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投稿:2015-11-11(水)02:22

停留所でバスを待っていると、セーラー服を着た子達がこっちを見て話をしてた

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千葉県/利夫さん(40代)からの投稿

※続きをいただいたので追記しました。(2017.03.21)

私は通勤である駅を使っています。

その駅は、W女◯高の最寄り駅なんですけど(そこの駅がある県民の方はご存知だと思います)、バス停でバスを待っていると、セーラー服を着た女子◯生が俺の方を見て話しているのが見えました。

彼女たちは例の女◯高の生徒さんで、靴下はふくらはぎより下までの白いソックスを履いてます。

3人の内の一人が恥ずかしそうに友達二人と僕の所に来ました。

二人は彼女に、

「彼のこと好きなんでしょ?彼女にしてもらいな」

と言い、行ってしまいました。

彼女は恥ずかしそうに、

「よろしくお願いします」

と言った。

制服は然り、三つ編みも可愛い。

彼女は待っているので、

「喫茶店でも行って休もう」

と言った。

喫茶店に入ると、彼女は話を聞いた。

「私の名前は真紀って言います。急にビックリしましたよね?ごめんなさい」

と謝ってきた。彼女は悪くないのに。

色々と話を聞くと、一年前から俺のことが気になり出したらしく、見ていて、今日告白したらしい。

「お兄さんの家に行ったらダメですか?教えてほしいことがあるんです」

「いいよ。じゃあいこう」

家に着くまでの間学校のことを色々聞いた。

学校は楽しいが、彼氏が今までできずに寂しかったが、今日から楽しい学校生活が送れると思うとウキウキで真紀の顔も満面の笑みだ。

家に着くと、真紀はベッドに座った。

鞄から教科書を出し、俺に聞いてきた。

「これが解らないんだね?これはこうしてああすれば大丈夫だよ」

「できた。ありがとうございます」

急に真紀はモジモジし始めた。俺は、

「どうしたの?真紀ちゃん」

と後ろから抱きつき、耳元で囁いた。

すると、真紀は俺の手を胸に当てさせて、揉ませようとしました。

真紀は、喘ぎ声をあげました。

「真紀ちゃん、上着とブラジャー取ろうか?」

乳首を指でつつくとたってきました。

「真紀ちゃん、乳首立ってるよ。気持ちいいの?」

「はい。気持ち・・・あん・・・いいです」

俺は真紀のパンティーを触ってみた。

「真紀ちゃんパンティー濡れてるよ。やらしいなぁ」

真紀は、

「恥ずかしいです」

「真紀ちゃん、おちんちんが真紀ちゃんのマンコにおちんちんを跨ぐようにして座ってごらん」

「こんな感じですか?」

「そう、そんな感じだよ。真紀ちゃんのマンコを手マンして、左手は乳首触るね。真紀ちゃん、マンコびしょびしょだよ。気持ちいい?」

「アーン・・・マンコ・・・アーンびしょびしょ・・ですか?気・・持ちいい・・・です。おちんちんマンコに当たってるんですけど舐めたいです」

「おちんちん舐めてごらん。真紀ちゃんはこれから卒業迄にやらしいことをたくさん覚えないといけないからね」

この続きは後程。

■続き[2015.10.12_13.46追記]

続きです。

「真紀はまだおちんちん舐めたことなくて、不安なんですけど、さっき友達に聞いたら、おちんちんを舐める前は不安だろうけど、ちょっと舐めれば抵抗なくなるよって言われたんですけど、本当ですか?」

俺は、真紀に頑張ってほしく、

「本当だよ。ちょっと舐めれば抵抗なくなるよ。さらにおちんちんたくさん舐めたくなるよ。俺は、真紀ちゃんはまだ舐めたことないから、初々しくていいと思うよ。真紀ちゃんは三つ編みがかわいいからなおさらだよ。

真紀は、

「私、かわいいなんて言われたことないんですよ。凄くうれしいです。私これからおちんちん舐めて、やらしいこともちゃんと勉強しないとだめですよね?ただ今はおちんちんにまたがって座ってるからパンティーずらしてマンコにおちんちん入れてほしいな」

