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投稿:2015-10-21(水)04:25

行きつけの店の常連さんから教えてもらった媚薬のおかげで美巨乳パート人妻とヤレた話

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翼さん(30代)からの投稿

行きつけの居酒屋に行くと常連のYさんも店に来ていました。

Yさんは部長というだけあって見た目の貫禄もありながら男の魅力も兼ね備えた格好良い人です。

たわいもない会話をしていると、Yさんに電話が入りました。

どうやら嬢を一人手配していたようです。

店の近くに来たようで、Yさんは手際良くマスターからグラスを貰い、液体を数的垂らして返してました。

媚薬というものを初めて見ました。

20歳そこそこの美人系のお姉さんがYさんの隣に座り、楽しそうに会話を始めています。

私はマスターと目を合わせながら彼女の変化を観察してました。

面白いくらいに媚薬の効果は表れました。

自然の流れで2人は店から出て行きました。

再びYさんに会った時、媚薬の名前を教えてもらい私も購入しました。

彼女に使うと面白いほど艶っぽくなります。

可能性が分かってしまえばイタズラしたくなります。

会社の年度末、在庫調べの日です。

土曜日ですがパートさんも全員参加です。

ご主人の監視が厳しそうな可愛い人妻パートさんがターゲットです。

その日、子どもはご主人に預けて来たそうです。

在庫調べは3時頃までかかると思っていたのが、今年は午前中で終わってしまいました。

それが分かった瞬間チャンスだと思いました。

彼女が給湯室で皆のお茶を入れている時、

「3時まで空いてるよね?」

と声をかけると案の定、怪訝な顔付きをします。

もう一押ししお茶の入ったお盆を持って立ち去りました。

その中の一つに媚薬をちょっと多めに入れ、人妻パートNさんのデスクに置きます。

何食わぬ顔で他のお茶も運び自然さを装います。

弁当を食べ終わり、Nさんは僕に声をかけられる前に帰ってしまおうと取り急いでみんなの湯呑みを集めて給湯室に入りました。

全部洗い終ったのかどうかという頃、そそくさと事務所を出て行くNさん。

荷物がそのままなので、もしやと思い後をつけました。

幸いなことに、あまり使わない場所のお手洗いに入って行きます。

心臓が破裂しそうでした。

扉を慎重に開け隙間から聞き耳を立てます。

すると予想通り、荒い息づかいと摩擦音が聞こえます。

私の下半身は興奮で痛いくらいに勃起してしまい、息も荒くなってました。

中に入り扉を閉めたとき勘付かれてしまい、彼女の動きが止まります。

お互い無言が続きましたが、遂に

「Nさんですか?」

と声を発します。

か細く、はぃ、と返事があります。

「大丈夫ですか?」

と聞くと、はぃ、とまた返事があります。

「お手伝いしましょうか?」

と聞くとしばらく無言になり、何がですか?と上擦った声で返事します。

と同時に身繕いを整えたNさんが出てきました。

完全に効果が表れている顔です。

強行突破しかないと思い抱き寄せ、キスします。

しばらくキスしていましたが抵抗しません。

しかし、次の動きに移ろうとすると嫌がります。

情欲を抑えるためにキスくらいなら良いか、でもそれ以上は行けない、そんな事を思っていたのでしょう。

それで、媚薬を入れた事を打ち明けます。

そして案の定激怒です。

だけど、怒られてもどうしようもありません。

最後の手段で私のイチモツを見せてしまいました。

一瞬嬉しそうに驚きます。

これは行けると思い、

「イチモツを握らせ欲しいんでしょう?」

と問いかけます。

巨根は初めてだったのでしょう。

それ程までに疼いていたのでしょう。

それでイチコロでした。

すぐに会社を出て10分ほど走りホテルに入ります。

入った途端は野獣でした。

シャワーも浴びず唇を貪り、下半身だけ裸になり、ベッドで即挿入です。

膣内は熔岩が流れているかのように熱く蠢いていました。

奥まで入れているだけなのに恍惚とした表情を浮かべ軽く数回イッてました。

私もその様子に興奮が極まり勝手に反応する陰茎を抑えるのでやっとでした。

それから10分ほど抱き合ったでしょうか、お互い飛ばし過ぎて息が切れた頃です。

ゴムはどうする?と何となく聞きました。

したほうが良いと思う、と何とも愛らしく答えてきます。

繋がったまま手を伸ばし引き出しを開けると一つしか入っていません。

私は絶対2回ヤるつもりでした。

なので、一回目は外出しして二回目に付けても良い?と聞きました。

完全に心を委ねてくれたようなイク寸前の表情で頷いてくれます。

態勢をバックに変えます。

