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投稿:2016-11-06(日)01:05

【クンニ】幼稚園の従妹と2人きりの思い出-2章-

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チアキさんからの投稿

前回の話:幼稚園の従妹と2人きりの思い出

前回の続きです。

背景:筆者自身の15年前の鮮明な記憶。

環境:家族全員、専業農家。毎週末の土日は大人全員が出払い、朝食後、日没まで帰ってこない。

筆者は母方の実家に独り残された従妹の世話と留守を週末・丸1日任されている日課があった。

従妹:悠(仮名)6~7歳(来年が小学校入学)小柄。やや痩せ気味。

私:高○生男子。未経験。AV等で性の知識ばかりが豊富。

・・・本日もまた、家族は遠く離れた巨大な田畑に出払い、大きな戸建てには私と悠が二人だけ取り残されました。

「悠、かくれんぼしようか」

「うん、、する!」

週末ごとの破廉恥行為が忘れられたかのように相変わらずニコニコ、トコトコと小さな女の子は無邪気についてきます。

そして私がわかりやすい場所に隠れ、しばらくして悠が無言でやってきて抱きつき、安心した悠は私を座椅子にしてリラックスして落ち着き、案の定ズボンの上から股を握られ、やがて腰からズボンを経て下着の中に手を入れられ、直に股間の肌を触られながら、私の膝で強制的にゆっくりと脚が広げられていく。

やがて完全に大開脚となり、ソコは成すがままに擦られ続ける。

前章での行い、毎週習慣化した私の鬼畜いたずら行為。

これがまた始まりました。

私(・・・・。)

「・・・・。。フゥ・・スゥ・・。フゥ・・スウゥ・・。。」

始めのうちはキャッキャとはしゃいで逃げようとしていましたが、習慣的に股間をまさぐられた悠は、そこを触られ続けていると完全に大人しくなって脱力するようになりました。

ある日、私は悠の股間を触りながらその身体をゆっくりと絨毯に寝かせました。

くったり、と脱力して寝転がる女の子。

ズボンの腰から手を入れられたまま仰向けになりました。

当初から私は罪悪感を感じながらも好奇心に負けていた状態でした。

ちょっとした物音や外の環境音、足跡や車が通り過ぎる音だけで私は怯えてしまい、ササッと中断・終了し普段モードにリセットしていましたが、これが日を重ねるごとに慣れてくるようになり、悠はかなり長時間をかけて股間の素肌を触られ続けられることになりました。

時代なのか、田舎・自身の家系の風習による無関心からなのか、丸1日8時間以上、高○生男児と幼稚園児の女の子が家から出られず2人きりこの環境が週末ずっと続いていたのです。

仰向けになって、おとなしく股間を触られ続けている悠を見て

(オンナは何歳ぐらいから身体がエロい反応をするようになるのかな)

(悠はどうなんだろう?)

興奮しつつも冷静狡猾に、色々と鬼畜なプランが脳内で浮かんでは消えて、普段の人達であればただの妄想で終わるそれが、自分にとっては違うという現実。

私にとって苦痛でしかなかった週末の、この状況が自分の欲望の成就にプラスに働いている、今の瞬間にゾクゾクとして、

(誰も来ない・・夜になるまで・・今まだ午前中・・・)

(毎週末、1日中、悠とふたりっきりだ・・・)

そして何より、調子よくズル賢くて、澄ましたプライドの女狐女児の悠。

普段から憎たらしく小生意気な悠を良く知っているだけに、アソコを私に触られ続けたことで、くったりと大人しくなすがままになっているこの女の子に大きな興奮を覚えていました。

(あの悠が、ココを触られるとこんなんなっちゃうようになった)

(6歳か7歳・・だよな?)

(ちっちゃい子でも、ココをずっと触られ続けたら気持ち良くなってる?)

「・・スゥ・・・ゥ・・・フゥ・・スウゥーッ・・フゥゥ・・・」

(いや、これ絶対気持ちよさそうだぞ・・・)

ヘタレ小心な鬼畜害の私には、それを悠に具体的に聞く事はできず、さらにこれから始めようとする行為を思った途端、私は悠の顔を見ることも、悠に顔を見られることも恥ずかしくなりました。

何を思ったか私は、傍にあった座布団カバー?

