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投稿:2017-02-03(金)09:52

筆下ろしをしてもらった智恵子さんと関係した10年

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岩手県/名無しさん(30代)からの投稿

初体験は17歳の時に近所の智恵子さんという43歳の女性でした。

母親同士も顔見知りで良くお茶を飲みに来ていました。

智恵子さんはムッチリしていて巨乳で、思春期になると胸元の大きな膨らみに視線を向けていた。

Tシャツから突き出たおっぱい

そして歩くと揺れて屈むとくっきり深い谷間

思春期のおかずにしていた。

あのデカ胸に挟まれてみたい

そんな時に身内に不幸があり、母親が出掛けて泊まる日がありました。

夕方に出掛けてから智恵子さんが来たんですが、あいにくの留守

「今日は浩ちゃん一人なの?」

そう話して智恵子さんはしばらくすると再び現れました。

「夕飯おかず」と智恵子さんは自宅から持ってきてくれた。

夕飯を食べながら「今日暑かったね?」と話をしながら食べて居たけど、智恵子さんの白いTシャツから黒いブラが透け透けで、デニムのスカートからはムッチリした太ももが。

そして二人で話をすると智恵子さんは「浩ちゃん思春期だから彼女とかは?」とか聞いてきた。

「どんな子が好き?」とか

しかし、話が進むにつれてエッチな話題になり「浩ちゃんて経験あるの?」と。

無いと話すと「浩ちゃんはモテそうだからそのうち遊びまくるよ」

そして「あーあたしが若かったらなぁ」と智恵子さんは背筋を伸ばすと胸が強調されて

「智恵子さんて巨乳ですね」と話すと「えっ?そうかな?」と笑っていた。

「浩ちゃんは巨乳が好きなんだ?」と聞かれて頷くと「あたしの触る」なんて

「触りたい」と話すとびっくりしていたけど「ちょっとだけだからね」と智恵子さんは背筋を伸ばし俺は背後から智恵子さんの胸を触ると柔らかで大きい

「凄い」と撫で回すと智恵子さんは「触るだけだから」とは言うが撫で回すと「浩ちゃん」と手を掴みました。

「あんまり触ると感じちゃうから」と言われたが触ると「浩ちゃんたらちょっと」

興奮の極みに達して「たまんない!」と智恵子さんの胸を揉みました。

「ちょっと浩ちゃん!」鷲掴みにして触ると「あっ…」と声をあげる智恵子さん。

膨らみの途中にプックリと突起が出て摘まむと「アンッ」と智恵子さんが声をあげる

撫で回すと智恵子さんは「ダメよ…あっ」と抵抗が弱くなりました。

「浩ちゃんエッチしたいの?」と聞かれて「うん…やりたい」と話すと「あたしが最初でいいの?」と聞かれて頷くと「お母さんとかに絶対に言わないって約束出来る?」と。

「絶対言わない!」と話すと「じゃぁ一回おうちに帰るから…夜に」と話すと智恵子さんは帰っていきました。

お風呂に入りテレビを見て夜10時を過ぎた辺り

智恵子さんがパジャマ姿で現れました。

二階の部屋に連れて行くとベットに座り

「本当にいいの?あたしみたいなおばさんでも」

勿論オッケーで頷くと俺は背後から智恵子さんに抱きつき再び胸を触りました。

ボタンを外して行くと豊満な胸に感動

凄いボリュームで少し下向きで、茶色い乳輪と小指の先位の乳首

我慢出来なくなり俺は智恵子さんの乳首に吸い付きました。

「ンッ…アンッ…ンッ…ンッ…」智恵子さんの乳首に夢中で吸い付き顔を埋めた。

「浩ちゃんたら」智恵子さんは笑みを浮かべながら俺に舐めさせてくれた。

そして下を脱がしてパンティの上からあそこを触るとびっしょり

「浩ちゃんがエッチだから濡れちゃう」と智恵子さんが股間に

