エチ研TOP
エチ研 > エッチな体験談・エロい話 > 悪夢のようなあの日、母と妹が陵辱さ…
投稿:2017-03-29(水)02:43

悪夢のようなあの日、母と妹が陵辱されてからボクたち一家は離散した

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:252,107回)
加藤さん(30代)からの投稿

悪夢のようなあの日がやってきたのは、秋も深まって父が出稼ぎのために家を離れてから暫く経ってからのことでした。

あのころ、ボクのうちは夏になると一家総出で、海の家をやっていました。

父が調理を行い、母が女将として接客し、ボクと妹は裏方を務めていました。

最初のころはお客さんが来なくて大変でした。

けれども、一家で真面目に仕事を続けてきました。

何年か営業を続けて、ようやく美人女将と可愛らしい高◯生の看板娘がいる宿として評判になり始めたころから、少しずつ客足も伸びてきたのでした。

評判になるだけあって、母はハイティーンの子供が二人もいるようには到底見えませんでした。

写真で見たことがあるだけでしたが、二十歳でボクを産んだ時から昔のままのスレンダーな体型を維持していました。

妹のスズは成長期の女の子ですので母親ほどスラッっとしてはおらず、本人もそれを気にしているようでしたが、ボクの目からみれば十分細身の女子◯生でした。

それでも高校に入ってからは、母親に似たのか制服の上からでも胸の膨らみが目立ち始め、少女と大人の女性の狭間に差し掛かっていました。

海の家というのは、評判は上がっても、所詮は夏の間しか営業できません。

ですから、秋になると父親は生計を立てるため、都会へと出稼ぎに行くしかなかったのでした。

父親が留守の間、母と妹とボクの三人は、夏の間に傷んだ海の家を守っていました。

次の年にも営業できるように布団を干したり、調度品のメンテナンスをしたりして春まで過ごしていました。

コンビニなどない田舎町で、ボクと妹とは自転車で一時間以上かけて高校に通っていました。

買い物ひとつをとっても、近くの町まで車を使わないといけないような田舎の海辺の町でした。

夏の盛りを過ぎた砂浜に人影はなく、ただ荒い波が打ち寄せるだけでした。

妹が中学に上がる前までは、二人でよく遊びました。

近所に学校の友達は居らず、ボクにとっては妹が、妹にとってはボクが友達でした。

二人で外に出かけ、探検と称して近くの林を探索したりしていました。

しかしそれも妹が大人の片鱗を見せ始めたころから、二人で遊ぶことは少なくなってきました。

仲が悪くなったとかそういうことではありません。

思春期を迎えるとそうなるものだと、ボクはひとりで勝手にそう思っていました。

妹は母親に似て、どんどん可愛らしくなっていきました。

快活な妹は、中学に入ると積極的に部活をはじめ、学校からの帰りも別々になっていっただけのことでした。

そんな妹とは正反対に、ボクはどんどん引っ込み思案になっていきました。

家の仕事は手伝っていましたが、そのころを境に家の押入れに篭って、そこを自分の根城にしていました。

高校を卒業してからもその癖は直らず、暇があるとボクは押入れの中に入り浸っていたのでした。

押入れの中だからといって、何か特別なことをしていたわけではありません。

薄暗い中だと、ただ何となく落ち着くのでした。

本や雑誌を持ち込んで、引き込んだ電気スタンドの灯でそれを読むのが楽しみという、ただそれだけの押入れ生活でした。

そんなわけで、その日も押入れに引き篭もって、雑誌を読んでいました。

玄関先で物騒な音が聞こえ、誰かの小さな叫び声が聞こえた気がしました。

異変を感じたボクは、反射的にボクは電気スタンドの灯を消し、押入れの襖の隙間からじっと外の様子を伺っていました。

暫くは何の物音もしませんでした。

耳をそばだてていると、やがてドタドタと廊下を歩く音が近づいてくるのが聞こえました。

母や妹ではないことは、足音の大きさでわかりました。

足音が止まった次の瞬間、大広間の襖が荒々しく開かれました。

ターン!

