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投稿:2015-02-27(金)03:00

【寝取られ】接待の続きで大事なお客さんを我が家に招くことになった

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千葉県/田中パパさん(40代)からの投稿

私は中小企業で営業課長をしている45歳のサラリーマンです。

娘も去年他県の私立大学に合格し、1人暮らしをしています。

家のローンに娘への仕送りと出費が多く、妻も昨年からパートで仕事を始めました。

私の会社も景気が良いとは言えず、ボーナスも毎年減少傾向にありました。

そんな時、営業で出向いた建築会社から大きな仕事の話が入ったんです。

部長を始め、社長にまで

「頼むぞ!会社の存続が掛っている仕事だから」

と言われ、注目の的でした。

話はとんとん拍子に進み、社長の勧めもあって相手先を接待する事になりました。

当日、部長と待ち合わせ場所の料亭に向かうと、既に取引先の方がお見えになっていました。

「すいません、遅くなってしまって」

「まぁ気にしないで・・・我々も今着いたばかりですから」

初めて見る2人と名刺交換をすると社長(緒方社長)と専務(高橋専務)だったんです。

「今日は契約書を持って来ましたので、社長と専務が来ました」

「そうなんですか!弊社社長も来るのを楽しみにしていたんですが、都合が悪くて」

「社長にもよろしく言っててください」

「そんな堅い話はいいから、喉も乾いたし早速始めませんか?」

「そうですね」

土建業と言う仕事柄なのか社長や専務も堅苦しさが無く、普段の飲み会と言う雰囲気で酒を次々と飲み干していました。

料亭を出る頃には、緒方社長も高橋専務もいい感じに酔っ払い

「次々!さぁ行こうか」

と2次会に向かう事になったんです。

相手先の希望もあって2次会はキャバクラに行く事になり、タクシーで部長の知っている所に向かいました。

緒方社長(58歳)も高橋専務(55歳)も女好きの様で、隣に座る女の子にベタベタとしながら太腿を擦ったり肩に手を回し、気分上々だったんです。

席の隅では私と取引先の担当者で契約書の話をしていたんですが、契約書は社長が持っているとの事で、最終的な契約はお預け状態でした。

そんな中、店の女性が

「ちょっと、困ります!」

と声を荒げ、社長と口論になっていました。

緒方社長が女性の胸を揉んだらしく、女性が思わず声を荒げた様でした。

場は一気に冷めると同時に気まずい雰囲気になって行ったんです。

「はぁ、全くつまらない店だなぁ!来るんじゃなかった」

