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投稿:2015-02-27(金)03:00

【寝取られ】接待の続きで大事なお客さんを我が家に招くことになった

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本文(2ページ目)

「良かったですね!珍しく社長も専務もドンドン仕事を回しなさいと言っているんですよ」

「そうなんですか!良かった」

「田中さんの自宅で良いことでもあったんですか?」

「いや・・・別に・・・普通に飲んで行っただけだよ」

「そうですか?何でも奥さんが綺麗な方だとか」

「えっ?」

「社長も専務も口々に良い奥さんだったと言ってました」

「はぁ・・・」

「そう言えば、新しい部材も御社様と取引出来るか話しておけって言われているんですが・・・」

「そうなんですか?是非・・・」

「じゃ、今度プレゼンでも」

「分かりました」

その話を聞いて嬉しさもありましたが、何だか嫌な予感もしていたんです。

一旦新しい仕事の話は会社に黙っておき、ある程度目途が付いた所で報告する事にしました。

家に帰った私は、妻と夕食囲んでいました。

「今日、先方の会社に行ったんだけど、新しい仕事を更に貰えそうなんだ」

「本当??良かったじゃない」

「あ〜これで会社もしばらくは安定するだろう」

「あなたの給料も上がったし、更に上がったりして・・・」

「そうだな、ボーナスは確定みたいだし、俺には上乗せするって社長も言ってくれてるし」

「助かるわ!私のパート代じゃ、安くて娘の仕送り分にも足りないから・・・」

「そんな事ないよ!お前が今回の仕事を取ってくれた様な物だし・・・感謝しているよ」

そんな会話をしていた私達ですが、"新しい仕事が貰えそう"と言った時、妻は一瞬ですが驚きと不安な表情を浮かべたのを見逃しませんでした。

妻も私同様、仕事の話が進めば、また緒方社長と高橋専務が妻の体を求めて来るのでは?と頭を過ったんだと思います。

あの出来事から、妻は気丈な素振りを見せていますが、やはり夫の直ぐ側で他人棒を受け入れた事に後悔と悲しみ・申し訳なさを感じていたに違いありません。

その出来事を忘れる様に、お互い夜の営みは以前よりも深まり愛し合っていました。

そんな矢先の話に、妻も困惑したに違いありません。

相手先から新規の話を頂いてから2週間程が過ぎて、私は相手先の会議室で新規部材のプレゼンを行いました。

出席者は営業担当者とその上司と緒方社長に高橋専務の他に技術者数名の10人でした。

プレゼンが終了し、皆さん会議室を後にする中、緒方社長が近づいてきて

「久しぶりだね田中君。良いプレゼンだったよ」

「社長!ありがとうございます」

「まぁ、良い部材みたいだし、特に反対するつもりはないよ」

「そうですか!」

「話は変わるけど、奥さん元気?」

「えぇ・・・まぁ」

「そうか、それは良かった。その節は世話になったと伝えてくれ」

「は・・・はい」

その後、営業担当者から聞いたんですが、今回の新規部材の話は社長が了承した事になってて、プレゼンも最終確認という事になっていたそうです。

技術者からの質疑も少なかったのは、社長が了承済みの話に泥を塗ったらマズいと思っていたからだと言うんです。

会社に戻り、プレゼンが好評だった事を報告すると、部長が

「契約が正式に決まったら先方を接待しないと」

と私の肩をポンと叩き

「社長にも報告して来るよ」

と言って居なくなりました。

職場に戻った私に部下達が

「課長、凄いですね!また大きな仕事の契約を取って来たらしいじゃないですか」

「まだ、正式に契約を貰ったわけじゃないんだ」

「でも、プレゼンでは先方に好評だったと聞きましたよ」

「まぁな」

「これで会社も安泰ですね。会社潰れたらどうしようか皆で話してたんですよ」

「そうだな、俺だって家のローンも残ってるし、まだまだ頑張らないといけないからな」

部下の安堵の表情と感謝の言葉に嬉しさが込上げると同時に、契約破棄は避けなければいけないという責任も重くのしかかったんです。

新しい仕事の打ち合わせを行う為、先方の会社に出向いた時です。

先方の営業と話を終え、会議室を出た時に偶然社長と会いました。

