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投稿:2015-07-13(月)16:00

自宅に帰ると20歳くらいの可愛い清楚な女の子が座ってた

この体験談のシリーズ一覧
1:【寝取られ】中学校の教師である嫁が複数の生徒たちの性奴隷状態だった2:【盗み聞き】妻が自分とのセックスでは我慢できずに夜な夜な太いディルドでオナニーしていた3:【寝取らせ】妊婦である妻が少しずつ暴走し始めていた4:嫁が寝取られ、フラフラになっていた僕を嫁の姉が慰めてくれた5:前妻で悲しい目に遭ったのに、消えない寝取られ願望6:些細なことがキッカケで嫁とケンカして仲直りするまで
7:産休に入った嫁の言葉を試すために、痴漢師達に連絡を取った
8:自宅に帰ると20歳くらいの可愛い清楚な女の子が座ってた
9:【寝取らせ】喪服の嫁がお通夜終わりにラブホでハメ撮り10:養子縁組した男の娘である優香と公園の茂みでアナルセックス11:妻の陣痛が始まって病院に向かっていたら車にはねられた12:娘の優香(男の娘)が最近僕を避けるようになった13:夜這いしたら息子の嫁だった14:寝取らせ目的で、妻と一緒にボートに乗れる公園に行った15:男の娘の優香の、本当の母親と妹に結婚を報告しに行った16:息子の実の母親が、お礼に何でもしますと言ってきた17:バレー部時代のユニフォームを着た妻とアナルセックス18:男の娘で息子である優香が、朝ちゃんと結婚式をあげる19:優香が愛し過ぎて抱き続ける日々20:52歳だけど40歳くらいにしか見えない優香の母親とセックス21:3ヶ月前から黒人のデカマラに寝取られていた妻22:メイド服を着て出迎えてくれた由美とそのままイメプレに突入23:どんどん性欲が増していっている妻24:【レズ】妻も存在を知らなかった実の妹が僕を訪ねてきた25:義妹との身体の相性が怖いぐらい良すぎる26:嫁の寝取られを見ながら義妹と中出しエッチ27:妊娠した妻の友達と不倫28:【男の娘】優香がほかの男に抱かれたと聞かされた29:妻がママさんバレーのコーチにセクハラを受けてた30:【NTR願望】会員制スナックの客たちに妻をレイプさせた31:妻の由美は引っ越し当初から町内の人に寝取られていた32:妻の由美よりも愛してしまった義妹の由香里も寝取られていた33:デカチンポに種付けされたがる由香里34:【母子相姦】自分の異常な性癖のルーツは自分の母親との関係にあった35:自分が寝取った人妻に好意を寄せる中◯生とヤラせた話36:義妹の由香里が見知らぬ男たちに中出しさせまくっていた37:後藤真希似のヤンキーと危険日に中出しを賭けた援交勝負38:1◯歳の春香を種付けされるまで
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名無しさんからの投稿