部長が会計を済ませ、直ぐに店を出る事になり、今日はこれで終わりかなぁと思っていました。

「緒方社長、本当に気の利かない店ですいませんでした。今度は良い店に連れて行きますので」

「全く、冗談も効かない女だったよ」

「本当ですね!今日はこの辺で・・・」

「ん〜いい感じに酔っていたのに醒めちゃったよ」

「そうなんですか?」

「他に良い所無いのか?まぁ、この辺じゃいい女の居る店も無いようだし・・・でも飲みたらんなぁ」

「では・・・居酒屋でも」

「居酒屋かぁ・・・君の家で飲もう」

「私の家は・・・・田中君(私)の所はここから近かったよね」

「えっ・・・私の家ですか?」

「よし、じゃ田中君の家で飲み直ししようか!」

「ビールや焼酎くらいしかありませんよ。それに社長の口に合うか・・・」

「何でもいいよ!酒が飲めれば」

急な展開に困りましたが、部長が後ろで手を合わせ"頼む"と言っているし、社長もノリノリだったので断る事は出来ませんでした。

「一応、妻に電話してみます」

「何だよ、奥さんに聞かないと駄目なのか!ハハハ、家と一緒だな」

妻に電話をすると。

「今から何も無いよ!」

「ビールを冷やしてくれ・・・焼酎もあったよね。それと軽くつまめる物作ってて」

「うん、分かった!大事な取引だもんね。パパも頑張って」

「本当にすまない」

「大丈夫よ!パパの会社が潰れたらそれこそ大変だし」

大きな取引だと言う事は妻も知っていました。

会社が左右される事も知っていたし、今日が大事な接待だという事も知っていました。

朝も

「今日の取引上手く行くといいね」

と言って送り出してくれたくらいです。

「では、行きましょうか」

「おっ、許しが出たのか?」

「えぇ」

その直後、部長が私の耳元に顔を寄せ

「"すまないが後は頼んだ!明日、朝早いから」

「そうなんですか?私1人で・・・」

「適当に飲ませてタクシーでも呼んでくれ」

「分かりました」

「このお詫びは必ずするから」

・・・

「すいません、私はここで・・・後は田中課長がお相手しますので・・・」

「そうなのか、分かった気をつけて帰るんだよ」

「あの〜私もここで・・・」

相手先の担当者も帰る事になり、私と緒方社長、高橋専務の3人でタクシーに乗り私の自宅に向かいました。

「狭い家ですが、中にどうぞ」

玄関を開けると妻が玄関先に跪いて出迎えてくれました。

「初めまして、田中の妻です。どうぞ中へ」

「お〜奥さん・・・夜分にすまないね」

「いえ、こんな所までお越しいただいて・・・」

「綺麗な奥さんだね」

社長と専務が妻を横目にリビングへ入って行き、私は妻に"すまない"と頭を下げたんです。

妻も風呂上りだったんでしょうか?

