エチ研TOP
Home > 体験談 > ある出来事がきっかけで大好きだった…
投稿:2016-11-13(日)07:50

ある出来事がきっかけで大好きだった実のお姉ちゃんと男女の関係になった話

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:55,204回)
セイヤさん(20代)からの投稿

これはもう6年程前の話になるかな?

俺の名前はセイヤ、当時15歳で彼女無し。

もちろん、思春期真っ只中だった俺は当然好きな人がいたのだが、誰にも相談する事が出来ずに悩んでいた…。

何故かって?

俺が恋をしていたのは実の姉だったからさ…。

あれは中◯最後の夏の事。

今まで好きだった女に告って見事に振られたんだ。

もちろん、気分はすっかり落ち込んでいた。

俺は生きた心地がしないまま家に帰った。

「ただいま…」

「おかえり~♪どうしたの?暗い顔して?」

「何でも無いよ…」

「お姉ちゃんを誤魔化せるとでも思ってるの?(笑)いいから私に話してみてよ~」

「分かったよ~」

いつも通りの姉弟トークが始まった。

元気で明るくて優しい姉ちゃんと話しているといつも少しだけ元気になれる気がする。

そうだ…一応、姉ちゃんの事も紹介しておくとしよう。

姉ちゃんの名前は美香。

当時18歳(高3)で彼氏あり。

身長は168cmとかなり高めで、実は俺より3cm高いんだな(笑)

胸はFカップ。

部活はバレーをやってたので、太ももや身体、お尻はムッチムチでエロかった。

性格は優しくて明るく元気で、ちょっぴり泣き虫。

そして人の悪口などを一切言わないので周りからも好かれていたらしい。

顔は「熊江琉唯」似で可愛い感じ。

髪型は肩より長めのロング。

夏の暑い時期は家でホットパンツとTシャツ一枚、もしくはすっぽんぽんでバスタオルだけを巻いていたりとかなりエロイ格好をしていたなぁ…。

もちろん、俺は数年前から姉ちゃんに少しだけ好意を持っていたが、姉ちゃんには既に彼氏がいたし、何より告白なんて下手な事して姉弟の関係が崩壊するのが怖かった。

1番近くにいるのに絶対に手は届かない…弟って辛い……さあ、本題に戻ろうか。

俺は姉ちゃんに学校で振られた事を相談した。

「同じクラスの女子に告って振られちゃってさー…学校行くの気まずい(苦笑)」

「そんな事があったんだーっていうか、セイヤにも好きな女の子がいたんだね(笑)」

「俺もう15歳だよ(笑)そんなのいるに決まってんじゃん(笑)」

そう言ってツッコミをいれるつもりで姉ちゃんの胸を手で軽く叩いた。

ぷにっとした感触がたまらなかった。

「ちょっと何するのよー(笑)えっち!これでもくらえ!こちょこちょ~(笑)」

そう言って姉ちゃんは得意の「こちょこちょ攻撃」で俺を攻撃してきた(笑)