前回の話:産休に入った嫁の言葉を試すために、痴漢師達に連絡を取った

これは、僕と由美がある大切な人と巡り会えた時の話です。

その日、珍しく由美からLINEで

『早く仕事を終わらせて帰ってきて』

と言われました。

いつもはそんなこと言わないのに何やろ?って思いながら、何とか仕事を終わらせて20時に帰宅しました。

「ただいま、おっ、今日ハンバーグ?めっちゃ美味しそうな匂い」

由美「おかえり、そうだよ!」

すると、玄関に見慣れない女性の靴がありました。

「お客さん?」

由美「うん、紹介するね」

リビングに行くと、二十歳ぐらいの可愛い清楚な感じの女の子が座ってました。

由美「こちら、優香ちゃん」

優香「初めまして、優香です。お邪魔してます」

綺麗な黒髪をしてて、今どきちょっと珍しいポニーテールの髪型で、カジュアルな服装の礼儀正しく控え目な感じの女の子です。

この子が、僕達の後々の大切な人になります。

「初めまして、優香ちゃん」

由美「健ちゃん、お風呂入っておいでよ」

「うん、わかった」

風呂から上がって、三人で御飯を食べました。

由美「このハンバーグ美味しいでしょ?」

「うん、美味い!いつもと違うけど美味しい」

由美「でしょ?これ優香ちゃんが作ってくれたんだよ」

「そうなんや?優香ちゃん美味しいわ。いい奥さんになれるで」

優香「ありがとうございます。でも、私は奥さんにはなれないですw」

この言葉の意味を、僕は後で知りました。

ご飯も食べ終わり、三人で晩酌しました。

「優香ちゃん何歳?」

優香「二十歳です」

「若っ!ええな〜。毎日が楽しいやろ」

優香「う〜ん・・・」

「学生?」

優香「サービス業で働いてます」

「そうなんや?どんなサービス業?」

優香「う〜ん、マッサージかな」

このとき由美がクスッと笑い、僕は不思議に思いました。

それから程よく酔いもまわってきた時、

由美「優香ちゃん可愛いでしょ?」

「うん、ほんま可愛い」

由美「優香ちゃん、またしよっ」

優香「あっ、由美さん」

「えええっ!?」

僕は一瞬、フリーズしました。

由美が優香ちゃんにキスをしたんです。

最初は軽くでしたが、徐々に舌を絡ませながらクチャ、クチュ、クチュ。

由美「優香ちゃん、舌出して」

優香「ふぁい」

優香ちゃんが舌を出すと、由美はフェラするように優香ちゃんの舌をしゃぶりました。

二人の口元は涎でグチュグチュになってました。

「え、え、どういうこと?」

由美「フフッ、優香ちゃん私のおっぱい舐めて」

優香「はい」

と応えると、優香ちゃんは由美の上着を脱がせて、ブラを外して由美のおっぱいを揉みながら舌先で転がすように乳首を責めました。

由美「アッ、気持ちいい、優香ちゃんもっと舐めて」

すると優香ちゃんは涎を垂らしながら、由美のおっぱいを激しく舐め回しました。

由美「アァァ、イイ、優香ちゃんの舐め方好き。今度は私が優香ちゃんのおっぱい舐めてあげるね」

そして由美は、優香ちゃんに軽くキスをしてから上着を脱がせました。

僕は、急に始まったレズプレイに興奮を抑えきれませんでしたが、由美が優香ちゃんの上着を脱がした時に、あれっ?と思いました。

優香ちゃんのおっぱいが、まな板・・・でも、由美はビックリすることなく優香ちゃんの乳首を舌先で責めたり激しく吸い付いたりしてました。

ジュルジュル、ジュパッ、レロレロ、ジュルジュル。

優香「アァァ、由美さんダメ、気持ちいいから、もう我慢出来ないです」

由美「ウフフ、優香ちゃん本当に乳首弱いね。さっきも乳首責めたら、すぐにギブアップしたもんね。優香ちゃん立って」

さっき?えっ?2回目ですか?