小さなの布を悠の顔にふわっと乗せて隠しました。

顔の上に布を載せられても悠は嫌がることも無く、顔を隠されたまま大人しくしています。

わたしは悠の下半身着衣に侵入していた手を抜き出して、禁忌の一線をさらに踏み越えました。

両手で、、ゆっくりと。

悠のズボンと下着を重ねた状態で同時に降ろしていきました。

スス・・スーッ・・ぷくっとした可愛らしい下腹が見えて、つるん、、とお尻から着衣が下がると、悠の大事なところが全て私の眼下に晒されました。

小柄で痩せ気味だと思っていましたが、悠の下半身は意外と肉付きが良く、腰周り・太腿からお尻・股間を挟む内股の曲線は、明らかに男には無い女の子の感じがしました。

"果物"の表現がとても近く当てはまるように。

そして何と言っても珠の肌の質感。

擦りガラスのようにサラサラしているのに艶やかで、ありえないほど柔らかいのに弾力を持っている魔法の生地のような肌。

臆病な私は悠のズボンと下着をすべて脱がさず、何かあったらすぐに着衣の状態に戻せるようにヒザの下あたりまでは履かせてある状態にしていました。

悠は、脱がされたのを自覚したせいか内股気味の体勢になり、まるで恥ずかしがっているように見えて、私はさらに煩悩を刺激されていきました。

(舐めたい)

禁断の甘い果物、罪深いご馳走を前にした私は、、倫理とか、順序とか、センスとか、善悪とか、そういうのが完全に欠如しており欲望のまま反射的に感じました。

(クチの中に頬張って舐め回したい)

自分の脳内で、、(うわぁぁーっ)と歓喜の絶叫しながら。

無防備に全てを露出している悠の丸出しの下半身、股間の割れ目に自分の顔を近づけて行きます。

悠の両脚、太腿と太腿の間に自分のアゴと頬を差し込んで行き、上下左右に頭を小さく揺すりながら幼い女の子の股間の中に顔を埋没させて・・とうとう悠はスベスベの割れ目全体を私の口元に密着させされてしまいました。

(なんてこと・・してるんだ僕は・・・)

とうとう、悠の割れ目はまるごとぱくりと私の口のなかに含まれて、欲望渦巻く咥内の中に深く侵食されていきました。

・・・小さな女の子なのでアソコも、何もかもが小さいわけです。

当時、高○生としても大柄だった私の体格からすれば、"なんだか口の中に、前の割れ目からお尻側の割れ目まで全部入ってきている"みたいな感触です。

クチの中でペロペロと股間の表面を舐めようとしたつもりが、舌を這わせると、お尻の割れ目の間に自分の舌が柔らかく挟まれているのがわかる。

そのまま舐め上げると、お尻の間を舌がなぞりつつ、割れ目を掻き分けながら前の方までグニュル~と1本道を通っていく。

再度、舌を差し込めば思いのほか深く舌が入り込む。

それは柔らかく、たっぷり厚いお尻側の双肉の間で。

それをそのまま前側に舐め上げていくと、少し割れ目が浅くなってきて複雑なエリアがあり、細かい感触が舌に感じ取れて、そのままさらに上に行くと割れ目がさらに浅くなり、最後に割れ目がなくなりスベスベの恥丘。

