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投稿:2013-11-12(火)05:00

【筆下ろし】タイプだった彼氏持ちの女友達と一緒にAV見てたら

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名無しさんからの投稿

中◯3年の時、技術の授業で隣だった子と音楽話で意気投合しちゃって、プライベートでも会うような女友達(仮名・美香子)ができ、放課後や週末に暇が出来ては遊んでいた。

美香子はルックスもよく、ハッキリ言って俺のタイプだ。

しかし美香子には彼氏もいたし、俺は友達としてしか見れなかった。

今思えば、好きになる気持ちを無理矢理にでも封印していたのかもしれないが。

そして別々の高校に進学してからも、たまに会ったりしてはギターなどを一緒に演奏したりしていた。

もちろん音楽だけでなく恋話や暴露話、エッチな話などもしていた。

ちなみに、高◯生になってからも美香子には中学の時とは違う彼氏がいた。

俺は相変わらず彼女はおらず、童貞だった。

いつものように美香子とメールで遊ぼうと約束して、俺の家にやってきた。

さすがに友達と言えど年頃の女の子を部屋に入れるのは抵抗があったので、俺の家で遊ぶ時は親がいない時に来てもらうようにしていた。

いつものようにギターを使ってセッションしてあーだこーだ騒いでいた。

確かあの時はGLAYの曲をやっていたのを覚えている。

そして2時間ぐらい演奏してたら、美香子が

「ずっと弾いてたから指疲れてきちゃった」

と言い、ギターを置いて立ち上がり伸びをした。

その時、美香子が何かを見つけた。

「え〜何これ〜」

そう言う美香子の指差す机の上には、俺が前購入したエロビデオがちょこんと置いてあった。

(やべっ昨日見たまま隠すの忘れてた…)

一瞬青ざめたが、H話もしてるし別に問題ないだろうと思い、変な言い訳するより開き直る事にした。

「あぁ俺のだよ、この前買ったんだ」

美香子「へ〜(パッケージを見る)えろ〜いwねね、これどんな内容なの?w」

美香子はエロビデに興味津々だ。

「えー、普通のやつだよ?」

美香子「ふ〜ん…ねね、これ見ようよ」

「えぇ?まじで??」

美香子「まじまじ、1回こういうの見たかったんだ」

「まーいいけどさ」

冷静を装いつつも俺は喜んでいた。

女の子と一緒に見るエロビデオほど興奮するシチュエーションはないだろう。

しかし、美香子はあくまで友達だ。

理性を失って襲ってしまったら…なんて思いつつもビデオを電源ONにして見る気まんまんの俺だった。

この時既に俺のチンコは重力に逆らっていた。

ビデオをセットし、巻き戻しをするのを忘れて再生ボタンを押してしまった。

つまり前回のフィニッシュポイントから始まったのだ。

いきなり騎上位で女がアンアンいってる様がブラウン管に映る。

美香子「っていきなりじゃんw」

「巻き戻しするの忘れてた…最初から見る?」

美香子「いんや、このままで…」

既にスイッチが入っていたのか、甘い声だった。

美香子「へ〜…凄いね〜…ていうかこの女優、声出しすぎじゃない?」

「確かにw俺も思ったw」

そういう感じで色々会話をしていたが、そのうち会話は途絶えていき、画面の向こうの女の声だけが部屋中に響き渡った。

20分ぐらいたっただろうか?

エロビデオもいよいよクライマックス、男優が女優に顔射するシーンだ。

美香子「いいね、こういうの結構好き…」

とろんとした目でそう言う美香子に俺は興奮して何も言えなかった。

そしてエロビデオが終了した。

美香子「なかなかよかったね〜」

「いいっしょ?結構お気に入りの作品w」

美香子「お気に入りなんやwwあ、もしかして立っちゃったりする?」

「お、おう、びんびんだぜ」

さすがにこのセリフを言うのは恥ずかしかった。

美香子「まじで〜…」

そう言って美香子が何と俺の股に手を伸ばしてきた。

「え?なになに?」

美香子「ちょっと触らしてよ〜」

そう言って俺の股を摩ってくる。

「ちょっ、それはやばいって」

いきなりの事でテンパッていたが、何とか理性を振り絞り、手を払いのけた。

美香子「えーいいじゃん〜何で〜?」

そう言うと美香子は俺を押し倒した。

そして俺のチンチンをズボンのチャックから出そうとしている。

(やべーこいついつもの美香子と違う…)