優香ちゃんは由美に言われた通りに立ち上がると、デニムのスカートにテントが・・・。

由美「優香ちゃん苦しそう。楽にしてあげるね」

と優香ちゃんに言いながら、由美は優香ちゃんのスカートを脱がせました。

スカートを脱いだ優香ちゃんは、ニーハイ姿に黒のTバック。

そしてTバックからは、立派なパイパン真性包茎のチンチンがはみ出してました。

「まじでぇ?」

由美は優香ちゃんの下着も脱がして、包茎チンチンにしゃぶりつきました。

ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル。

優香「ハァァァ、ダメ、由美さんダメ」

優香ちゃんは腰をうねらせながら感じてました。

すると由美は、優香ちゃんの包茎の皮を両手で引っ張って、舌を中に突っ込んで亀頭を責めだしました。

優香「ハァァァ、由美さん、先っぽダメ、イッちゃう、アァァァァ」

優香ちゃんは、体をビクンビクンさせながら由美の口元に精液をかけてました。

由美「優香ちゃん2回目なのに、凄く出たね」

由美は口元に付いた精液を、指で拭って舐めてました。

優香ちゃんは足をガクガクさせながら、へたり込んでしまいました。

由美「健ちゃん、どう?」

「どうって?ビックリやわ」

由美「でも健ちゃん、ビンビンだね」

「そりゃ、今の見て立たないわけないやん」

由美「ウフフッ、じゃ〜優香ちゃんを起こしあげて」

「あっ、うん」

僕が優香ちゃんに近づくと、隙を突かれて優香ちゃんに押し倒されました。

「えっ?優香ちゃん?」

優香「健太さん、ごめんなさい」

そう言うと、僕の寝間着のズボンとパンツを一気に脱がして、ビンビンのチンポにしゃぶりついてきました。

「あ、あかんって、優香ちゃん」

でも、次の瞬間には優香ちゃんのフェラで僕の理性は無くなりました。

優香ちゃんのフェラは、とんでもなく気持ち良かったのです。

さすが男なだけに男のツボを心得てる感じでした(笑)

2分もしないうちに、僕は優香ちゃんの口の中で出してしまいました。

「アッ、ヤバイ、優香ちゃんイクっ!」

優香ちゃんは何も言わずに、僕の精液を口で受け止めると、ゴックンしてくれまた。

優香「健太さんの精子ドロドロしてて美味しい」

由美「健ちゃん、放心状態やね(笑)」

すると優香ちゃんは、僕の口元にチンポを近づけてくると、

優香「健太さんに舐めて欲しいです」

さすがに嫌と言えば優香ちゃんを傷つけてしまうと思ったので、僕は優香ちゃんのチンポをフェラしました。

初フェラでした。

ンンウ、ンンウ、ジュル、ジュル。

優香「健太さんのフェラ、ぎこちないけど気持ちいい」

由美「健ちゃん、スゴくエロいよ。健ちゃんのチンポも舐めてあげるね」

ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル。

かなりヤバイ光景だったと思います。

由美「健ちゃん、少し腰を浮かせて」

僕は言われた通り腰を浮かせました。

すると、

由美「健ちゃんのアナル見えた!舐めてあげる」

ジュルジュル、レロレロ、レロレロ。

「んんん〜、ハァァァ」

由美「健ちゃん、アナル凄くヒクヒクしてるよ。わかる?今私の指3本もすんなり飲み込んでるよ」

優香「由美さん、そろそろイイですか?」

由美「うん、だいぶ解れたから大丈夫でしょ」

すると、優香ちゃんは僕の口からチンポを抜くと、自分のカバンからローションを取り出して、自分のチンポと僕のアナルにタップリ塗りました。

優香「力抜いてくださいね」

僕は諦めたというよりも、入れて欲しい気持ちの方が強かったと思います。

そして、優香ちゃんがチンポが僕のアナルに押し当てられると、ヌルッと入りました。

多分、由美が解してくれたお陰です。

そして、優香ちゃんのチンポが根元に入りきる前に

「アァァァァ、ダメ、ハァァァ、イッちゃう」

僕は盛大にトコロテンをしてしまいました。

由美「健ちゃん、スゴイ!」

優香「健太さん、もっと気持ちよくしてあげますね」

すると優香ちゃんは、根元まで入れると激しく腰を振ってきました。

優香「健太さんのアナル凄く気持ちイイ。健太さんのアナル犯してごめんなさい。あぁぁ、アナル締まる」

「ハァァァ、ハァハァ、優香ちゃん待って、イッたばっかりで身体が・・・アァァ、イイ、イクっ」

でも、射精はしませんでした。

初ドライオーガズムでした。

突かれれば突かれるほど快感が大きくなっていき、僕は身体を仰け反らせながら喘ぎまくってました。

すると優香ちゃんは更に激しく腰を振って、

「健太さんダメ、健太さん見てたら私もイッちゃう。アァァ、健太さんのアナルに出します」

優香ちゃんは僕のアナルに中出しをすると、僕に抱き付いてきてキスをしてきました。

僕も優香ちゃんを抱き締めて、舌を絡めながら優香ちゃんのキスを求めました。

由美「ハァァァ、ハァァァ、2人見ながらオナニーしちゃったら、凄くイッちゃった」

そして、由美も僕と優香ちゃんのキスに混ざって3人でキスをしてました。

一時間ぐらい3人とも寝てしまってたんですが、僕が最初に目を覚ますと、優香ちゃんが僕にしがみ付いて寝てました。

その後、2人も起きて種明かしをしてくれました。

ある日、由美はパソコンで僕のアナル調教のネタ探しをしてたら、たまたまアナルの調教とかの出会い系を見つけたらしく、募集内容を見てた時に、近所に住む優香ちゃんと出会ったみたいです。

