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投稿:2015-08-14(金)09:28

幼い頃から憧れていた隣家の次女が娘を連れて出戻ってきた

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名無しさん(30代)からの投稿

私がまだ高校生の頃でした。

私が幼い頃から憧れていた実家の隣家の次女さんが、小◯生の娘さんを連れて出戻ってきたと母親から聞かされ、私は嬉しくなり隣家を訪問しました。

次女さんはすでに当時三十代でしたが、相変わらず美しかったし、何より驚いたのは当時小◯五年生だった娘さんが私が憧れてい当時の次女さんに瓜二つで、少女趣味はなかったのですが思わず胸が躍りました。

実家は田舎でしたので周囲に娘さんと同世代の子供が居らず、必然的に私が遊び相手をしてあげていると次女さんからも感謝されましたし、何より私自身が昔に戻って次女さんと遊べているような錯覚を起こし、それが嬉しかったのだと思います。

夏休みに入ってすぐのことでした。

娘さんを連れて近くの川に魚釣りに出掛けたとき、娘さんが足を滑らせて川に落ちてしまったのです。

すぐに助け上げたのですが、娘さんがきていた白のワンピースはずぶ濡れになり、透けて身体にぴったりと張り付き、水色のパンツが透けて見え、身体のラインが丸わかりになっていたので、娘さんの膨らみかけた胸の形やお尻の丸みは勿論、胸の先端の色の違いまでも露わになっていました。

恥ずかしながら、小◯生とはいえ生で女性の身体を見たのは初めてで、その日は帰ってから娘さんを思い出しながら自慰にふけってしまいました。

それ以来、いけないことだとは思いつつも娘さんを女として見てしまい、ふざけたふりをして胸に触れたり、自分の股間を娘さんのお尻に押し付けたりして欲望を満たしていました。

夏休みもあと数日で終わる頃、夜になって娘さんが花火をしようと家を訪ねてきたので近くの神社へ行くことにしました。

神社に着き、向かい合うようにして花火を楽しんでいる途中でふと視線を上げると、花火の明かり越しに娘さんのピンク色の下着と日に焼けた顔とは対照的に真っ白で膨らみかけた胸元が見えていました。

普段なら理性が働いたのでしょうが、夜に二人きりというシチュエーションのせいもあり、気付くと娘さんにキスをしながらワンピースを捲り上げて胸を揉んでいました。

慌てて娘さんから離れ、土下座せんばかりに謝ったのですが娘さんから返ってきた答えはまさかの

「お兄ちゃんとならいいよ」

でした。

その言葉に私の理性は崩壊し、貪るようにして娘さんの唇を求め、小さいながらも男を興奮させるには十分な柔らかさと張りを持った胸の感触を楽しみました。

そのまま娘さんを境内にあった多目的トイレに連れ込むと、電気を点けて娘さんの服を全て脱がせました。

膨らみは僅かながら形の整った胸、まだ括れてはいない腰、そして私が人生で初めて目にした女性器には全く発毛がなく綺麗な縦スジがあるだけでした。

娘さんを様式便器に座らせ、自分は床に膝を付く形で娘さんの性器に舌を這わせ飽きるまで舐め続けました。

当時は女性器が濡れるなどとは知りませんでしたが、徐々にしょっぱくなっていったた記憶はあります。

しばらく舐めていると、娘さんから

「入れていいよ」

との言葉があったのですが、全く勝手が分からずにいると、娘さんは自分と入れ替わりに私を便器に座らせ、抱き合うような体勢で私の上に乗り、十分すぎるほどに大きくなった私のモノを掴むとゆっくりと導くように腰を下ろしました。

初めて感じる女性の中は信じられないほど暖かく湿っていて、適度な締め付けもあり、娘さんが上に跨ったまま数回腰を動かしただけで私は娘さんの中に大量の精液を放ってしまいました。

あれほどの満足感は当時はもちろんですが、あれから随分時間の経った今でも感じたことはありません。

娘さんが余りにも慣れた様子で私を導いたことが気になり、彼女に話を聞くと、彼女は母親の離婚前、同居していた叔父から性的虐待を受けていたらしいのですが、それが母親にバレてしまい、両親は離婚することになったとのことでした。

私に身体を許してくれた理由なのですが、こっちに越してくるまでは男性全般が怖かったらしいのですが、なぜか私にはそれが湧かなかったようで、優しく接してくれたし、何より川に落ちた娘さんを助けたことで恋愛感情が芽生えて、この人なら自分に酷いことはしないだろうと思えたからと話してくれました。

- 終わり -

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