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投稿:2017-01-04(水)12:09

【逆レイプ】地元に帰ったら先輩の処女を奪わされ、元カノとも無理やりやらせられた

本文(2ページ目)

先輩「何ならうちに運ぶ?一人暮らしだし!」

うちの地元は決して交通の便が良いとは言えないので、大学進学の際に一人暮らしを始める人も少なくはない。

「じゃあ運びますわ!歩いて行けます?」

先輩「うん!全然いける距離!てかうちも歩いて来たし!」

俺はじゃあSお願いしますわ!と言ってSを背中におぶった。

Sは相変わらずベロンベロンでゴーゴー!いけいけー!とか叫んでる。

もううるさいなー!とか言ってるとSが急に

「まだ私がRのこと好きーって言ったらRどーするー?ねぇ?どーすんのー?」

って聞いてきた。

俺とSが付き合ってた事は多分誰も知らないので俺はめちゃめちゃ焦ったが先輩は

「Sってほんまおもろいわー(笑)」

って流す感じだったので一安心。

先輩の家に到着した。

先輩の家は白を基調にしてていかにも女の子って部屋だった。

Sは依然として酔ってて

「あっれー?ここどこ?あっ私の家か!あはははー!」

とか言って上機嫌。

ちげーよバーカ!人の苦労も知らないで!とか思ったがまぁ言わないでおこう。

ベッドにSを下ろすと、ありがとね!ちょっとシャワー浴びて来る!と先輩が一言。

俺は了解っす!と言ってSを寝かし付けにベッドへ。

S「あー!Rおるやん!女の子の部屋に入るとは失礼な奴め!」

「言っとくけど、ここ先輩の家やからな?おまえの家ちゃうで?酔いすぎ!」

S「えー!先輩の家なん!?どーりでベッドふかふかなんやー!先輩の匂いするー(笑)(笑)」

「いいからはよ寝てくれる?」

S「じゃあチューしてくれたらねー?」

「ふざけんな(笑)それはさすがに無理!(笑)」

Sはじゃあと言ってパッと起き上がると俺の唇を奪った。

え?と俺が戸惑っていると今度は俺の頬を持って舌を入れてきた。

んっ、、っっ、、、、ん、とSは声をあげる。

俺はパッとSの手を引き剥がし、距離を取った。

S「そーだよね、、もう別れたもんね、、ほんまにあの時の事、後悔してるし、Rもわがままな女やなーって思ったやろ?まぁ何言っても遅いけど、、おやすみ、」

とベッドに入った。

いつから酔ってるふりしてたのかとか考えながら、おやすみと一声かけてリビングに戻った。

するとちょうどガチャって風呂を出る音が聞こえた。

先輩はピンクの下着にタオルを頭に巻いた状態でリビングに入ってきた。

先輩「いやー、着替え寝室にあんねん!(笑)持って行くん忘れてたわ(笑)」

嘘つけ!じゃあなんで下着あんだよ!

下着だけクローゼット別な訳ねーだろと思ったが何も言わず笑っといた。

それにしてもまぁまぁいい形っぽそうだったなー。

パジャマを着て出て来ると「Sもう寝てるっぽいね!」と先輩。

続けてさっきの下着可愛いでしょ?と聞いて来る。

「まぁそーっすねー」

先輩「なに澄ましてんの?勃ってんじゃないの?」

と俺の横に座り、股間をさすってくるが下着ごときで勃つ訳がない。

先輩「あれ?勃ってないやん?」

「まぁ俺も進化してるんでね。もう昔の俺じゃないっすよ」

先輩「もう素直じゃないなー、やりたいって言えば良いのに!」

「彼女いるんで絶対やらないっすからね!」

先輩「え、、彼女おるん?、、それは聞いてない、、」

と急にシュンとし始める先輩。

すると、

先輩「なぁ前も言ったけどさ、Rやったら全然良いよ!だからこっちでセフレぐらい作ってもバレへんしええやろ?お願い、、」

「彼女と決めたんでセフレは無理です。お邪魔しました」

と帰ろうとすると服を掴まれた。

先輩「なぁ、、ちょっと待ってや、、好きやから、、高◯の時から、、、」

「ありがとうございます。でもすんません」

と言うと、先輩は俺の前に回ってきて背伸びをしてキスしようとして来るが届く高さではない。

先輩「最後に一回だけでいいから、、お願い、、」

「いや、、でも、、」

って答えようとしたら先輩に強引に押されてソファに腰掛けさせられた。

その俺の上に跨り、先輩は

「ほんまに、、最後でいいから、、、」

ってついには泣き出した。

そして俺にキスしてくる。

頭につけていたタオルもとって手を首に回して来る。

そのまま押し倒され、先輩は服を脱ぎ始める。

先輩「Rさぁ、、Sと付き合ってたやろ、、あの子泣いて電話してきてんで?髪変えたんも、失恋したからやし。あれはSが悪いけど、何人泣かすん?せめてうちは泣かしても最後の望み叶えてや、、、」