それから連絡を取ると優香ちゃんからも、返信が来たから何回か会って色々な話をしてみると本当に良い子だったから、今日の作戦を考えたと暴露しました。

「まじかぁ〜」

優香「健太さん、ごめんなさい」

由美「優香ちゃんが謝る必要ないよ。私が仕組んだんだから」

「2人ともいいよ。別に怒ってないし。それに・・・気持ち良かったし」

2人はホッとしてました。

ちなみに、優香ちゃんの仕事は風俗でした。

サービス業、マッサージ。

間違いでは無かったです。

ただこの後、僕と由美は優香ちゃんの生い立ちを聞いて、愕然としました。

「優香ちゃん、今日泊まっていくやろ?」

由美「うん、そうしようよ優香ちゃん。もう夜中だし」

優香「お気持ちは嬉しいんですけど、帰ります。私一人で寝ないとダメなんです」

由美「んっ?何で?寝相悪いの?」

優香「寝相は多分普通です。誰かと一緒に寝ちゃうと、一人が耐えれなくなるんです」

「どういうこと?良かったら話して」

優香ちゃんはしばらく黙り込んでましたが、やっと口を開いてくれました。

優香ちゃんは四人家族の長男で、仲の良い妹と両親と暮らしてたそうです。

昔から女の子っぽい部分もあったみたいで、よくイジメられたりもしてたそうです。

中学に上がると、優香ちゃんはますます可愛くなっていって、何度か男子にも告白されたことがあったそうです。

そんなある日、家に父と2人っきりの時に優香ちゃんの苦しみが始まりました。

父親が優香ちゃんに、妹の下着とスカートを履いてみろと言ってきたそうです。

最初は嫌だと言ってたそうですが、何発かどつかれて、仕方なく着用すると父親に押し倒されて、優香ちゃんは実の父親にひたすら犯されたそうです。

その日から優香ちゃんは毎日父親に犯されるようになり、それは高校に上がってからも続いてたそうです。

いつしか優香ちゃんも父親を受け入れるようになってしまってたみたいなんですが、ある日、父親との性交を母親に見つかってしまい、両親は離婚してしまったそうです。

優香ちゃんは母親に拒否されて、父親に当たり前のように引き取られてアパートで暮らしてたそうですが、毎日朝から晩まで犯されたり援交させられたりしていたから高校も中退してしまい、肉欲の日々に溺れてたそうです。