女の子の香りが鼻をつき、時折美香子の胸が俺の体に当たる…ぶっちゃけもうどうなってもいいやと思った。

俺は一応抵抗するふりをしたが、全然力を入れていない。

美香子はいよいよファスナーを下ろし、俺のチンチンを出そうとしている。

「うふふ…」

美香子が意地悪っぽく笑う。

(ま、まじかよ)

いつも知ってる美香子とは違う美香子がそこにいた。

俺はそのギャップに興奮した。

今ちょうど69の体勢で、俺の顔の前に美香子の尻があった。

美香子はズボンを穿いていたのでパンツは拝めないが、童貞の俺にしたらもう大興奮。

というより女の子が俺の上に乗っかってる…それだけでもうパンク寸前だ。

俺のチンコを器用にチャックから取り出す美香子。

とても元気なチンチンが飛び出した。

美香子の温かい手が俺のチンコに触れる…この時点で俺は死んでもいいと思った。

「へぇー…まぁまぁおっきいじゃん…」

美香子が喋る度に吐息がチンチンにかかる。

「そ、そう?ていうか触っちゃって汚いよ…」

美香子「これぐらい平気だよ。さてどうしよっかな〜♪」

美香子は人差し指と親指で先っぽを摘み上げた。

「…!」

何とも言えない感覚が俺を襲う。

美香子はびくっとする俺を見て

「気持ちいいんだ〜?」

と言った後、手についた我慢汁を人差し指と親指で伸ばし、見せ付けながら

「これ何〜?」

と言ってくる。

もうされるがままである。

美香子「じゃーこれは?」

そう言って、次はタマタマをモミモミしだした。

「…うっ…」

美香子「気持ちいい?」

「う、うん…」

そして今度は手の平全体を使ってしごきだした。

手こきである。

温かい手の感触に包み込まれ、ひたすら上下運動を繰り返す…。

「ちょ、ちょっと待って…出ちゃうって」

美香子「出しちゃえ〜♪」

「ヤバい、、もういきそう…」

美香子「まじ??早すぎだってww」

そう言うと、何と美香子は口でチンチンの先っぽを咥えた。

美香子「はひへいいよ」(出していいよ)

「…っ!」

俺の何億もの白いおたまじゃくしが美香子の口の中に放出された。

美香子「!!」

後にも先にも出した事ないくらいの量が出たと思う。

「ハアハア…悪い…いっぱい出ちゃった」

少し罪悪感を感じつつも、美香子の口からだらしなく垂れていたザーメンを見ると、発射して5秒も経たないのにまたまたチンチンが重力に逆らい始めた。

ニュートンもびっくりである。

俺がティッシュを取ろうとすると、何を思ったか美香子は口に溜まっていたザーメンを飲んだのだ。

「うそ…」

思わず俺は呟いた。

俺はその姿を見て決心した、男になろうと。

が、しかしあくまでこいつは俺の友達だ。

こいつには彼氏もいるし、そんな事をしてしまって本当にいいのだろうか?