「あはは(笑)何すんだよ!!(笑)やめろって!!(笑)」

「だーめ!おしおきだよ~(笑)」

こうやって2人でじゃれ合ってると本当に元気になれる。

こんな感じの出来事がきっかけで俺の姉ちゃんに対する少しの好意は大きく膨れ上がって行き、ついには本気で恋愛対象として見ていたのだ。

季節は変わって冬。

もうすっかり寒くなってしまった。

俺はいつも通り家に帰宅。

ストーブの前で冷えきった体を冷やしていると、姉ちゃんが学校から帰ってきた。

「ただいま!!」

「お、姉ちゃんおかえり。今日は早かったねー部活は?」

「今日は休みだったのー」

「そうなんだ(笑)…ってか相変わらずスカート短いな笑寒くないの?風邪ひいちゃうよ?」

「ストッキング履いてるから暖かいよ~セイヤも履いてみる?(笑)」

「俺はいいよー男だし(笑)」

「っていうか最近セイヤそんなとこばっか見てるよね?ホントえっちなんだから~(笑)」

「ごめんごめん(笑)」

姉ちゃんはそのままリビングに行きココアを淹れはじめた。

「セイヤもココア飲む?」

「うん飲みたい!」

「分かった(笑)」

そう言って俺は姉ちゃんの淹れてくれたココアを飲んだ。

「相変わらず姉ちゃんのココア美味いよ(笑)」

「うふふ(笑)ありがとー(笑)」

「また明日もお願い(笑)」

「もー甘えん坊さんなんだから~(笑)」

「だって俺が淹れるより姉ちゃんが淹れた方が絶対美味いし(笑)」

「そうかなー?…くしゅっ!」

「どうした?風邪?」

「うーん…そうかも…」

姉ちゃんの顔は赤くなっており、少しだけ苦しそうな表情だった。

「今から寝たほうがいいんじゃない?明日も学校だし…」

「そうだね…熱っぽいし寝てくるね!後片づけよろしく~」

そう言って姉ちゃんは2階の自分の部屋に行った。

俺は後片付けをしてテレビを見ていた。

1時間後くらいに見ていた番組も終わり、暇だったので姉ちゃんの様子を見に行く事にした。

姉ちゃんが起きてしまわないように部屋のドアをそっと開けた。

すると、謎な事に布団も掛けず、上はパジャマを着ていたがズボンを履かずに薄いピンクのパンツ丸出しでうつ伏せの状態で爆睡しているのだ。

俺(なんでズボン履いてないんだよ?まあいっか…とりあえず布団掛けといてやろう…)

そう思って床に落ちている布団を拾って爆睡している姉ちゃんに掛けようとしたんだけど、やっぱり目が行っちゃうよな…姉ちゃんのムチムチのパンツに…。

俺は本気で恋をしていた姉ちゃんのパンツを見てしまい、興奮状態だった。

そして"パンツ越しにじゃなくて生で姉ちゃんのお尻を見てみたい…"という欲望に負けてしまい、魔が差してついに行動に移してしまった…。

俺は姉ちゃんのムチムチのお尻をパンツ越しにぷにぷにと指で押した。

俺のチ◯コはもちろんギンギンに、そして姉ちゃんの脚をそっと持ち上げ、薄いピンクのパンティを脱がせた。

すると、姉ちゃんのムチムチで綺麗なお尻が露わになった。

俺はとっさに手で鷲掴みしモミモミした。

そして、お尻を開いてアナルまでじっくりと観察、カメラを持ってきて写真まで撮った。

それから今度は股を開かせて姉ちゃんのマンコのワレメを指でなぞってみる。

途中で姉ちゃんがピクッと動いたのでビビったが、起きてない様だったので安心した。

そして、俺はとうとう我慢出来ずにズボンを脱ぎ、勃起したチ◯コを姉ちゃんのマ◯コに密着させた。

このまま前に力を入れれば大好きな姉ちゃんと交尾出来る…そんな気持ちに負けそうになったが、やはり姉弟の関係が崩壊してしまうんじゃないかと心配になって、何とかとどまることが出来た。

しかし、このままだとまたいつか姉ちゃんとセックスしたい衝動に駆られそうだったので、リビングまで行き、卵の白身と練乳を混ぜた疑似精液を作り、姉ちゃんのマ◯コに筆で塗ったり垂らしたりして、それを写真に収めた。

最高にエロかった。

あれが本当に自分の精液ならもっと最高だっただろう…そう思いながら、姉ちゃんのマ◯コついた疑似精液をティッシュで優しく拭き取り、残った分はスヤスヤ寝ている姉ちゃんの口に流し込んでまた写真を撮った。

そしてその写真を見ながらシコっていると親が帰って来て晩飯を作ってくれたので、俺は飯を食って風呂に入っていた。

風呂で身体を洗っている時にさっきのあの光景を思い出してしまい、思わず射精してしまった。

俺(あ~あ…出ちゃった…掃除しとかないとバレる…にしても姉ちゃんとヤりたかったなぁ~)