そんな生活が3年続いたある日、優香ちゃんが援交から帰ってくると、部屋には父親がいてない代わりに、床に精液が何ヶ所かに垂れてたそうです。

テーブルの上に手紙と自分名義の通帳が置いてあったそうです。

そして、手紙には残酷にも

『他に好きな男が出来た。すまん』

とだけ書いてあったそうです。

優香ちゃんはショックで自暴自棄になり、援交などしまくって、寂しさを紛らわすのに必死だったと。

ただ限界が来て、リストカットをしたけどハイツの管理人に発見されて、一命を取り留めたと。

それから風俗で働くようになって、由美と出会ったと。

それを聞いて、僕は何も言えませんでした。

ただ、由美は泣きながら優香ちゃんを抱き締めてました。

優香ちゃんも由美に抱き締められると、涙を流しながら由美に抱き付いてました。

由美「ごめんね。そんな辛い過去があったのに、優香ちゃんイヤなことさせちゃったね。本当にごめんね」

優香「ううん、由美さんも健太さんも優しかったし、私嬉しかったです。それに生まれて初めて、温かいエッチをして身も心を満たされました。本当にありがとうございました」

唇を食いしばって、涙を堪えてる優香ちゃんが本当に辛かったです。

優香「じゃ・・・私、帰ります。今日はありがとうございました」

由美「待って!優香ちゃん、私達と一緒に住まない?」

優香ちゃんはもちろんでしたが、僕もビックリしました。

優香「出会って間もないのに、そんなにも気にかけてもらったら、申し訳ないです。私なら大丈夫です」

由美は俯いてました。

「じゃ・・・せめて優香ちゃん、今晩だけでも遅いから泊まっていって」

優香ちゃんは暫く考えると、

優香「・・・じゃ、お言葉に甘えさせていただきます」

由美も少しホッとしてました。

寝る用意をして寝室に入ろうとすると、優香ちゃんはリビングのソファーに包まって寝ようとしてました。

由美が声を掛けようとしたとき、僕が先に行動してました。

優香ちゃんを、お姫様抱っこして寝室に連れていきました。

優香ちゃんは少し恥ずかしそうにしてました。

ベットはセミダブルなので、3人で川の字になって寝ました。

「やっぱり一人で寝たかった?」

優香ちゃんは、黙ったまま首を横に振りました。

由美はそっと優香ちゃんを後ろから抱き締めてました。

おそらく、今までの孤独と辛さが一気に爆発したのか、優香ちゃんは由美にしがみ付いてずっと泣いてました。

僕も優香ちゃんの頭をずっと撫でてました。

翌朝、僕は股間に違和感を感じて起きました。

「んっ?優香ちゃん?」

優香ちゃんが僕の朝立ちしてるチンポをしゃぶってました。

優香「おひゃようごひゃいましゅ」

「おはよう。優香ちゃんどしたん?あぁぁ」

優香「起こしてしまって、ごめんなさい。その・・・健太さんの朝立ちしてたから・・・それに、最後にもう一度だけ健太さんや由美さんとエッチしたくて」

「優香ちゃん・・・」

優香「私、本当にあんなにも満たされたの初めてだったから。もし嫌でしたらハッキリ言ってください。私、帰りますから」

「・・・優香ちゃん、しゃぶって」

優香「はい」

ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル。

目覚めの優香ちゃんのフェラは、眠ってた身体が一瞬で目覚める程の気持ち良さでした。

「ハァハァ、ハァハァ、アッ、優香ちゃん、イキそう」

優香「だぁひぃてくだはい」

「アァァ、イクッ」

僕が出した瞬間、優香ちゃんはビクンとしてましたが、僕の射精が終わるとチンポをゆっくりと吸い上げるように残り汁も吸い取ってくれ、ゴックンという音が聞こえました。

優香「ハァハァ、健太さんの精液やっぱり美味しいです」

そこで、今度はまだ眠っている由美の元に行って、由美の寝間着のスカートをゆっくりを捲りあげていきました。

なぜか下着を履いてませんでした。

優香ちゃんは由美のマンコに顔を近づけて、ペロペロっと舐めてました。

時折、由美から

「ハァハァ」

「アッ」

「んん〜」

と喘ぎ声が漏れていました。

由美のマンコから顔を離すと、優香ちゃんはビンビンに勃起した包茎チンポをゆっくりと由美のマンコに挿入しました。

由美「アァァ、えっ?優香ちゃん?」

優香「由美さん、おはようございます」

由美「優香ちゃん、どうしたの?アァァ、ち、ちょっと待って、アァァァァ、優香ちゃんの奥に当たる」

優香「由美さんのオマンコ気持ちいい、アァァ、す、凄く温かい」

由美「優香ちゃん、私もうダメ、アァァァァ、イッちゃうイッちゃう」

優香「由美さん、いっぱいイッて」

優香ちゃんは更に激しく腰を打ちつけました。

由美は全身を震わせながら、優香ちゃんにイカされました。

由美「ハァハァ、優香ちゃんキスして」

優香ちゃんは、由美に優しくキスをしました。

そして、また腰を振りだしました。

由美「アァァァァ、イイの、そこイイの、優香ちゃん、もっと突いてぇぇ、アァァ、ダメまたイッちゃう」

優香「由美さん、私もイッちゃう。中で出してもいいですか?」

由美「うん、中にいっぱい優香ちゃんの精子出してぇぇ。アァァ、イクぅぅ」

優香「アァァ、由美さんの中に出しちゃうぅぅ」

2人は激しく身体を震わせてました。

優香ちゃんが由美のマンコからチンポを抜くと、潮吹きしながら濃くてドロドロの精液が由美のマンコから溢れてました。

優香ちゃんは、由美の横に倒れこむように寝ました。

僕は優香ちゃんの汁で、テカってるチンポを掃除フェラしてあげました。

普通なら抵抗があって出来ませんが、優香ちゃんのは、してあげたいという気持ちとしたいという気持ちが入り混じってました。

皮も広げて、舌先を中に入れて舐めてあげると腰をうねらせながら感じてました。

優香「アァァ、健太さんダメェ、気持ちいいよ」

僕は手こきも加えながら、優香ちゃんのチンポをフェラしました。

優香「ハァハァ、ハァハァ、け、健太さん、私また、イッちゃう」

「いいよ。出して」

優香ちゃんは喘ぎながら、僕の口の中に射精しました。

僕は優香ちゃんのドロッとした精子を何とか飲み込んで、もう一度軽く掃除フェラをしてあげました。

優香「ハァハァ、健太さん飲んでくれたんですか?」

「うん。優香ちゃんの精子、凄いドロッとしてるな」

優香ちゃんは恥ずかしそうでした。

由美「健ちゃん、スゴイ」

由美も僕がゴックンした事に、ビックリしてました。

かく言う当の本人もビックリしてました(笑)