鋭い音と共に襖が敷居の上を滑る音がしました。

すると、そこへ浅黒い若い男性二人に腕を捩じ上げられた母と妹が入ってきたのでした。

外の様子を窺いながら、押入れの中でボクは息を呑みました。

母と妹を助けに出なければと思いながらも、身体が固まってしまって動けませんでした。

浜辺で見かければ、それなりに爽やかに見えるであろう若い男たちでしたが、ボクが出て行って太刀打ちできる相手には見えませんでした。

一人は長髪のノッポで、もう一人は小柄でしたが、がっちりした体格の短髪のチビでした。

さらに窺うと、男のひとりが修繕用のガムテープを手にしているのが見えました。

大広間に入ってくるなり、男たちはそれを使って母と妹を後ろ手に縛り上げると二人を畳の上に転がしたのでした。

「おい、布団を出そうぜ」

背の高いほうの男が言うと、ボクの隠れている押入れのほうへと向かってきました。

心臓がドキドキして、緊張が高まりました。

しかし、男はボクの隠れていた押入れの隣の襖を荒々しく開いたのでした。

嫌な汗がドッと溢れました。

男たちは布団を引っ張り出して部屋に敷くと、母と妹を引きずるようにして布団の上に移動させました。

母親の顔は恐怖で引きつり、妹の顔は涙でぐしゃぐしゃになっていました。

男たちの話す声が聞こえてきます。

「夏に見かけたとき、ヤリてぇと思ってたんだよ」

「清純な感じがソソるねぇ」

一人の男が薄笑いをするように唇を歪め、妹に視線を向けながら言いました。

「オレは、こっちのオバさんでいいや」

そう言った男の視線の先には、母が横たわっていました。

「じゃぁ決まり。オレはこいつだな」

それを聞いた妹は、声を上げて泣き出してしまいました。

「うるせぇ!」

横たわったまま泣いている妹の身体に跨るようにして、長髪の男が妹の頬を張りました。

パチーン!