そんな事を思いながらシャワーで床に落ちた大量の精液を流そうとした時だった…なんと、姉ちゃんが全裸で風呂に入って来たのだ…。

「今日は一緒に入ろうよ!」

「えええっ!!?ダメだよそんな…」

久しぶりに見る姉ちゃんのおっぱい…本当に大きくて、ゆさゆさ揺れていた。

「いいでしょ?姉弟だし!」

「そうは言っても姉ちゃんだって女だし、俺だって男だよ?流石に恥ずかしいぜ…」

「そんなの気にしないでよ(笑)」

気にするなと言われても無理だ。

目の前に大好きな姉ちゃんが全裸でいる…興奮を隠せる訳が無い…。

「あっ…この床に落ちてる白いのは何かな~?」

「それは…」

「もーセイヤったらやっぱりおませさんなんだから~(笑)」

そう言うと姉ちゃんはいきなり四つん這いになり、床に落ちた俺の精液を犬の様にぺろぺろと舌で直に舐め始めた。

俺は驚いた…姉ちゃんがこんなにエロい姿であられもない格好して床に落ちた俺の精液を無我夢中に舐めているのだから…。

「お掃除終わったよ~お風呂でオナニーもいいけど、ちゃんと掃除しないとだめだよ~?(笑)」

「そ、そんなの分かってるよっ!」

恥ずかしさでつい、姉ちゃんを突き飛ばしてしまった。

姉ちゃんは風呂の壁で頭を打った。

「いたいよぉ…」

「あっ…ごめんつい…」

姉ちゃんは目に涙を浮かべていた。

俺はとっさに泣きそうになっている姉ちゃんを抱き締めて、頭を撫でた。

「姉ちゃん、ごめんね…恥ずかしくってつい…」

「うん…私もごめんね…」

姉ちゃんと裸で抱き合うのは最高だった。

俺の胸板と姉ちゃんの大きなおっぱい、俺のお腹と姉ちゃんのお腹が密着した。

俺の勃起したチ◯コも少しの姉ちゃんのお腹に当たっており、我慢汁を出しまくっていた。

姉ちゃんの綺麗な背中に回した手を二度と離したくはないと思っていた。

「じゃあ、気を取り直して身体洗おう!セイヤの身体、洗ってあげるね!」

「えっ…でも…」

「遠慮しないで!」

「じゃあお言葉に甘えて…」

そう言って姉ちゃんはスポンジを泡だてて俺の背中をゴシゴシ洗い始めた。

姉ちゃんの力は弱かったけど、中々気持ちが良かった。

すると今度は手を前に伸ばしてきて、隠毛の部分を洗い始めた。

「そこはダメだよ!」

「いいからいいから♪」

姉ちゃんの手はどんどん下に下がっていき、俺が勃起しているチ◯コを必死で抑えてた手を振り払って俺の肉棒を掴んできた…。

「ああっ!!姉ちゃん!そこはマジでダメだよ!!」

「セイヤのおちんちん元気だね…とってもおっきい…」

そう言って姉ちゃんはシコシコしてきた。

興奮状態だった俺は一瞬でイッてしまい、風呂場に精液が飛び散った。

「はぁ…はぁ…」

「すっごーい(笑)いっぱい出たね♪」

「はぁ…はぁ…じゃあ今度は俺が姉ちゃんの身体洗ってやるよ」

「ホント!?やったー!恥ずかしがって断られると思ってたけど、やってくれるなら甘えちゃお!」

そう言って姉ちゃんは椅子に座った。

俺はチ◯コに石鹸を付け、姉ちゃんの背中に擦り付けた。

「どう?姉ちゃん…気持ちいい?」

「うん…セイヤのおちんちんで背中洗ってもらえて嬉しい…」

「今日だけ特別だそ?」

「うん。分かってる…」

そして最後にお尻のあたりでチ◯コを擦りつけていると、我慢出来なくなってそのまま姉ちゃんの背中にチンコを思いっきり押し付けて射精した。