「真紀ちゃん、順番が逆だよ。おちんちんを舐めて、マンコを舐めて、おちんちんをマンコに入れるから、入れるときは、もう一度こういうやらしい格好してみようね」

「はい。おちんちんたくさん舐めて、積極的におちんちん入れたり舐めたりできるように頑張らなきゃ。おちんちん舐めてあげるね」

真紀は、おちんちんを舐め始めた。

「真紀ちゃん、マンコびしょびしょでしょ?舐めてあげたいからマンコを僕の口にあたるように座ってごらん。おちんちん舐めながら。あと、おちんちん舐めてみてどう?おいしいでしょ?」

「うん。おちんちん舐める前はどんな味かなあって思ったんですけど、おちんちんおいしいですね。好きになりそうです。真紀のマンコはおいしいですか?」

「真紀ちゃんのマンコは凄くおいしいよ。真紀ちゃんのマンコ以外舐められないよ。真紀ちゃんにはたくさんやらしいこと教えてあげるね。淫乱女子高生になってほしいな」

「真紀頑張ります。学校帰りは必ずセックスしようね」

続きをまた後程。

■続き[2015.11.11_02:21追記]

真紀が家に来た日から3日間セックスしたあのときのセックスの次の日に真紀の通う女子高に行くと、真紀が待っていた。

俺を見ると、真紀はスカートとパンティーを脱いで、俺に抱きついてきてこう言った。

「ねぇ、真紀のやらしいマンコに入れて。お兄さんの家で3日間セックスしてからマンコがおちんちん欲しがってるの。おちんちん入れて。お兄さん待ってる間オナニーして、パンティーがびしょびしょになったからおちんちん入れて。やらしいマンコをもっとやらしいマンコにして」

真紀はまだ女◯高に入ったばかりの高◯1年生なのに、あのとき3日間セックスしてからやらしくなった。

「わかった。入れてあげるから、真紀のやらしいマンコにいれる前に、おちんちんを舐めてくれる?おちんちん舐めてる間にマンコがびしょびしょになってるか手マンして見てあげるね」

「うん。おちんちん舐めてる間、マンコを手マンして。舐めたかったら舐めていいよ。おいしいおちんちん舐めてるとマンコ舐めてほしくなるから、真紀が、学校だけじゃなくて外でも、抱き合ってるふりして真紀の淫乱マンコにおちんちん入れて、真紀にやらしいことたくさん教えてね。マンコどう?たくさん濡れてるからぴちゃぴちゃいうでしょ?舐めたい?入れたい?」

「マンコに入れたい。おいしいマンコは舐めたいときは真紀は必ずノーパンだから人が通らないところに行って、マンコ舐められるから。マンコ舐めたあとは必ずマンコにおちんちん入れてあげるからね」

「セックス終わって、真紀が、制服着ても、マンコ舐めて、おちんちん入れてね。じゃあマンコに入れたら校舎行こう。校舎行ったら、おちんちん一回抜いて、真紀が、おちんちんを舐めて、おちんちんに跨がってマンコに入れられるようにしてあげるね」

「うん。毎日こうして真紀の学校でセックスしてるし、真紀の淫乱マンコにおちんちん入れてるから、マンコ舐める度においしいマンコになってるよ。真紀ちゃんもさっきみたいにスカートとパンティー脱いで、マンコ好きなんだね」

「うん。マンコ好き。おいしいマンコって言ってくれてうれしい。おちんちんをマンコにいれる度に真紀のマンコがびしょびしょになって、マンコがおいしくなってるなら真紀のフェラしたらおちんちんもっとたくさん舐めたくなるほどおいしくなるかなあ?」

「もちろんなるよ。真紀ちゃんの淫乱マンコにおちんちんいれる度においしいマンコになってるんだから。毎日頑張ってたくさんおちんちん舐めようね。あと、おちんちん舐めてる時は、もっと気持ちよくなってほしいって考えながら舐めてみようね。おちんちんおいしい。もっと舐めたいって考えながら、あともっと精子飲みたいって考えながらおちんちん舐めようね。」

続きはまた書きます。

■続き[2016.08.21 04:46追記]

こないだの続きです。

真紀ちゃん、今までおれのセックスに付き合ってくれてありがとね。

毎日真紀ちゃんにセーラー服着てもらってセックスできてうれしいよ。

今何年生だっけ?