「凄いね…もうおっきくなって」と触ってトランクスも脱がされて「ウフッ…凄いね…全然違う」と笑い「浩ちゃんて見た目は幼そうなのにオチンチンが立派ね」と笑っていた。

太いし硬いと撫で回す智恵子さんの顔が股間に近づきぬるっと口の中に

ジュルッジュルッとゆっくりされただけで敏感になって声をあげてしまった。

「ンッ…ンッ…」と鼻で息をしながらゆっくりとしてくれてそれだけでもイケる

「出しちゃダメよ」と言われても…

気づいていたのか智恵子さんは止めるとパンティを脱ぎ俺を寝かせて「いいよね?浩ちゃん」と聞かれて頷くとキスをされて跨がり上から

「アンッ!」と智恵子さんが声をあげるとぬるぬるで暖かな中に包まれて「はぁ…凄い硬い…」と声をあげる智恵子さんがゆっくりと動きを

「アンッ…アンッ」と腰を動かしぬるぬるとした中で擦られて気持ちよさは半端じゃない

「浩ちゃんの立派で凄い」と動きを早めました。

「アンッ!いいっ!いい!」と智恵子さんは声をあげてもう初めての感触に限界が…

「あっ!あんまり動くと」と慌てると「我慢しなくていいから…出したくなったら出していいわ!」と激しくなる。

「あっ!気持ちいい!気持ちいい!」と智恵子さんの動きが激しくてその瞬間に智恵子さんの中で爆発してしまいました。

「アンッ!浩ちゃんのが!」と智恵子さんもピクピクと体を痙攣させていた。

果てると智恵子さんが倒れこみ抱き合うと「凄い良かったよ」と。

「でもすぐに出ちゃって恥ずかしい」と話すと「初めてだったんだから気にしないで」と優しくしてくれました。

俺が智恵子さんの胸を見ていたと話すと「浩ちゃんがおっぱい見てたの知ってたよ」と。

「浩ちゃん相当エッチだね?」と笑っていた。

そしてまたムラッとした俺は智恵子さんに

「ここよ」と入れられず焦っていた俺に優しく教えてくれて智恵子さんの奥で果てました。

「あーあ、浩ちゃんの童貞奪っちゃった」と笑う智恵子さんに「またエッチしたい」と話すと「いいよ…あたしでいいなら」と言われて、それから連絡して会うようになりました。

親が居ない日に自宅で、智恵子さんの自宅でも。

だけどなかなか外出出来ない智恵子さんにバドミントンしない?と。

地域のコミュニティで同好会があり、智恵子さんが参加していた。

「ね?浩ちゃんもバドミントンしよ」と。

勿論それは口実で、練習が終わると智恵子さんが近所だからと俺を車に乗せて、人気の無い場所に車を止めて

ワンボックスの後部座席で短い時間で智恵子さんと楽しみ、夏休みや冬休みは隣町に向かいショッピングセンターで待ち合わせて、智恵子さんの車でホテルに言ったりしていた。

彼女が出来たら別れるからねとは言ってましたが、結局17~23位まで智恵子さんと会っていた。

そして智恵子さんが旦那と離婚して地元を離れて疎遠になりましたが、五年後に街で再会し智恵子さんと再び

以前より細くなり綺麗になった智恵子さんと五年ぶりに。

100回はもしかしたら智恵子さんと関係した自分たちは元に戻ると再び燃えました。

おっぱいは垂れてきてたけど大きく、中に打ち付けて「イクっイクっ!」と声をあげる智恵子さんに俺も果てると「相変わらず元気ね」と。

智恵子さんは離婚してから違う男性と再婚したらしいですが今は別居しているとか。

「浩ちゃんも男らしくなって…エッチが上手くなってどこで遊んだのかな」と笑われていた。

だけど長々と関係した二人はやっぱり欲しくなり再びあってホテルや智恵子さんのアパートに行くと求め合いました。

「後二年しないで50になっちゃうのに」智恵子さんはそう言いながらも悦んでいる。

今も月に二回から三回はあって足掛け10年に近づきました。

「浩ちゃん今日会いたいな」とか「ねぇ?エッチしよ?」と連絡が来ます。

- 終わり -

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