その時、何気なく見た優香ちゃんのアナルがヒクヒクしてました。

僕はヒクついてる優香ちゃんのアナルに入れたい衝動に駆られて、優香ちゃんの足を更に開いて、アナルを舐めました。

優香「アァァ、ダメェェ、健太さんアナル舐めないで、ダメェェ、気持ちいいよ」

僕は無心で優香ちゃんのアナルを舐めまわしました。

ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル。

優香「アァァァァ、ゆ、由美さんダメですぅぅ、イッたばかりだから、敏感に・・・」

由美が優香ちゃんのチンポをフェラし始めると、優香ちゃんは腰を何度も浮かして喘いでました。

優香「2人に同時に責められたら、私、あぁぁぁぁぁぁ!!」

優香ちゃんは身体を激しく仰け反らせながら、グッタリとしました。

由美が優香ちゃんを抱き締めながら、優しくキスをしてあげてました。

優香「ゆ、ゆみひゃん」

由美「どしたの?」

優香ちゃんは由美の胸に顔を埋めながら、しがみ付きました。

優香ちゃんのアナルはしっかり解れた感じだったので、リビングに行って優香ちゃんのローションを持ってきて、優香ちゃんのアナルと自分のチンポにタップリと塗りました。

優香ちゃんは時折、身体を震わせてました。

「優香ちゃん、入れていい?」

優香ちゃんは無言で頷きました。

僕は、優香ちゃんのアナルにチンポをゆっくりと入れていきました。

全部挿入し終わると、優香ちゃんは身体を更に震わせながら、息遣いが荒くなっていました。

優香ちゃんのアナルは、僕のチンポを程よく締め付けてたので、動きやすく気持ちの良いアナルでした。

そして、ゆっくりとピストンすると、

優香「ハァハァ、ハァハァ、健太さん気持ちいい、どうしよう、こんなに気持ちいいの初めて」

「優香ちゃんのアナル気持ちいいよ。もっと感じて」

僕はゆっくりとスピードを上げていきました。

優香「アァァ、ダメェェ、気持ちいいよ、優香おかしくなっちゃうぅぅ、ハァ、ダメェェ、出ちゃう」

優香ちゃんはトコロテンをしながら、激しく身体をビクンビクンさせてました。

僕は、そのまま優香ちゃんを激しく突き続けました。

優香「アァァァァ、ダメェェ、健太さん、連続ダメェ」

優香ちゃんの痙攣は止まりませんでした。

僕は挿入したまま優香ちゃんを抱きかかえて、騎乗で優香ちゃんのアナルを突きました。

優香ちゃんは身体をグッタリさせながらも、潤んだ目で、

優香「け、けんたさ、ん、もっとしてくださぁい」

と言ってきました。

僕は優香ちゃんが堪らなく愛おしくなって、無我夢中で激しく突きました。

優香「アァァ、アァァ、アァァ、ダ、ダメェェ、なんか変、アァァァァ、イッちゃうぅぅ」

優香ちゃんは、ドライオーガズムでイキました。

優香ちゃんも初ドライだったそうです。

僕は更に激しく突き続けて、優香ちゃんのアナルに中出しをしました。

優香ちゃんは僕にもたれるように倒れ込んできました。

すると最後に身体を激しくビクンビクンさせると失禁してしまってました。

僕は優香ちゃんを抱き締めて、キスをしました。

優香ちゃんも身体を震わせながら、必死に僕にしがみ付いて、唇を重ねてきました。

しばらくすると、由美は笑いながら、

「3人でベットの掃除と洗濯だねw」

と言いました。

優香「お漏らししてごめんなさい・・・」

と恥ずかしそうに言いました。

僕が頭を撫でながら軽くキスをすると顔を赤くして、またしがみ付いてました。

エッチをしてまったけど、優香ちゃんの事をどこか娘のようにも感じれる部分がありました。