「お〜田中君!来てたんですね!新しい仕事の話は進んでいるのかい?」

「えぇ、社長のお蔭です」

「イヤイヤ、君の頑張りだろう・・・あっそうだ!今度我が家に飲みに来ないか?」

「社長の家にですか?」

「前は田中君の家で飲ませてもらったし、今度は家で・・・」

「ぜひ・・・社長の御自宅に招かれるなんて光栄です」

「それじゃ後で連絡入れるから・・・あっ、奥さんにも世話になったから一緒に来るといい」

「妻も?」

「もちろん!待ってるぞ」

嫌な予感は的中しました。

しかし、断ればきっと新しい仕事の話は無くなるでしょう。

重い足取りで会社に戻ると"どうだった?"と新しい仕事の経過を気にする上司と部下。

会社全体が新しい仕事に期待する雰囲気の中、"駄目になった"とは言える筈も無い状況でした。

自宅に戻り、ビールを飲みながら隣に座る妻に、新しい仕事の話をしました。

順調に進んでいる事や、会社全体が期待している事、そして先方の社長に会って家に招かれた事を話すと

「そうなんだ!じゃ、何着て行こうかなぁ?」

と妻は何かを覚悟した感じがしました。

そして

「私もお酒飲もうかなぁ」

と言い一緒にビールを飲み、夜はベットで激しく抱き合いましたが、妻はきっと社長に抱かれる事を覚悟し、私に"愛しているのは貴方だけ"と言っている感じがしました。

翌日、先方の社長から直接電話を頂き、週末に社長の御自宅で会う事になったんです。

当日、妻は結婚式に着て行く様な白いワンピースドレスに身を包み、化粧もバッチリと決まり凄く。

綺麗でした。

こんなにも妻を愛おしく感じたことはないと思うし、そう思う様になったのは、社長や専務に妻を抱かれたからだと思います。

そしてこの後、妻を社長達に差し出さなけれないけないと思うと嫉妬と申し訳なさで心が引き裂かれそうな気持ちと、異常な興奮が葛藤していたのも確かです。

車に乗り込むと、無言のまま社長の自宅に向け車を走らせました。

住宅地を抜け、坂道を上った小高い丘の上に社長の御自宅は建っていました。

辺りは高い塀で覆われ、500坪程の敷地に大きな豪邸。

庭は芝で覆われ植木が綺麗に植えられていました。

車を止めると社長が出て来て、家に案内されました。

玄関を入り、奥のリビングに向かうと、既に高橋専務がソファーに座って待っていました。

「遅かったね!待ってたよ」

「じゃ、食事でも始めようか。こっちにどうぞ」

テーブルに並べられた食事は豪華で、キッチンの方から女性が入ってきました。

「旦那様、食事を始めますか?」

「あ〜頼むよ」

女性はお手伝いさんらしく、社長の奥さんは旅行で出掛けているとの事でした。

4人は夕食を食べ始めると、各々色々な話をして時間が過ぎて行きました。

お腹も満足し始めた頃に、社長が自慢の酒を出して来てグラスに注がれたんです。

1本数万円はすると思われるワインを社長は惜しみなく飲み干し、やがてお手伝いさんに

「そろそろ帰っていいよ」

と言って彼女を帰宅させたんです。

お手伝いさんの姿が消え、私も妻もこの後の事を不安に感じている中、私達は社長に酒を飲ませられ、不安を掻き消される様に、酔っていったんです。

いつしか会話も社長と専務の下ネタに発展し、2人の視線は妻の胸元やスカートの中へと向けられていったんです。

酒に弱い妻は完全に酔った様子で、社長達の視線に気づく事もなく下ネタに頷いていました。

「奥さん、ドレス汚れると大変だから着替えたらどうですか?」

「え、でも着替え持って来てなくて・・・」

「折角の酒の席だし、この間旅行で買った服を着てもらいたいなぁ」

「え〜どうしようかなぁ」

「奥さんだったら似合うと思うし・・・着てくれたら契約書にサインしてあげてもいいかなぁ」

「・・・本当ですか?じゃ、着ます」

「それならこっちに来てくれる?」

社長に連れられ、妻は奥の部屋に連れて行かれました。

しばらくすると社長が戻って来て

「奥さんの着替える姿も見たかったけど・・・」

とニヤニヤしながら戻って来ました。

そして部屋から出て来た妻は赤いチャイナドレスに身を包み、恥ずかしそうに私の隣に座ったんです。

ピチピチのドレスはスカートの丈も短く、胸元も大きく露出した物でした。

「やっぱり奥さんにお似合いだ!絶対奥さんに似合うと思ったんだ」

