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投稿:2016-02-10(水)14:18

誰もいない保健室で、ちょっと不良っぽい友達の姉がパンツで手コキしてくれた

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名無しさんからの投稿

今から15年前、中◯1年の頃だ。

同級生の友達の一人に博彦(仮)という奴がいたが、彼には2つ年が上の姉がいた。

彼女は章子(しょうこ・仮)という名だ。

身長が165くらいあって少し茶髪の長髪で、学校では常に制服はミニスカで、活発だが少し不良っぽい子だった。

博彦とは、彼の家に何度も行ったこともある仲で、章子とはかねてから親しい知り合いだった。

僕が中◯に入ってすぐの頃だった。

昼休みに、章子が彼女の友達たちと渡り廊下ではしゃいでいた。

ミニスカだったので、はしゃぐあまり章子はスカートがめくれ、パンツがモロ見えしていて、たまたま渡り廊下を歩いてた僕は、章子の薄ピンクのパンツを、章子の真後ろから目撃した。

僕は、おおっ!ラッキーと思った。

なにせ章子のパンチラは、僕が中◯に入って記憶にある中では、最初に見た女子のパンチラだった。

しかも親しい先輩のパンチラということもあって余計に印象に残り、僕はそのときから章子のパンツ目撃をオナニーのおかずにし始めた。

それからというもの、章子が何だか好きになった。

廊下とかで会うたびに章子と挨拶を交わすことがあったが、僕は章子に挨拶するたびに、あの章子のパンティを思い出してムラムラしていた。

またあのパンチラ以降、章子を見るたびに自然と、僕の視線は章子の太ももやスカート、お尻に行った。

章子のムチムチの太ももやミニスカ、少しおっきなお尻は、僕の下半身を刺激しまくった。

章子は日夜、僕のオナのメインディッシュであった。

それから数ヵ月後。

その日は6時間目まで授業があったが、お腹を壊しがちな僕はその日腹痛のため、5時間目の後保健室で休むことに。

保健室にいた保健の先生に事情を言ったところ、奥のベットで休むように言われた。

また、保健の先生はこれから職員室で何人かの先生と会議をするので、この時間は保健室にいないとのことを言っていた。

カーテン(というかパーテーションみたいなヤツ)の奥の位置にベットがあり、僕はカーテンの奥へ入っていった。

すると、先に誰かがベットで寝ている。

見てみたらそれは、章子だった。

すると章子は、

「○君こんにちは」

と声をかけてきた。

僕もベットに横になりながら挨拶した。

程なくして保健の先生が退出すると、章子から話しかけてきて、お話を始めた。

章子は6時間目が体育だったらしく、面倒なので具合が悪いと嘘をついてサボったらしい。

僕がお腹が少し痛いと言うと、章子は

「お腹さすってあげようか?」

と言った。

章子とボディタッチできる、と考えて、

「お願いします」

と言った。

章子が僕のベットに座ったときに、ナイスなことが起きた。

僕が左手を、だらんとベットに置いていたところ・・・章子が座った瞬間、僕の左手の手首から先に、章子のスカートが覆い被さった。

僕はドキッとした。

ラッキーと思った。

章子が

「大丈夫?痛くない?」

と心配そうに言いながらお腹をゆっくり撫でてくれた。

もはやお腹の痛みなど微塵も気にならなかった。

章子のスカートが覆い被さった左手・・・・・・どうしようかと思った。

下手に抜いたら章子にバレるかも。

このままも気持ちいいなぁ、事故に見せかけて、章子のスカートの中を触るか・・・色々考えた。

そうこうしていると欲が強くなり、章子に触れたい願望が高まり、興奮から下半身が刺激されてきた。

そして我慢できず僕は、章子に触われるように左手を動かした。

章子の下着に指が当たって、さわっと心地いい感触がした。

章子「・・・手、当たってるよ?」

僕は構わず左手をモゾモゾさせ、章子の尻の下に手を入れ、下着越しにお尻や穴のあたりに手を当てた。

章子「きゃあ!なに〜?」

照れ笑いしながら言った。

「章子先輩・・・触っていいですか?」

章子「・・・誰もいないし、カーテン(パーテーション)あるしね。いいよぉ」

僕は章子のお尻を撫でて揉んだ。

プニュプニュしてて温かくて、今までに無い気持ちよさを感じた。

穴のあたりも、指でグリグリした。

章子「あっ、うっ、いやん・・・ちょっと○君・・・」

「先輩、気持ちいい?」

章子はそのときお尻をくねくねモゾモゾしながら、コクンと頷いた。

くねくねしてくれたので、僕の左手に章子の尻や生肌、パンティの温かさが余計に伝わった。