「今2年生です。真紀こそ三日間休まないでセックスさせてくれたり、毎日放課後にセックスできてうれしいです。毎日真紀のマンコにおちんちんを入れてくれたり、セックス終わってスカートはいたあとすぐにマンコ舐めて入れてくれたりしたからこうしてマンコ好きになったんです。いやらしくなってセックスをもっと好きになりたいので、これをすれば真紀が今まで以上にやらしくなったり、お兄さんを気持ちよくさせられるってことを教えてください」

「そうだね。真紀ちゃんはもう高◯2年生だもんね。教えてなかったことがあるんだけど」

「何ですか?」

「セックスする前に、真紀が履いてる靴下と上履きの匂いを嗅がせてくれる?いい匂いなら、両方の靴下と上履きををおちんちんに被せて、手でしごいて、靴下と上履きに出した精子を舐めること。あと、バックでマンコにおちんちんを入れて、真紀にイクことと中だしを覚えてほしいな。できそう?」

「真紀が好きな人のためだから中だしもバックで挿入も頑張ります」

「じゃあ、真紀ちゃん早速靴下と上履きの匂い嗅がせてくれる?」

真紀から靴下と上履きを受けとると、匂いを嗅ぎ始めた。

真紀は心配な顔をしている。

いい匂いだといいなと思っているのだろうか。

「真紀の靴下と上履きの匂いはいい匂いですか?臭いですか?じっくり嗅いでください」

俺は真紀の髪の毛を撫でながら、耳元で

「真紀の靴下と上履き、いい匂いだよ。おちんちんに真紀の靴下を被せて見ようか。まずは右の靴下から。靴下を被せておちんちんをしごくんだよ。そう、そんな感じだよ。待ってる間に左の靴下と上履きの匂い嗅いでるね。いい匂いだよ。そうその調子だよ。靴下も上履きもいい匂いだからイキそうだよ。イクよ、出すよ。」

「出して。出していいよ」

この続きは後程

■続き[2016.09.05 11:58追記]

続きです。

「真紀ちゃん、出すよ。」

「はい。真紀の学校の靴下にたくさん出してください。」

俺は真紀の学校の靴下にたくさんの精子を出した。真紀は、

「たくさん出してくれたね。出したら、靴下をとって、靴下に出した精子を飲むんだよね?」

「うん、そうだよ。靴下に出した精子飲んでごらん。」

真紀は真面目に靴下に出した精子を舐めると、飲んだ。

「真紀ちゃん、精子、おいしい?そういう飲み方もやらしいでしょ?和洋国府台の2年生だからやらしいことたくさん覚えていこうね。」

「はい。今初めて靴下に出した精子を飲んだけど、こうして精子飲むのもおいしいね。あっおちんちん舐めてきれいにしてあげるね。」

真紀はフェラでおちんちんをきれいにしてくれた。

「真紀は、今靴下を被せておちんちんをしごいて、精子を出してもらったけど、靴下を被せておちんちんしごいて、精子を出してもらう時に、同じ靴下でおちんちんしごいて、精子出してたくさん出してもらって気持ちよくなってほしいんだけど、どうすればいい?」

「靴下に出したら、すぐに靴下に出した精子を舐めれば同じ靴下でできるよ。真紀ちゃんは、好きな人に気持ちよくなってほしい一心なんだね。一途な真紀ちゃんが好きだよ。」

真紀は笑顔で、

「うれしい。後で真紀のこと気持ちよくしてね。今はお兄さんのこと気持ちよくしてあげるから。精子出してくれた靴下をもう一度被せておちんちんしごいてあげるね。たくさんまた出してね。フェラしておちんちんから直接精子出してもらって飲むのも好きだけど、靴下被せておちんちんしごいて、精子出してもらって精子飲むのもおいしいから好き。」

「真紀は、やらしい女子高生になったね。今おちんちんに靴下被せてしごいてる時、どんなこと考えてる?」

真紀は、

「お兄さんは毎日疲れて帰ってきてるから、せめて真紀とセックスする時は気持ちよくなってほしいな。やらしいことたくさん覚えたいからたくさんセックスしようね。真紀は和洋国府台女子に入れてよかったって思ってるんだよ。セックスする時はセーラー服着てエッチできるし、真紀もセックスたくさんできるから。」