・・・そんな感覚。

「・・・・・」

周囲は静寂でした。

・・・悠も声ひとつ出しません。

相変わらず、くったりとなって舐められ続けることを許してしまっています。

私のクチ元も、想像するようなペチャペチャという音はしませんでした。

悠の、股間付近のお尻の間から、前の割れ目までを全部クチの中に入れて舐めてしまっている、という感じ。

私の舌は、悠の尻の谷間に入り込み、前側までの一本筋を掻き分けながら口腔内で、ニュルン、ニュルンン、と行き来している。

・・・夢中で舐め回しました。

悠のお尻の双肉から、前の割れ目の柔らかさに包まれて、私の舌はひたすら欲望のままに動き続けました。

ツルツルで、スベスベの谷の中を。

「・・チュウゥッチュ」

鮮明に覚えている音です。

最初はただ舐めていただけなのですが私は本能で吸いながら舐めるようになってきました。

悠のアソコを口の中に含んだまま吸うと、舌にまとわり着く割れ目が両側から密着するんです。

女の子の無防備な股間は、割れ目に舌を侵入させられた状態で吸われ、両側の柔肉は中心に寄せられて私の舌を強制的に包み込むようにされてしまっているわけです。

吸われることでキュウン、と引っ張られるように私の舌に密着させられてしまった、悠のお尻の割れ目。

つなぎ目からアソコ割れ目の双肉の間。

この道のりを私の舌は掻き分けて往復し、動き続けます。

「・・・チュチュ。・・・チュウゥ。・・・チュッ」

静寂の中を時折、わたしが悠のアソコに吸い付く音が響きました。

口の中では音とは比例せずに始終休まることなく。

(ニュルルルル・・ニュルウゥゥゥン・・・ニュッニュニュルル・・・ニュルニュルルル・・)

と舌が差し込まれてゆっくりと上下しています。

自身の煩悩の欲で包まれたような時間が忘れられたように罪深い濃厚クンニは続きました。

(はぁ、、はぁ、、なんだろう凄い嬉しい)

(ずっとこうしていたい)

(悠のここ、めちゃくちゃスベスベでプニプニして、気持ちいい・・・)

どれほど時間が経ったでしょうか、私はアゴと舌の疲れを感じるほど舐め続けたため、一旦、悠の股間からクチを離しました。

(さすがに平然としていられないだろう)

(こんなんずっとされちゃったら、さすがに悠も・・・)

自分の口の中に吸ったたっぷりの柔肉と、その中を這った舌。

私の口腔内の感触。

悠の身になって考えてみたら、身震いがします。

見下げると、私の唾液でいやらしく光らされてしまった悠の股間が目視できて、顔に掛けられた布のほうを見てみると、

「スウゥゥーッ!・・・ハッ・・ス!・・スウゥゥーッスゥ!..ハアァ・・」

布越しに震えるように呼吸を荒くしている悠がいました。

呼吸にシンクロしてお腹から下腹部、淫らに光らされた股間まで、せわしなく上下しています。

(やばい・・感じちゃってる・・・)

(幼稚園の悠でもやっぱこうなるんだ・・!)

(この子・・発情しちゃってる・・・!!)

実際、どうだったかわかりません。

"性的な気持ちよい"を理解することができる歳なのか?と疑問も残ります。

困惑、あるいは恐怖によるものかもしれません。

でも、大人しくされるがままに脱力し、私に身を許している状態です。

自分は、悠は快感を感受していたと思っています。

悠の状態に興奮し、、かつ腹黒く燃えた私は、また先ほどの凶悪な濃いぃクンニを再開しました。

先ほどは舐めることと舌に伝わる感触に夢中になってしまっていたので、今回は悠の反応に意識を向けながら。

すると、、、(間違いない)

ニュルン・・ニュルル

(舌をお尻の割れ目の奥に差し込むと)

ニュウゥック・・ニュウ・・(ほら・・腰が上がってる・・)

ニュルルゥ・・・(ここから割れ目の中を舌が前に通っていくと・・・)

ニュクク・・チュクックク・・(うわぁ・・腰が引けちゃってる・・・)

大きな反応ではありませんが、私の舌の動きに合わせてモゾ、、モゾ、、と幼い女の子は腰が自然に動いてしまっていました。

(やばい・・かわいい・・)

「スゥ!ハァァスウゥ!スハァァ・・」

(こんなに息を荒くして・・・まだ幼稚園だぜ・・・)

私はようやくフィードバックした悠の反応にたまらなくなり、AVの知識で安っぽく認識してた、『女の身体で特に敏感な核』を探し当ててたいと、悠の股間を頬張りながら、前側の割れ目を重点的にチロチロと舌先で細かくまさぐりはじめました。

(ない・・。ないな・・。)

(クリ・・どこだろう・・どこも柔らかくて・・)

