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投稿:2017-01-04(水)12:09

【逆レイプ】地元に帰ったら先輩の処女を奪わされ、元カノとも無理やりやらせられた

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東京都/名無しさん(10代)からの投稿

前回の話:彼女とその同級生の子とで3Pした話

あけましておめでとうございます!

東京に出てきてからスカウトの数が急激に下がってるRです(笑)

ほんとに東京はかっこいい人とか可愛い人多いですね!

もうすぐ一年経ちますけどすごく思います(笑)

前の12月のミスターコン見ました?(笑)

めちゃめちゃみんなカッコ良かったですよ(笑)

さすがにあれは勝てないですねー(笑)

と、前置きはこれぐらいで、今回は、次何かあったら書きます!って書きながら多分年末年始やろなーって思ってたらまさに的中でした(笑)(笑)

最初に俺のスペックを。

俺:身長184センチ体重74キロ。顔もまぁ割とイケメンな方。

街で逆ナンされたり、スカウトとかもたまにされる。(地元では(笑))

高◯では学年1かっこいいとか言われてた。

一個上の美波って彼女が東京にいる。

Oって言うバイト先一緒で最寄りが一個違いの友達とよくいる。関西出身。東京で一人暮らし中。

以下会話中R。

話はクリスマスの話から始まるんですが、僕はカフェでバイトしてるんですが、店長が俺に彼女がいるって知らないのでフリーで出したらクリスマスに入っちゃったんですよねー。

まぁ家計もちょっと苦しいので入らざるをえず、美波に謝ってクリスマスもバイトしてました。

んでちょっと客足が少なくなってきたら

店長「そーいやRくん彼女いないの?」

俺「あ、いますよ~」

店長「え!そうなの?じゃあなんでフリーで出したの!クリスマス開けといたのに!」

俺「まぁ家計が苦しかったんでちょうど良かったですよ(笑)」

店長「えぇー、シフト表渡した時に言ってくれたら良かったのにー!Oくんはしっかりイブも開けてたよ(笑)」

俺「あいつは普段俺ん家で光熱費浮かしてるんで余裕なんすよ(笑)(笑)計算高いですからねー(笑)」

店長「じゃあ年末年始は開けるから彼女とか関西帰ってゆっくりして!」

と急遽年末年始を開けてくれた!本当にいい店長に恵まれた。

ありがとう店長!

その日のバイトを終えると美波から連絡が入ってた。

終わったら電話してー?って事だったので電話する。

内容は今から家行くからとの事だったので最寄りで待ち合わせ。

美波はグレーのコートに白ニット。

いつもは恥ずかしいと胸が小さく見えるブラをしているがどうもつけてないみたいだ。

単純にエロい(笑)

俺「マジで今日はごめん!初めてのクリスマスやのにほんまに申し訳ない!」

美波「まぁ1人暮らしなんだから、仕方ないよ!(笑)それぐらい覚悟して付き合ったつもりだから!寒いから早く行こ?」

ほんとにいい子だ。

酔ったら性欲が止まらないことを除いては(笑)(笑)

んで話してたら、家に着いた。

美波の手にはシャンパンがある。

着いたらすぐに開けてくれた。

美波「さぁ気をとりなおして乾杯だー!!」

俺「ん、かんぱーい!」

んでテレビを見ながら楽しく喋ってた。

1時間ぐらいたったぐらいで美波の頰が赤くなってきた!

まぁ別に今日はやる気なかったけど向こうにスイッチが入ったら強制的にやらざるを得ないからなーとか考えてたらニットに包まれたFカップを押し付けてきた。

美波「ねぇーねぇー暑くなーい?」

俺「暑くない!もう酔ったん?寝るか?」

美波「いーや!まだ一緒にいたいの!もー、彼女の気持ちが分からないおとこだなぁ」

そんなこと言われたら寝かす訳にはいかない。(笑)

さらに酒を追加する。すると更に美波のペースが上がる。

美波は熱いと言ってニットを脱ぎだす。

すると俺の右手を持って自分の胸に押し当て

「ねぇ、こんなに熱くなってるんだよー?それでも寝るの?わたしはやりたいかもよ?ねえ?」

俺「たまには楽しく過ごそーよ?ね?」

美波「うーわ、イルミネーションも連れていかずによくそんなと言えるよねー」

俺「本当にごめんなさい(笑)どうとでもしてください(笑)」

美波「やったねー、じゃあ早くしよ?」

と俺の後ろに回ってハグしながら耳をハムってしてきた。

俺は思わずヒャって声をあげてしまった。

美波「あー!かわいいこえでるじゃん!そそるねー(笑)」

となんか凄い上機嫌だ!(笑)

まさかSに目覚めたか?いや酔ってるだけだろう(笑)

そのまま俺のニットを脱がしてシャツのボタンを外してくる。

その間もFカップは俺の背中に当たっている。

しかもはぁはぁと耳元で囁いている。

俺の息子はもうガチガチだ(笑)