ボディソープのいい香りが漂い、急いで着たと思われるレモン色のノースリーブのワンピース姿でした。

よく見れば生足ですし、ワンピースの丈も短めでいつもならタイツやレギンスを履くのに・・・。

リビングへ行くとテーブルには冷やされたビールと焼酎が置かれ、いくつかのつまみも用意されていました。

社長と専務が長ソファーに座り、私が向かい合う様に座ります。

妻が社長と専務にお酌をし、飲み会が始まったんです。

酒を飲み始めて直ぐ、

「奥さんも一緒に飲みましょうよ」

と社長が声を掛けました。

妻は酒が弱く、直ぐに酔ってしまいます。

しかし、妻は大事なお客さんだと知って、嫌がる事も無く愛想笑をしながらグラスを手に、社長からお酌されていました。

やがて社長が妻を隣に座らせると、今日の2次会での出来事を語り始めたんです。

「全く、今の若い女は冗談も分からない・・・奥さん位の年齢なら分かると思うけど」

と多少の悪戯は許せるよね!と言わんばかりです。

妻も

「そうですね!そういう席なんですから・・・」

と愛想笑すると

「分かってるね」

と言いながら妻の肩に手を回し始めました。

イラッとする私に妻が"大丈夫よ"と視線を送って来て、私は我慢する事にしたんです。

もちろん社長の胸ぐら掴めば全て終わりです。

契約も無くなり私は仕事すら失う事も・・・。

妻の冷静な判断に助けられました。

目の前で妻がエロ親父に肩を組まれ、今にも襲い掛かられる勢いです。

社長にドンドン酒を飲ませ帰らせるつもりでしたが、社長は酒が強く、むしろ私が酔い潰れる勢いでした。

社長と専務が来て1時間が過ぎた時には私は意識が朦朧となり始め、妻もすっかり酔って頬を赤らめ、目が虚ろになっていました。

その頃には社長は片手を妻の太腿の上に乗せ、スリスリしたり肉を掴んでみたりとエッチな店と勘違いしている勢いです。

専務は私の隣に座り、妻の真向かいで視線を太腿奥に向かわせながら、何度も腰を屈め視線を下げて妻の陰部を覗き見していました。

妻のワンピースは太腿半分以上露出させ、私の位置からも水色の下着が見え隠れする程です。

酒に酔っている妻の太腿は緩み、隙間が大きくなって専務にお披露目状態でした。

しかも妻はノースリーブのワンピースだった事もあり、胸元が大きく開き社長の視線は常に妻の胸に向けられていたんです。

怒りと嫉妬で狂いそうだった私ですが、何故か股間が反応し、異常な興奮を味わう裏の私が存在する事も事実でした。

そんな矢先、遂に社長の手が妻の胸に向けられ、下から持ち上げる様に触れたんです。

「奥さん、胸大きいね!サイズいくつ?」

「社長さん、エッチなんだから・・・」

「こんなに大きなおっぱい見せられたら、触りたくなっちゃうよ」

「男の人ってみんなそうなんですか?」

「そうだよ、旦那さん羨ましいなぁ。こんな素敵なおっぱい毎日揉めるんだから」

そう言いながら社長がドサクサに紛れて、妻の胸を揉み始めました。

「ん〜Gカップはあるかなぁ」

「そんなに無いですよ!Eカップなんです」

「Eカップか!柔らかくて気持ちイイよ」

「もう年だから弾力失って・・・」

「いくつ?30歳位だと思ったけど」

「もう社長さんったら・・・39歳のおばさんですよ」

「5才以上若く見えるよ。なぁ高橋君」

「そうですね!30前半だと思っていましたよ。社長ばっかりズルいですよ。私にも」

そう言って専務まで身を乗り出し、妻の胸に手を伸ばし始めたんです。

2人の手が妻の両胸を掴み揉み始めて瞬間、妻が

「そうだ!いいツマミあったんだ」

と立ち上がり2人から逃れ、キッチンへ向かいました。

後を追う様に私もキッチンへ向かうと。

「大丈夫かよ!本当にごめん」

「仕方ないよ、これくらい我慢しないと・・・私は大丈夫だから心配しないで」

妻は冷蔵庫からツマミになる物を持って社長の待つソファーへ向かって行きました。

妻は39歳。

結婚20年を迎え妻の魅力を忘れかけていましたが、こうして見ると小顔で色白肌のいい女です。