それは由美も同じ気持ちを持ってくれてました。

僕はしがみ付いてる優香ちゃんの頭を撫でながら、

「あんな優香ちゃん、エッチいっぱいしちゃった後に言うのもアレなんやけど、おれと由美の娘にならへん?」

優香「えっ?」

優香ちゃんはビックリして、僕の顔を見ました。

「優香ちゃんの本当の気持ち教えて。迷惑やったら、もう何も言わないから。でも、少しでも考えてくれる気持ちがあるんやったら、おれも由美もちゃんと応えるから」

優香ちゃんはしばらく黙ってましたが、由美の方を見た時に、由美の優しい笑顔を見ると、アナルに入ったままの僕のチンポを自分から抜いて、ベットの上に正座をして気持ちを伝えてくれました。

由美が一緒に住もうと言ってくれた時、本当は嬉しくて、一緒に住みたいですと言いたかったと。

由美と何回か会ってて、一緒にカフェに行ったりショッピングしてた時、優しいお母さんみたいに感じてて、由美と会える事が自分の唯一の楽しみだったと。

その後、由美と初めてエッチした時も優しく包み込んでもらえて、初めてエッチで癒されたと。

僕と会った時も優しく接してくれたり、面白い話をしてくれて、最初はお兄ちゃんって感じだったけど、ソファーで寝ようとした自分を抱きかかえてくれた時、父親のような存在も感じていたと。

自分がどれだけ家族に飢えていたのかを初めて知った時に、ものすごく恐くなってしまったと。

赤ちゃんが産まれてきたら私は邪魔になってきて、最後にはまた捨てられてしまうのではないかと。

しがみ付くのも、心を許せる人の温もりを感じたくて、してしまってると。

優香ちゃんは泣きながら自分の気持ちを曝け出してくれました。

すると由美が目に涙を浮かべながら、ゆっくり優香ちゃんを抱き寄せると、

由美「こんなにも大切な娘を捨てたりするもんですか・・・」

と言いながら、力いっぱい優香ちゃんを抱き締めました。

優香ちゃんは声をあげながら泣きだして、由美にしがみ付いて、

優香「お母さん」

と言いました。

由美「優香・・・」

僕も2人に近づいて、優香ちゃんの頭を撫でながら

「優香」

優香「・・・お父さん」

と言ってくれました。

それから優香はずっと泣いてました。

優香が落ち着いてから、3人でベットの掃除と洗濯をしてから、優香と2人で優香のハイツに行って、優香の服などを運べるだけ運びました。

優香の部屋は、リビングに布団が敷いてあるだけで、家電や家具はありませんでした。

ただ孤独と寝るだけの部屋でした。

何日かして部屋の掃除も終わって、ハイツを引き払う段取りをして、優香は僕達の大切な娘として家に帰ってきました。

家の玄関のドアを開けて、

優香「お邪魔しま・・・」

由美「こらっ!違うでしょ!」

優香を玄関で待ってた由美が怒りました。

僕は後ろから優香の頭を撫でてあげると、僕を見上げてから、もう一度由美の方を向いて、恥ずかしそうに

優香「ただいま・・・」

由美は優しい笑顔で

由美「おかえり、優香」

優香「お母さんっ!」

優香は由美に抱き付きました。

ただ、それは泣きながらではなく、笑顔で由美に抱き付いていました。

時期を見て、優香とは養子縁組をします。

ここからは、優香のちょっとしたお話です。

あまりエロはありません。

ある時、僕と由美は酔った勢いで、優香に自分達の馴れ初めや性癖を話しました。

優香はさすがにビックリしてましたが、話の内容が過激だったのか、股間がビンビンになっていて、正面に座ってる由美からは優香のチンチンが丸見えになってた事がありました。

