

俺はレミの胸を背中に感じ、スカートの下を想像し、勃起しながら原付を運転した。

俺のマンションに着き、レミを部屋に招きいれる。

原付を降り、部屋に入るまでずっと手マンをしながら歩く。

部屋に入った瞬間ディープキス。

俺は我慢出来ずに、玄関でズボンを下ろす。

レミも何も言わずその場にしゃがみ、俺のチンコを咥えてきた。

佐々木希のような大きな目で俺を見上げながら、口いっぱいにチンコを頬張る。

もうチンコはギンギン。

ッチなPR

ッチな広告