ボタンを外し終えると次は前に回ってズボンを脱がしてしゃぶり始めた。

美波「どう?きもちいいでしょ?」

俺「はい。気持ちいいです、、」

美波「もうそろそろやりたいんじゃないの?がまんしなくていいんだよ?(笑)」

と美波はミモレ丈スカートを脱ぎ捨て、黒パンストで手を尻の横に置きM字開脚をして待っている。

もう我慢できねぇ。

さすがにここまできたらやるでしょ?(笑)

俺「じゃあもう破くよ?」

美波「きかなてくいいから、、そんなの、、」

じゃあと破って手マンする。

「ん、、、あっ、やっ、、、ん、」

と声を漏らす。

いつもよりも酔っていて、声が可愛くやらしい。

それを聞くともっとそそられた。

どんどんペースを上げていく。

「いやあっっ、、!はげしっ、、い!あんっ、あ、あぁぁぁぁぁ!!!」

と置いていた手をつかずに上半身を仰け反らせ潮を吹いた。

美波「はぁ、、はぁ。R、、良かったよ、、入れる、?」

俺「いったばっかやん、いけるん?」

美波「まだまだ大丈夫だよ、、、立ちバック?騎乗位?何がいい?」

俺「じゃあ騎乗位で、、」

「いいよ、、ゴムとって、、私のカバンにあるから」

と言うので取って、着ける。

「はい、よく出来ました」

と笑いながら跨ってくる。

ちょっと酔いもマシになってきたかな?

「んんっっ、、やっ、あぁあ~っ、、はいっ、、た」

と満足げな顔。

とすぐに腰を振り始める。

最近、騎乗位やり過ぎたのか美波の腰の振り方がだんだんAV女優みたいな振り方になってきた。

俺「最近めっちゃ振り方エロなってきたよな、、」

美波「なんかねー、こっちの方が私的には気持ちいいんだよ(笑)」

どんどんスピードは上がる。

今度は普通に上下させて俺の顔の横に手をつき、倒れかかってきた。

胸筋に胸が押し付けられている。

すげー気持ちいい。

さらにはディープキスもかましてきた!

俺「やばっ、、いきそう、、」

美波「いいよっ!私の方が先っぽいけど、、あっっっ!!」

と美波は腰をガクガクさせ果てた。

するとすぐに抜いて、ゴムを外すとフェラしてくれた。

「出すで、、?」

と聞くと上目遣いで俺を見ながら頷いて来たのでそのまま口の中にぶちまけた。

美波は一度、手のひらに出すと嬉しそうに見つめ、また口に入れると飲み込んだ!

俺「マジか!絶対不味いやん!」

美波「確かに臭いけど、Rのだから飲めるんだよ?」

と口直しに酒を飲む美波。

そのあとは風呂に入って、2人で寝ました。

美波は翌朝帰って行き、俺は急遽休みになったので午前中はゴロゴロしてた。

ほんとは28から休みで28の朝に地元の女の先輩が遊びに来ることになってた。

それはまぁ美波はラフな感じで前に書かせてもらったYさんとの一件の後、他の人とやるのはどうなん?って話をしたんだけど、まぁ知り合いでワンナイトなら良いよって事に決まった。