その時はまだ下半身だけ裸の状態だったので熱気が上半身からムンムンと溢れていました。

バックの態勢になり私が服を脱ぎだしピストンが疎かになると、彼女は自ら腰を後ろに打ち付け自分で感じる所を探し出します。

エロすぎる光景に私は我慢するしかなく、彼女の服も脱がせて気を紛らわせます。

遂にお互い全裸の状態になりました、自由に愛撫出来ます。

それで、彼女の胸の膨らみに手をやりました。

すると、今まで味わったことのない衝撃が手に感じられ脳を伝わり亀頭にまで到達しました。

真っ白な肢体からたわわに実った乳房が形良く垂れ下がり、鷲掴みにすればそのしっとりさが掌全体に纏わりつき、視覚と触覚をあり得ないほど刺激します。

これ程までに完璧と言える乳房があるのだろうかと思うほどです。

直ぐ正常位に戻し顔面全体で味わいます。

完璧な形とハリとしっとり感。

興奮は瞬く間に上昇し、射精感が限界に近づきます。

少しでも長くナマを味わおうと必死に我慢し、美巨乳を貪りながら彼女を堪能します。

彼女も徐々に昂まっていきます。

荒々しい吐息が喘ぎ声に変わり、遂には絶叫になります。

その昂まりぶりに限界を迎え、共に絶叫しながら昇天を迎えました。

発射の瞬間勢いよく腰を引き、軽い喪失感を感じながら彼女の腹部に発射しました。

迸った精液をティッシュで拭いてあげると、お礼だとお掃除フェラでチューチュー吸い出してくれます。

咥えたまま徐々に真空にされていく感じが堪りません。

萎みかけたモノは直ぐにフル勃起です。

美巨乳でパイズリをしてもらいます。

Hカップの乳房には全部挟み込まれてしまいました。

慣れた感じでムスコを責めてくるので嫉妬心が込み上げてきます。

反り返るムスコを唇で押さえつけようと顔を埋めてきます。

態勢が整ったのかベッドのスプリングを利用して、おっぱいと唇で包んだムスコを体全体を使って擦り上げています。

時々、得意げな表情で上目遣いに視線を向けてきます。

こちらとしては1発抜いた後なので安心して堪能出来てます。

彼女のやり切った様子を見て69に移ります。

腹部に乳房の重みを感じながら、綺麗なおマンコを啜り上げます。

膣内は擦れて真っ赤に充血しています。

敏感になっているので太ももを力一杯押さえてしゃぶりまくると、耐え切れずに汁を溢れさせながら痙攣して悦びます。

彼女はバキュームフェラで根元から吸い上げてくれたので、もう精子一滴も出てこないでしょ?と聞くと、ちょっと申し訳なさそうに2回目は付ける約束でしょ?と円らな瞳で訴えてきました。

ゴムを付けてもらい騎乗位で挿入です。

芸術的に揺れる乳房を凝視しながら楽しんでいると、羞恥心に駆られた彼女は膣壁をキューっと締め付けながら気を紛らわせそうと私の乳首を責めてきます。

彼女は自分で昂まって行き、もうどうしようもないという感じに一心不乱に長い髪を振り乱し下腹部をビクビクさせながら逝き果てています。

その後、背面騎乗位も楽しみました。

背筋をなぞるたびに膣を締めて感じる姿は彼女の淫靡さだと表現するしかありません。

彼女はガクガク感じる自分の姿をチラチラと鏡で見ながら豪棒の滾りと自分の美しさに酔い痴れていたのでしょう。

逝き疲れてうつ伏せたのを見計らって、バックから猛烈に突き上げロールスロイスの三点責めで共に絶頂を迎えました。

正気に戻った彼女は腰だけを高く持ち上げ結合を解きました。

精液が零れないように上手にゴムを外し縛ってから、今度はムスコの充血ぶりを見てか優しくお掃除フェラをしてくれます。

念入りにしてくれているお陰で、美巨乳が内腿に何回も当たり、半立ち状態だったものが完全復活です。

彼女も見かねて、ナマで挿れたいの?と尋ねてきます。

既に亀頭には心地良い痛みを感じてはいましたが、彼女の決意を無駄にしてはいけないと思い、直ぐに正常位に態勢を変化させ、勢い良く奥まで貫きました。

後はもう、高速ピストンの連続です。

腰が砕けそうになりながら昂めて行きました。

感情も高まり、中に出したい中に出したいと叫びながら打ち付けました。

彼女はそれに気圧され、いいわぁーっっ、中に来て、もーーっすごぃぃっっッ、きて、いいわぁぁーーーっと応えてくれました。

最後は猛烈に抱き合い渾身の一撃で放出しました。

彼女は脚を絡ませ最高に密着した状態で全てを受け止めてくれました。

翌週会った時、彼女は在庫調べが長引いちゃったと旦那さんに伝えたと満面の笑みで語ってました。

さらに嬉しかったのは、あなたの大きいから妊娠してなかったらまたお願いね、と言われたことです。

媚薬があれば女性は完全に崩壊します。

これからも楽しめそうです。

- 終わり -

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