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投稿:2016-08-11(木)01:05

学校でM先輩とヤッているところを先輩の友達に見られた

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名無しさんからの投稿

前回の話:ゲームで負けたM先輩に全裸の上に甚平を着るよう命令

「二人ともこんなとこでしてるんだ」

声に驚き振り向くと、そこにはM先輩の友達のH先輩がいた。

「H先輩!?なんでここに??」

「H?なんで!?」

俺とM先輩は動揺が隠せなかった。

「たまたま学校にいたら二人が出かけるとこ見ちゃったから追いかけたの。そしたらこんなことしてるなんて」

「H先輩、お願いですから、このことは・・・」

「もちろん、黙っておいてあげる。その代わり、時間が合うときは私も混ぜて?」

H先輩の口からは驚きの一言が漏れた。

「はぁ、そんなこと言うだろうと思った」

と、M先輩はため息混じりで言った。

「別に私はいいよ。それに、私達のを見て興奮してるだろうから、攻めてあげて」

と小声で俺に言ってきた。

「M先輩がいいって言うからいいですよ。でも、俺達のを見て興奮してるしてるんじゃないですか?」

俺はそう言うとH先輩の股間を触った。

「あんっ!」

いきなり触られたH先輩は思わず声を上げていた。

しかも、H先輩のマンコはパンツの上からでも分かるほどぐっしょり濡れていた。

「H先輩、ぐしょぐしょだよ?俺達の見て本当に興奮したんだ」

俺はそう言いながらH先輩の股間を撫で回すように触ったりたまに掴んだりした。

「そ、、そんなこと、、、ない、、あんっ!ああ、けど、、こんなとこで、、、してるから、、あああッ、バレるんじゃん、、、あんっ!」

「へぇ〜そんなこと言うんだ」

俺はH先輩のパンツの中に手を入れマンコの中に指をいれ、かき混ぜながら親指でクリを刺激を始めた。

「あああッ、んんっ!そ、、そこ、、ダメ、、あんっ!やめ、、も、漏れちゃう、、ああん、」

「生意気言ったから、イクまで許しません」

そのまま攻める速度を上げた。

「ああん、、だ、、ダメ、、ほ、、ほんとに漏れちゃう、、、ああん、、はぁん、、、あっ、あっ、あぁぁぁー!」

H先輩はビクッと痙攣すると潮を吹き出した。

「はぁ、はぁ、」

「Hもイッちゃったね、、俺ってこーゆーときは結構Sになるんだから」

「そうか??」

その後は場所も場所だったのでその日は解散した。

後日、、M先輩がH先輩を連れ遊びに来た。

部屋にあげてある程度話していると

「俺、こっち見て」

俺は言われるままにM先輩の方を見ると、M先輩がH先輩の服を上まであげた。

するとH先輩はブラを付けてなかった。

H先輩は慌てて服を下ろした。

「なんでノーブラ?」

「喜ぶと思って、今日は二人揃ってノーブラノーパンで来たんだよ?」

「そーなんだ!、、あ、、じゃあそのまま二人とも服を脱いで並んでみて?」

俺が言うと二人とも服を脱いで並んだ。

H先輩は細身で綺麗なラインをしているが胸は少し小さめ、陰毛は普通ぐらい。

M先輩は細身というよりは豊満な身体をしており、陰毛は薄めだ。

「こないだ思いついたんだけど、見ていてあげるから二人でしてみて?」

と俺が言うと

M先輩「俺が言うならしてあげてもいいけど、、」

H先輩「Mが嫌じゃなきゃいいよ」

と言ったためやってもらうことにした。

二人は並んで座るとキスを始めた。

M先輩「んっ、ふうんっ、、んんっ」

H先輩「あぁ、んんっ、、あん、、」

二人は声を出しながらキスをしていた。

しばらくすると、H先輩がM先輩を寝転がした。

そして、容赦なく胸とマンコの愛撫を始めた。

M先輩「あん、、あぁ、んんっ、、ふぁ、、あぁっ、、あん、、あっ、あっ、あああッ、」

このままM先輩がイカされると思いきや、M先輩は手を伸ばしH先輩の乳首を攻め始めた。

H先輩「あん、、あぁ、んんっあっ、あっ、」

このままだとM先輩が不利だと思った俺は

「二人とも、69の形になれば?」

俺が言うと二人とも愛撫を止めH先輩が上になるように69の形になった、そして、マンコの愛撫を始めた。

M先輩「あぁ、んんっあっ、あっ、あああッ、んんっ、、あっ、あっ、」

「んんっ!ふぁ、、ふうんっ、、はぁん、、んんっあぁ、」

この光景は見ていてすごく楽しい。

M先輩「H、、あん、、あぁ、そこ、、ダメ、、、ずるいよぉ〜ああん、あん、、あっ、あっ、あああッ」

H先輩「え、Mだって、、弱いところせめて、、くる、、ああん、クリ、、ばっか、、、攻めないであああッ、んんっ!あん、、あっ、あっ、あああッ、んんっ、、」

M先輩「ダメ、、イク、、あん、、イッちゃう、、、あああッ、んんっ、、あぁぁぁー!」

H先輩「わ、わたしも、、イッちゃうあああッ、んんっ、、あっ、あっ、あぁぁぁー!」

