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投稿:2015-09-03(木)03:06

クラスで派手なギャルの援交現場を目撃したら、何でもするから黙っててと言ってきた

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名無しさんからの投稿

高◯の時に、クラスの派手な女の万里子と対立していた。

茶髪で短いスカートで香水を着けてるいかにもって感じ。

そういう女の群れのボスだった。

万里子には因縁をつけられ続けていて

「あたしのスカートの中を見ただろ!」

とか日々因縁をつけられていた。

万里子は男が沢山いて、ヤリマンと言われていた。

確かに、学校近くの店に車で迎えに来ていた男もいた。

確かに綺麗と言われれば綺麗だし、確かにおっぱいもデカ目でそうなんだろうとは思うけど。

ただ、因縁をつけられていたからムカついていて、いつかは仕返ししてやりたいと思っていた。

そのチャンスが来たのは夏休みだった。

買い物して帰りに近くのスーパーから出たら、一台の車が店の駐車場に停まっていた。

車に乗っていた三十代くらいの男の隣にはなんと万里子。

少し離れた場所で見てたらバイバイして車から降りてきた。

車は走り去り、歩く万里子と目が合うと驚いた目で見てきて、俺はなにも言わずに自転車に乗って去りました。

万里子が援交してたんだとわかりました。

スゲーもん見たなー。

少し離れた自販機で買い物してたら、ミニスカの女が走ってきた。

「待って!待って!」

と万里子が走ってきた。黙って見てたら

「お願い!誰にも言わないで!学校にバレたらヤバイから!」

と万里子が焦りながら話してきた。

「ヤバイぜそれ?」

「お願い!何でもするから!もうイジメたりしないから!」

ヒラヒラのミニスカに肩も出てるシャツで、さぞ脱がすのが楽だったろうな?と思った。

「何でもする?」

と万里子に話すと

「うん!」

と話す万里子に

「なら、俺んち行こう」

と話すと

「えっ?」

と焦っていた。そして

「うん・・・」

と頷く万里子を家に連れ込みました。

部屋に入るなり背後から抱きついて

「俺にも一発ヤらせてよ」

とおっぱいを触りましたがデカい。

「デカいな」

と揉んで万里子はうつむきながら黙っていた。

Eカップくらいあったんじゃないかな?

鷲掴みしてそのあと脱がしてベッドに行った。

嫌そうな顔をしながら衣服を脱がされ、黙って俺におっぱいを吸い付かれる万里子の顔を見ると恨みつらみが沸き上がる。

嫌ってる女とセックスするゾクゾクとする感覚がたまらない。

上半身を裸にして舐め回して太ももからパンティを触ると濡れていた。

「スゲー濡れてんじゃん」

と話すと顔を背ける万里子。

「早くするならしなさいよ!」

と話す万里子に

「はぁぁ!?ふざけんな!」

と言うと睨み付ける万里子。

パンティを脱がしたら、中は濡れてて白い液体が出ていた。

「万里子、お前中出しさせたの?」

と話すと

「だって・・・パパゴム嫌いだから・・・」

とうっすら涙目に。

「フェラしてよ。したんだろ、パパとも」

と話すと

「いや!」

と言われたが

「嫌ならいいよ・・・わかった」

と話すと、ふてくされていたが起き上がり、トランクスの上から触りゆっくり脱がせると

「えっ???」

じっと見て、

「マジで?」

と話す万里子。

「・・・デカい・・・」

と話す万里子。

そして万里子は黙ってしゃぶりつきました。

流石はヤリマン上手くて気持ちいい。

一生懸命しゃぶりつく万里子を寝かせると

「ダメッ!ゴム」

と話すが無視をしてそのまま。

「ヤバイ!」

と言いながらも万里子は入れられて

「アンッ!アンッ!アンッ!」

とおっぱいを揺らしながら悶えていた。

「さっきの親父より気持ちいいだろ!」

と話すと顔を背けるが、激しく突き上げると

「・・・うん、気持ちいい!アンッ!」

と困惑した顔でした。

足を開かせて深めにいれて突き上げると

「ンッ!アッ!」

と体を振るわせていた。

ヤリマンの割りには狭くて気持ちいい万里子。

激しく突き上げると我慢でくなくなり激しく突き上げると

「ダメッ!」

という万里子の中で出しました。

「いやっ!」

と目をつぶる万里子にキスをして

「万里子って凄く綺麗だな」

と話すとびっくりした顔をしていた。

「ダメッて言ったのに・・・」

と呟く万里子。

着替えて何も言わずに立ち去りました。

夏休みが終わって新学期になり、学校で顔を会わせても万里子は何も言わなくなったんですが、しばらくして再び攻撃が始まった。

だが、

「もっと○○してよ!」

とか

「忘れ物恥ずかしくないの?」

とか、言いがかりというよりは注意だった。

それには周りも万里子の友達もキョトン・・・。

「ごめんね」

と言うと

「もう、あんたなんか嫌い!」

と。

みんな驚きだった。

しかし、しばらくして万里子が休みに家に現れたと思ったらいきなり引っ叩かれて

「あんた意味わかんない!」

と抱きつかれました。

「あたし、あんたのこと嫌いなのに・・・」
「エッチすごい優しくて気持ち良かったから忘れられないの」

心と体がバラバラだと言われた。

「なら・・・今は何も考えずに体に従ったら?」

と話し、ベッドに寝かせて万里子とセックスしました。

「あんっ!光一の気持ちいい!」

と何度もキスをされながら万里子と交わり、二度三度と交わりました。

「ね・・・時々来ていい?」

と聞かれて頷くと、万里子とは連絡を取り合って不定期にセックスをしました。

学校ではムカつくくらいに言われ、ベッドでは笑みを浮かべるので本当の顔がわからなかった。

でも、いがみ合ってる万里子と俺がヤってるなんて誰もわからなかったと思うとゾクゾクしてたまらなかったです。

学校でやられたぶんは会ったときに

「ごめん!光一!」

と激しく突き上げて悶える万里子がたまらなかった。

テスト期間は昼に自宅に学校から帰り、そのまま万里子と夕方までなんてざらでした。

高◯2年から卒業まで万里子とは関係した。

派手な割りには従順で素直な万里子のツンデレにはまりました。

- 終わり -

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