美波は俺以外とはやらないよって言ってくれてて、俺も一応許可はあるが、一切やる気もなかった。

んでまぁ26、7は適当に空いてるやつと遊んで、28日を迎えた。

先輩は俺が高2の時の体育祭で同じ団だった人で、その時から交流がある人だ。

先輩は160センチぐらいで確かDカップって言ってた。体格は普通かな。

化粧で可愛くなってるって感じかな。

ずっと俺のことをカッコイイって言ってくれてる。

体育祭の時はいっつも写真撮ってーって女子に群がられていたがその中の一人が先輩で、ラインもその時から交換した。

そんな先輩が28日に来た。

駅に迎えに行くと、

「きゃー!久しぶりー!元気やったー?」

とすごいハイテンションだ。

俺「久しぶりっすね!なんか化粧薄なりなしたね(笑)てっきりもっとケバくなってるか思ってましたよ(笑)」

先輩「ナチュラルメイクの方が男ウケいいねんなー(笑笑)けどナチュラルって結構難しいねんで(笑)」

俺「そーなんすか!まぁそっちの方が可愛いっすよ!とりあえず昼飯食いに行きましょか!」

先輩「ありがと!お腹すいたー!」

と駅の近くのファミレスで済まして、家に向かう。

とその前に、

「ちょっとスーパー寄って行っていいっすか?」

と言ってスーパーに向かう。

ちょうどその日の広告にアサヒのケースが安くなってるのを見つけたので買い溜めしときたかったのだ。

2ケースとその日に2人で飲む分をカゴに入れると先輩が

「ここは先輩の私が!」

と出してくれた!あざっす!とか言って話しながら家に向かう。

着いて部屋に入ると思っていた通り、うわーきれーい!って反応だった。

ブラウンで統一していて、自分自身ブラウンが好きなのもあったが女の子のこの反応見たさもあった。

まぁそんなことは置いといて、昼過ぎからリビングで話し始めた。

先輩「やっぱ男の子の部屋ってオナホとか置いてんの?」

俺「いやいや、全員は持ってないっすよ!」

先輩「じゃあエロ本は?」

俺「あれも漫画の世界だけっすね(笑)今時持ってるやついないっすよ(笑)」

とかしょーもない話をしてた。

大して遊ぶものは置いていないが先輩も俺もお喋りなので気付けば6時を回っていた。

先輩はパスタが食べたいと言うのでトマトパスタを作って食べた後は買ってきた酒で乾杯した。

先輩「そーいえば飲み会の話聞いた?」

俺「あー、聞きましたよ!」

と言うのも、先程話した高2の時の団の先輩方と俺はすごい仲良くしてもらって気に入ってもらってて、よく呑みにも連れて行ってもらってたんだけど、その内の一人の男の先輩が新年会やろ!と誘ってくれていた。

俺「って言っても俺だけ後輩1人って流石に気まずいっすよ(笑)」

先輩「大丈夫!Rの同期も誘ってるって言ってたで!行こ!」

俺「まぁそーゆー事なら行きますよ!」

と2日に行くことになった。

その後2人共風呂を済ませ、寝ることになった。

俺「先輩、そっちの部屋のベット使って下さい!俺リビングで寝るんで!」

先輩「いや、いいよ!Rがベット使いな!寒いやろ?」

俺「いいっすよ!一応こんな先輩でもお客さんなんでね(笑)」

先輩「ひっどい言い方!なんなら一緒に入る?あったかいよ、、?」

俺「変な冗談やめて下さい(笑)襲いますよ?(笑)」

先輩「いいよ、、?Rなら、、高◯の時から知ってるやろ?」

俺はまさかそんな返しをされるとは思っていなかったので思わず、

「冗談ですよ、はよ寝てくださいね、、」

と電気を消してしまった。

決してやりたかったわけではなく、ただ単にお調子者っぽいとこのある先輩が柄にもなく誘ってきたのでどう返せばいいか分からなかった。

女の子がこういう事を言うときは結構勇気出して言ってるので、それを踏みにじったのもすごく申し訳なかった。

翌朝、少し気まずい空気の中先輩は帰っていった。

その2日後、俺は地元に帰った。

地元に帰ってから30、31は家で過ごし夜中に、地元のメンツで初詣に行った。

1日の夜は高◯のメンツで集まって、2日は先輩達と新年会!

同期と待ち合わせして先輩達のところへ!

居酒屋にはもう同期も何人かいたがその中にまさかの人がいた。

それは元カノのSだ!

前々回に書かしてもらったんですが、結構ひどい別れ方をしてしかも、不覚にも1カ月ちょいで次の彼女ができたのであまり会いたくはなかった。

Sは前となんか雰囲気が変わっていて、黒髪だったが思いっきり茶髪になってるし、ロングだったのにショートになってるし一瞬気付かなかった。

Sは155センチぐらいで華奢な子。益若つばさに似ている。Bカップぐらい。

どストライクの顔だったが美波とは比べ物にならない。

こんな事言っては失礼だが(笑)

飲み会が始まってもなんとなくSとは喋りにくかったが、Sから話しかけてきた。

S「ひさしぶりー!なんかごつなった?」

俺「おう、久しぶり!筋トレめっちゃ頑張ってん(笑)Sも髪だいぶ変えたな!」

S「うん!だいぶ思い切ってやっちゃった!(笑笑)」

Sは俺が思っていた以上にフランクだったので付き合う前ぐらいの感じで話していた。

先輩の方にも呼ばれて女の先輩達にキャーキャー騒がれながら相手してるとふと目に入ったのが、家に遊びに来てた先輩だった。

先輩は男の先輩にすごいボディタッチされて嫌がってる感じだったのでそっちに行き、

俺「先輩!!俺ちょっとこの人に話あるんで借りますよ?(笑)」

男先輩「しゃあねーなー、後で戻ってRも一杯付き合えよ!」

俺「うっす!了解しました!(笑)」

と言って先輩を連れ出す。

先輩は「ありがと!助かった!」と一言。

いえいえ、お気になさらずに!と返すと、Sがこっちに来た。

S「先輩おひさしぶりですー!」

先輩「おぉーS!久しぶり!」

この2人は中◯が同じで中◯の時は知らなかったが、高◯に入って仲良くなったらしい。

そこからは3人でお開きになるまで喋ってた。

お開きの頃にはSはベロンベロンに酔ってた。

俺「じゃあ俺はSおぶって行きますわー」

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