"それがあるらしき場所"を舌先で探すものの、・・無い。わからない。

未発達過ぎて、小さいのか、そもそもまだ出現すらしていないのか・・・わからない。

(ここはもう、浅すぎて、割れ目が無くなる部分だしな・・)

(上側すぎるよなぁ・・)

AVで見るような、アン、アンと暴れる女性の反応のように、悠もなるのかどうか確かめてみたい。

快感に乱れる悠をこの手に掴みとりたい。

私はひたすら悠のクリトリスを舌先で探しました。

・・・・しかし無い。

あるべき辺りにも、ありそうに無いところにも、ない。

(このヒダは・・)

(この柔らかいのは・・大陰唇と小陰唇の間を舐めてるな今・・)

(やっぱりあるとしたらこの上の・・割れ目の付け根なんだけど・・・)

股間全体を含んでいる口をすぼめて、前側の割れ目の付け根部分をチュンクク、と吸い、Vの字の真ん中あたりに舌尖らせてクリクリとした瞬間でした。

悠がムズ、と全身を身震いさせて、ピンと両脚をやや強めに閉じようとしたのがわかったんです。

太腿の柔らかさが私のアゴを心地よく挟みました。

フワッとすぐに脱力しましたが、同じところをまたチュククと吸うと、スサッ!スササッ!と、悠の上半身の着衣の布擦れの音がして、身震いしているのがわかる。

そして私のアゴ、両頬を包んでいる太腿に力が少し込められる。

(・・舌にそれっぽい感触は何もないけど・・)

(絶対ある・・絶対ここだ・・・)

チュク・・チュクチュクチュク・・スササッスサササッ

悠の腰が、魚の尾ひれのように上下に動き始めました。

(やったぁ・・・場所は間違いない・・)

(悠・・どこまで耐えられる・・・?・・)

(ここは・・オトナでもガマンできないとこだよ・・・)

「スゥ!スゥ!スゥ!ハァ!」

「ハァ!スウゥッ!スゥスッ!!」

今までとは明らかに違う悠の息遣いが自分の頭越しに聴こえます。

捕獲された人魚のようにハタハタと悠が揺れてはひくひく腰が引かれ、逃げ場を探しました。

私は悠のお尻を両手でがっちりと掴み、自分の顔にアソコを強く密着させて核らしきものがあるであろう場所を吸い、舌で舐め続けました。

舌先にそれっぽい肉感は一切ありませんでしたが、その反応は明確。

小さな女の子は、いやらしく腰をクネクネと逃がそうとしながらも抵抗できないままピンポイントに貪られ続けるという非情な事になりました。

(ここだろ・・?ここがガマンできないとこだろ・・?)

(もっと・・もっと感じちゃえ・・)

ぴく!ぴくんっ!ぴんっ!ぴくっぴくっ!

先ほどのように、悠の腰が逃れるようにウネウネと動くのではなく、反射的に跳ねるような、小刻みな動きを見せはじめました。

(来たあぁ!)

期待していたような反応が現れはじめたことに欲望が跳ね上がった私は、(どんどん悠の痴態を記憶に刻み続けるぞ・・)とテンションMAXになったのです・・・・が・・・次の瞬間(あれっ?なんかショッパイ?)

なんだこれ、何か急に塩味がするぞ、、と思った瞬間に鼻腔に強いアンモニア臭を感じて。

「っっあうぅあはっあぎゃにゃっははぅあははっぁぁ・・」

悠はいきなり、嗚咽と笑い声が混ざったような、くすぐりをガマンしている赤ん坊のような、カエルがコロコロと喉を鳴らすような声をいきなり出しました。

私はその声に飛び上がるように驚いてしまい、あわててトイレに行くフリをしてその場を離れてしまいました。

・・・・・・大人たちが帰ってくるまでの日没には数時間もあり、悠と2人きりの週末は何度も来るのです。

わたしのいたずらは濃く、黒く染まっていくばかり。

悠もまた、私の未熟な黒い欲望に、さらに深く染められていきます。

続き:幼稚園の従妹と2人きりの思い出-3章-

- 終わり -

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