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投稿:2014-06-02(月)07:00

ヤンキーな女先輩たちに男を教えるよう命令された話

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名無しさんからの投稿

今から30年以上も前の話です。

僕(当時を思い出し「僕」と表現させていただきます)が高校2年生だった時の「童貞卒業」と、スケバンのリーダー的な存在だった鷲山先輩の処女をいただいた時の話をします。

高校名は出しませんし、登場人物も全て仮名とさせていただきます。

僕が通っていた高校は、一学年400名を超える生徒がいました。

『普通科7クラス+家政科2クラスの9クラス』×3学年という構成になります。

1年生の時は単に「普通科7クラス」ですが、進路希望や学力考査を経て、2年生からは「理数系過程2クラス+文系過程5クラス」という構成に変わります。

家政科2クラスは募集自体が女子生徒のみで、入学した時からクラス替えも無く、そのままのメンバーが進級して行きます。

僕は半分スポーツ特待生みたいな立場で入学していましたので、高校受験・合格発表を経て、中学卒業の時点から「自主的に」春季練習会に参加していましたので、入学式以降も当たり前のように早朝練習から参加して授業を受け、放課後の本練習に流れ込むというのが日常でした。

ですから、部活動の繋がりとクラスメートを除いては殆どの生徒とは話もしません(出来ません)でした。

電車通学していましたので、同じ乗り降りする駅が同じで、運動部の先輩の同級生だったという細い繋がりで知り合った1年先輩の裕美さんと通学の電車の中で話せるのを唯一の楽しみにしていました。

裕美先輩は小柄だけど、明るくて笑顔が絶えない女子で僕は惹かれていきました。

僕の童貞は裕美先輩に捧げたかったのですが、そうはなりませんでした。

通っていた高校は「文武両道」を掲げる歴史のある高校でした。

いかに運動部や文化部をを全国規模の大会やコンクールで入賞させるか、国立大や有名私大に進学させるか…を目標にしていましたので、部活動に関わり無くても

「先輩は先輩として敬え」

が基本にありました。

もし先輩の機嫌を損ねる事があると、男女に関係なく呼び出されたりして

「訓示・指導」

があったり、自分の部活動の先輩を通じて

「説教」

されたりします。

例えば女子部とトラブルが生じると、その女子部の部室に呼びつけられ女子部の全生徒の前で正座させられ「説教」を受けます。

先輩の仰る事ですので、一切反論は出来ません、これまでの歴史です。

先ずは火に油を注がない事ですね。

まぁ、誰にせよトラブルを起こさなければ「説教」「訓示・指導」も無いのですが…。

その高校では、1学期と2学期の終わりに球技大会が、夏休み中の最終登校日に水泳大会が、9月下旬に体育祭が、全校行事として開催されます。

基本的には各クラス単位での対抗戦で全校クラスを東西南北の四軍に分けた団体戦でもあります。

学年の壁を超えたチームワークみたいなものも芽生えます。

但し、球技大会や水泳大会、体育祭の種目に該当する部活動に所属する生徒は、その種目には参加出来ません。

バスケット部員がバスケットに出るのはダメだけど、バレーボールなら出られるみたいな配慮がされていました。

2年生の時、体育祭で僕は「仮装行列」に参加しました。

で、出来るだけ真剣に仮装しようよって事で、タイトルは「港のヨーコ」だけど、なりききろうと思ってクラスメートと相談し、理数系過程クラスは男子ばかりなので、華奢な身体つきで愛らしい顔立ちの男子を女装させ、男役の男子は頭髪をポマードやチック(←古い)で固めてリーゼントに…と決まりました。