って服も脱ぎ出す。

俺はまだやりたくないって気持ちがあったから勃ってなかったが、先輩がそうはさせてくれなかった。

唾液を垂らして手コキし始める。

だんだんおっきくなってくるとフェラに移行する。

じゅぽっじゅぽっと音と立てながらしゃぶって来る。

先輩はついにピンクの下着も脱ぎ全裸になる。

先輩「あたしヤリまくってると思ってるやろ?実はそんな事ないねんで、、」

と俺を起き上がらせると対面座位で挿れようとする。

先輩「あぁあああっっ!!いった、、、、」

と全部咥え込んだ。

先輩があっっ!いっ、、!とか喘いでいるがマンコからは血が流れている。

やっと、繋がったね、、、好き、彼女いても好きだから、、、と泣きながら喘ぎ腰を振っている。

するとガラッと寝室が開いた。

Sはこっちを見て呆然と立っている。

S「せんぱい?何やってんですか、、?」

先輩「んっっ、、、あっ、みたっとおりっ、、やで、、あぁぃっぃぃっ!!」

と先輩は腰をガクガクさせていった。

先輩から抜いて気づいたが生でやってしまってた。

息子を見てカウパーを確認しようとするが、血で分からない。

S「先輩、私の気持ち知っててやったんですよね?私が好きだって知りながら!」

先輩「それでも、、はっはじめては、、はぁはぁRって決めてたから、、」

S「R?Rが言い出したんじゃないよな?」

「んなわけ無いやろ!無理やりじゃ!」

と俺も美波に申し訳ないって気持ちからついつい大声をあげてしまった。

S「やんな、、あぁ、こんなに汚されて、、私が綺麗にするから、、」

と近づいてきておもむろに息子を咥え始めた。

じゅるるるっっ!と丁寧に舌を使いながら舐めてくる。

やめろと抵抗しながらもSのバキュームは止まらない。

「っっつ、、出てまうって、、あー、やばいっ、、」

S「ひひほ、、くぅちにぶちまけぇてぇぉ」

と口内へ。

Sは飲み込むとまだまだ汚れてるから、、と下を脱ぎ始め、俺に跨り騎乗位を始めた。

何もしてないのにSの中はぐちょぐちょだった。

S「あぁっ!!これ!!やっっっばい!とまんない!!」

先輩「あんた、やめなよ!!」

とSを引き剥がそうとするが、Sは俺に抱きついてきて手を回し離れようとしない。

当然俺も離そうとするが、Sは俺を絞め殺すかの如く抱きしめてきて簡単に離れない。

それと同時に生でやらされてるので絶対にいけないので他の事を考えつつ耐えながら剥がそうとしていた。

S「あっ、あっ、っっっつぅ!きもちいいっ!!イクッ!!イクッッッ!!」

と全身をガクガクさせて俺の上で果てた。

Sは

「まだ好きだよ、、、今も、、ほんとごめんね、、、」

とキスしてくるが俺はすぐに離してSから抜いた。

多分カウパーもそんな出てないがそれどころじゃない。

Sと先輩がめちゃくちゃ喧嘩してる。

先輩「マジで何やってんの!?なぁ!」

S「先輩よく言えますよね?私のこと裏切りましたよね?だから同じ事したまでですよ?それでもそんな事言えんですか?」

先輩「うちだって好きやったんやからしゃーないやん。でもさぁ、、」

「待てよ、おまえらこっちの気持ちも考えんと好き勝手やりやがって、あんま調子乗んなよ?」

S「私ほんまに好きやから!あん時のことは謝り続けるし、やり直そ?な?先輩より私やんな?」

「俺さぁ、お前みたいに自分勝手なやつ嫌やねん。んでもって彼女おるから」

S「え、、?あ、、ごめん、、先輩知ってたんすか?」

先輩「知ってた、、」

S「やっぱやばいっすねあんた」

ここまで俺が彼女いるって知らなかったようだ。

俺的には居酒屋で先輩たちに写真見せて大盛り上がりしてたからなんとなくバレてるだろうって思ってなかったが、気づいてなさそうだったのでダメ押しで言ってやった。

その後、俺は先輩の家を出て家に帰った。

2人の間にどんな話があったのかは知らないが、次の日2人から個人で「昨日はごめん。」とラインが来たが、「おう。」と一言返してその後の返信は怖くて無視した。

19年間で一番嫌な年始でした。

もう当分、地元は男だけにしようと思います!

今回はそこまで面白くないですが、勘弁してください!!

続き:ビッチ系巨乳美女の親友の彼女と朝まで生中出しSEX!!

- 終わり -

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