胸も大きくお尻からの下半身は太めかも知れませんが、それがまた魅力的でもあります。

そんな妻が社長の隣に座ると、待っていたと言わんばかりに社長が妻の肩に手を回しました。

まるで自分の女の様に・・・。

やがて社長が契約書をネタに、妻にキスを欲求し始めたんです。

「奥さんがキスしてくれたら、契約書をあげようかなぁ!」

「でも・・・」

「本気だよ、そこのバックに入っているし・・・見せようか」

酔った妻も"契約書"という言葉に目の色を変えました。

もちろん私もです。

一瞬の隙を付き、社長の口が妻の顔の前に覆いかぶさり、妻の唇は奪われました。

しかも私の目の前で、舌を絡めるディープキスを始めたんです。

私の視線を気にする妻・・・社長を煽る専務。

歯止めが効かなくなった社長は、酒を口に溜め、妻に口移しで飲ませる事を始め、妻もただ受け入れるしかないといった表情で飲めない酒を飲んでいたんです。

「田中君、酒が無くなっちゃったから買って来て・・・」

「こんな時間に何処も・・・」

「コンビニあるでしょ」

「まぁ・・・ちょっと離れていますが・・・」

「お客さんだよ」

「わ、分かりました」

キスを交わす社長と妻を横目に、私は片道1.5kmも離れたコンビニ目指して歩き始めました。

普段歩いて15分くらいで着きますが、千鳥足だった私はコンビニまで30分、買い物をして帰り道は更に時間を要し、多分家を出て1時間以上はかかったと思われます。

意識朦朧となり壁に寄り掛かりながらリビングへ向かうと、妻は完全に酔い潰れ、ソファーに横になっていました。

「遅かったね!ご苦労さん」

「奥さんすっかり酔っちゃって寝ちゃった」

私も限界でソファーに倒れ込む様に横になって喋ることも出来ませんでした。

記憶も薄れながら、目を開けると目の前で社長が妻のお尻に手を回し、撫で回すと同時にスカート捲り上げるのが見えました。

私の目の前で妻のお尻が・・・そこには陰部を覆う下着は無く、白くて丸い綺麗な生尻が露わになりました。

酔いで頭が回らない私も何が起きたのか理解不能でした。

いつもなら意識を失い、深い眠りに就く私ですが、妻の事が気になり眠る事が出来ない私はその後、真実を知ったんです。

「しかし、まさか若い人妻を抱けるなんて思わなかったよ」

「社長若いですね!何発やったんですか?」

「3発だけど、高橋君も好きだね」

「妻とはもう何年もありませんし、ご無沙汰でしたからね!最高でしたよ」

「しかし、アナルプレーは初めてだよ!締まりも最高だったなぁ」

「以前職場の連中が最高だって言ってたから、試してみたかったんですよ」

「処女アナルだよな!旦那には悪いが・・・もう一発やって帰るかな」

「社長も好きですね」

その会話の後、私は記憶を失い深い眠りについたんです。

朝目が覚めると、私はリビングのソファーに横になっていました。

社長も専務の姿も無く、テーブルには封筒が置かれ、中には契約書が入っていました。

「パパ!契約書もらえて良かったね!これで会社も大丈夫よね?」

「あ〜そうだね」

「パパも風呂に入ったら・・・昨日そのまま寝ちゃったんでしょ」

「ん〜、社長は?」

「タクシーで帰ったよ」

「朝?」

「うん!」

脱衣場へ向かうと妻が着替えを持って来てくれました。

思わず妻を抱きしめ、キスをすると

「どうしたの?」

と焦る妻。

きっと先程まで、妻は社長と専務に抱かれていたんだと思います。

朝方に妻は社長と専務と風呂に入り、体を流しながらこの場で3Pを・・・。

何故なら妻はバスタオルを巻いた姿だったし、口から精液の匂いがします。

バスタオルを剥ぎ取ると、マンコとアナルからも精液が垂れ流れていました。

「パパ・・・仕方なかったのよ」

「本当にすまなかった」

私は涙を浮かべる妻を抱き、何年ぶりに妻の体内へ精液を吐き出しました。

嫉妬と興奮で、社長に負けずと3度も中出しをしました。

(一度は腸内かな?)