女装役の男子の1人に姉が居て衣装(薄い生地のワンピースだけど)を借りられました。

その姉が美容師専門学校に通っていたので、ノリノリでメイクまで請け負ってくれたのです。

ウィッグまで借りましたので、マジでイイ女が仕上がりました。

男役の男子はレイバンのティアドロップ型のサングラスとツナギ服だけだけど揃え、寡黙にクールに…と装いました。

体育祭での仮装行列はグラウンド内のトラックを歩いて一周し、隠れ審査員らの採点により得点を競うものですが、生徒の声援の大小が採点に圧力を加えるのが常でした。

僕たちのクラスが男役は男らしく、女役は女らしく基本的には静かに歩き、知り合いの先輩や生徒の居る陣地前に差し掛かったりした時にはアピールを兼ねて大騒ぎしました。

男役は女生徒から、女役は男子生徒から、喝采を受け、お祭り騒ぎの好きな生徒から大きな支持を得ました。

結果、「最優秀技能賞、大いに盛り上げたで賞」を受けました。

この日から僕たちは校内の有名生徒・名物生徒として認知されました。

2年生にもなれば1年上の先輩らにも馴染みのある先輩も少なくなく、裕美先輩と同じ演劇部の鷲山先輩らにも声を掛けられたりするようになりました。

「おーい、とし、おまえのファンが増えたぞ」

と、なんとなく良い気分でした。

体育祭から2週間ほど経ったころ、鷲山先輩から

「今週末、土曜日の午後に私のクラスに顔を出しなょ」

と言われ、調子に乗っていた僕は了解してしまいました。

鷲山先輩は家政科で別に進学するつもりも無いらしく、遊びメインで高◯生活を謳歌しているかのような人でした。

鷲山先輩と同じような趣味のある、スカートが長い女子生徒らをまとめているような人で

「売春してる、万引きしてる」

などと噂のある人でしたが、僕には特に被害があるわけでもなく、気軽に声を掛けてくれるので悪い印象を持っていませんでした。

当日、正午過ぎに授業を終え、僕は鷲山先輩のクラスに向かいました。

鷲山先輩のクラスは4階の1番端、東側で、1階の西側にある職員室から最も遠い所にあり、見回りの先生なども来ない場所でした。

土曜日の午後は授業は無いものの部活動の為に開放されて自由に行き来したり出入り出来ました。

鷲山先輩らはクラスの後ろで南側の窓際にいました。「オッス」とも「ウッス」とも書き表せない運動部独特の挨拶をしながら入って行きました。

鷲山先輩ではない女子先輩が

「本当に来たんだ?」

と僕を見ながら言い、鷲山先輩が

「用件は言ってないからね。顔を出しな…って言っただけでさ」

と答えました。

ちょっとその言葉が気になりましたが、調子づいていた僕は深く考えませんでした。

僕の部活は国体向けの強化練習前で、各自の自主調整とやらで週末の練習は各自の責任で自由となっていましたので、弁当は持っていたものの食べていませんでした。

実際は部活顧問が国体で審判をやるので、親睦会に出席して部活を監督する先生がいないから、各自怪我をしないよう、また高体連から指導がないように不祥事に注意して身体を休めろって事らしい。

時間は気にしなくても大丈夫でした。

そのように言うと、教室の後ろ側に椅子を用意してくれ、そこに座るように言われました。

僕はまた「オッス」とも「ウッス」とも書き表せない言葉を発しながら座りました。

すぐに鷲山先輩が

「言いにくいんだけど…」

と言いながら淀みなく

「あんたさ、裕美と付き合ってる?女の経験ある?」

と訊いてきました。

僕は

「いえ、裕美先輩とは通学電車の中で話をするだけで付き合ってはいません。まだ…経験もありません」

と正直に答えました。

鷲山先輩は

「そんなに緊張しなくてもいいし、もっと楽な気持ちで接して良いょ」

と言いました。

自分では気付かなかったけど緊張してたみたいです。

「可愛いね」

とか

「初々しい」

などと鷲山配下のお姉さん方が言うのを聞きながら

「次の質問は何だろう・・・?」

と気になりましたが、質問自体は無く、お願いをされました。

「ちょっと言いにくいんだけど、この子たち、実はオチンチン見た事ないんだ。男のオナニーも精子が出るところも見た事が無いんだって。見せてやってくれない?」

と淀みなく言われました。

「え゛っ!?」

と思わず声が出ましたが、その後に言葉が続きませんでした。

鷲山先輩は

「誰でもいいわけじゃないし、私達もあと数ヶ月で登校しなくなるし、卒業じゃん。私達の思い出もアンタならいい思い出になるし。この子たちも未経験だから変な奴に引っ掛かるよりアンタの方が心配ないし」

と続けた。

鷲山先輩が言うのも何となく判るけど、

「この人たちにチンチン見せてセンズリして精子が飛び出るとこまで・・・」

と返事に困っていました。

すると、鷲山先輩が

「アンタだけに恥ずかしい思いはさせないよ。ズリネタにこの子たちも裸を見せるし、精子が飛んだあとはフェラさせるし、今日は女の子の日で1人はダメだけど、みんなアンタと関係持って貰うつもりだし」