静寂に包まれた広間に音だけが響きました。

父親にも打たれたことなどない妹は、驚いて泣くのを一瞬忘れていました。

「オメェの親父が出稼ぎに行ってるのは、わかってんだよ」

「おう、ピーピー言わずに諦めな!」

ボクは口の軽い父を恨みました。

お酒を飲むと、つい口が軽くなるのが父の悪い癖でした。

どこでそんな話をしたのかはわかりません。

わかっているのは、男たちが我が家の事情をすっかり把握しているということでした。

妹に跨ったままの男は、妹のブラウスに手をかけると力任せに左右に引っ張りました。

ブチブチっという音とともにブラウスのボタンが飛び散り、畳の上で跳ねました。

ブラジャーしかつけていない妹の胸が男たちの眼の前に晒されました。

「いやぁー!」

妹は脚をバタつかせて悲鳴を上げました。

そのときです。

母が叫ぶように男たちに言いました。

「娘には・・・、娘には手を出さないでください!」

その声を聞いて、妹に馬乗りになった男はゆっくりと振り返ると母にこう言ったのです。

「それなら、奥さんがやってくれるのかよ?」

母が目を伏せると男は妹のほうに向き直り、両手で妹のおっぱいを鷲掴みにしました。

「やだっ!いやだ!いやぁー!」

妹の抗う声が再び部屋中に響き渡ります。

「わかりました!」

上ずってはいましたが、なんとか男たちの動きを制した母の声でした。

ノッポの男が再び視線を母のほうに向けると言いました。

「なら、コイツを気持ちよくしてやれよ」

母は再び伏目がちになりましたが、すぐにキッと男たちに視線を戻すと言ったのです。

「そうすれば、娘に手を出さないと約束してもらえますか?」

男たちはお互いに顔を見合わせると小さく頷きながら、母にこう告げたのでした。

「それは、奥さん次第だな」

妹に馬乗りになっていた男は一旦妹から離れると、部屋の片隅に転がっていっていたガムテープを取りに行きました。

戻ってきた男は妹の足元に屈み込み、妹の両足首にガムテープを巻きつけて逃げられないようにしたのでした。

もう一人のチビの男は母に歩み寄ると後ろ手に縛っていたガムテープを解いていました。

妹を動けなくすると、その男も母の方へやってきて言いました。

「自分で脱げよ」

「子供の前では・・・」

「つべこべ言わずに早くしろよ!」

母は男たちに従うしかありませんでした。

躊躇いながらも母は自分でブラウスのボタンをはずし、袖を抜きました。

それからゆっくり立ち上がると自分でスカートのホックを外し、ファスナーを下ろしました。

パサッっと音がして、スカートが畳の上に落とされました。

「ヒュー!」

冷やかすようにもう一人のチビで小柄なほうの男が短く口笛を吹いて見せました。

「熟女のケツはたまんねぇなぁ」

下着の上にキャミソールだけを纏った母の姿が男たちの目に晒されていました。

それなのに、ボクはそれでも押入れから出て行くことができませんでした。

母がモジモジしていると、焦れた男たちが怒声を浴びせます

「奥さん、早くしろよ!」

「娘がどうなってもいいのかよ!」

ノッポの男が少し声を荒げると、母はキャミソールの肩紐を肩から外すとスカートと同じようにパサリと畳の上に落としました。

黙ってみている二人の男たちの視線の前で、母はそれから手を後ろへやると、自分でブラジャーのホックを外し、今度は畳に片膝をつくと畳の上にそれを置きました。

「立てよ!」

小柄のほうの男に言われ、母は両腕で胸を隠しながら立ち上がりました。

「なに、いつまでもグズグズしてるんだよ!」

今度は背の高いほうの男が畳に転がっている妹を足蹴にしました。

「うっ!」

腹を蹴られた妹は、背中を丸めようとしましたが、手と足を縛られていて呻くことしかできませんでした。

「やめてください!」

母が言うと冷徹な目をしたノッポが顎をしゃくり、母に最後の一枚を脱ぎ捨てるよう促しました。

息子の目から見ても、母の裸体は二人の子供を生んだとは思えないくらい細くて綺麗でした。

色白でお椀型のおっぱいの頂点に、少し茶色くなった乳首がツンと上を向いていました。

「ヒュー!」

今度はノッポの男が口笛を吹いて見せました。

「たまんねぇや」

小柄のほうの男もそう言って、履いていたズボンとパンツを脱ぎ捨てると母の前に赤黒くそそり立った肉棒を突き出しました。

そのとき母の目が大きく開かれました。

「太いだろ」

男が自慢げにイチモツをピクリと動かしてみせます。

押入れから覗いているボクの目からみても、鎌首を持ち上げた男根はそれほどに大きかったのです。