姉ちゃんの背中についた大量の精液を俺の手で塗り伸ばし、背中全体に塗った。

「セイヤの精子、あったかいね…」

「今度は前も洗ってやるよ」

「うん!お願い!」

姉ちゃんは嬉しそうに言った。

俺は手に石鹸を付けて泡だて、後ろから手を伸ばし、姉ちゃんの大きなおっぱいを両手で包み込むようにしてモミモミ洗った。

「あんっ!気持ちよぉ…」

色っぽい声を出した。

それから今度はお腹をゴシゴシ洗い、股を開かせてマ◯コの所を思いっきり高速で擦った。

「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!ああっダメっ!イっちゃうっ!!」

姉ちゃんも高速でイってしまい、ぐったりしていた。

俺は姉ちゃんをお姫様抱っこし、湯船に入れた。

続けて俺も入り、姉ちゃんを黙って抱きしめた。

俺が姉ちゃんの背中に手を回すと姉ちゃんも俺の背中に手を回して来た。

「今日さ、私が寝ている時にイタズラしたでしょ?」

「あ、バレてたんだ…ごめんね…」

「ほらっ!こちょこちょ~」

「あはは!やめてくれよ姉ちゃん!!」

俺の背中に回した手で姉ちゃんはまた得意のこちょこちょ攻撃を仕掛けてきた。

「それっ!おしおきだよ!」

「あはは!!マジでやめてくれって!」

2人で湯船の中を暴れまくった。

そして、遂に俺は姉ちゃんに自分の気持ちを伝えるとこにした…。

「あのさ…姉ちゃん…」

「ん?どしたの?」

「実は俺、姉ちゃんの事が好きなんだ…本気で愛してる…無理なのを承知で言うけど俺と付き合ってくれない?」

姉ちゃんは少し驚いた表情をした。

「やっぱりそうだったんだ!まあ、薄々は気づいてたけどね!」

「やっぱりダメ?」

「…いいよ!だって、私もセイヤのことちょっとだけ好きだったし…それに今の彼氏とも上手く行ってないの!」

「ありがとう…本当にありがとう!姉ちゃん、愛してるよ」

「私もセイヤの事大好き!」

そう言って俺は姉ちゃんの事をまた強く抱きしめた。

姉ちゃんの身体の温もりが伝わってくる…男女で身体の温もりをシェアするのがこんなに気持ちがいいなんて…。

「うーん痛いよー(笑)」

「あっ、ごめん(笑)」

「そうだ!セイヤ立って!」

「うん!分かった!」

俺が湯船の中で仁王立ちすると、勃起したチ◯コを姉ちゃんが咥えてフェラし出した。

「んっんっ…じゅぽじゅぽ…気持ちいい?」

「最高に気持ちいいよ…姉ちゃん大好き…」

「じゅぽじゅぽ…良かった!」

姉ちゃんはにっこりと微笑んだ。

何ともエロい光景だった…仁王立ちしてる俺のチ◯コを姉ちゃんは跪いてしゃぶってる…ドS心をくすぐられる…5分程で俺は射精。

大量の精液が姉ちゃんの口の中に放出された。

姉ちゃん「んっーゴボゴボ…ゴクッ…セイヤの精子美味しい♡」

「そう言ってもらえて嬉しいよ(笑)姉ちゃんのフェラもすっげえ気持ちよかったぜ!そうだ…姉ちゃんお尻出して!」

「うふっいいよ!」

姉ちゃんは言われるがままにムチムチのお尻を突き出した。

俺は片手で自分のチ◯コを持ってもう片方の手で姉ちゃんの尻を押さえた。

「姉ちゃん、入れていい?」

「いいよ…セイヤのおっきくて元気なおちんちん入れて…」

「俺のを受け止めてくれるんだね…ありがとう…」

嬉しくて涙が出そうになった。

ッチなPR

ッチな広告