だけど、そこにいるのは思春期真っ盛りの青年、俺は今後の展開より今現在の快感を優先した。

俺は一発出した事により少し余裕があったので少し強気に出た。

「俺の触ったんだからお前のも触らせろよー」

と言った。

美香子は

「いいよwじゃー胸触る?」

とノリノリだった。

「え…いいの?」

あまりに簡単に話が進んだので、自分から聞いといて思わず聞き直した。

美香子「はいっ」

そう言って美香子は胸を突き出した。

人生初めての胸揉みだ。

震える手で恐る恐る胸に近づける…後3cm!2cm!1cm!0.9cm!…そしてついに俺の手が美香子の胸に。

夢にまで見たパラダイスにいよいよ到着だ。

「おお〜〜」

思わず声にして喜びをアピールした。

あの柔らかい感触、うっすら分かる乳首の位置、どこからともなく漂う女の子の香り、そして女の子の胸に触っちゃってるよ〜なんて自分に酔っちゃって、もう半端なく興奮して頭ん中真っ白。

俺はもう揉みまくった。

「ぁ…ん、ふー…」

美香子のハスキーな声が俺の理性を壊していく。

美香子の胸は見た感じCぐらいあったと思う。

基本的には揉んでたのだが、摘んだり突いたりとなるべく工夫してみた。

美香子「ん…なんだ、なかなか上手いじゃん…童貞のくせに…」

そんな美香子の台詞は俺をさらに興奮させる。

物足りなくなった俺は胸を揉みながら

「ねー、その、脱いで欲しいんだけど、…」

と言った。

美香子「うん…いいよ」

そう言うと、美香子は少し恥じらいながらも着ていたシャツのボタンを1つずつ外していく…。

ボタンが1つずつ外れていく度に寿命が1年縮まるんじゃないか?と思うくらいに俺の心臓は激しく高鳴っていた。

ついにブラジャーが現れた。

確か黒のブラだったと思う。

そして俺は

「おお〜」

と歓喜の声を上げる。

美香子「あはw大げさだって〜」

「なー、それも…」

俺はブラを指差す。

美香子「うん…」

美香子は手を後ろにやってブラをゆっくりと外す。

そしてついに露わになったおっぱい。

「おお〜」

俺は感動し、おっぱいを眺めていた。

「綺麗…」

チャックからちんぽがにょきっと出ている青年がそう言う。

美香子「やっぱ見られると恥ずいね…」

そう言って下を向く彼女はとても可愛かった。

「触っていいよね?」

美香子「ん…どーぞ」

形も整っていて、乳首の色はピンク、文句のつけようがないオッパイを俺は遠慮なく触りまくった。

乳首をつねる度

「んっ」

と少し大きめに声を出す美香子に何も考えられなくなるほど興奮し、思わず俺はオッパイを口に含んだ。

美香子「ま、まじで?ん…あっ」

一瞬驚いたようだが、抵抗する事もなく美香子はさっきよりも大きな声で喘ぎ始めた。

美香子「あんっ…んんっ…」

乳首を舌で集中的に攻めてみると

「それ…気持ちいい」

と美香子が言った。

俺は夢中で胸攻めに没頭していた。

しばらくしたら美香子が

「キスしよう〜」

と言ってきて、胸を攻めてた俺の顔を手で顔のところに持っていき、無理矢理キスされた。

興奮で頭の中真っ白だし、いきなりの事だったので一瞬何が起きたのか分からなかったが、すぐに俺はキスしてる自分に気づいた。

そして、気づいたと同時に美香子が舌を入れてきた。

美香子「ん…ふう」

美香子の甘い吐息が漏れ、懸命に俺の舌に絡ませようとする。

俺は初めてのキスだったので、戸惑いつつも一生懸命それに応えようとした。

ピチャピチャ…唾液のいやらしい音が聞こえ、だらしなく下に垂れる。

美香子「ん…」

美香子は手を俺の背中に回し、体を密着させてきた。

美香子の顔、体、美香子の匂い、美香子との思い出…今は全てが愛しく感じた。

瞑っていた目を開けてみると美香子と目が合い、恥ずかしくなって目を閉じる。

俺は興奮で鼻息は凄い事になっていた。

どれくらい時間が経っただろうか?

とてつもなく長い間のキスだった。

「ぷはっっ」

美香子「ふーー…」

2人の唇の間には唾液の糸が引いていた。

美香子「ハアハア…ちょっと苦しかったねw」

「あ、ああ…」

すると美香子は自分のズボンのベルトを自ら外しながら

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