大きいというか、太いのでした。

身体つきはチビで小柄でしたが、それとはアンバランスなくらい、太く大きなモノでした。

「どうしてくれるのかな?」

ノッポの男がニヤリと笑い、母が視線を逸らそうとするとまた怒号が飛びました。

「目を逸らすなよ!」

視線を戻した母に向かって小柄な男がさらに自分の男根を突きつけます。

母は畳に膝をつくと、おずおずとそれに唇を近づけるしかありませんでした。

「ママ・・・」

涙声で妹が声を発すると、ノッポの男が再び妹に蹴りを食らわせました。

「うっ」

痛みに妹が呻き声を上げます。

それを見た母はもう躊躇うことなく口を大きく開けると、小柄な男の屹立した太く逞しいものを口に含んだのでした。

「んぐ、んぐ、んぐ」

母の顎が外れてしまうのではないかと心配されるほどの大きさでした。

それを目にしたボクは、押入れの中で思わず目を瞑っていました。

フェラチオをする母の姿など見たくありませんでした。

けれども男の声に目を開くと、信じられないような痴態を自分の母親が眼の前で繰り広げていました。

「奥さん、うめぇな・・・」

野卑な言葉を吐いたあと、小柄な男が恍惚の表情を顔に浮かべました。

母は両手を男の臀部に回し、激しく首を前後に揺らし続けていました。

「熟女はやっぱり違うぜ」

最初は母の動きに任せていましたが、男はやがて母の頭を掴み、自分でも腰を振り始めました。

「うぅっ・・・」

苦しそうな呻き声を母が漏らします。

それを聞いた男の腰の動きが一層早まりました。

「んん、んん、んん」

喉を突かれる度に母の苦しそうな声が漏れています。

呻き声も上げられないほど男の腰の動きが早くなると今度は男が声を漏らしました。

「うっ!」

男の呻き声とともに腰の動きが止まると、母の喉が動くのが見えました。

喉奥に性欲の固まりを吐き出され、母はそれを飲み込むしかなかったようでした。

「しっかり綺麗にしろよ」

母の口の中に男根を捻じ込んだまま、男が命じました。

息子が目にするには屈辱的な光景でしたが、母は抗いませんでした。

それどころか、頬を窄めると萎えかけた男のモノをお掃除をしているようでした。

萎えかけてもなお、その男根は母の口をいっぱいに塞いでいたのには、驚きを隠せませんでした。

「ふぅ」

ようやく男は母の頭から手を離すと、母は口から肉塊を吐き出し咳き込みました。

「熟女はやっぱりすげぇなぁ」

満足そうに舌なめずりをする男がいました。

「じゃぁ、オレもやってもらおうかな」

ノッポの男がベルトを外し、パンツと一緒に一気にズボンをずり下げました。

咳き込んだまま目を伏せていた母が視線を上げました。

すると、今度はそこには見たこともないような長い肉棒がそそり立っていたのでした。

「根元までしゃぶってくれよ」

そう言いながら下半身丸出しの男が母に迫っていきます。

母は少し怯えた目をして、首を横に小さく振りながら後ずさりをしようとしました。

けれども、小柄な方の男が後ろに回りこみ、母は羽交い絞めにされてしまいました。

「ほら、口をあけろよ」

おずおずと口を開く母の唇をこじ開けるようにして、男は自分の巨根を母の口に押し込みました。

「おえっ!」

声にならないえずきが母の喉奥から漏れました。

男根は半分も母の口の中に納まらないうちから、母の喉奥を直撃していたのでした。

喉奥に肉棒を押し込まれ、母は苦しがって逃れようとしました。

けれども、後ろからもう一人の男に押さえつけられ、それは叶わぬことだと知りました。

男を咥えさせられながら、涙目になって苦悶の表情を浮かべる母を見下ろしながら、ノッポの男は一層強く腰を突き出していたのでした。

陵辱というのはこういうことを言うのだと目の当たりにして初めて知りました。

母は男が力任せに喉奥を蹂躙するのに耐えるしかありませんでした。

拷問のような時間が流れていましたが、男は唐突に腰の動きを止めると言ったのでした。

「やっぱ、ダメだな。全然気持ちよくならねぇや」

ノッポの男はそういうと、母の口から長い竿を引き抜きました。

母の口からは粘液状の涎が滴り、糸を引いて流れ出ていました。

「お前のは長すぎて、イマラにもなんねぇんだよ」

チビが茶化すように言います。

「うるせぇよ」

ノッポの男が顎をしゃくると、小柄な方の男は、母の身体を引きずるようにして布団の上に寝かせました。

それを見届けたノッポの男は、母の両膝を自分の肩に抱え上げるようにして母の身体を折り曲げると、圧し掛かっていったのでした。

「いやぁー!」