僕は章子の下半身を弄くりながら、その左手で章子のスカートもめくっていった。

章子の白いパンティが見えた。

章子「あ、めくった」

「先輩今日は白いパンツやね」

章子「白だよ。てか、前も見たん?」

「はい、4月ごろ渡り廊下で先輩がはしゃいでたときに、ピンクのパンツ見ました」

章子「や〜勝手に見ないで」

章子はそう言いながら、恥ずかしそうに僕にめくられたスカートを直し、パンティを隠そうとした。

と同時に章子は、さっきからギンギンになってた僕の下半身を見た。

章子「うわあ・・・ビンビン(笑)」

「だって、章子先輩のお尻と穴、気持ちいいから」

興奮のあまり、ついそう言った。

それから、章子の尻の下に入れた左手を、そのまま章子のパンツの中にモゾモゾと侵入させて、章子の生尻を触り、掴み、もみもみし、パンツの内側を触った。

章子「あ、やぁん・・・」

パンツの中に手を入れられた章子が言った。

章子「あたしもグリグリされて気持ちいいよぉ。○君も、もっと気持ちよくしてあげよっか?」

「え?どうやって?」

章子「○君オナニーとか、する?」

「はい、たまにします・・・」

章子「なに考えながらするの?あたしのピンクのパンツ?」

と章子は笑った。

「そうだったらどうします?」

章子「あ〜絶対そうなんでしょ。やだ〜っ」

章子は恥ずかしそうに笑った。

「先輩のピンクのパンツ、めっちゃ抜けるよ(笑)」

章子「いやっ。パンツで抜くな〜もう・・・!」

そして、慌ててた先輩が少し落ち着くと、

章子「さっきのオナニーの話だけど・・・。もし良かったら、代わりにあたしが今からやったげようか・・・?やってほしい?」

と提案した。

僕はテンションが上がり即答した。

「先輩、やってください、お願いします・・・!」

すると章子は、尻に密着した僕の左手をお尻から引き離し、ベットの上に上がってきて、僕の横に座った。

それから、僕のズボンを脱がした。

ピンとテントを張ったトランクスが、ご開帳した。

章子「えいっ」

むぎゅっと、トランクスの上から章子は僕のを掴んで、先っぽを指でグリグリ押した。

「あっ、先輩、気持ちいい」

章子「気持ちいい?えい、えい」

グリグリ押してくれた。

「先輩、グリグリもいいけど・・・こすって」

章子「うん、わかった。じゃ、パンツ下ろすね」

パンツを下ろすと

章子「きゃあ〜フサフサだね(笑)」

と驚いた。

僕は章子の手首を掴み、強引に僕のを握らせた。

章子「わっ」

「先輩、こすって早く〜」

章子「待って、ティッシュティッシュ!」

章子が保健室内をバタバタし、ティッシュ箱を見つけてくれた。

章子が再びベットの上に座り、ティッシュをスタンバイして、擦り始めた。

章子「・・・・・・出ない?」

「緊張してんのかな、出そうにないです」

「そうだ、先輩スカートめくっていい??」

章子「えっ?」

「パンツ見ながらだったら、もっと興奮して、出るかも」

章子「そっか、じゃあめくって」

今度は章子のスカートをめくり、パンティを見ながらシコシコされ始めた。

さらに僕は、章子のスカートに手を入れ、パンティの上から尻を触ることもした。

章子の尻とパンティの感触に興奮し、もう出そうな状態に近づいた。

しかし僕は

「まだ出ない」

とあえて答えた。

なぜなら僕は、手でイクのではなく、章子のパンティで実際にイキたいと、手コキの途中から思うようになったからである。

章子「え〜出ない?」

「出ないなあ。・・・・・・あ、確実にいける方法、思い付きました」

章子「なに?」

「せ、先輩のパンツでこすってくれたら、いけます」

僕は勇気を出して言った。

すると、

章子「それって、あたしのパンツを○君のおちんちんに巻き付けて出すってこと?」

「・・・そうです。お願いします!」

章子は少し困った顔をしたが、

章子「・・・いっか。もう6時間目で授業終わりだし・・・」

「本当に大丈夫ですか?」

自分から言っときながら、そう聞いた。

章子「まあ、なんとかなるやろ。ノーパンなるから、ちょっとスースーするけど・・・(笑)」

「すみません。でも先輩のパンツでどーしても・・・」

章子「わかったわかった。じゃ、ちょっと待ってて」

5分くらいして・・・保健室に戻ってきた章子が、透明のビニール袋を持ってきた。

章子「オナし終わったパンツ、これに入れて持って帰って」

「え?透明じゃん」

章子「なかったの、これしか。このビニールに入れて、○君のトランクスの中にでも隠して、教室に持って上がって。あとは○君のカバンに入れるなりして、何とかみんなからバレないように(笑)」

