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投稿:2015-10-24(土)10:07

お通夜で誰もいない日に、安めぐみ似の巨乳の姉を生で犯した話

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本文
秋田県/拓さん(10代)からの投稿

去年の夏休みのある日、俺が大学受験の勉強をしていると、心筋梗塞で入院していた叔父さん(父の兄)が危篤状態だと言う知らせが病院から入った。

父と母が病院に向かい、家には俺と一才上の姉の二人で留守番をする事になった。

夕方になって、父から

「叔父さんが亡くなったから今夜は帰れない」

という知らせが入った。

家には俺と姉の二人きりだ。

姉は、芸能人に例えると安めぐみに似ていて、美人で大人しい性格。

時々姉の部屋に入り、姉の下着でオナニーをしていて、見つかった時も、

「拓ちゃん(俺)、お姉ちゃんの下着にイタズラしないでね」

と言う程度で、怒った姿を見た事がない。

そんな姉と、今夜は二人きりだ。

姉が寝静まった深夜、俺は電気の点いている姉の部屋に入り、下着を物色。

姉の性格上、派手な下着はなく、白やピンクの下着ばかりだった。

俺は姉の下着の匂いを嗅ぎながら、オナニーを始めた。

今夜は、父も母もいない。

俺は姉をレイプする事を思い付いた。

下着の匂いを嗅ぎながらベットに近付くと、スヤスヤと眠る姉の姿に興奮した。

姉の眠るベットの前で俺は服を脱ぎ、全裸になった。

チンポをシゴキながら、姉の唇を奪った。

プルプルとした姉の唇。

熟睡中の姉、起きる気配がない。

調子に乗った俺は姉の裸を見たくなり、薄い布団を捲りあげると、ピンクのキャミに白の短パン姿の姉。

そこには大きく実ったDカップ(後に確認)があり、キャミの上から触って見ると、弾力はあるが柔らかい。

依然として熟睡中の姉だったので、キャミを捲りあげると、透き通るような綺麗な乳房と綺麗なピンク色の乳首。

まだ男を知らないであろう乳首を揉み、舐めていると、姉の身体がピクッとなり、

「・・・拓ちゃん?どうしたの?」

と、寝ぼけながら、状況が判っていない様子だった。

俺が、

「姉ちゃんの事が大好きだ!」

と言って抱き締めると、

「お姉ちゃんも拓ちゃんのこと好きだよ」

と言う姉。

俺が、

「姉ちゃんとエッチがしたい」

と言うと姉は、

「姉弟でエッチをしてはダメなの!」

と言うので、俺が、

「なんで姉弟でエッチしたらダメなの?」

と言うと姉は、

「なんでって・・・それは・・・」

と返事に迷う。

俺が、

「俺、姉ちゃんが大好きなんだ!」

と言って姉を押し倒し、唇を奪いながら、乳房を揉みまくった。

姉は、

「拓ちゃん!ダメ!お願い!ヤメて!」

と言って俺から離れようとする。

多少荒くなるが、

「姉ちゃんの処女は俺が貰う」

と言って、姉の短パンも脱がし、パンツも奪った。

「拓ちゃん!やめて!お願いだから!」

と言う姉の声を無視して、姉のアソコを舐めまくった。

姉の、

「ア!ダメ!拓ちゃん!ア!」

と色っぽい声をあげる姉のクリトリスを舐め続けていると、姉の身体がピクッとなり、姉の息は荒くなった。

姉は俺の愛撫でイッたのだ!俺が、

「姉ちゃん、イッたの?俺のチンポも舐めて!」

と言って姉の目の前にチンポを出した。

姉は、

「拓ちゃん!ダメ!そんなこと出来ない!」

と言って逃げようとするので、姉を捕まえ、無理矢理、姉の口にチンポをねじ込んだ。

「ウゥン!ゴホッ」

と苦しそうにえづく姉。

苦しそうにする姉をベットに押し倒し、大きくなったチンポを姉のアソコに入れようとした時、

「ダメ〜!拓ちゃん!ヤメテ〜!お願い!入れないで!」

と騒ぐ姉。

こんなにも騒ぐ姉を見たことがない。

必死に逃げようとする姉を捕まえ、姉のアソコをチンポをねじ込んだ。

すると姉は、

「い、痛いよ!拓ちゃん!お願い!抜いて!」

と言う姉の唇を奪い、胸を揉みながら、チンポを動かす。

姉は、終始、

「痛い!ヤメて!抜いて!」

と泣き叫んだ。

しかし、家には父も母も居ない。

姉の泣き叫ぶ声を聞いて興奮した俺は、チンポの動きが止まらず、射精しそうになっていた。

俺は姉に、

「姉ちゃん!ダメ!出そう!」

と言うと姉は、

「拓ちゃんダメよ!中に出さないで!」

と泣き叫んだ。

俺は、

「姉ちゃん、出そう!ア!」

姉の中にオナニーの時よりも大量の精子が流れ出した。

姉は、

「拓ちゃん!中に出さないでって言ったのに!」

と言って、外に流れ出てきた精子を拭きながら、

「こんな事は二度としないでね!」

と言って風呂に消えた。

幸い、姉は妊娠はしていなかった。

それ以来、エッチはしてくれなかったが、俺がお願いすると、

「仕方ないなぁ」

と言ってフェラまではしてくれる様になった。

安めぐみがフェラしてくれている感じで、毎回大量の精子を出している。

- 終わり -

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データ取得日:2019-04-24
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2019-04-22 1回 -
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月間 127回 7,898位
年間 2,582回 8,303位
累計 13,640回 4,929位
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