泣き叫ぶ母を尻目に男は股間のものを母の亀裂に押し当てました。

小柄な男が母の上半身を押さえつけています。

ボクは思わず目を閉じてしまいました。

「ひぃーっ!」

母の口から細い悲鳴のような声が漏れ出たのを聞いてボクは再び目を開きました。

目の前で母に覆いかぶさった男が思いっきり腰を突き出している姿がありました。

母は挿入されながら、激しく首を横に振っていました。

「奥さん、キツキツだな」

満足そうに男は言い放つと、ゆっくりと腰を打ちつけ始めました。

「う、う、う、う、う、う、う」

男が腰を突き出すたびに、苦しげな声が母の口から漏れます。

くちゃくちゃと母の局部から男のモノが擦れる音がいつまでも続きました。

けれどもそれは、地獄のホンの始まりに過ぎなかったのです。

ノッポの男は持ちモノがただ大きいだけではなかったのです。

挿入とピストンが始まってから、母はただ挿れられていることに耐えていました。

ところが、五分経っても十分経っても、男の腰の動きが衰えることはなかったのです。

絶倫というのでしょうか、遅漏とでもいうのでしょうか。

ボクは襖の隙間から、それを食い入るように見つめてしまっていました。

時間の経過と共に、男のピストン運動は早くなっていきました。

男のに動きに合わせて、母と男の結合部分からぴちゃぴちゃという音が速く、大きくなってきたのです。

「気持ちいいんだろ」

そう言われた母は、緩みかけた表情を引き締めるときっぱりと言い返しました。

「そんなこと、ありません!」

すると小柄な方の男が口を開きました。

「ふぅん、いつまでそんな風に気丈でいられるかなぁ・・・」

母に圧し掛かったまま、ノッポは上半身を前に倒し、母の耳元に口を近づけると何かを囁きました。

男が何を言ったのかは聞こえませんでしたが、母は毅然と首を横に振っています。

すると、男が再び何かを囁きました。

母の目は途端に力を失い、首を少し横に曲げると視線の先には妹の横たわった姿がありました。

目を閉じると、母は舌を思いっきり突き出していました。

男は満足そうにそれを見ると、母に挿入したままで、自分の舌を絡めていったのでした。

チュバチュバとわざと音を立てるように母の舌を吸い、長竿が母の股間を出入りしていました。

苦しそうな母の鼻息が押入れのボクにも微かに聞こえてきていました。

ところがそれから十分もしないうちに、母の口から深いため息のような声が漏れたのでした。

男は再び速いピストンに切り替えました。

すると今度は母の口からは喘ぐような声が漏れ始めたのでした。

「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」

男が腰を突き出すたびに母の声が上がります。

先ほどの苦しげな声とは明らかに違いました。

「調子出てきたねぇ」

小柄なほうの男がノッポに声をかけると男は不敵な笑みを浮かべ、ピストン運動は激しさを増していきました。

「うっ!」

母が声を漏らしたとき、無意識でしょうが母は布団を掴んでいました。

目を堅く閉じて、身体を小刻みに震わせているのを男たちは見逃しませんでした。

「奥さぁん、イッちゃったねぇ」

母は悔しそうに顔を横の背けていました。

「お前のママ、イッちゃったみたいだぜ」

小柄な方の男がからかうように妹に言うと、妹はただ目を伏せて項垂れていました。

「オバさんとは思えねぇくらい、キツキツだぜ」

ノッポの男がそう言うと、小柄な男は母に圧し掛かったままのノッポの肩を押し退けました。

ズルリと長いペニスが母の膣から引き出されましたが、男はまだ萎えていませんでした。

「オレにもキツキツを味わわせてくれよ」

小柄な方の男がそう言うと、母を強引に布団の上で四つん這いにさせました。

「そんな・・・、続けては・・・」

言いかけて、言葉を飲み込んだ母でしたが、男たちがそれを聞き逃すはずもありませんでした。

「続けてやったら、どうなっちゃうのかなぁ?」

小柄な男が母の背後に回り、後ろから容赦なくズブリと極太のペニスを挿入しました。

「ひぃっ!」

入った瞬間、四つん這いになった母の背中が反り返りました。

「ん、ん、ん、ん、ん、ん、ん」

男の腰の動きに合わせ、母は声が漏れるのを必死に堪えていました。

母は下唇を噛むようにして声を押し殺していました。

「ひょほぉ!こりゃ、たまんねぇなぁ!」

そう言った男のピストン運動がどんどん加速していきました。

パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン!