「俺も真紀が和洋国府台女子高◯に行ってるから自慢だよ。放課後学校帰りにセックスできるし、真紀に彼女になってほしいから。」

真紀は、

「うれしいよ。真紀毎日お兄さんを気持ちよくさせられるようにもっと頑張るね。」

「真紀ちゃん、おれの前に来て、立て膝ついてごらん。」

「うん、あとね、おちんちんに被せた靴下はどうするの?」

「そのままでいいよ。スカート上げてごらん。マンコどうなってるかなぁ。ぴちゃぴちゃいってるよ。真紀ちゃん、左手で靴下を被せたおちんちんしごいてごらん。」

「あん、真紀のマンコにお兄さんの指が入ってるよぉ。気持ちいいよ。真紀のマンコがぴちゃぴちゃいってるのが聞こえる。おちんちんもまた固くなってきたよ。たくさん精子出る?」しばらく真紀のマンコを手マンして真紀に靴下を被せたおちんちんをさわらせました。

「出るよ。出す前にびしょびしょのマンコ舐めたい。」

真紀はパンティを少し下ろし、パンティとマンコの間に頭を入れてほしいと言った。そしてマンコを舐め始めると、パンティを上げた。

「こうすれば、お兄さんは真紀のマンコ舐められるもんね。たくさん舐めてもらって中だししてね。できちゃったら責任とってね。」

「わかった。真紀のマンコいつ舐めてもおいしいね。ぴちゃぴちゃ言ってたし舐めてもマンコ汁でで来るよ。」

「恥ずかしい。でもマンコすごく気持ちいいよ。おちんちん靴下被せてしごいてるけど気持ちいい?真紀舐めたいよぉ。」

「真紀、こういう時は靴下被せないで舐めていいんだよ。お互い気持ちよくなりたいときはがまんしないで舐めていいよ。真紀、おちんちんおいしい?パンティをもっと上げて。マンコから口が離れないようにしてくれる?真紀がマンコにおちんちんいれたくなるまで舐めてあげるね。」

真紀は喘ぎ声をこらえるためおちんちんをのど深くまでくわえた。

「うん、おひんひんおいひい(おちんちんおいしい)。フェラしてる時気持ちよくなって精子が出たら直接受けて、飲めるね。あーん、マンコ舐められてる。」

また続きを書きます。

■続き

続きです。

「真紀ちゃん、おちんちん舐めてないね。おちんちん嫌いになっちゃった?」

真紀は、

「ううん、おちんちんおいしいから大好きだよ。嫌われたくないからたくさん舐めておちんちんを今まで以上に好きになりたい。だけどね、お兄さんのマンコ舐めが上手で気持ちいいしマンコをもっとたくさん舐めてほしいからおちんちん舐めながら喘ぎ声出せないの。」

俺は、真紀の髪の毛を撫でながら、

「真紀ちゃん、えらいよ。じゃあ、真紀ちゃんがおちんちんをどんなに好きか見てあげるから、おちんちん舐めてごらん。」

真紀は、

「うん、真紀のおちんちん、どんなに好きか見てね。おちんちん舐めてあげるね。」俺は、

「真紀ちゃん、セックスする時は決まりがあるでしょ?」

真紀は、

「あっそうだ。真紀が履いてる靴下と上履きの匂いを嗅いでもらうんだよね。渡す前に、おちんちんを舐めながら、靴下脱いで、上履きも脱いで、はい、お兄さん。」

「ありがとう。真紀ちゃんはおちんちん舐めながら靴下と上履きを脱いで渡すことどこで覚えたの?」

真紀は、

「おちんちんをたくさん舐めておちんちんをいつでも舐められるようにして、おちんちんを好きになりたいから。おちんちん舐めてあげるね。」

真紀はおちんちんを全部口に入れて舐めている。ジュボジュボと激しく音を立てて舐めている。あれこれ一時間以上舐めている。真紀の髪の毛を撫でながら、

「真紀ちゃん、今まで以上におちんちん好きになったみたいだね。今日も真紀の靴下と上履きはいい匂いだよ。」

また続きを書きます。

■続き(2016.11.13 19:40)

続きです。

「真紀ちゃん、上履きと靴下は本当にいい匂いだよ。すごく興奮するし、真紀ちゃんのフェラすごく上手だよ。真紀ちゃん本当におちんちん今まで以上に好きになったみたいだね。気持ちいいから精子を真紀ちゃんの口に何回も出してるよ。」

真紀はおちんちんを舐めながら上目遣いで笑って、

「本当?おちんちん気持ちいい?真紀のフェラで何回も出してくれるってことはおちんちん気持ちいいんだよね?うれしい。今まで出してくれた精子は必ず飲んでるからね。これからまたたくさんおちんちん舐めてあげるね。」