「むちゃくちゃやん・・・」

章子「まあ、頑張れ!じゃあ6時間目もう少しで終わるから、急ご」

章子はすぐに僕の横に座り、パンティを脱ぎ、僕はトランクスを下ろした。

目の前に、下半身裸の章子が・・・。

あそこには毛がそれなりに生えていた。

生尻は、つるつるで綺麗な尻だ。

「先輩もフサフサやないですか」

章子「ちょっとジロジロ見ない」

そう言いながら章子がパンティを、僕のあれに巻き付けた。

あれに章子のパンツの生温かい感触が電気のように走り、一気にあれが再びギンギンに伸びてきた。

章子「うわあ!一気にでかくなった」

「先輩、こすって」

章子「うん」

章子がパンツ越しに僕のあれをこすり始めた。

あれに走るパンツの生の感触と、章子の黒と肌色の下半身・・・・・・さすがにもう我慢できなかった。

「先輩、い、イク」

章子「出る?いいよ」

「うっ、うっ、気持ちい・・・」

ブシュアッ!と激しく章子のパンツの中に、精液を発射した。

今までのオナニーにはない量の精液が出た。

章子のパンツは、精液まみれでグチョグチョになった。

章子「う・・・わぁ・・・・・・。すごい臭い。こんなになるんだ・・・」

「はぁ・・・先輩、はぁ、気持ちいい・・・・・・」

章子「は、早く拭かなきゃ!」

早々にティッシュで汚れたとこを拭きまくり、章子のパンツとティッシュをビニール袋につめこんだ。

章子「はい、股間に入れて!」

なかば強引にビニール袋に入ったパンツとティッシュを、トランクスの中に入れられた。

今もまた、章子のパンツが、僕のあれに押しつけられている・・・。

それに今章子のスカートの下は、ノーパンなのだ・・・。

そう考えると、またムラムラして射精したくなった。

思わずたまらず、横にいた章子のスカートを、後ろからガバッとめくりあげた。

章子「ひゃああんっ!」

章子は悲鳴をあげ、スカートを押さえようとしたが、僕はスカートを引っ張りあげて、章子に押さえられないようにした。

章子「やめて〜お尻が・・・」

僕はそのままお尻を鷲掴みし、荒々しく揉んだ。

章子「○君、ちょっと落ち着いて!ダメ、ダメッ・・・いやぁっ!」

僕は暴走し、勃起した股間を章子の生尻にくっつけた。

「先輩、先輩、はあっはあっ!」

章子「やめて・・・。いやあだあ・・・っ!」

章子は泣きそうになった。

章子「やめてっ!!」

章子は大声を出してしまった。

しかしそれで僕は目を覚ました。

ヤバイ、誰か来たらどうしよう、と二人とも慌てた。

しかし、誰も大声を不審がって保健室には来ることはなかったので、安心した。

ちなみに、教室に戻ってから帰るまで、股間にパンツ入りのビニール袋を入れたままだったので、匂いが漏れないか、トランクスから足元へこぼれ落ちやしないか等、滅茶ハラハラした。

結局何事もなかったので、これも安心した。

後日、博彦の家に遊びに行ったとき、章子に会った。

章子と一対一で話すチャンスができたので、改めてこないだのお礼と謝罪をした。

章子は快く許してくれた。

ノーパンで帰ったから、帰るまでヒヤヒヤはしたらしいが。

そして

「あのパンツはどうしてるの?」

と聞かれたので、

「家族いないときに綺麗に洗濯しましたけど・・・返さなくていいですか?」

と言うと

「やだよ。洗ってても、○君の精液が一度ついたパンツなんて履かないよ〜。あのパンツあげる。あのパンツで、いっぱいオナニーしていいよ」

と言った。

だからその後も、章子のパンツをあれに巻き付けて、オナニーしまくった。

それから学校で会う度に、オナニーしてもらうのは時間的場所的に無理でも、短時間だがどこかに隠れて、お互いにあそこを触り合いっこしたりして、楽しかった。

長文失礼しました。

- 終わり -

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