今も夫婦仲は良好で、以前にも増して夫婦の営みが増えました。

■続き
会社の危機を救った今回の仕事ですが、妻のお蔭で契約書も頂き、順調に仕事が来るようになりました。

相手先の営業担当者も

「良かったですね!珍しく社長も専務もドンドン仕事を回しなさいと言っているんですよ」

「そうなんですか!良かった」

「田中さんの自宅で良いことでもあったんですか?」

「いや・・・別に・・・普通に飲んで行っただけだよ」

「そうですか?何でも奥さんが綺麗な方だとか」

「えっ?」

「社長も専務も口々に良い奥さんだったと言ってました」

「はぁ・・・」

「そう言えば、新しい部材も御社様と取引出来るか話しておけって言われているんですが・・・」

「そうなんですか?是非・・・」

「じゃ、今度プレゼンでも」

「分かりました」

その話を聞いて嬉しさもありましたが、何だか嫌な予感もしていたんです。

一旦新しい仕事の話は会社に黙っておき、ある程度目途が付いた所で報告する事にしました。

家に帰った私は、妻と夕食囲んでいました。

「今日、先方の会社に行ったんだけど、新しい仕事を更に貰えそうなんだ」

「本当??良かったじゃない」

「あ〜これで会社もしばらくは安定するだろう」

「あなたの給料も上がったし、更に上がったりして・・・」

「そうだな、ボーナスは確定みたいだし、俺には上乗せするって社長も言ってくれてるし」

「助かるわ!私のパート代じゃ、安くて娘の仕送り分にも足りないから・・・」

「そんな事ないよ!お前が今回の仕事を取ってくれた様な物だし・・・感謝しているよ」

そんな会話をしていた私達ですが、"新しい仕事が貰えそう"と言った時、妻は一瞬ですが驚きと不安な表情を浮かべたのを見逃しませんでした。

妻も私同様、仕事の話が進めば、また緒方社長と高橋専務が妻の体を求めて来るのでは?と頭を過ったんだと思います。

あの出来事から、妻は気丈な素振りを見せていますが、やはり夫の直ぐ側で他人棒を受け入れた事に後悔と悲しみ・申し訳なさを感じていたに違いありません。

その出来事を忘れる様に、お互い夜の営みは以前よりも深まり愛し合っていました。

そんな矢先の話に、妻も困惑したに違いありません。

相手先から新規の話を頂いてから2週間程が過ぎて、私は相手先の会議室で新規部材のプレゼンを行いました。

出席者は営業担当者とその上司と緒方社長に高橋専務の他に技術者数名の10人でした。

プレゼンが終了し、皆さん会議室を後にする中、緒方社長が近づいてきて

「久しぶりだね田中君。良いプレゼンだったよ」

「社長!ありがとうございます」

「まぁ、良い部材みたいだし、特に反対するつもりはないよ」

「そうですか!」

「話は変わるけど、奥さん元気?」

「えぇ・・・まぁ」

「そうか、それは良かった。その節は世話になったと伝えてくれ」

「は・・・はい」

その後、営業担当者から聞いたんですが、今回の新規部材の話は社長が了承した事になってて、プレゼンも最終確認という事になっていたそうです。

技術者からの質疑も少なかったのは、社長が了承済みの話に泥を塗ったらマズいと思っていたからだと言うんです。

会社に戻り、プレゼンが好評だった事を報告すると、部長が

「契約が正式に決まったら先方を接待しないと」

と私の肩をポンと叩き

「社長にも報告して来るよ」

と言って居なくなりました。

職場に戻った私に部下達が

「課長、凄いですね!また大きな仕事の契約を取って来たらしいじゃないですか」

「まだ、正式に契約を貰ったわけじゃないんだ」

「でも、プレゼンでは先方に好評だったと聞きましたよ」

「まぁな」

「これで会社も安泰ですね。会社潰れたらどうしようか皆で話してたんですよ」

「そうだな、俺だって家のローンも残ってるし、まだまだ頑張らないといけないからな」

部下の安堵の表情と感謝の言葉に嬉しさが込上げると同時に、契約破棄は避けなければいけないという責任も重くのしかかったんです。

新しい仕事の打ち合わせを行う為、先方の会社に出向いた時です。

先方の営業と話を終え、会議室を出た時に偶然社長と会いました。

「お〜田中君!来てたんですね!新しい仕事の話は進んでいるのかい?」

「えぇ、社長のお蔭です」