と予想外の発言。

他の先輩方を見ると皆、頷いている。

「マズイ、断れなくなっちまった」

と呟いてしまいました。

ただ、この高校では

「先輩の言う事は絶対」

でしたので初めから、断れないなぁ…どうしよう?とは思っていました。

僕は思い切って

「じゃ、ここで良いですか?」

と鷲山先輩に訊ねました。

僕の言葉を鷲山先輩が予測していなかったようで、少し間を置いてから

「ここで良いよ、無理言って悪いね」

と微笑みながら明るく軽く声を掛けてくれ、一人の女先輩に

「来ないと思うけど、見張り頼むわ」

と言いました。

言われた子は

「了解、発声練習始めたら逃げてね」

と言いながら教室を出て行きました。

僕は

「あの子が生理なのか、言われても判らないかも?肌が妙に白かったけど」

なんて不謹慎な事を思いました。

僕は何も告げずに立ち上がると上靴を脱ぎ、ベルトを緩めました。

ベルトはズボンから抜いた方が良いかな…なんて思いながらも、「えーいっ」とばかりにズボンとパンツを一緒に脱ぎました。

女先輩達は無言のまま僕を見ているようでした。

僕も恥ずかしくて彼女達を見られませんので、彼女達が僕を見ていたか解りませんが。

下半身がマッパになってからシャツのボタンを外しましたが「失敗したなぁ」と思いました。

逆にシャツを先に脱いだ方が良かった、フルチンでシャツを脱いでいる自分が妙に間抜けに思えました(笑)。

シャツを脱ぎ終わってから靴下を穿いている事にも気付きましたが自分では自然を装って脱ぎました。

本当に真っ裸になってから鷲山先輩に

「始めていいですか?」

て訊きました。

鷲山先輩は

「あ、悪いね。マッパにまでなって貰わなくても良かったかも知んないけど。アリガト」

と微笑んでくれました。

鷲山先輩が声を掛ける前に皆は僕の股間を凝視していました。

「デカッ」

「なに?こんなに大きいものなの?」

などと言いつつ他の仲間と話し合っていました。

僕は部活の練習をサボる事は有っても発熱など極めて体調が悪い日以外でオナニーを休んだ事はありませんでした。

長年の鍛練が活きていました。

「ちょっと測っていい?」

と1人が言い出しました。

流石、家政科です。

被服実習で使うらしい布製のメジャーと反りのある竹製の物差しを器用に使い1人が採寸し、他の1人が筆記しました。

僕のチンチンを触りながら採寸したので、ほぼ100%勃起状態でした。

「センズリ、始めていいですか?」

と改めて訊いてみました。

鷲山先輩は珍しく皆に同意を求めるように

「見せて貰おうか?」

と言いました。

意味もなく鷲山先輩が可愛く思えました。

僕は普段以上に強く握りしめて擦り始めました。

制服姿の女子◯生数人が椅子に座って見つめる先に、全裸で仁王立ちになってオナっている僕がいるという状況は、意外と冷静に認識していました。

その不思議な冷静さで僕は見ている先輩方の顔や表情を観察していました。

こんなにマジマジと見た事は無かったので解りませんでしたが、皆それなりに可愛げのある表情をしていました。

まだ暑い時期でしたので裸とは言え、全身から汗が噴き出してきましたが射精の瞬間までは掛かりそうでした。

そんな時、1人の先輩が

「可哀想…あんなに汗が出てる」

と声を掛けてくれました。

僕は

「この人たちは本当に男のオナニーを見た事が無いんだ」

って思い、

「真剣にやってます」

と告げました。

暫く擦り続けていたら催したというか射精の準備が整ったように思ったので

「直ぐに出そうです」

と報告しました。

発射の瞬間を見落とさないように…と皆の顔が僕の股間に近付き過ぎたので

「そんなに近いと皆さんの顔や髪に掛かってしまいます。僕が出ると言ったら間髪入れずに射精するかも知れません」

と偉そうに言ってしまいました。

端から見るとちゃんと服を着ている人に裸の変態が講釈を述べているようなものです(笑)

僕は、いよいよ射精の瞬間が迫って来ているのを察知しました。

僕は先程まで話をした事の無い初対面の人に逝くところを見られるんだと感じましたが、精神的には落ち着いていました。

身体的には今まで経験した事が無い位に興奮していたようで

「逝きます」

と言った瞬間に一発目がチンチンから15cm程出てから、2発目&3発目は数m先まで飛び散っていました。

窓ガラスに音を立てて貼り付きました。

その後もドクンドクンと鼓動と共振するように大量の精子を暫くの間、撒き散らしていました。

先輩達が眼を見開いたまま固まっているようでした。

自分が落ち着いてから僕は

「すいません。ティッシュお願いします」

と頼みました。

その言葉で1人の先輩が我に還ったようでティッシュを僕に渡そうとしました。

鷲山先輩が

「ミナ、拭いてやんな」

と言い、ミナさんは無言で僕のチンチンを拭いてくれました。

僕は(この人、ミナさんって言うんだ)と思いながら

「ありがとうございます」

と声を掛けました。

ミナさんを見ると髪やオデコに僕の精子が飛んでいました。

僕はミナさんからティッシュを貰うとミナさんに付いてしまった精子を拭きました。

ミナさんは気付かなかったようでしたが、僕が拭き取った事で理解出来たようでした。

僕が

「ごめんなさい、そのままにしておくと臭いが凄いんです」

と言うと、ミナさんは

「凄かった、初めて見たけど、ビックリした。なんか火山の爆発する瞬間に居合わせたみたい」

と自ら感想を言ってくれました。

ミナさんは

「なんか見てただけで申し訳ない気持ち」

と言いながら僕のチンチンを握りながら拭いてくれています。

鷲山先輩が

「ありがとうございました。恥ずかしかったと思うけど、よく見せてくれたよ」

と声を掛けてくれました。

他の先輩方も口々に感謝と感想を言ってくれました。

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