俺は真紀の髪の毛を撫でてあげた。真紀も俺の気持ちに応えるように一生懸命おちんちんを舐めている。

「真紀ちゃん、今舐めてるおちんちんどんな味?舐め始めた時よりおいしい?」

真紀は、

「お兄さんのおちんちんの味?真紀にとっては舐め始めよりすごくおいしいよ。甘くておいしいからたくさん舐めてあげるね。あっ、来月からね、真紀の学校は靴下から黒のタイツなの。お兄さんはタイツ嫌い?」

俺は、

「タイツ?好きだよ。真紀ちゃんのタイツ見たら更に興奮するよ。心配しなくても大丈夫だよ。真紀ちゃん、おちんちんを更に好きにならなきゃ。たくさん舐めて。」

俺は真紀を安心させるために髪の毛を撫でてあげた。真紀は安心したようで、

「うん。安心した。そうだよね、おちんちん更に好きになれるように頑張って舐めないとね。真紀頑張っておちんちん更に好きになれるように舐めるね。」

真紀はおちんちんをジュボジュボ音を立てて舐めたり、長い間おちんちんを根っこまで口に入れて舐めた。真紀は、おちんちんをジュボジュボ音を立てて舐めたり、おちんちんを根っこまで口に入れて長い間舐めることを繰り返し、おちんちんを根っこまで口に入れて長い間舐めることの後、おちんちんを口から抜いた時、俺の目を見て笑いながら、

「おちんちんおいしい。精子たくさん出してくれてるね。精子おいしいよ❤おちんちんも精子もおいしいよ❤。」

と言って、またおちんちんをジュボジュボ音を立てて舐め始めた。

俺は、真紀の髪の毛を撫でながら、

「真紀ちゃん、おちんちん舐めながら、真紀ちゃんのマンコを俺の口においてみようか。真紀ちゃんの口からおちんちんが抜けないように頭を押さえてあげるね。」

真紀は、ゆっくり69の状態になった。俺はすぐにマンコを舐め始めた。すると、

「アーン、マンコ気持ちいいよ。マンコすごく気持ちいい。アーン、マンコたくさん舐めて。マンコされるの好き。アーンおちんちんおいしいよ。おちんちん舐めるのもおいしいから好き。」

「おちんちん舐めるの好き?おいしいおちんちん好き?マンコ舐められるのとおちんちん舐めるのどっちが好き?」

真紀は、

「どっちも好き。おちんちんたくさん舐めるね。マンコすすごく気持ちいいよ。マン舐め上手だよ。アーンマンコ気持ちいいよ」

おちんちん頑張ってたくさん舐めて。おちんちん好きでしょ?

続きを書きます。

■続き(2016.11.17追記)

続きです。

真紀はおちんちんを根っこまで口に入れて舐めながら、

「おちんちん?うん、大好きだよ❤好きな人のおちんちんだもん。おちんちん甘くておいしいけど、さらにおいしいって思えるように毎日一生懸命おちんちん舐めないとね❤」

「真紀、今日はたくさんおちんちん舐めてくれたから真紀のフェラは上手だよ。明日もたくさんおちんちん舐めてくれる?」

真紀は、嬉しそうに、

「うん、明日から黒のタイツだからお兄さんを興奮させてたくさんおちんちん舐めてあげるね❤」

その日は夜遅くまでセックスしました。

次の日、仕事が終わって駅に向かう時、誰かが肩をたたきました。

振り向くと黒のタイツをはいた真紀でした。

「お兄さん」

「真紀ちゃん。学校の帰り?」

「うん、そうだよ。どう?学校指定のタイツだよ❤」

俺は、

「真紀ちゃん、興奮するよ。ちょっとこっち来て。キスしよう」

と言ってキスしました。

同時に手をパンティの中に入れて手マンしました。

マンコはぴちゃぴちゃと言って濡れてました。

「真紀ちゃん、黒のタイツもやらしいよ。おちんちん舐めて」

と言うと、真紀は素直に、

「うん、おちんちん舐めてあげるね❤」

と言うと、ジュボジュボと音を立てて舐めたり、おちんちんを根っこまで口に入れて舐めたりしました。

「ねぇ、学校でしよう。学校なら裸になってセックスできるから」

学校に着くと、真紀はパンティ以外すべて脱いでおちんちんを舐め始めた。

少しすると、

「マンコにおちんちん入れて。入れていいよ」

■続き(2016.11.22追記)

続きです。

「真紀ちゃん、マンコにおちんちん入れるよ。パンティずらして入れてあげるね」

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