「イヤイヤ、君の頑張りだろう・・・あっそうだ!今度我が家に飲みに来ないか?」

「社長の家にですか?」

「前は田中君の家で飲ませてもらったし、今度は家で・・・」

「ぜひ・・・社長の御自宅に招かれるなんて光栄です」

「それじゃ後で連絡入れるから・・・あっ、奥さんにも世話になったから一緒に来るといい」

「妻も?」

「もちろん!待ってるぞ」

嫌な予感は的中しました。

しかし、断ればきっと新しい仕事の話は無くなるでしょう。

重い足取りで会社に戻ると"どうだった?"と新しい仕事の経過を気にする上司と部下。

会社全体が新しい仕事に期待する雰囲気の中、"駄目になった"とは言える筈も無い状況でした。

自宅に戻り、ビールを飲みながら隣に座る妻に、新しい仕事の話をしました。

順調に進んでいる事や、会社全体が期待している事、そして先方の社長に会って家に招かれた事を話すと

「そうなんだ!じゃ、何着て行こうかなぁ?」

と妻は何かを覚悟した感じがしました。

そして

「私もお酒飲もうかなぁ」

と言い一緒にビールを飲み、夜はベットで激しく抱き合いましたが、妻はきっと社長に抱かれる事を覚悟し、私に"愛しているのは貴方だけ"と言っている感じがしました。

翌日、先方の社長から直接電話を頂き、週末に社長の御自宅で会う事になったんです。

当日、妻は結婚式に着て行く様な白いワンピースドレスに身を包み、化粧もバッチリと決まり凄く。

綺麗でした。

こんなにも妻を愛おしく感じたことはないと思うし、そう思う様になったのは、社長や専務に妻を抱かれたからだと思います。

そしてこの後、妻を社長達に差し出さなけれないけないと思うと嫉妬と申し訳なさで心が引き裂かれそうな気持ちと、異常な興奮が葛藤していたのも確かです。

車に乗り込むと、無言のまま社長の自宅に向け車を走らせました。

住宅地を抜け、坂道を上った小高い丘の上に社長の御自宅は建っていました。

辺りは高い塀で覆われ、500坪程の敷地に大きな豪邸。

庭は芝で覆われ植木が綺麗に植えられていました。

車を止めると社長が出て来て、家に案内されました。

玄関を入り、奥のリビングに向かうと、既に高橋専務がソファーに座って待っていました。

「遅かったね!待ってたよ」

「じゃ、食事でも始めようか。こっちにどうぞ」

テーブルに並べられた食事は豪華で、キッチンの方から女性が入ってきました。

「旦那様、食事を始めますか?」

「あ〜頼むよ」

女性はお手伝いさんらしく、社長の奥さんは旅行で出掛けているとの事でした。

4人は夕食を食べ始めると、各々色々な話をして時間が過ぎて行きました。

お腹も満足し始めた頃に、社長が自慢の酒を出して来てグラスに注がれたんです。

1本数万円はすると思われるワインを社長は惜しみなく飲み干し、やがてお手伝いさんに

「そろそろ帰っていいよ」

と言って彼女を帰宅させたんです。

お手伝いさんの姿が消え、私も妻もこの後の事を不安に感じている中、私達は社長に酒を飲ませられ、不安を掻き消される様に、酔っていったんです。

いつしか会話も社長と専務の下ネタに発展し、2人の視線は妻の胸元やスカートの中へと向けられていったんです。

酒に弱い妻は完全に酔った様子で、社長達の視線に気づく事もなく下ネタに頷いていました。

「奥さん、ドレス汚れると大変だから着替えたらどうですか?」

「え、でも着替え持って来てなくて・・・」

「折角の酒の席だし、この間旅行で買った服を着てもらいたいなぁ」

「え〜どうしようかなぁ」

「奥さんだったら似合うと思うし・・・着てくれたら契約書にサインしてあげてもいいかなぁ」

「・・・本当ですか?じゃ、着ます」

「それならこっちに来てくれる?」

社長に連れられ、妻は奥の部屋に連れて行かれました。

しばらくすると社長が戻って来て

「奥さんの着替える姿も見たかったけど・・・」

とニヤニヤしながら戻って来ました。

そして部屋から出て来た妻は赤いチャイナドレスに身を包み、恥ずかしそうに私の隣に座ったんです。

ピチピチのドレスはスカートの丈も短く、胸元も大きく露出した物でした。

「やっぱり奥さんにお似合いだ!絶対奥さんに似合うと思ったんだ」

「社長はセンスが良いですね」