プシヤァァーープシヤァァー

二人とも体を仰け反らせ潮を吹き出した。

そして、お互いの顔に綺麗にかかった。

M先輩「はぁ、、はぁ、、」

H先輩「はぁ、、はぁ、、」

二人ともよほど気持ちよかったのか肩で息をしている。

「お疲れ様、、気持よかったみたいだね」

俺はそう言いながらH先輩のマンコの中に指をいれかき回した。

H先輩「あんっ!、、ダメ、、イッたばっか、、、あんっ!あああッ、んんっ!あああッ、ま、また、、い、、イッちゃう、あああッ、だめぇぇ、あぁぁぁー!」

H先輩は体を仰け反らせまたイッた。

しかもまた潮を吹いたため全部M先輩にかかった。

H先輩は指を抜いてもビクビクしていた。

俺はM先輩の上からH先輩を下ろすとM先輩にクンニをし始めた。

M先輩「えっ!?ああん、わ、わたしも、、さ、さっきイッたのにぃぃ、ああん、あっ、あっ、あああッ、だめぇぇ、わたしも、、また、イッちゃうぅぅぅ」

M先輩も激しく痙攣すると潮を吹き出した。

「二人だけで気持ちよくなってたから俺のあそこを元気になりすぎてるんだけどな」

俺がそう言ってあそこを出すと二人とも寄ってきて、二人でフェラをしてくれた。

交互に咥えたり、片方が咥えてもう一人は玉を舐めるなど、してくれたため、、すぐにいきそうになった。

「出る!」

勢い良く飛び出した精子は二人の顔にかかった。

H先輩「きゃっ!」

H先輩「わぁっ!」

二人は顔を見合わせると笑った。

俺は二人の顔を拭いてあげると二人を寝かせた。

「まずはH先輩からですかね」

俺はそう言うとH先輩のマンコの中に自分のものを入れた。

H先輩「んんっ」

「動くからね」

と一言言って腰を振り始めた。

H先輩「あ、、あんっ!あん、、あっ、あっ、あん、、き、気持ちいい、、あああッ、」

H先輩のマンコも意外と締め付けてくる。

どちらかというとM先輩の方がきもちいがH先輩もなかなかだ。

俺はイカセようとピストンのスピードを上げた。

H先輩「あああッ、だめぇぇ、んんっ!気持ち過ぎて、、イッちゃう、あああッ、んんっ!あっ、あっ、あああッ、あぁぁぁー!」

イッた瞬間の締め付きは凄かったが、なんとかイカないように耐えた。

ビクビクしているH先輩から抜き次に、M先輩のマンコにあてがった。

「いくぞ?」

M先輩「いいよ、来て、、、俺におかしくされたい」

最後のM先輩の言葉にキュンと来て最初っから全力で腰を降った。

M先輩「ちょ、、、い、、いきなり、、激しっ、、あああッ、あん、、あああッ、あん、あん、あん、ああん、んんっ!あああッ、」

M先輩は動くたびに激しく締め付けてくる、いつもこれにすぐイカされてしまう。

M先輩「ああん、あっ、あっ、あああッ、んんっ!も、、もう、、い、、イッちゃうよぉぉ〜あああッ、あん、、あああッ、い、、イク、、イクゥゥゥゥ」

M先輩はいつもよりも大きく仰け反らせイッた。

しかも締め付けもいつも以上で俺は精子を搾り取られるようにしてイッた。

「はぁ、、疲れた、、二人とも、どうだった、、」

H先輩「こ、こんなの初めて、、、でも、、よかった」

M先輩「い、いつもよりも、気持よかったかも」

俺は立ち上がると二人のまんこの中に指を入れた。

H先輩「えっ!?あん、」

M先輩「ふぇ?、、、ああん」

「一個気になってたんだ、潮吹いた時、どっちが飛ぶのかって。だからあと最後に一回激しくイッテもらうね」

俺はそう言うと激しくかき回し始めた。

M先輩「ああん、んんっ!も、もう、だ、、ダメだってばぁ、、、ああん、んんっ!」

H先輩「あんっ!あああッ、、ほ、ほんとに、、んんっお、、おかしく、、な、、なっちゃう、あんっ!」

「盛大に吹いてよー!」

俺はイカせるためスパートをかけ、めちゃくちゃにかき回した。

H先輩「ああん、んんっ!、も、、もう、、イッちゃう、あああッ、んんっ!ああん、んんっ!、おかしくなって、、イッちゃう、あああッ、あっ、あっ、あぁぁぁー!」

M先輩「んんっ!あっ、あっ、あああッ、こ、壊れちゃう、、イカされ過ぎて、、壊れちゃうゥゥゥゥあっ、あっ、あああッ、んんっあっ、あっ、あん、、んんっ!んん〜〜!!」

プシヤァァーープシヤァァー!

二人ともほんとに壊れちゃったんじゃないかというぐらい仰け反らせ、盛大に潮を吹いていった。

結果、、M先輩の勝ち。

二人ともイキ過ぎたせいか、未だにビクビクしている。

「二人とも、大丈夫??」

M先輩「も、、もう、、ほんとに壊れるかと思った」

H先輩「はぁ、、はぁ、、き、気絶するかと思ったよ」

二人の体力が戻ると結構怒られました。

でも、気持よかったので良かったそうです。

実はこのあともちょくちょくH先輩も参加してということがありました。

それも機会があれば載せようと思います。

続き:M先輩が旅行に行っている間、H先輩とした話

- 終わり -

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