リズミカルに男の腰が母の臀部に打ち付けられ、その音だけが広間に響いていました。

それを見ていたノッポの男は母の前に回ると口元に長いペニスを突きつけました。

母は口を固く結び、咥えるのを拒絶していましたが、男のひと言に屈しました。

「娘にやってもらったっていいんだぜ」

母が大きく口を開くと、男は躊躇うことなく母の口に再び肉棒を押し込んだのでした。

「んんーっ!」

口を塞がれた母から苦しげな声が漏れ聞こえました。

「さっき出してるからいつまでも締まり具合を楽しめるぜ」

そう言いながら小柄な男は執拗に母の膣内を蹂躙し続けるのでした。

ノッポ以上にチビは激しいピストン運動を繰り返しました。

長竿を喉の奥まで押し込まれ、極太のペニスで膣内を掻き回されて、母が正常で居られるわけがありませんでした。

ボクたち兄妹の知る清楚で綺麗な母は、無理やりアクメを迎えさせられていました。

「あ゛がーっ!!!」

断末魔のような声を上げて、長いペニスを口から吐き出すと、母の全身を痙攣が襲ったのがわかりました。

かっくりと布団に顔を突っ伏してイキ果てた母は、四つん這いのまま、動かなくなってしまいました。

「こいつ、またイッちまったぜ」

男たちが顔を見合わせ、口を歪めて笑っていました。

「イク瞬間によぉ、キュキュキュって締め付けてきやがるから、オレもイッちまったぜ」

極太のペニスが引き出されると、母の股間からは少し泡の混じった白濁液がドロリと溢れ出て、布団へと滴り落ちていきました。

「そろそろ、いいだろう」

ノッポの男が言ったとき、何ともいえない嫌な予感がしました。

隙間からのぞいているボクの目と男の目が合ったような気がしました。

次の瞬間、背中を向けていた小柄な男がクルリと振り返りました。

そして一直線に、ボクの隠れている押入れへと向かってきました。

恐怖で鳥肌が立ったのを今でも覚えています。

ターン!