それから優香は、僕達の寝取られの話が好きになり、よく聞かせてと言ってきます。

そして、聞くと必ず下半身をギンギンにさせています(笑)

ミニスカを履いてる時でしたら、優香のチンチンが勢いよく飛び出す事件もありました(笑)

そして話を聞くと、決まって部屋に篭ります。

聞き耳を立てると、優香の荒い吐息と喘ぎ声が聞こえます。

優香は僕達の元に来てからは、ほとんどエッチをしなくなりました。

ただ、時たま由美に僕とのエッチをしてる時の話を聞くと、我慢出来なくなって由美の身体を求めるそうです。

その時はいつも激しく求められるみたいで、由美も最後の方には白目を剥きながらイッてるそうです。

そんな優香も今は風俗を辞めて、僕の知り合いのカフェで働いてます。

知り合いも優香の事は判ってくれているので、安心でした。

少しずつですが、明るくなってきた優香に安心もしてるんですが、たまに夜寝てると昔の事を夢で見たり、急に孤独感に襲われる事があるみたいで、そんな時は決まって僕達の寝室にやってきて、僕と由美の間に入り込んで寝ます。

ある日、優香と2人で買い物に行くと、優香と同い年ぐらいの男達が、優香を見ながら

「可愛いなぁ、友達になりたい、声掛けようか」

などと話してる声が聞こえました。

「優香、モテモテやん」

優香「私、彼氏いらない!」

「えっ?何で?」

優香「お父さんより優しい男の人なんて絶対いてない。それに、私の本当の姿を見たら誰だって逃げるよ」

「えっ、う〜ん、そうかな?理解のある人だったら、付き合うやろ?」

優香「絶対に付き合わない!お父さんとお母さんと離れたくない」

「わかった。じゃこの話は終わり。帰ろうか」

優香「うん!お父さん手繋ごうよ」

優香が愛おしくてたまりません。

そんなある日、優香が悩み事を打ち明けてきました。

優香「実はね、私本当はバイなのかなって」

由美「えっ?どしたの急に?」

優香「私ずっと男の人にしか興味無かったし、女の人に欲情なんてしたこと無かったけど、お母さんには欲情しちゃったでしょ?」

由美「う〜ん、確かに優香は、お母さんに欲情しちゃってるね。本当はもう駄目だけど(笑)」

優香「ごめんなさい」

由美「いいよ。甘えん坊の優香に見つめられたら、お母さんも我慢出来なくなっちゃうし」

「お母さんだから、安心して欲情しちゃうんじゃないん?」

優香「うん。私もそう思ってたんだけど・・・」

「何かあったん?」

優香は少し悩みながらも話てくれました。

優香「職場に、朝美さんっていう私より7つ上の女の人が居てるの。お父さん知ってるでしょ?」

「朝ちゃんやろ?うん、知ってるよ」

優香「その朝美さんとね、こないだ2人で仕事が終わってから、飲みに行ったの」

由美「あ〜、優香の帰りが午前様になって、健ちゃんが心配して、リビングをウロウロしてた日でしょ(笑)」

優香「えっ?そうなの?」

「あっ?いや〜、別に」

優香「お父さん、ごめん」

「別にいいよ。それで?」

由美「照れてる(笑)」

優香は嬉しかったのか、僕があぐらを組んでる上に座ってきました。

いつか優香に彼氏が出来て、挨拶に来たら、シバきそうな自分がいてます。

優香「朝美さん、かなり酔っ払っちゃってたから、しばらく公園で休憩してたの。それで朝美さんを介抱してた時に、朝美さんの下着が見えちゃったの。そしたら、私・・・勃起しちゃって」

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