「そうだろう!奥さんこっちに来てお酌してくれよ」

社長と専務の間に座った妻は、社長に肩に手を回され太腿を擦られています。

私の向かいに座る妻のスカートの奥に薄緑のパンティが見えていましたが、来る時に妻が穿いていた物ではありません。

明らかに妻は下着も履き替えさせられたんです。

薄緑の下着は透け透けで毛が透けて見えています。

目の前で妻が他人に肩を回され、太腿を撫でられる姿に、恥ずかしながら股間が熱なってしまいました。

股間が大きくなっている事を悟られまいと、トイレに立つと洗面所で顔を洗い、妻が抱かれる事に覚悟を決めたんです。

トイレから戻ると既に妻は社長に唇を奪われ、専務に胸を揉まれながらアソコに手を入れられていたんです。

「田中君が羨ましいよ、こんなに綺麗な奥さんを毎晩抱けるんだから」

「毎晩だなんて・・・」

「なんだ、毎晩やってるんじゃないのか?私だったら毎晩逝かせまくるのに・・・」

「そんな・・・」

社長は完全に私の目を気にしない様子で、目の前で妻の唇を奪い舌を絡めさせていました。

専務も妻の胸を揉み、スカート捲り上げ下着の上からアソコを撫でています。

妻も完全に酔っていましたし、こうなる事は覚悟している様で、抵抗は見せませんでした。

1人酒を飲むしかなかった私は、妻が社長らに弄ばれる姿を見ているしか出来ませんでした。

「田中君、悪いなぁ。奥さんちょっと貸してもらえないか?」

「えっ・・・貸すって」

「まぁ、もうこんな事しておいてなんだけど、田中君の目の前じゃ奥さんも気が気でならんだろう」

「はぁ・・・」

「帰ってくれとは言わんが、部屋を用意してあるからそこでゆっくりしてくれないか?」

「・・・分かりました」

「すまないな、契約書には必ずサインをするから。これから長い付き合いになるな」

「ありがとうございます・・・では」

私は社長に連れられ、2階の客用の寝室へ向かいました。

広い部屋にベットが2つ並び、部屋にはシャワーも備え付けられていました。

妻の事は心配でしたが、シャワーを浴びベットに横になると記憶を失ったんです。

何時間が経過したんでしょうか?

夜中、目を覚ました私は部屋を見渡しても妻の姿はありません。

妻が気になり部屋を出ると、階段を下りて行きました。

リビングの電気も消え、人気はありません。

広い1階を歩くと、一番奥の部屋から声が漏れていました。

明らかに妻の喘ぎ声です。

戸を開ける事も出来ないまま、私は外に出て部屋を覗く事にしました。

玄関を出た私は部屋がある裏手に回って驚きです。

妻が居た部屋は一面が全面ガラスで庭からは中が丸見えです。

大きなマットの上で全裸の妻が目隠しをされ、5人(50代)の男達に囲まれ次々と挿し込まれていたんです。

社長と専務の姿は無く、何が起きているのか全く分かりません。

妻は四つん這いで3穴同時に犯されているんです。

何度逝かされたのか、妻は息を荒げ完全に我を忘れている様で、代わる代わる男達の肉棒を咥え性処理玩具と化していました。

衝撃の出来事に私の膝は震え、そして男達が妻の中で精液を出している事を知ると同時に、妻の陰部には毛が無くなっている事を知りました。

「社長の趣味でね、彼らは社長の友人達だよ」

「高橋専務・・・」

「奥さん凄くいい女だから、社長が友人達にも味わあせたいって」

「約束が違います・・・」

「ん〜契約書にはサインするよ。それに奥さんだってあんなに悦んでいるじゃないか」

「それは・・・」

妻は彼らに朝方まで犯され続け、気が付けば私の隣に寝ていました。

数日後、約束通り新しい仕事の契約が交わされ、会社の危機は救われました。

私は部長に昇格し、給料もボーナスも上がり生活にゆとりが出来たのは事実です。

妻には本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

あれから夫婦の絆はさらに強まり、楽しいSEXライフを送っています。

あの日以来、私は社長や専務と会う事も、連絡が来る事もありませんが、互いの会社の付き合いは続いています。

- 終わり -

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