勢いよく押入れの襖が開かれて、隠れていたボクの姿が男たちの前に晒されました。

ボクの顔は恐怖で引きつっていたと思います。

「ママがこんな目に遭ってるのに、何してんだ、お前?」

謂れのない説教をくらっても、ボクは何の言葉も返すことができませんでした。

「お前の親父、息子が押入れに篭ってるって言ってたからなぁ」

口の軽い父を恨んでいる余裕はありませんでした。

「最初から、お前の気配、ビンビンに感じてたんだよぉ」

そう言って押入れからボクを引きずり出すと、男たちは続けざまにボクに言い放ちました。

「脱げよ!」

「全部だぜ」

躊躇っていると、容赦なく腹部に蹴りが入りました。

痛みに耐えながらボクはノロノロと身体を起こし、言われたとおり着ている物を全て脱ぎ去りました。

妹と同じように手首と足首をガムテープでグルグル巻きにされて、ボクも部屋の隅に転がされました。

「兄貴も揃ったことだし、お前にも脱いでもらおうか」

ガムテープを外された妹が男たちの目の前に立たされました。

嫌がる妹にも男たちは容赦しませんでした。

平手が妹の頬に飛び、パチーンという音が響きました。

まだ、高◯生の妹です。

直ぐに抗う気力を失った妹は、自らの手でボタンの取れたブラウスを脱ぎ、そこで手が止まると今度はボクに蹴りが入りました。

「兄貴が痛がってるぜぇ」

そう言われて、妹は最後の一枚の下着までも自分で脱がされてしまいました。

「手で隠すなよぉ」

「気をつけしてみろ、気をつけ!」

「ひゅー、ちっちゃいけど、可愛いおっぱいだねぇ」

「草むらも薄くて初々しいねぇ」

男たちは舌なめずりをしながら妹を辱める言葉を口にしました。

「いやぁー!」

泣き叫ぶ妹が布団の上に引きずり倒され、男たちの手が妹の身体中を這い回りました。

「柔らけぇ!」

ノッポの男に胸を揉まれる妹の顔は、もう涙でグチャグチャでした。

「約束が違います!」

そのとき目を覚ました母親が声を出しました。

「気がついたのかよ、奥さぁん」

「気持ち良過ぎて、気ぃ失ってたぜぇ」

「娘も奥さんと同じように、気持ちよくさせてやっからよぉ」

そんな風に言われても、母は争う姿勢は見せずに、ボクたちの目の前で男たちに土下座をしたのでした。

「お願いします!何でもしますから・・・、娘には、娘には手を出さないでください!」

必死の形相で、布団に頭を擦り付ける母親の姿を見て、男たちの手が止まりました。

「それならなぁ・・・」

少し思案した様子の男の口から出た言葉は、鬼畜そのものでした。

「・・・兄貴のほうをイカせてみろよ」

男たちの視線の先に、ボクが情けなく転がされていました。

「そんな・・・」

「なら、娘もいただくぜ」

そう言うと男たちは、まだ高◯生の妹の身体を再び触り始めたのでした。

「・・・やだぁ・・・」

妹が弱々しく抗います。

それを聞いた母は、すっくと立ち上がると縛られて寝転がされているボクのもとへとやってきたのでした。

ボクには咄嗟に母が何をしようとしているのかわかりませんでした。

「スズのためだから」

母はボクに一言だけそう告げると、ボクの股間に顔を埋めてきたのです。

男たちのものとは比べ物にならない息子の小さなペニスを前に、母はそれをパクリと口に含んだのでした。

「ママ、やめて・・・」

地獄絵図にスズが母を止めようとしていました。

母親にしゃぶられても、絶対に勃たないと思っていました。

しかし、男たちが言っていたように、母の濃厚なフェラは絶妙で、ボクの意に反して股間の肉棒は瞬殺で大きく膨らんでしまったのでした。

「ひゃははははぁ」

「おい、見ろよ」

妹を羽交い絞めにした男が言うと、もう一人が言葉を継ぎました。

「ママにフェラされて、兄貴、勃っちまってるぜぇ」

妹は顔を横に背け、見ないようにしてくれていました。

「最低野郎だな!」

面白がりながらも吐き捨てるように言う男たちの声をボクたちはただ聞き続けるしかありませんでした。

そんな屈辱と絶望の中、ボクのペニスは母にしゃぶり続けられました。

「ママさぁん、早くイカせてやれよぉ」

「早くしねえと面白くねぇぞぉ」

「妹で遊んじゃおうかなぁ」

それを耳にした母は、無言のまま、お口での奉仕の速度を上げました。

母の頭がボクの股間で激しく上下しています。

緊張のあまり、いつまでも射精できずにいると、母はそっと手をボクの臀部の方へと伸ばしてきました。

次の瞬間、母の指がボクの菊門に突き刺さりました。

男たちがドッと笑いを漏らしました。

「こいつ、マッサージ嬢かよ」

「流石に熟女はわかってるぜぇ」

「指、入れてるぜ、指」

「旦那にもそうしてやってるんだろ!」

「ギャハハハハ!」

男たちは交互に母を辱める言葉を発しました。

「おい、お前も見ろよ」

「ママが、息子のチ○ポ咥えて、ケツの穴に指突っ込んでやがる」

妹はただ呆然とボクたち親子の痴態を見つめ、声も出せずにいました。

まだ、何も知らない妹には、地獄以上の光景として目に映っていたと思います。

そこからは、あっという間でした。

ディープスロートでペニスを刺激されながら、お尻に母の指がさらに深く侵入してきます。

激しい射精感とともにお尻の穴がキュッと窄んだかと思うと、ボクのペニスは弾けて白濁液を吐き出し、母のお口の中を汚してしまいました。

「こいつ、ママにアナルを弄られてイッたぜ」

「ハハハ、さいてーだな」

「おい、見ろよ!お前の兄ちゃん、ケツの穴に指突っ込まれて出してやがんの」

妹は羽交い絞めにされたまま、無理やり顔をボクの方に向けさせられていました。

ボクと母は妹を見ることができず、項垂れるしかありませんでした。

次に妹のほうに視線をやったとき、妹の目には絶望の色が浮かんでいました。

「兄ちゃんの分もちゃんと呑んでやれよ」

言われた母は、ゴクリとボクの精子を飲み下すしかありませんでした。

ノッポの男は母の手足を再び縛るとボクの隣に転がしました。

それからゆっくりとスズの元に近づくと妹の股間へと手をやりました。

「いやぁ!」

妹が再び叫び声をあげます。

そのとき、男の頭に電球がともったようになるとスズに向かって尋ねたのです。

「お前、処女か?」

妹が力なく頷くのを見た男は、嬉々としてスズの股間に顔を埋めたのでした。

「やだー、やだ、やだ、やだぁ!」

スズの声だけが部屋の中に響いていました。

「約束が違います!」

再び母の声がしました。

するとノッポの男は徐に振り返って何かを言おうとしました。

視線がボクを通り過ぎた瞬間、男の視線がボクの股間へと戻ってきました。

所謂、二度見というやつです。

「おい、おい、おい。妹がこんな目に遭ってるってのに、なんてヤツだぁ?」

ッチなPR

ッチな広告