「社長はセンスが良いですね」

「そうだろう!奥さんこっちに来てお酌してくれよ」

社長と専務の間に座った妻は、社長に肩に手を回され太腿を擦られています。

私の向かいに座る妻のスカートの奥に薄緑のパンティが見えていましたが、来る時に妻が穿いていた物ではありません。

明らかに妻は下着も履き替えさせられたんです。

薄緑の下着は透け透けで毛が透けて見えています。

目の前で妻が他人に肩を回され、太腿を撫でられる姿に、恥ずかしながら股間が熱なってしまいました。

股間が大きくなっている事を悟られまいと、トイレに立つと洗面所で顔を洗い、妻が抱かれる事に覚悟を決めたんです。

トイレから戻ると既に妻は社長に唇を奪われ、専務に胸を揉まれながらアソコに手を入れられていたんです。

「田中君が羨ましいよ、こんなに綺麗な奥さんを毎晩抱けるんだから」

「毎晩だなんて・・・」

「なんだ、毎晩やってるんじゃないのか?私だったら毎晩逝かせまくるのに・・・」

「そんな・・・」

社長は完全に私の目を気にしない様子で、目の前で妻の唇を奪い舌を絡めさせていました。

専務も妻の胸を揉み、スカート捲り上げ下着の上からアソコを撫でています。

妻も完全に酔っていましたし、こうなる事は覚悟している様で、抵抗は見せませんでした。

1人酒を飲むしかなかった私は、妻が社長らに弄ばれる姿を見ているしか出来ませんでした。

「田中君、悪いなぁ。奥さんちょっと貸してもらえないか?」

「えっ・・・貸すって」

「まぁ、もうこんな事しておいてなんだけど、田中君の目の前じゃ奥さんも気が気でならんだろう」

「はぁ・・・」

「帰ってくれとは言わんが、部屋を用意してあるからそこでゆっくりしてくれないか?」

「・・・分かりました」

「すまないな、契約書には必ずサインをするから。これから長い付き合いになるな」

「ありがとうございます・・・では」

私は社長に連れられ、2階の客用の寝室へ向かいました。

広い部屋にベットが2つ並び、部屋にはシャワーも備え付けられていました。

妻の事は心配でしたが、シャワーを浴びベットに横になると記憶を失ったんです。

何時間が経過したんでしょうか?

夜中、目を覚ました私は部屋を見渡しても妻の姿はありません。

妻が気になり部屋を出ると、階段を下りて行きました。

リビングの電気も消え、人気はありません。

広い1階を歩くと、一番奥の部屋から声が漏れていました。

明らかに妻の喘ぎ声です。

戸を開ける事も出来ないまま、私は外に出て部屋を覗く事にしました。

玄関を出た私は部屋がある裏手に回って驚きです。

妻が居た部屋は一面が全面ガラスで庭からは中が丸見えです。

大きなマットの上で全裸の妻が目隠しをされ、5人(50代)の男達に囲まれ次々と挿し込まれていたんです。

社長と専務の姿は無く、何が起きているのか全く分かりません。

妻は四つん這いで3穴同時に犯されているんです。

何度逝かされたのか、妻は息を荒げ完全に我を忘れている様で、代わる代わる男達の肉棒を咥え性処理玩具と化していました。

衝撃の出来事に私の膝は震え、そして男達が妻の中で精液を出している事を知ると同時に、妻の陰部には毛が無くなっている事を知りました。

「社長の趣味でね、彼らは社長の友人達だよ」

「高橋専務・・・」

「奥さん凄くいい女だから、社長が友人達にも味わあせたいって」

「約束が違います・・・」

「ん〜契約書にはサインするよ。それに奥さんだってあんなに悦んでいるじゃないか」

「それは・・・」

妻は彼らに朝方まで犯され続け、気が付けば私の隣に寝ていました。

数日後、約束通り新しい仕事の契約が交わされ、会社の危機は救われました。

私は部長に昇格し、給料もボーナスも上がり生活にゆとりが出来たのは事実です。

妻には本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

あれから夫婦の絆はさらに強まり、楽しいSEXライフを送っています。

あの日以来、私は社長や専務と会う事も、連絡が来る事もありませんが、互いの会社の付き合いは続いています。

- 終わり -

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